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疾病論Ⅲ

疾病論Ⅲ
7問 • 2年前
  • 高田献人
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    問題一覧

  • 1

    1.ファロー四徴症について知るところを述べよ 1/2 (生後間もなく(1)を呈する(2)の中で最多) 発生頻度:先天性心疾患の約(3)%•(症状)チアノーゼ、(4)※(6)を伴うと、ファロー5徴症

    チアノーゼ, 先天性心疾患, 3, ばち指, 心房中隔欠損

  • 2

    1.ファロー四徴症について知るところを述べよ 2/2 4病変を伴う ①(1) 赤血球数増加、低酸素血症 ②(2) ③(3) •(治療)肺静脈の発達を待ち、1~4歳で根治手術を行う ④(4) ※(5)の場合、(6)手術を行う

    肺動脈弁狭窄, 心室中隔欠損, 大動脈騎乗, 右室肥大, 発育不全, ブレロック・タウシッヒ短絡

  • 3

    2.房室ブロックについて知るところを述べよ 1/2 ・Ⅰ度→(1)の伝導が、(2)なる状態 PQ時間が正常の(3)~(4)秒に対して(5)秒以上に延びる ・Ⅱ度→(6)への伝導が時々途切れる状態 (7)型:PQ間隔が(8)に延び、QRSが(9)する                           (10)型:PQ間隔は(11)だが、(12)QRSが脱落する。モビッツⅡ型の方が(13)高い

    房室接合部, 正常よりも遅く, 0.12, 0.20, 0.21, 心室, ウェンケバッハ, 徐々, 脱落, モビッツⅡ, 一定, 突然, 重度

  • 4

    2.房室ブロックについて知るところを述べよ 2/2 ・Ⅲ度 (1) →(2)の伝導が(3)状態 P波、QRS波それぞれ(4)に出るが、関係性は(5) P波の方がQRS波よりも数が(6) (8)の絶対的(9)

    完全房室ブロック, 房室接合部, 完全に途絶えた, 一定間隔, バラバラ, 多い, ペースメーカー植込み, 適応

  • 5

    3、急性心筋梗塞の治療について知るところを述べよ。 診断→(1)、(2)、(3)、(4) 治療→(5)の投与、(6)、(7)の投与、(8)の確保 その後(9)にうつる. 合併症として(10)、(11)、(12)があげられる

    胸部X線像, 心電図, 心エコー法, 心臓カテーテル法, アスピリン, 酸素吸入, アトロピン, 静脈ライン, リハビリ, 不整脈, 心不全, 心膜炎

  • 6

    4、完全大血管転位症について知るところを述べよ 1/2 ・Ⅰ型:心房に(1)か、(2)と小さい(3)がある。 ・Ⅱ型:大きな(4)と大きな(3)がある。 ・Ⅲ型:(4)と(5)があるもの。大きな(4)と適当な(5)があれば比較的(6)が少なく(7)歳以上まで生存する。

    卵円孔開存, 心房中隔欠損, 動脈管開存, 心室中隔欠損, 肺動脈狭窄, チアノーゼ, 10

  • 7

    4.完全大血管転移症について知るところを述べよ 2/2 ・Ⅰ型は生後1週で(1)、Ⅱ型は3〜4週で(1)、(2)をきたす。 ・Ⅰ、Ⅱは(3)期に(4)手術、Ⅲは(5)手術を(6)歳のときに行う。 ・Ⅰ型の(7)は正常。 Ⅱ型は(8)の音に似ていて、Ⅲ型は肺動脈狭窄による(9)が加わる。 ・検査→(10)、(11)、(12)、(13)

    チアノーゼ, 心不全, 新生児, ジャテーン, ラステリ, 3ー4, 心雑音, 心室中隔欠損, 駆出性収縮期雑音, 胸部X線像, 心電図, 心エコー法, 心雑音

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    1.ファロー四徴症について知るところを述べよ 1/2 (生後間もなく(1)を呈する(2)の中で最多) 発生頻度:先天性心疾患の約(3)%•(症状)チアノーゼ、(4)※(6)を伴うと、ファロー5徴症

    チアノーゼ, 先天性心疾患, 3, ばち指, 心房中隔欠損

  • 2

    1.ファロー四徴症について知るところを述べよ 2/2 4病変を伴う ①(1) 赤血球数増加、低酸素血症 ②(2) ③(3) •(治療)肺静脈の発達を待ち、1~4歳で根治手術を行う ④(4) ※(5)の場合、(6)手術を行う

    肺動脈弁狭窄, 心室中隔欠損, 大動脈騎乗, 右室肥大, 発育不全, ブレロック・タウシッヒ短絡

  • 3

    2.房室ブロックについて知るところを述べよ 1/2 ・Ⅰ度→(1)の伝導が、(2)なる状態 PQ時間が正常の(3)~(4)秒に対して(5)秒以上に延びる ・Ⅱ度→(6)への伝導が時々途切れる状態 (7)型:PQ間隔が(8)に延び、QRSが(9)する                           (10)型:PQ間隔は(11)だが、(12)QRSが脱落する。モビッツⅡ型の方が(13)高い

    房室接合部, 正常よりも遅く, 0.12, 0.20, 0.21, 心室, ウェンケバッハ, 徐々, 脱落, モビッツⅡ, 一定, 突然, 重度

  • 4

    2.房室ブロックについて知るところを述べよ 2/2 ・Ⅲ度 (1) →(2)の伝導が(3)状態 P波、QRS波それぞれ(4)に出るが、関係性は(5) P波の方がQRS波よりも数が(6) (8)の絶対的(9)

    完全房室ブロック, 房室接合部, 完全に途絶えた, 一定間隔, バラバラ, 多い, ペースメーカー植込み, 適応

  • 5

    3、急性心筋梗塞の治療について知るところを述べよ。 診断→(1)、(2)、(3)、(4) 治療→(5)の投与、(6)、(7)の投与、(8)の確保 その後(9)にうつる. 合併症として(10)、(11)、(12)があげられる

    胸部X線像, 心電図, 心エコー法, 心臓カテーテル法, アスピリン, 酸素吸入, アトロピン, 静脈ライン, リハビリ, 不整脈, 心不全, 心膜炎

  • 6

    4、完全大血管転位症について知るところを述べよ 1/2 ・Ⅰ型:心房に(1)か、(2)と小さい(3)がある。 ・Ⅱ型:大きな(4)と大きな(3)がある。 ・Ⅲ型:(4)と(5)があるもの。大きな(4)と適当な(5)があれば比較的(6)が少なく(7)歳以上まで生存する。

    卵円孔開存, 心房中隔欠損, 動脈管開存, 心室中隔欠損, 肺動脈狭窄, チアノーゼ, 10

  • 7

    4.完全大血管転移症について知るところを述べよ 2/2 ・Ⅰ型は生後1週で(1)、Ⅱ型は3〜4週で(1)、(2)をきたす。 ・Ⅰ、Ⅱは(3)期に(4)手術、Ⅲは(5)手術を(6)歳のときに行う。 ・Ⅰ型の(7)は正常。 Ⅱ型は(8)の音に似ていて、Ⅲ型は肺動脈狭窄による(9)が加わる。 ・検査→(10)、(11)、(12)、(13)

    チアノーゼ, 心不全, 新生児, ジャテーン, ラステリ, 3ー4, 心雑音, 心室中隔欠損, 駆出性収縮期雑音, 胸部X線像, 心電図, 心エコー法, 心雑音