問題一覧
1
強い力 弱い力 電磁力←これ 重力
2
異符号電荷間に働く引力、同符号電荷間に働く斥力。
3
クーロン力による相互作用のこと。 強さ(ポテンシャルエネルギー)は電荷の強さに比例し、距離に反比例する。 媒質(電磁力を伝える物質)の誘電率に反比例する性質がある。
4
イオン間の静電相互作用のこと
5
電磁力によって分極する度合い
6
分子間で形成する化学結合の相互作用
7
原子が自身に電子を引き付ける性質
8
分子構成原子間における電荷の偏りのこと
9
分極した分子で形成される電荷の配置構造。
10
分極の度合い
11
永久双極子間相互作用とイオン〜永久双極子相互作用に働く力
12
分極した分子間での静電相互作用。
13
イオンと分極した分子間での静電相互作用
14
溶質-水間の静電相互作用と水同士の水素結合による水層の形成
15
電気陰性度の高い原子とHとの双極子間相互作用による結合。
16
水素結合 水和
17
距離の6乗に反比例
18
距離の4乗に反比例
19
分子の分極した状態、度合い。
20
極性分子やイオン間での相互作用
21
電気陰性度の近いもので構成される分子で双極子にならないもの。
22
誘起双極子が生み出す、イオン〜誘起双極子相互作用と永久双極子〜誘起双極子相互作用に働く力のこと。
23
極性分子における双極子のこと
24
無極性分子における電子雲のゆらぎ(変形)で生じる双極子のこと
25
誘起双極子間相互作用に働く力のこと。
26
極性分子が他の極性分子に配向したとき、電子雲にゆらぎが生じ、互いの分子軌道に電子が乗り入れすることで相互作用を生み出す力のこと。
27
圧縮された気体分子間に働く分子間相互作用が、膨張により切断されることで熱を吸収し、温度が低下する現象
28
pV=RT
29
理想気体と実在気体のズレを表す因子。
30
圧縮因子の最小値
31
①実在気体の気体分子間には相互作用が働くため ②実在気体の分子には大きさがあるため
32
(p+a/Vᴍ²)(Vᴍ-b)=RT
33
気体分子同士で互いに引き合い、凝縮して圧力が低下する。
34
分子間の引力は体積の2乗に反比例するから
35
実在気体に働く分子間相互作用のこと (ロンドン力+キーサム力+デバイ力)
36
モル体積Vᴍに含まれている気体分子の体積
37
原子の電子雲が重ならないように、分子間が接近できる限界の距離
38
VDW力がロンドン力とキーサム力、デバイ力で成り立っているという理論
39
疎水性溶質の水に対する不溶性・難溶性に関わる現象
40
水溶液中の無極性分子間または疎水基を持つ分子の疎水部位間に働く相互作用のこと
41
溶媒中へ溶質が分散するとき、 ①溶質が収まる空孔だけ溶媒分子が押し除けられる ②溶媒の空孔に溶質が収まって溶媒分子と相互作用する という効果があるということ
42
極性溶媒に無極性溶質が分散している時(溶媒効果の①のみが働く時)、溶質が水素結合のカゴ構造により収納されることで分子が分散する現象
43
無極性溶媒に極性溶質が分散している 極性溶質が分散よりも極性分子間相互作用により、凝集する傾向が強い
44
溶媒〜溶質相互作用
45
電子雲のゆらぎが容易で分子間のVDW力が強い。 →①②ほぼ同じであり、ベンゼンとトルエンが置き換わるのにエネルギーがほぼ不要なので容易に溶解する。
46
極性分子にも無極性分子にも溶解できる物質。
47
極性は低いがカルボニル基の双極子を有するので、両親媒性物質として用いられる。
48
カチオンとアニオンが分散した溶液
49
実在溶液の実効的な濃度
50
a=γc
51
イオンの活量係数に影響を与えるパラメータ。
52
I=Σz²m
53
均一溶液で、イオンの静電相互作用が減衰する距離のこと
54
デバイ長を半径とする球体領域のこと
55
デバイ長の逆数
56
k=定数×√I
57
イオン強度→小さくなる 活量→大きくなる デバイ長→大きくなる 遮蔽定数→小さくなる イオン雰囲気→大きくなる
58
①デバイ&ヒュッケルの拡張式 ②デバイ&ヒュッケルの極限式
59
平衡状態において、溶液中の溶質の濃度が気体中の溶質の分圧に比例すること。
60
反応の進行速度及び平衡定数は物質量の比で表せるという法則。また、反応速度が反応物の濃度に比例するという法則。
12対の神経系
12対の神経系
ベテラン関西人 · 25問 · 1年前12対の神経系
12対の神経系
25問 • 1年前1年後期
1年後期
ベテラン関西人 · 10問 · 1年前1年後期
1年後期
10問 • 1年前1年前期
1年前期
ベテラン関西人 · 18問 · 1年前1年前期
1年前期
18問 • 1年前受容体(-型、どこに効くか)
受容体(-型、どこに効くか)
ベテラン関西人 · 12問 · 1年前受容体(-型、どこに効くか)
受容体(-型、どこに効くか)
12問 • 1年前錐体外路、大脳基底核、大脳辺縁系
錐体外路、大脳基底核、大脳辺縁系
ベテラン関西人 · 13問 · 1年前錐体外路、大脳基底核、大脳辺縁系
錐体外路、大脳基底核、大脳辺縁系
13問 • 1年前連合野の損傷による疾患
連合野の損傷による疾患
ベテラン関西人 · 10問 · 1年前連合野の損傷による疾患
連合野の損傷による疾患
10問 • 1年前脳幹
脳幹
ベテラン関西人 · 13問 · 1年前脳幹
脳幹
13問 • 1年前視床下部の神経核
視床下部の神経核
ベテラン関西人 · 19問 · 1年前視床下部の神経核
視床下部の神経核
19問 • 1年前自律神経と受容体
自律神経と受容体
ベテラン関西人 · 10問 · 1年前自律神経と受容体
自律神経と受容体
10問 • 1年前脳波(基本)
脳波(基本)
ベテラン関西人 · 6問 · 1年前脳波(基本)
脳波(基本)
6問 • 1年前記憶
記憶
ベテラン関西人 · 5問 · 1年前記憶
記憶
5問 • 1年前1年前期末
1年前期末
ベテラン関西人 · 100問 · 1年前1年前期末
1年前期末
100問 • 1年前1年前期末no2
1年前期末no2
ベテラン関西人 · 26問 · 1年前1年前期末no2
1年前期末no2
26問 • 1年前ビタミン
ビタミン
ベテラン関西人 · 11問 · 1年前ビタミン
ビタミン
11問 • 1年前アミノ酸(疎水性か親水性か)
アミノ酸(疎水性か親水性か)
ベテラン関西人 · 13問 · 1年前アミノ酸(疎水性か親水性か)
アミノ酸(疎水性か親水性か)
13問 • 1年前問題一覧
1
強い力 弱い力 電磁力←これ 重力
2
異符号電荷間に働く引力、同符号電荷間に働く斥力。
3
クーロン力による相互作用のこと。 強さ(ポテンシャルエネルギー)は電荷の強さに比例し、距離に反比例する。 媒質(電磁力を伝える物質)の誘電率に反比例する性質がある。
4
イオン間の静電相互作用のこと
5
電磁力によって分極する度合い
6
分子間で形成する化学結合の相互作用
7
原子が自身に電子を引き付ける性質
8
分子構成原子間における電荷の偏りのこと
9
分極した分子で形成される電荷の配置構造。
10
分極の度合い
11
永久双極子間相互作用とイオン〜永久双極子相互作用に働く力
12
分極した分子間での静電相互作用。
13
イオンと分極した分子間での静電相互作用
14
溶質-水間の静電相互作用と水同士の水素結合による水層の形成
15
電気陰性度の高い原子とHとの双極子間相互作用による結合。
16
水素結合 水和
17
距離の6乗に反比例
18
距離の4乗に反比例
19
分子の分極した状態、度合い。
20
極性分子やイオン間での相互作用
21
電気陰性度の近いもので構成される分子で双極子にならないもの。
22
誘起双極子が生み出す、イオン〜誘起双極子相互作用と永久双極子〜誘起双極子相互作用に働く力のこと。
23
極性分子における双極子のこと
24
無極性分子における電子雲のゆらぎ(変形)で生じる双極子のこと
25
誘起双極子間相互作用に働く力のこと。
26
極性分子が他の極性分子に配向したとき、電子雲にゆらぎが生じ、互いの分子軌道に電子が乗り入れすることで相互作用を生み出す力のこと。
27
圧縮された気体分子間に働く分子間相互作用が、膨張により切断されることで熱を吸収し、温度が低下する現象
28
pV=RT
29
理想気体と実在気体のズレを表す因子。
30
圧縮因子の最小値
31
①実在気体の気体分子間には相互作用が働くため ②実在気体の分子には大きさがあるため
32
(p+a/Vᴍ²)(Vᴍ-b)=RT
33
気体分子同士で互いに引き合い、凝縮して圧力が低下する。
34
分子間の引力は体積の2乗に反比例するから
35
実在気体に働く分子間相互作用のこと (ロンドン力+キーサム力+デバイ力)
36
モル体積Vᴍに含まれている気体分子の体積
37
原子の電子雲が重ならないように、分子間が接近できる限界の距離
38
VDW力がロンドン力とキーサム力、デバイ力で成り立っているという理論
39
疎水性溶質の水に対する不溶性・難溶性に関わる現象
40
水溶液中の無極性分子間または疎水基を持つ分子の疎水部位間に働く相互作用のこと
41
溶媒中へ溶質が分散するとき、 ①溶質が収まる空孔だけ溶媒分子が押し除けられる ②溶媒の空孔に溶質が収まって溶媒分子と相互作用する という効果があるということ
42
極性溶媒に無極性溶質が分散している時(溶媒効果の①のみが働く時)、溶質が水素結合のカゴ構造により収納されることで分子が分散する現象
43
無極性溶媒に極性溶質が分散している 極性溶質が分散よりも極性分子間相互作用により、凝集する傾向が強い
44
溶媒〜溶質相互作用
45
電子雲のゆらぎが容易で分子間のVDW力が強い。 →①②ほぼ同じであり、ベンゼンとトルエンが置き換わるのにエネルギーがほぼ不要なので容易に溶解する。
46
極性分子にも無極性分子にも溶解できる物質。
47
極性は低いがカルボニル基の双極子を有するので、両親媒性物質として用いられる。
48
カチオンとアニオンが分散した溶液
49
実在溶液の実効的な濃度
50
a=γc
51
イオンの活量係数に影響を与えるパラメータ。
52
I=Σz²m
53
均一溶液で、イオンの静電相互作用が減衰する距離のこと
54
デバイ長を半径とする球体領域のこと
55
デバイ長の逆数
56
k=定数×√I
57
イオン強度→小さくなる 活量→大きくなる デバイ長→大きくなる 遮蔽定数→小さくなる イオン雰囲気→大きくなる
58
①デバイ&ヒュッケルの拡張式 ②デバイ&ヒュッケルの極限式
59
平衡状態において、溶液中の溶質の濃度が気体中の溶質の分圧に比例すること。
60
反応の進行速度及び平衡定数は物質量の比で表せるという法則。また、反応速度が反応物の濃度に比例するという法則。