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定量分析②
33問 • 1年前
  • ベテラン関西人
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    問題一覧

  • 1

    分析Ⅰと呼ばれているもの

    化学的分析

  • 2

    分析Ⅱと呼ばれるもの

    物理的分析 生物学的分析

  • 3

    化学反応を用いた分析

    化学的分析法

  • 4

    反応物及び生成物の量的な関係を求めること

    化学量論

  • 5

    標準被検成分の量(濃度など)と標準被検成分の応答(吸光度や蛍光強度)との関係

    検量線

  • 6

    物理的あるいは物理化学的な諸性質(吸光度、蛍光強度)は物質の量(濃度)に---

    比例する

  • 7

    定量したい成分を沈殿、通発、抽出および昇華などの分離操作により、試料中に存在している物質を量ることにより定量する分析法

    重量分析法

  • 8

    重量分析法は何を信頼したものか

    地球の重力

  • 9

    重量分析法の功罪

    功:定量分析の中で一番正確 罪:試料がたくさん必要→生体分析に向かない

  • 10

    重量分析法にはどんな種類の分析法があるか

    沈殿重量法 抽出重量法 揮発重量法

  • 11

    試料に沈殿剤を加えて目的物質を沈殿(---)させろ過し、乾燥あるいは強熱(---)後に秤量する方法は?

    沈殿重量法 沈殿系 秤量系

  • 12

    最初と二度目の量値が(許される誤差範圏内で)同じであること

    恒量

  • 13

    試料中の目的物質を適当な溶媒で抽出し(---)、溶媒を---した後目的物質の質量を測定する方法

    抽出重量法 溶媒抽出 留去

  • 14

    日局18で一般的に知られる、試料を乾燥あるいは強熱し、その前後の秤量差から質量を測定する方法

    揮発重量法

  • 15

    揮発重量法で特別に扱われるのは「---の中の---の定量」で、蒸発乾固前後の試料の重量差が---に相当する。

    ケイ酸マグネシウム 二酸化ケイ素 SiO₂

  • 16

    揮発重量法のうち、医薬品各条の規定する条件で乾燥し、その減量を測定する方法は何か。 また、何を計量するときに用いるか

    乾燥減量試験法 水分 結晶水 揮発物質

  • 17

    揮発重量法のうち、医薬品各条に規定する条件で強熱しその減量を測定する方法は何か。 また、何を計量するときに用いるか

    強熱減量試験法 無機医薬品

  • 18

    揮発重量法のうち、試料を硫酸の存在下、600±50°Cで30分間強熱し、揮発せずに残留する物質の量を測定する方法は何か。 また何を計量するときに用いられるか。

    強熱残分試験法 有機物中の不純物としての無機物

  • 19

    最小目盛りが0.1mlのビュレットではどの桁まで目測すると良いか。 またそれは何故か。

    0.01mlの目盛り ビュレットなどの数値の最後の1桁には誤差が含まれているから。

  • 20

    誤差を含みながらも、測定値として意味を持つ桁だけを表示したもの

    有効数字

  • 21

    (n+1)桁まで数値を決めた後(n+1)桁目の数値を四捨五入することをなんというか

    数値を丸める

  • 22

    分析法で得られる測定値(---)の程度

    真度 bias

  • 23

    均質の試料から繰り返し分析して得られる測定値のばらつきの程度

    精度

  • 24

    真度と精度どちらがより大事か

    精度

  • 25

    分析条件を変えずに同じ試料を繰り返し分析するときの精度

    併行精度

  • 26

    同一試験室内で、試験日時、試験者、装置、器具および試薬のロットなど、一部条件を変えて分析した時の精度

    室内再現精度

  • 27

    試験室を変えて、同じ試料を繰り返して分析した時の精度

    室間再現精度

  • 28

    ある実験を無限回繰り返したときに得られる、無限個の測定値の集まり

    母集団

  • 29

    母集団の分布の広がり (測定値のばらつき)

    標準偏差(s)

  • 30

    測定値の平均

    母平均(x̄)

  • 31

    個々の測定値

    xi

  • 32

    測定回数

    n

  • 33

    標準偏差の式

    √Σ[xi-x̄]²/n-1

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  • 2

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    物理的分析 生物学的分析

  • 3

    化学反応を用いた分析

    化学的分析法

  • 4

    反応物及び生成物の量的な関係を求めること

    化学量論

  • 5

    標準被検成分の量(濃度など)と標準被検成分の応答(吸光度や蛍光強度)との関係

    検量線

  • 6

    物理的あるいは物理化学的な諸性質(吸光度、蛍光強度)は物質の量(濃度)に---

    比例する

  • 7

    定量したい成分を沈殿、通発、抽出および昇華などの分離操作により、試料中に存在している物質を量ることにより定量する分析法

    重量分析法

  • 8

    重量分析法は何を信頼したものか

    地球の重力

  • 9

    重量分析法の功罪

    功:定量分析の中で一番正確 罪:試料がたくさん必要→生体分析に向かない

  • 10

    重量分析法にはどんな種類の分析法があるか

    沈殿重量法 抽出重量法 揮発重量法

  • 11

    試料に沈殿剤を加えて目的物質を沈殿(---)させろ過し、乾燥あるいは強熱(---)後に秤量する方法は?

    沈殿重量法 沈殿系 秤量系

  • 12

    最初と二度目の量値が(許される誤差範圏内で)同じであること

    恒量

  • 13

    試料中の目的物質を適当な溶媒で抽出し(---)、溶媒を---した後目的物質の質量を測定する方法

    抽出重量法 溶媒抽出 留去

  • 14

    日局18で一般的に知られる、試料を乾燥あるいは強熱し、その前後の秤量差から質量を測定する方法

    揮発重量法

  • 15

    揮発重量法で特別に扱われるのは「---の中の---の定量」で、蒸発乾固前後の試料の重量差が---に相当する。

    ケイ酸マグネシウム 二酸化ケイ素 SiO₂

  • 16

    揮発重量法のうち、医薬品各条の規定する条件で乾燥し、その減量を測定する方法は何か。 また、何を計量するときに用いるか

    乾燥減量試験法 水分 結晶水 揮発物質

  • 17

    揮発重量法のうち、医薬品各条に規定する条件で強熱しその減量を測定する方法は何か。 また、何を計量するときに用いるか

    強熱減量試験法 無機医薬品

  • 18

    揮発重量法のうち、試料を硫酸の存在下、600±50°Cで30分間強熱し、揮発せずに残留する物質の量を測定する方法は何か。 また何を計量するときに用いられるか。

    強熱残分試験法 有機物中の不純物としての無機物

  • 19

    最小目盛りが0.1mlのビュレットではどの桁まで目測すると良いか。 またそれは何故か。

    0.01mlの目盛り ビュレットなどの数値の最後の1桁には誤差が含まれているから。

  • 20

    誤差を含みながらも、測定値として意味を持つ桁だけを表示したもの

    有効数字

  • 21

    (n+1)桁まで数値を決めた後(n+1)桁目の数値を四捨五入することをなんというか

    数値を丸める

  • 22

    分析法で得られる測定値(---)の程度

    真度 bias

  • 23

    均質の試料から繰り返し分析して得られる測定値のばらつきの程度

    精度

  • 24

    真度と精度どちらがより大事か

    精度

  • 25

    分析条件を変えずに同じ試料を繰り返し分析するときの精度

    併行精度

  • 26

    同一試験室内で、試験日時、試験者、装置、器具および試薬のロットなど、一部条件を変えて分析した時の精度

    室内再現精度

  • 27

    試験室を変えて、同じ試料を繰り返して分析した時の精度

    室間再現精度

  • 28

    ある実験を無限回繰り返したときに得られる、無限個の測定値の集まり

    母集団

  • 29

    母集団の分布の広がり (測定値のばらつき)

    標準偏差(s)

  • 30

    測定値の平均

    母平均(x̄)

  • 31

    個々の測定値

    xi

  • 32

    測定回数

    n

  • 33

    標準偏差の式

    √Σ[xi-x̄]²/n-1