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基礎看護技術論Ⅵ[斎藤]

基礎看護技術論Ⅵ[斎藤]
28問 • 1年前
  • 高田献人
  • 通報

    問題一覧

  • 1

    第Ⅱ誘導の正しいリードの色

    赤, 黄, 緑

  • 2

    輸液ポンプは薬剤を正確な(1)や(2)で患者に投与する目的で使用される。

    量, 速度

  • 3

    (1):シリンジポンプが患者より(2)位置にあるとシリンジが外れた場合,薬液が過剰に投与されること

    サイフォニング現象, 高い

  • 4

    輸液ポンプ使用時は(1)と(2)の入れ間違いにはくれぐれも注意する

    予定量, 流量

  • 5

    人工呼吸器には、(1)人工呼吸器と(2)人工呼吸器に大別される。

    侵襲的, 非侵襲的

  • 6

    〈人工呼吸器使用の際の看護師の役割〉 ・患者の状態把握や,気道管理 [(1)や(2)]、(3)、(4)などを行い,人工呼吸器による治療が安全・安楽に行わ れるように援助する。 ・人工呼吸器自体の点検は指示通りの設定になっているか、回路は適切に組み立てられているか、[(5)がないか、(6)が満水になってないか]などの確認は,看護師の役割として重要である。 ・アラームや(7)などのトラブル時の対応について理解が必要

    吸引, 吸入, 口腔ケア, 体位変換, 空気のもれ, ウォータトラップ, 自己(事故)抜管

  • 7

    〈パルスオキシメーター〉 ・(1)も同時に測定している ・装着する指については(2)を外す

    脈拍数, マニキュア

  • 8

    電子血圧計 ・患者の(1)および(2)の値を測定する目的で使用される ・(3)式と(4)式がある

    収縮期血圧, 拡張期血圧, 非観血, 観血

  • 9

    〈除細動器〉 ・AED(1) ・AEDは医療の専門職でない(2)の人でも使用可能 ・(3)や(4)などといった拍動の異常により血液を駆出できなくなった心臓に、一時的に(5)を流すことで拍動を元に戻す目的で使用する ・ネックレスなどの(6)を身につけていると、電流が流れた際に(7)などを引き起こす

    自動体外式除細動器, 一般, 心室細動, 無脈性心室頻拍, 大電流, 金属類, やけど

  • 10

    ・CV:(1)の略 ・CVカテーテルには投与経路が1つの(2)ルーメン、2つの(3)ルーメン、3つの(4)ルーメン、4つの(5)ルーメンがある。 ・(3)ルーメン以上のカテーテルのそれぞれの投与経路は(6)しており、カテーテル内で薬液等が混ざることはない

    中心静脈, シングル, ダブル, トリプル, クワッド, 独立

  • 11

    (1)〜(3)答えよ

    内頸静脈, 鎖骨下静脈, 大腿静脈

  • 12

    ・救急看護の対象はあらゆる人々が対象 ・救急看護の実施者はすべての(1) ・救急看護の役割は,(2)と(3)の指導

    看護職者, 救急看護実践, 救命救急処置

  • 13

    ・「(1)」は,心停止・呼吸停止・多量出血の経過時間と死亡率の関係をあらわしたもの

    カーラーの救命曲線

  • 14

    予期しない(1)とは不可逆的かつ進行性で救急患者の(1)は突然訪れる。

    終末期

  • 15

    トリアージタッグは ・0(1)(死亡) ・Ⅰ(2)(重症[傷]) ・Ⅱ(3)(中等症[傷]) ・Ⅲ(4)(軽症[傷]) の色分け部分は切り離せるようになっており,トリアージの結果が一目でわかるよう,評価した部分で切り離して使用する

    黒, 赤, 黄, 緑

  • 16

    ・医療施設外であれば,大声で叫び応援を要請する。この場合,(1)をお願いするとともに,(2)(AED)を持ってきてもらうよう依頼する

    119番通報, 自動体外式除細動器

  • 17

    胸骨圧迫はすばやく開始し,確実な手技で継続的に圧迫する必要がある。調律は,1 分間に(1)~(2) 回とする

    100, 120

  • 18

    2024年5月に学校のAEDは(1)AED に更新された,常置場所は(2)にあり,誰もが使うことが出来る

    オート, 1階玄関ロビー

  • 19

    〈ABCD評価〉 A:(1) B:(2) C:(3) D:(4)

    気道, 呼吸, 循環, 意識

  • 20

    [1](1)性出血 動脈の損傷によっておこる出血で,(2)の血液が拍動性に噴出する。 [2](3)性出血 静脈の損傷によっておこる出血で,(4)の血液が湧出する [3](5)性出血 毛細血管の損傷によっておこる出血で,(6)ような出血である。

    動脈, 鮮紅色, 静脈, 暗赤色, 毛細血管, じわじわとにじみ出る

  • 21

    【一時止血法】 [1](1)法 出血部位を直接手で(2)することにより,止血をはかる方法である。外出血の止血法の基本である。 [2](3)法 出血部位に近い(4)側(心臓に近い部位)に止血帯を巻き,強く締めることにより止血をはかる方法である。(5)の動脈性出血で,直接圧迫止血法による止血が困難な場合に用いられる。 [3](6)法 出血部位より(4)側の動脈を圧迫して血流を遮断することにより止血をはかる方法である。 ※止血法の目的は、出血による(7)の喪失を防止することである。

    直接的圧迫止血, 圧迫, 止血帯, 中枢, 四肢, 間接的圧迫止血, 循環血液

  • 22

    〈手首式血圧計〉 ・手首カフを(1)の上に巻く ・測定は(2)と同じ高さで行う

    橈骨, 心臓

  • 23

    パルスオキシメーター SpO₂(1)を測定するための医療機器

    機能的酸素飽和度

  • 24

    〈血圧計〉 一般的に普及している電子血圧計は(1)(振動法)と用いたものが多いが(2)をマイクロフォンで検出する血圧計もある

    オシロメトリック法, コロトコフ音

  • 25

    (1)・(2)・(3)救急医療体制と施設が確立し、最重要患者を扱う(4)センターがある。

    初期, 第二次, 第三次, 救命救急

  • 26

    〈心肺蘇生法〉 専門的な器具・薬品などを用いずに行う(1)処置と器具や薬品を用いて行う(2)処置がある

    一次救命, 二次救命

  • 27

    ・心停止状態の傷病者に対する一次救命処置の基本は質のよい(1)を継続することであり,たとえAEDを実施するといえども,その操作のために(1)を中断してはいけない ・電極パッドとケーブルが接続されていることを確認し,電極パッドを(2)と(3)に装着する ・傷病者から離れ,心電図の解析を行わせ,除細動の適応とされればメッセージに従って(4)(通電)ボタンを押す。このとき,周囲の人々に患者から(5)ことを告げ,人が触れていないことを十分に確認する。 ・除細動の適応なしとのメッセージがあった場合は,ただちに(1)を再開する

    胸骨圧迫, 胸骨右縁上方, 左乳頭下部, ショック, 離れる

  • 28

    刃物で刺された場合の手当 ・刺されたものは(1)、(2)ようにしっかりと固定 ・まずは(3)、楽な姿勢で安静にする ・すでに刃物が抜かれている場合や出血がひどい場合は(4)を実施する

    抜かず, 動かない, 落ち着かせる, 直接的圧迫止血法

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    高田献人

    問題一覧

  • 1

    第Ⅱ誘導の正しいリードの色

    赤, 黄, 緑

  • 2

    輸液ポンプは薬剤を正確な(1)や(2)で患者に投与する目的で使用される。

    量, 速度

  • 3

    (1):シリンジポンプが患者より(2)位置にあるとシリンジが外れた場合,薬液が過剰に投与されること

    サイフォニング現象, 高い

  • 4

    輸液ポンプ使用時は(1)と(2)の入れ間違いにはくれぐれも注意する

    予定量, 流量

  • 5

    人工呼吸器には、(1)人工呼吸器と(2)人工呼吸器に大別される。

    侵襲的, 非侵襲的

  • 6

    〈人工呼吸器使用の際の看護師の役割〉 ・患者の状態把握や,気道管理 [(1)や(2)]、(3)、(4)などを行い,人工呼吸器による治療が安全・安楽に行わ れるように援助する。 ・人工呼吸器自体の点検は指示通りの設定になっているか、回路は適切に組み立てられているか、[(5)がないか、(6)が満水になってないか]などの確認は,看護師の役割として重要である。 ・アラームや(7)などのトラブル時の対応について理解が必要

    吸引, 吸入, 口腔ケア, 体位変換, 空気のもれ, ウォータトラップ, 自己(事故)抜管

  • 7

    〈パルスオキシメーター〉 ・(1)も同時に測定している ・装着する指については(2)を外す

    脈拍数, マニキュア

  • 8

    電子血圧計 ・患者の(1)および(2)の値を測定する目的で使用される ・(3)式と(4)式がある

    収縮期血圧, 拡張期血圧, 非観血, 観血

  • 9

    〈除細動器〉 ・AED(1) ・AEDは医療の専門職でない(2)の人でも使用可能 ・(3)や(4)などといった拍動の異常により血液を駆出できなくなった心臓に、一時的に(5)を流すことで拍動を元に戻す目的で使用する ・ネックレスなどの(6)を身につけていると、電流が流れた際に(7)などを引き起こす

    自動体外式除細動器, 一般, 心室細動, 無脈性心室頻拍, 大電流, 金属類, やけど

  • 10

    ・CV:(1)の略 ・CVカテーテルには投与経路が1つの(2)ルーメン、2つの(3)ルーメン、3つの(4)ルーメン、4つの(5)ルーメンがある。 ・(3)ルーメン以上のカテーテルのそれぞれの投与経路は(6)しており、カテーテル内で薬液等が混ざることはない

    中心静脈, シングル, ダブル, トリプル, クワッド, 独立

  • 11

    (1)〜(3)答えよ

    内頸静脈, 鎖骨下静脈, 大腿静脈

  • 12

    ・救急看護の対象はあらゆる人々が対象 ・救急看護の実施者はすべての(1) ・救急看護の役割は,(2)と(3)の指導

    看護職者, 救急看護実践, 救命救急処置

  • 13

    ・「(1)」は,心停止・呼吸停止・多量出血の経過時間と死亡率の関係をあらわしたもの

    カーラーの救命曲線

  • 14

    予期しない(1)とは不可逆的かつ進行性で救急患者の(1)は突然訪れる。

    終末期

  • 15

    トリアージタッグは ・0(1)(死亡) ・Ⅰ(2)(重症[傷]) ・Ⅱ(3)(中等症[傷]) ・Ⅲ(4)(軽症[傷]) の色分け部分は切り離せるようになっており,トリアージの結果が一目でわかるよう,評価した部分で切り離して使用する

    黒, 赤, 黄, 緑

  • 16

    ・医療施設外であれば,大声で叫び応援を要請する。この場合,(1)をお願いするとともに,(2)(AED)を持ってきてもらうよう依頼する

    119番通報, 自動体外式除細動器

  • 17

    胸骨圧迫はすばやく開始し,確実な手技で継続的に圧迫する必要がある。調律は,1 分間に(1)~(2) 回とする

    100, 120

  • 18

    2024年5月に学校のAEDは(1)AED に更新された,常置場所は(2)にあり,誰もが使うことが出来る

    オート, 1階玄関ロビー

  • 19

    〈ABCD評価〉 A:(1) B:(2) C:(3) D:(4)

    気道, 呼吸, 循環, 意識

  • 20

    [1](1)性出血 動脈の損傷によっておこる出血で,(2)の血液が拍動性に噴出する。 [2](3)性出血 静脈の損傷によっておこる出血で,(4)の血液が湧出する [3](5)性出血 毛細血管の損傷によっておこる出血で,(6)ような出血である。

    動脈, 鮮紅色, 静脈, 暗赤色, 毛細血管, じわじわとにじみ出る

  • 21

    【一時止血法】 [1](1)法 出血部位を直接手で(2)することにより,止血をはかる方法である。外出血の止血法の基本である。 [2](3)法 出血部位に近い(4)側(心臓に近い部位)に止血帯を巻き,強く締めることにより止血をはかる方法である。(5)の動脈性出血で,直接圧迫止血法による止血が困難な場合に用いられる。 [3](6)法 出血部位より(4)側の動脈を圧迫して血流を遮断することにより止血をはかる方法である。 ※止血法の目的は、出血による(7)の喪失を防止することである。

    直接的圧迫止血, 圧迫, 止血帯, 中枢, 四肢, 間接的圧迫止血, 循環血液

  • 22

    〈手首式血圧計〉 ・手首カフを(1)の上に巻く ・測定は(2)と同じ高さで行う

    橈骨, 心臓

  • 23

    パルスオキシメーター SpO₂(1)を測定するための医療機器

    機能的酸素飽和度

  • 24

    〈血圧計〉 一般的に普及している電子血圧計は(1)(振動法)と用いたものが多いが(2)をマイクロフォンで検出する血圧計もある

    オシロメトリック法, コロトコフ音

  • 25

    (1)・(2)・(3)救急医療体制と施設が確立し、最重要患者を扱う(4)センターがある。

    初期, 第二次, 第三次, 救命救急

  • 26

    〈心肺蘇生法〉 専門的な器具・薬品などを用いずに行う(1)処置と器具や薬品を用いて行う(2)処置がある

    一次救命, 二次救命

  • 27

    ・心停止状態の傷病者に対する一次救命処置の基本は質のよい(1)を継続することであり,たとえAEDを実施するといえども,その操作のために(1)を中断してはいけない ・電極パッドとケーブルが接続されていることを確認し,電極パッドを(2)と(3)に装着する ・傷病者から離れ,心電図の解析を行わせ,除細動の適応とされればメッセージに従って(4)(通電)ボタンを押す。このとき,周囲の人々に患者から(5)ことを告げ,人が触れていないことを十分に確認する。 ・除細動の適応なしとのメッセージがあった場合は,ただちに(1)を再開する

    胸骨圧迫, 胸骨右縁上方, 左乳頭下部, ショック, 離れる

  • 28

    刃物で刺された場合の手当 ・刺されたものは(1)、(2)ようにしっかりと固定 ・まずは(3)、楽な姿勢で安静にする ・すでに刃物が抜かれている場合や出血がひどい場合は(4)を実施する

    抜かず, 動かない, 落ち着かせる, 直接的圧迫止血法