問題一覧
1
酸素と栄養素の供給
2
酸素を供給し、二酸化炭素を除去する
3
生体防御
4
出血の防止
5
8%
6
40-50%
7
50-60%
8
白血球 赤血球 血小板
9
赤血球、血小板、白血球
10
顆粒白血球 無顆粒白血球
11
水 無機質(Na⁺,K⁺,Ca²⁺,Mg²⁺) 栄養物(血糖、脂質) 老廃物 タンパク質
12
血漿 グロブリン
13
フィブリノゲン
14
変性能 毛細血管
15
Man🗿
16
120日 0.8-1.0%
17
ヘモグロビン 酵素
18
ヘム構造の中にFe(II)が結合している
19
ヘマトクリット値
20
血漿 軟膜層(↑血小板、白血球↓) 赤血球
21
貧血
22
赤血球やヘモグロビンが減少した状態 酸素運搬能力の低下による身体異常
23
赤血球の産生と喪失のバランスが崩れること
24
造血幹細胞 赤血球系前駆細胞(幹細胞) 前赤血球 (正)赤芽球 網状赤血球 赤血球
25
網状赤血球
26
(正)赤芽球
27
腎臓からのエリスロポエチン
28
VB12 葉酸
29
VB6 鉄
30
赤血球系前駆細胞から前赤芽球へ移行するとき 正赤芽球
31
前赤芽球から正赤芽球になる過程から始まる 正赤芽球から網状赤血球になる過程で終わる
32
鉄欠乏性貧血 鉄需要の増加(妊娠など) 鉄分摂取の不足(食事) 鉄分喪失(出血) 鉄剤
33
巨赤芽球性貧血(悪性貧血) VB12不足 葉酸不足 VB12 葉酸
34
腎性貧血 エリスロポエチンの産生低下(腎機能障害など) エリスロポエチンアナログ
35
再生不良性貧血 骨髄の造血幹細胞の機能低下 タンパク質同化ステロイド 糖質コルチコイド
36
溶血性貧血 赤血球崩壊亢進(赤血球に対する自己免疫) 赤血球自体の異常 糖質コルチコイド 免疫抑制薬
37
鉄芽球性貧血 VB6不足 VB6
38
凝集反応
39
赤血球表面の凝集原(抗原)が血清中の凝集素(抗体)と反応することによって起こる
40
B抗体
41
A抗体
42
なし
43
A抗体 B抗体
44
有核
45
血管壁
46
顆粒白血球 無顆粒白血球
47
好中球 好酸球 好塩基球
48
単球 リンパ球
49
好中球→50-70% リンパ球→20-40% 単球→2-8% 好酸球1-4% 好塩基球→0.5%
50
貪食能をもつ 非特異的に異物を取り込み、タンパク質分解酵素や活性酸素により殺菌、消化、分解する 細菌感染に対する第一防御線
51
酸性色素で染色される分泌顆粒を持つ 寄生虫の排除やアレルギーに関与する
52
塩基性色素で染色される分泌顆粒を持つ 肥満細胞と同様にヒスタミンを放出 →Ⅰ型アレルギー(花粉症、アトピー性皮膚炎)に関与
53
血管外遊走によりマクロファージに分化 マクロファージは貪食能と抗原提示能を持つ
54
Bリンパ球 Tリンパ球 NK細胞
55
胸腺 Tリンパ球 Bリンパ球
56
Tₕリンパ球(ヘルパーT) Tᴄリンパ球(細胞障害性リンパ球)
57
抗体 イムノグロブリン 体液性免疫 形質細胞 プラズマセル メモリーB細胞
58
抗原特異性はなく、以前に感知したことない細胞(腫瘍細胞など)を標的として細胞障害性を示す
59
無核 10日 止血作用
60
血餅と血清
61
血球成分と血漿
62
血清 フィブリノゲン
63
アルブミン(55%) グロブリン(38%) フィブリノゲン(7%) 7g
64
膠質浸透圧の維持→アルブミン 緩衝作用→アルブミン 血液凝固→フィブリノゲン 担送機能→アルブミン、グロブリン 免疫機能→グロブリン
65
毛細血管壁 水の移動
66
肝臓 肝硬変 低下 浮腫
67
タンパク質が両性電解質で生理条件下で弱酸として働くから
68
肝臓
69
血液中の物質(脂肪、ホルモン,ビタミンなど)と結合し、全身へ運搬する。
70
γグロブリン
71
血糖 脂質 無機塩類
72
グルコース 70-110 140 尿糖
73
中性脂肪 コレステロール リン脂質 遊離脂肪酸 遊離脂肪酸 担体タンパク質(アルブミン)
74
0.9
75
造血
76
骨髄 肝臓 脾臓 骨髄 リンパ組織
77
中央 髄腔内
78
赤色骨髄
79
黄色骨髄
80
Tリンパ球前駆細胞 胸腺
81
幼若
82
Tリンパ球 リンパ組織
83
思春期 退化
84
脾臓
85
脾髄 赤脾髄 白脾髄
86
赤脾髄 脾索 脾洞
87
白脾髄 脾小節
88
胃の横 赤紫色
12対の神経系
12対の神経系
ベテラン関西人 · 25問 · 1年前12対の神経系
12対の神経系
25問 • 1年前1年後期
1年後期
ベテラン関西人 · 10問 · 1年前1年後期
1年後期
10問 • 1年前1年前期
1年前期
ベテラン関西人 · 18問 · 1年前1年前期
1年前期
18問 • 1年前受容体(-型、どこに効くか)
受容体(-型、どこに効くか)
ベテラン関西人 · 12問 · 1年前受容体(-型、どこに効くか)
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12問 • 1年前錐体外路、大脳基底核、大脳辺縁系
錐体外路、大脳基底核、大脳辺縁系
ベテラン関西人 · 13問 · 1年前錐体外路、大脳基底核、大脳辺縁系
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13問 • 1年前連合野の損傷による疾患
連合野の損傷による疾患
ベテラン関西人 · 10問 · 1年前連合野の損傷による疾患
連合野の損傷による疾患
10問 • 1年前脳幹
脳幹
ベテラン関西人 · 13問 · 1年前脳幹
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13問 • 1年前視床下部の神経核
視床下部の神経核
ベテラン関西人 · 19問 · 1年前視床下部の神経核
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19問 • 1年前自律神経と受容体
自律神経と受容体
ベテラン関西人 · 10問 · 1年前自律神経と受容体
自律神経と受容体
10問 • 1年前脳波(基本)
脳波(基本)
ベテラン関西人 · 6問 · 1年前脳波(基本)
脳波(基本)
6問 • 1年前記憶
記憶
ベテラン関西人 · 5問 · 1年前記憶
記憶
5問 • 1年前1年前期末
1年前期末
ベテラン関西人 · 100問 · 1年前1年前期末
1年前期末
100問 • 1年前1年前期末no2
1年前期末no2
ベテラン関西人 · 26問 · 1年前1年前期末no2
1年前期末no2
26問 • 1年前ビタミン
ビタミン
ベテラン関西人 · 11問 · 1年前ビタミン
ビタミン
11問 • 1年前アミノ酸(疎水性か親水性か)
アミノ酸(疎水性か親水性か)
ベテラン関西人 · 13問 · 1年前アミノ酸(疎水性か親水性か)
アミノ酸(疎水性か親水性か)
13問 • 1年前問題一覧
1
酸素と栄養素の供給
2
酸素を供給し、二酸化炭素を除去する
3
生体防御
4
出血の防止
5
8%
6
40-50%
7
50-60%
8
白血球 赤血球 血小板
9
赤血球、血小板、白血球
10
顆粒白血球 無顆粒白血球
11
水 無機質(Na⁺,K⁺,Ca²⁺,Mg²⁺) 栄養物(血糖、脂質) 老廃物 タンパク質
12
血漿 グロブリン
13
フィブリノゲン
14
変性能 毛細血管
15
Man🗿
16
120日 0.8-1.0%
17
ヘモグロビン 酵素
18
ヘム構造の中にFe(II)が結合している
19
ヘマトクリット値
20
血漿 軟膜層(↑血小板、白血球↓) 赤血球
21
貧血
22
赤血球やヘモグロビンが減少した状態 酸素運搬能力の低下による身体異常
23
赤血球の産生と喪失のバランスが崩れること
24
造血幹細胞 赤血球系前駆細胞(幹細胞) 前赤血球 (正)赤芽球 網状赤血球 赤血球
25
網状赤血球
26
(正)赤芽球
27
腎臓からのエリスロポエチン
28
VB12 葉酸
29
VB6 鉄
30
赤血球系前駆細胞から前赤芽球へ移行するとき 正赤芽球
31
前赤芽球から正赤芽球になる過程から始まる 正赤芽球から網状赤血球になる過程で終わる
32
鉄欠乏性貧血 鉄需要の増加(妊娠など) 鉄分摂取の不足(食事) 鉄分喪失(出血) 鉄剤
33
巨赤芽球性貧血(悪性貧血) VB12不足 葉酸不足 VB12 葉酸
34
腎性貧血 エリスロポエチンの産生低下(腎機能障害など) エリスロポエチンアナログ
35
再生不良性貧血 骨髄の造血幹細胞の機能低下 タンパク質同化ステロイド 糖質コルチコイド
36
溶血性貧血 赤血球崩壊亢進(赤血球に対する自己免疫) 赤血球自体の異常 糖質コルチコイド 免疫抑制薬
37
鉄芽球性貧血 VB6不足 VB6
38
凝集反応
39
赤血球表面の凝集原(抗原)が血清中の凝集素(抗体)と反応することによって起こる
40
B抗体
41
A抗体
42
なし
43
A抗体 B抗体
44
有核
45
血管壁
46
顆粒白血球 無顆粒白血球
47
好中球 好酸球 好塩基球
48
単球 リンパ球
49
好中球→50-70% リンパ球→20-40% 単球→2-8% 好酸球1-4% 好塩基球→0.5%
50
貪食能をもつ 非特異的に異物を取り込み、タンパク質分解酵素や活性酸素により殺菌、消化、分解する 細菌感染に対する第一防御線
51
酸性色素で染色される分泌顆粒を持つ 寄生虫の排除やアレルギーに関与する
52
塩基性色素で染色される分泌顆粒を持つ 肥満細胞と同様にヒスタミンを放出 →Ⅰ型アレルギー(花粉症、アトピー性皮膚炎)に関与
53
血管外遊走によりマクロファージに分化 マクロファージは貪食能と抗原提示能を持つ
54
Bリンパ球 Tリンパ球 NK細胞
55
胸腺 Tリンパ球 Bリンパ球
56
Tₕリンパ球(ヘルパーT) Tᴄリンパ球(細胞障害性リンパ球)
57
抗体 イムノグロブリン 体液性免疫 形質細胞 プラズマセル メモリーB細胞
58
抗原特異性はなく、以前に感知したことない細胞(腫瘍細胞など)を標的として細胞障害性を示す
59
無核 10日 止血作用
60
血餅と血清
61
血球成分と血漿
62
血清 フィブリノゲン
63
アルブミン(55%) グロブリン(38%) フィブリノゲン(7%) 7g
64
膠質浸透圧の維持→アルブミン 緩衝作用→アルブミン 血液凝固→フィブリノゲン 担送機能→アルブミン、グロブリン 免疫機能→グロブリン
65
毛細血管壁 水の移動
66
肝臓 肝硬変 低下 浮腫
67
タンパク質が両性電解質で生理条件下で弱酸として働くから
68
肝臓
69
血液中の物質(脂肪、ホルモン,ビタミンなど)と結合し、全身へ運搬する。
70
γグロブリン
71
血糖 脂質 無機塩類
72
グルコース 70-110 140 尿糖
73
中性脂肪 コレステロール リン脂質 遊離脂肪酸 遊離脂肪酸 担体タンパク質(アルブミン)
74
0.9
75
造血
76
骨髄 肝臓 脾臓 骨髄 リンパ組織
77
中央 髄腔内
78
赤色骨髄
79
黄色骨髄
80
Tリンパ球前駆細胞 胸腺
81
幼若
82
Tリンパ球 リンパ組織
83
思春期 退化
84
脾臓
85
脾髄 赤脾髄 白脾髄
86
赤脾髄 脾索 脾洞
87
白脾髄 脾小節
88
胃の横 赤紫色