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運動学演習
49問 • 1年前
  • suzuka
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    問題一覧

  • 1

    解剖学では体幹は( )、( )、( )、( )、( )、( )、( )に分けられる。

    頭部, 頚部, 胸部, 腹部, 背部, 腰部, 臀部

  • 2

    頭部はどのように定義されるか?

    下顎骨下縁、側頭骨乳様突起、後頭骨外後頭隆起を結ぶ線より頭側の部位を指す

  • 3

    顎部はどのように定義されるか?

    頭部より尾側で、胸骨上縁、鎖骨上縁、肩峰、第7頚推の刺突起を結ぶ線より頭側の部位

  • 4

    胸部はどのように定義されるか?

    顕部より尾側で、肋骨弓より頭側の部位のうち、三角筋前縁、腋窩、肩甲骨外側縁を結ぶ線と肩甲骨下角から下方に引いた線より前方の部位を指す

  • 5

    腹部はどのように定義されるか?

    胸部より尾側で、腸骨稜と鼠径靭帯より頭側かつ肩甲骨下角から下方に引いた線より前方の部位である

  • 6

    脊柱は( )~( )個の椎骨が連結してできる。

    32, 34

  • 7

    脊柱は( )、( )、( )、( )、( )の5種類に分けられる。

    頚椎, 胸椎, 腰椎, 仙椎, 尾椎

  • 8

    ( )、( )、( )は生涯癒合することの無い真椎である

    頚椎, 胸椎, 腰椎

  • 9

    ( )と( )は仮椎である

    仙骨, 尾骨

  • 10

    脊柱は( )と( )を支持する骨格である。

    頭部, 体幹

  • 11

    線維輪で構成される椎骨間を連結することで( )作用を有する。

    緩衝

  • 12

    椎骨間に加わる垂直荷重の8割が椎間板に加わり、そのうち3/4を何が、1/4を何が負担するか?

    3/4を髄核が、1/4を線維輪が負担する

  • 13

    椎体による圧迫を受けて変形し、髄核が線維輪内をわずかに移動することで何に可動性を与えるか?

    脊椎

  • 14

    椎間関節は上下関節突起の関節面によって形成される( )関節である

    滑液

  • 15

    椎骨間に加わる垂直荷重の( )割を椎間関節が負担する。

    2割

  • 16

    椎間関節は分類上何関節に分類されるか?

    平面関節

  • 17

    関節面の向きが前額面に近いほど( )しやすい

    側屈

  • 18

    矢状面に近いほど、( )に対する制動は少ない。

    前後屈

  • 19

    後縦靭帯は( )制限となる。

    屈曲

  • 20

    棘上靭帯は( )の制限因子となる。

    屈曲

  • 21

    上下の椎骨を結ぶ靭帯6つ

    黄色靭帯, 棘間靭帯, 横突間靭帯, 前縦靭帯, 後縦靭帯, 棘上靭帯

  • 22

    側屈のほとんどは( )で行われる。

    第2から7頚椎の椎間関節

  • 23

    回旋の50%はどの関節で生じるか?

    環軸関節

  • 24

    椎間関節面は( )に対しての制動が少ない(動きやすい)

    側屈

  • 25

    椎間関節面は( )の動きがしやすい

    側屈

  • 26

    肋骨と胸椎は( )と( )からなる肋椎関節。

    肋骨頭関節, 肋横突関節

  • 27

    肋横突関節は( )により補強されている。

    肋骨横靭帯

  • 28

    腰椎は( )と( )がしやすい。

    屈曲, 伸展

  • 29

    腰椎は椎骨間の可動性が大きい分、( )に負荷がかかりやすい。

    下関節突起

  • 30

    腰椎は、( )や( )の後発部位となる。

    脊椎分離症, すべり症

  • 31

    腰椎の( )で椎間板にかかる圧力がかかる。

    屈曲

  • 32

    骨盤と腰椎が同じ方向に回転する同側方向骨盤リズムと反対方向に回転する対側方向骨盤リズムに分けられる。これを( )と言う。

    腰椎骨盤リズム

  • 33

    胸郭の上下方向の拡大は、( )と( )によるもの。

    第1・2肋骨の挙上, 横隔膜の収縮

  • 34

    胸郭の前後方向の拡大は、上位肋骨の挙上と( )である。

    胸骨の挙上

  • 35

    胸郭の左右方向の拡大は、下位肋骨の( )による。

    挙上

  • 36

    安静吸気は( )と( )が働く。

    横隔膜, 外肋間筋

  • 37

    吸気では主に( )が働く。

    内肋間筋

  • 38

    努力吸気の補助動筋には( )、( )、( )、( )、( )、( )、( )がある。

    胸鎖乳突筋, 斜角筋群, 大胸筋, 小胸筋, 肋骨挙筋, 僧帽筋, 肩甲挙筋

  • 39

    補助動筋と( )が脊柱を屈曲させることで胸郭拡大に作用する。

    脊柱起立筋

  • 40

    腹筋群には、( )、( )、( )、( )が含まれ、内蔵を圧迫して横隔膜を押し上げる。

    腹直筋, 内腹斜筋, 外腹斜筋, 腹横筋

  • 41

    咀嚼筋は、( )、( )、( )、( )の4つがある。

    咬筋, 側頭筋, 外側翼突筋, 内側翼突筋

  • 42

    咀嚼筋は( )を持つ。

    閉口作用

  • 43

    ( )のみ開口に関与する。

    外側翼突筋

  • 44

    顎関節は( )によって関節腔が2分される。

    関節円板

  • 45

    顎関節は、( )と( )に2分される。

    蝶番関節, 平板関節

  • 46

    下関節腔は下顎骨の( )と( )を行う。

    下制, 挙上

  • 47

    上関節腔は下顎骨の( )と( )を行う。

    前進, 後退

  • 48

    ( )のみ動眼神経支配である。

    眼瞼挙上筋

  • 49

    咀嚼は、最初は( )で、後から( )になる。

    転がり, 滑り

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    解剖学では体幹は( )、( )、( )、( )、( )、( )、( )に分けられる。

    頭部, 頚部, 胸部, 腹部, 背部, 腰部, 臀部

  • 2

    頭部はどのように定義されるか?

    下顎骨下縁、側頭骨乳様突起、後頭骨外後頭隆起を結ぶ線より頭側の部位を指す

  • 3

    顎部はどのように定義されるか?

    頭部より尾側で、胸骨上縁、鎖骨上縁、肩峰、第7頚推の刺突起を結ぶ線より頭側の部位

  • 4

    胸部はどのように定義されるか?

    顕部より尾側で、肋骨弓より頭側の部位のうち、三角筋前縁、腋窩、肩甲骨外側縁を結ぶ線と肩甲骨下角から下方に引いた線より前方の部位を指す

  • 5

    腹部はどのように定義されるか?

    胸部より尾側で、腸骨稜と鼠径靭帯より頭側かつ肩甲骨下角から下方に引いた線より前方の部位である

  • 6

    脊柱は( )~( )個の椎骨が連結してできる。

    32, 34

  • 7

    脊柱は( )、( )、( )、( )、( )の5種類に分けられる。

    頚椎, 胸椎, 腰椎, 仙椎, 尾椎

  • 8

    ( )、( )、( )は生涯癒合することの無い真椎である

    頚椎, 胸椎, 腰椎

  • 9

    ( )と( )は仮椎である

    仙骨, 尾骨

  • 10

    脊柱は( )と( )を支持する骨格である。

    頭部, 体幹

  • 11

    線維輪で構成される椎骨間を連結することで( )作用を有する。

    緩衝

  • 12

    椎骨間に加わる垂直荷重の8割が椎間板に加わり、そのうち3/4を何が、1/4を何が負担するか?

    3/4を髄核が、1/4を線維輪が負担する

  • 13

    椎体による圧迫を受けて変形し、髄核が線維輪内をわずかに移動することで何に可動性を与えるか?

    脊椎

  • 14

    椎間関節は上下関節突起の関節面によって形成される( )関節である

    滑液

  • 15

    椎骨間に加わる垂直荷重の( )割を椎間関節が負担する。

    2割

  • 16

    椎間関節は分類上何関節に分類されるか?

    平面関節

  • 17

    関節面の向きが前額面に近いほど( )しやすい

    側屈

  • 18

    矢状面に近いほど、( )に対する制動は少ない。

    前後屈

  • 19

    後縦靭帯は( )制限となる。

    屈曲

  • 20

    棘上靭帯は( )の制限因子となる。

    屈曲

  • 21

    上下の椎骨を結ぶ靭帯6つ

    黄色靭帯, 棘間靭帯, 横突間靭帯, 前縦靭帯, 後縦靭帯, 棘上靭帯

  • 22

    側屈のほとんどは( )で行われる。

    第2から7頚椎の椎間関節

  • 23

    回旋の50%はどの関節で生じるか?

    環軸関節

  • 24

    椎間関節面は( )に対しての制動が少ない(動きやすい)

    側屈

  • 25

    椎間関節面は( )の動きがしやすい

    側屈

  • 26

    肋骨と胸椎は( )と( )からなる肋椎関節。

    肋骨頭関節, 肋横突関節

  • 27

    肋横突関節は( )により補強されている。

    肋骨横靭帯

  • 28

    腰椎は( )と( )がしやすい。

    屈曲, 伸展

  • 29

    腰椎は椎骨間の可動性が大きい分、( )に負荷がかかりやすい。

    下関節突起

  • 30

    腰椎は、( )や( )の後発部位となる。

    脊椎分離症, すべり症

  • 31

    腰椎の( )で椎間板にかかる圧力がかかる。

    屈曲

  • 32

    骨盤と腰椎が同じ方向に回転する同側方向骨盤リズムと反対方向に回転する対側方向骨盤リズムに分けられる。これを( )と言う。

    腰椎骨盤リズム

  • 33

    胸郭の上下方向の拡大は、( )と( )によるもの。

    第1・2肋骨の挙上, 横隔膜の収縮

  • 34

    胸郭の前後方向の拡大は、上位肋骨の挙上と( )である。

    胸骨の挙上

  • 35

    胸郭の左右方向の拡大は、下位肋骨の( )による。

    挙上

  • 36

    安静吸気は( )と( )が働く。

    横隔膜, 外肋間筋

  • 37

    吸気では主に( )が働く。

    内肋間筋

  • 38

    努力吸気の補助動筋には( )、( )、( )、( )、( )、( )、( )がある。

    胸鎖乳突筋, 斜角筋群, 大胸筋, 小胸筋, 肋骨挙筋, 僧帽筋, 肩甲挙筋

  • 39

    補助動筋と( )が脊柱を屈曲させることで胸郭拡大に作用する。

    脊柱起立筋

  • 40

    腹筋群には、( )、( )、( )、( )が含まれ、内蔵を圧迫して横隔膜を押し上げる。

    腹直筋, 内腹斜筋, 外腹斜筋, 腹横筋

  • 41

    咀嚼筋は、( )、( )、( )、( )の4つがある。

    咬筋, 側頭筋, 外側翼突筋, 内側翼突筋

  • 42

    咀嚼筋は( )を持つ。

    閉口作用

  • 43

    ( )のみ開口に関与する。

    外側翼突筋

  • 44

    顎関節は( )によって関節腔が2分される。

    関節円板

  • 45

    顎関節は、( )と( )に2分される。

    蝶番関節, 平板関節

  • 46

    下関節腔は下顎骨の( )と( )を行う。

    下制, 挙上

  • 47

    上関節腔は下顎骨の( )と( )を行う。

    前進, 後退

  • 48

    ( )のみ動眼神経支配である。

    眼瞼挙上筋

  • 49

    咀嚼は、最初は( )で、後から( )になる。

    転がり, 滑り