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運動学2
60問 • 1年前
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    問題一覧

  • 1

    関節円板がある関節

    胸鎖関節, 橈骨手根関節, 顎関節

  • 2

    骨盤を前傾させる筋

    脊柱起立筋, 腸腰筋, 大腿直筋

  • 3

    骨盤を後傾させる筋

    腹直筋, 外腹斜筋, 大殿筋, ハムストリングス

  • 4

    骨盤の挙上と下制の筋

    内腹斜筋, 外腹斜筋, 腰方形筋

  • 5

    骨盤の回旋の筋

    内腹斜筋, 外腹斜筋

  • 6

    骨盤の屈曲の筋

    腰方形筋, 大腿直筋, 縫工筋

  • 7

    股関節の伸展時に働く筋

    大殿筋, ハムストリングス

  • 8

    股関節の外転時に働く筋

    中殿筋, 小殿筋

  • 9

    股関節の内転時に働く筋

    恥骨筋, 長・短・大内転筋, 薄筋, 外閉鎖筋

  • 10

    股関節の外旋時に働く筋

    梨状筋, 外閉鎖筋, 内閉鎖筋, 上双子筋, 下双子筋, 大腿方形筋

  • 11

    股関節の内旋時に働く筋

    小殿筋, 中殿筋, 半腱様筋, 半膜様筋

  • 12

    膝関節の屈曲時に働く筋

    ハムストリング

  • 13

    膝関節の伸展時に働く筋

    ハムストリング, 大腿四頭筋

  • 14

    大腿四頭筋

    大腿直筋, 内側広筋, 中間広筋, 外側広筋

  • 15

    膝関節の内旋時に働く筋

    半腱様筋, 半膜様筋

  • 16

    膝関節の外旋時に働く筋

    大腿二頭筋

  • 17

    スクリューホームムーブメントとは

    膝関節の伸展時に脛骨が大腿骨に対して外旋すること。

  • 18

    寛骨の構成

    腸骨, 坐骨, 恥骨

  • 19

    目的の動作とは逆方向に動き、その重さでやじろべえのようにして平衡反応を生じる運動のことを何と言うか。

    カウンターウエイト

  • 20

    この体制でも倒れない理由

    体幹が固定に働くから

  • 21

    上肢を挙上する際に肩甲骨が固定されず、肩甲骨の下角と内側縁が突出して見えることを何と言うか。

    翼状肩甲

  • 22

    翼状肩甲は( )の麻痺や筋力低下により起こる。

    前鋸筋

  • 23

    解剖学的関節

    肩甲上関節, 肩鎖関節, 胸鎖関節

  • 24

    機能的関節

    肩甲胸郭関節, 第2肩関節

  • 25

    空欄に当てはまるものは何か。

    棘鎖角

  • 26

    棘鎖角は何度か。

    60度

  • 27

    烏口肩峰アーチを構成するもの

    肩峰, 烏口肩峰靭帯, 烏口突起

  • 28

    肩関節は可動性は(小さい・大きい)が、(不安定・安定)な関節

    大きい, 不安定

  • 29

    足の内返し、外返しを行う関節は何か。

    距骨下関節

  • 30

    足部に荷重がかかると、足底のアーチが低下し、筋や靭帯、足底腱膜が張り、衝撃吸収を行う。これを何と言うか。

    トラス機構

  • 31

    足趾伸展すると足底腱膜が緊張し、内側縦アーチが挙上してアーチの剛性が上がる。これを何と言うか。

    ウインドラス機構

  • 32

    中殿筋の麻痺や筋力低下により起こる歩き方を( )徴候と言う。

    トレンデレンブルグ

  • 33

    トレンデレンブルグ徴候は( )の麻痺や筋力低下により起こる。

    中殿筋

  • 34

    テノデーシスアクションとは

    橈骨手根関節を掌屈した時に、指節間関節が伸展し、背屈させた時に屈曲する反応

  • 35

    スクリューホームムーブメントとは

    膝関節が屈曲位から伸展するに伴い下腿が外旋すること。

  • 36

    X脚=( )膝

    外反

  • 37

    O脚=( )膝

    内反

  • 38

    関節半月の役割4つ

    適合性を高める, 荷重を分散させる, 衝撃吸収, 摩擦の軽減

  • 39

    前十字靭帯は( )方向への移動を抑え、膝完全( )位に最も緊張する。

    前方, 伸展

  • 40

    後十字靭帯は( )移動を抑え、膝完全( )位で最も緊張する

    後方, 屈曲

  • 41

    外れた重心を元に戻そうとすることを何と言うか。

    姿勢戦略

  • 42

    胸椎は( )しやすい

    側屈

  • 43

    腰椎は( )しやすい

    回旋

  • 44

    呼吸運動時は下位肋骨の挙上により胸郭の縦径が増大する。これを( )ハンドルモーションと言う。

    バケツ

  • 45

    呼吸運動時の上位肋骨の挙上により胸郭が広がる。これを( )ハンドルモーションと言う。

    ポンプ

  • 46

    咀嚼筋4つ

    咬筋, 側頭筋, 内側翼突筋, 外側翼突筋

  • 47

    顎関節は( )によって2分される。

    関節円板

  • 48

    眼瞼挙上筋のみ( )神経支配

    動眼

  • 49

    1分間の歩数を何と言うか。

    歩行率

  • 50

    一方の足が地面に着いてから、同じ側の足が地面に着くまでを何と言うか。

    歩行周期

  • 51

    一方の踵が接地してから同側の踵が接地する間の距離

    重複歩距離

  • 52

    足底が地面に着いている時期を何と言うか。

    立脚相

  • 53

    足底が地面と全く接地していない時期を何と言うか。

    遊脚相

  • 54

    第1のてこ

    力点・支点・作用点

  • 55

    第2のてこ

    支点・作用点・力点

  • 56

    第3のてこ

    支点・力点・作用点

  • 57

    第1のてこが使われている筋は( )がある。

    伸筋群

  • 58

    第1のてこは( )に優れる。

    安定性

  • 59

    第2のてこは( )が優れる。

    パワー

  • 60

    第3のてこは( )に有利

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  • 2

    骨盤を前傾させる筋

    脊柱起立筋, 腸腰筋, 大腿直筋

  • 3

    骨盤を後傾させる筋

    腹直筋, 外腹斜筋, 大殿筋, ハムストリングス

  • 4

    骨盤の挙上と下制の筋

    内腹斜筋, 外腹斜筋, 腰方形筋

  • 5

    骨盤の回旋の筋

    内腹斜筋, 外腹斜筋

  • 6

    骨盤の屈曲の筋

    腰方形筋, 大腿直筋, 縫工筋

  • 7

    股関節の伸展時に働く筋

    大殿筋, ハムストリングス

  • 8

    股関節の外転時に働く筋

    中殿筋, 小殿筋

  • 9

    股関節の内転時に働く筋

    恥骨筋, 長・短・大内転筋, 薄筋, 外閉鎖筋

  • 10

    股関節の外旋時に働く筋

    梨状筋, 外閉鎖筋, 内閉鎖筋, 上双子筋, 下双子筋, 大腿方形筋

  • 11

    股関節の内旋時に働く筋

    小殿筋, 中殿筋, 半腱様筋, 半膜様筋

  • 12

    膝関節の屈曲時に働く筋

    ハムストリング

  • 13

    膝関節の伸展時に働く筋

    ハムストリング, 大腿四頭筋

  • 14

    大腿四頭筋

    大腿直筋, 内側広筋, 中間広筋, 外側広筋

  • 15

    膝関節の内旋時に働く筋

    半腱様筋, 半膜様筋

  • 16

    膝関節の外旋時に働く筋

    大腿二頭筋

  • 17

    スクリューホームムーブメントとは

    膝関節の伸展時に脛骨が大腿骨に対して外旋すること。

  • 18

    寛骨の構成

    腸骨, 坐骨, 恥骨

  • 19

    目的の動作とは逆方向に動き、その重さでやじろべえのようにして平衡反応を生じる運動のことを何と言うか。

    カウンターウエイト

  • 20

    この体制でも倒れない理由

    体幹が固定に働くから

  • 21

    上肢を挙上する際に肩甲骨が固定されず、肩甲骨の下角と内側縁が突出して見えることを何と言うか。

    翼状肩甲

  • 22

    翼状肩甲は( )の麻痺や筋力低下により起こる。

    前鋸筋

  • 23

    解剖学的関節

    肩甲上関節, 肩鎖関節, 胸鎖関節

  • 24

    機能的関節

    肩甲胸郭関節, 第2肩関節

  • 25

    空欄に当てはまるものは何か。

    棘鎖角

  • 26

    棘鎖角は何度か。

    60度

  • 27

    烏口肩峰アーチを構成するもの

    肩峰, 烏口肩峰靭帯, 烏口突起

  • 28

    肩関節は可動性は(小さい・大きい)が、(不安定・安定)な関節

    大きい, 不安定

  • 29

    足の内返し、外返しを行う関節は何か。

    距骨下関節

  • 30

    足部に荷重がかかると、足底のアーチが低下し、筋や靭帯、足底腱膜が張り、衝撃吸収を行う。これを何と言うか。

    トラス機構

  • 31

    足趾伸展すると足底腱膜が緊張し、内側縦アーチが挙上してアーチの剛性が上がる。これを何と言うか。

    ウインドラス機構

  • 32

    中殿筋の麻痺や筋力低下により起こる歩き方を( )徴候と言う。

    トレンデレンブルグ

  • 33

    トレンデレンブルグ徴候は( )の麻痺や筋力低下により起こる。

    中殿筋

  • 34

    テノデーシスアクションとは

    橈骨手根関節を掌屈した時に、指節間関節が伸展し、背屈させた時に屈曲する反応

  • 35

    スクリューホームムーブメントとは

    膝関節が屈曲位から伸展するに伴い下腿が外旋すること。

  • 36

    X脚=( )膝

    外反

  • 37

    O脚=( )膝

    内反

  • 38

    関節半月の役割4つ

    適合性を高める, 荷重を分散させる, 衝撃吸収, 摩擦の軽減

  • 39

    前十字靭帯は( )方向への移動を抑え、膝完全( )位に最も緊張する。

    前方, 伸展

  • 40

    後十字靭帯は( )移動を抑え、膝完全( )位で最も緊張する

    後方, 屈曲

  • 41

    外れた重心を元に戻そうとすることを何と言うか。

    姿勢戦略

  • 42

    胸椎は( )しやすい

    側屈

  • 43

    腰椎は( )しやすい

    回旋

  • 44

    呼吸運動時は下位肋骨の挙上により胸郭の縦径が増大する。これを( )ハンドルモーションと言う。

    バケツ

  • 45

    呼吸運動時の上位肋骨の挙上により胸郭が広がる。これを( )ハンドルモーションと言う。

    ポンプ

  • 46

    咀嚼筋4つ

    咬筋, 側頭筋, 内側翼突筋, 外側翼突筋

  • 47

    顎関節は( )によって2分される。

    関節円板

  • 48

    眼瞼挙上筋のみ( )神経支配

    動眼

  • 49

    1分間の歩数を何と言うか。

    歩行率

  • 50

    一方の足が地面に着いてから、同じ側の足が地面に着くまでを何と言うか。

    歩行周期

  • 51

    一方の踵が接地してから同側の踵が接地する間の距離

    重複歩距離

  • 52

    足底が地面に着いている時期を何と言うか。

    立脚相

  • 53

    足底が地面と全く接地していない時期を何と言うか。

    遊脚相

  • 54

    第1のてこ

    力点・支点・作用点

  • 55

    第2のてこ

    支点・作用点・力点

  • 56

    第3のてこ

    支点・力点・作用点

  • 57

    第1のてこが使われている筋は( )がある。

    伸筋群

  • 58

    第1のてこは( )に優れる。

    安定性

  • 59

    第2のてこは( )が優れる。

    パワー

  • 60

    第3のてこは( )に有利

    スピード