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内分泌系
91問 • 1年前
  • ベテラン関西人
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    問題一覧

  • 1

    ---は---から分泌されるホルモンであり、性腺特に卵巣が早期に成熟しないように抑制する役割を持つ。化学構造は---に似ていて、分泌が---によって抑制されるので---に分泌し---(---)を司る働きがある。

    メラトニン 松果体 セロトニン 光 夜間 体内時計(概日リズム)

  • 2

    情報交換と相互協調に関わっているのは、高速の---的信号である---と、体液内で---的情報伝達物質としてはたらく---である。

    電気的 神経インパルス 化学的 ホルモン

  • 3

    ホルモンは特定の細胞で産生され、---で生体機能を調節する化学物質で、発育、成長、代謝、内部環境の安定化、生殖過程の調節などに不可の役割を果たしている。 多くのホルモンは---で合成され、細胞外に分泌されて血流を介して全身に拡散し、各ホルモンに対応する---を有する標的細胞の機能を調節する。

    微量 内分泌細胞 ホルモン受容体

  • 4

    分泌腺の構造をもたない組織で産生されるホルモン

    視床下部ホルモン

  • 5

    血行によらないで---を介して隣接細胞に作用するホルモンをなんと言うか。

    傍分泌 ---:組織液

  • 6

    分泌した細胞自体に働きかけるホルモン

    自己分泌

  • 7

    汗腺や消化腺のように、分泌物を導管を通して体表や体腔内に放出するもの。

    外分泌腺

  • 8

    導管をもたずに分泌物を直接に血液中に放出するもの。

    内分泌腺

  • 9

    ホルモンに対する受容体の感受性は非常に---、ホルモンは---で効果を発揮する。

    高く 微量

  • 10

    ホルモン受容体の種類(4つ)

    Gタンパク質共役型 プロテインキナーゼ型 グアニル酸シクラーゼ型 イオンチャネル内蔵型

  • 11

    ---は、---の総合中枢として機能しており、内分泌系の下垂体と密接に関連している。

    視床下部 自律機能

  • 12

    視床下部において、---系と---系は機能的に密接に結びついている(---と呼ぶ)。

    内分泌系 自律神経系 神経内分泌系

  • 13

    視床下部と下垂体---をつなぐ血管系をなんと言うか。

    視床下部-下垂体門脈系 ---:前葉

  • 14

    視床下部ニューロンで合成されたホルモン ↓(---) --- ↓ ---(終末に分布) ↓ --- ↓ ---(下垂体に分布) ↓ ---

    視床下部ニューロンで合成されたホルモン ↓(軸索輸送) 軸索終末 ↓ 一次毛細血管(終末に分布) ↓ 下垂体門脈 ↓ 二次毛細血管(下垂体に分布) ↓ 前葉ホルモン分泌細胞

  • 15

    ---は、神経性下垂体といわれ、視床下部にあるニューロンから伸び出してきた---と---から成っており、後葉には独自の分泌細胞は備わっていない。

    下垂体後葉 軸索突起 グリア細胞

  • 16

    下垂体前葉から放出されるポリペプチドホルモンを答えよ(6つ)

    成長ホルモン(GH) 甲状腺刺激ホルモン(TSH) 副腎皮質刺激ホルモン(ACTH) 卵胞刺激ホルモン(FSH) 黄体形成ホルモン(LH) プロラクチン(PRL)

  • 17

    下垂体前葉から放出される抑制ホルモンを答えよ(2つ)

    成長ホルモン抑制ホルモン プロラクチン抑制ホルモン

  • 18

    下垂体中葉から放出されるホルモンを答えよ

    メラニン細胞刺激ホルモン放出ホルモン メラニン細胞刺激ホルモン抑制ホルモン

  • 19

    頭蓋底を占めている蝶形骨の---のなかにある大豆大(約0.6g)の小さい内分泌器官は?

    下垂体 ---:トルコ鞍

  • 20

    下垂体は、第---脳室(V)底と連絡し、脳底に下垂した形をとるため、下垂体という名がついている。

  • 21

    下垂体前葉はなんと呼ばれるか

    腺性下垂体

  • 22

    下垂体後葉はなんと呼ばれるか

    神経性下垂体

  • 23

    下垂体前葉ホルモンは主に---から分泌される。ヒトの場合には、---はほとんど内分泌作用を有していないと考えられている。

    主部 隆起部

  • 24

    下垂体中葉では、---(---)が分泌される。皮膚のメラニン形成を促す作用があるが、ヒトでは明らかでない。

    メラニン細胞刺激ホルモン(MRH)

  • 25

    下垂体後葉から放出されるポリペプチドホルモンを答えよ

    オキシトシン 抗利尿ホルモン(ADH)

  • 26

    ---は、---作用を有する。特に妊娠期の子宮は、---増加と---低下により、---感受性が亢進しており、強く収縮するので、---に用いられる。

    オキシトシン 子宮収縮 エストロゲン プロゲステロン オキシトシン 陣痛促進剤

  • 27

    ---は、---の---において水分の再吸収を促進させる。このホルモンの分泌不足で、尿量が著しく増加する(---)。

    抗利尿ホルモン 腎臓 集合管 尿崩症

  • 28

    成長ホルモンは、直接また肝臓での---(---,---)の分泌を介して、身体の成長を促す。

    インシュリン様成長因子Ⅰ IGF-1 ソマトメジン

  • 29

    成長ホルモンは、---の---の増殖を促すため、---が伸びて、身長も伸びる。身長が止まるのは---が消退するからである。

    長骨 骨端軟骨 長骨 長骨骨端軟骨

  • 30

    成長ホルモンは、---促進作用があるため、体重も増し内臓臓器も大きくなる。

    タンパク質の同化

  • 31

    成長ホルモンは、---代謝にもはたらき、---を高める作用もある。

    糖質 血糖値

  • 32

    血糖値を高める作用はどのようなことを指すか。

    糖からの脂肪合成の抑制 肝臓でのグリコーゲンの分解 糖新生

  • 33

    成長期にGHが 欠乏:--- 過剰:---

    下垂体性小人 巨人症

  • 34

    成長期後、下垂体腺腫等でGHが過剰分泌されると、身体の未端(手足や鼻など)が---化し、---になる。これらの末端部位には成人になったあとでもGHに反応する軟骨組織が残っているため。GH過剰で、生殖機能の低下、生殖器の萎縮、糖尿などをきたす。

    肥大 先端肥大症

  • 35

    ACTHは、副腎皮質のうち---と---に作用し、そこから---と---の生成と分泌を促進する。

    束状帯 網状帯 糖質コルチコイド 副腎アンドロゲン

  • 36

    FSHは、卵巣内の卵胞の成熟を促し、---(---)の生成・分泌を促進させる。また男子においては、精巣内の---の内分泌作用を促す。

    卵胞ホルモン エストロゲン セルトリ細胞

  • 37

    LHは、卵胞の---を促し、排卵後の黄体形成を促し、黄体の内分泌作用を維持させるはたらきをする。男子では---を刺激し---の生成および分泌を促す。

    排卵 間質細胞 男性ホルモン

  • 38

    PRLは、---に作用して---の生成と分泌を促す。分娩後にはこのホルモンの分泌が高まるため、乳腺から乳汁が分泌される。動物によってはこのホルモンが黄体の形成・維持に作用している。

    乳腺 乳汁

  • 39

    ---の上昇または低下は、上位器官(---or---)に---をもたらし、ホルモンレベルの---を保つ。

    下位ホルモン濃度 視床下部-下垂体前葉系 下垂体前葉 フィードバック 恒常性

  • 40

    甲状腺ホルモンは---(---)と---(---)から成る。 作用は同じであるが、効力は---の方が強い。

    サイロキシン(T4) トリヨードサイロニン(T3) T3

  • 41

    傍濾胞細胞からは---というポリペプチドホルモンが分泌されている。

    カルシトニン

  • 42

    食物(特に海藻)に含まれている---は消化管から吸収され、血液により甲状腺に運ばれ、---に取り込まれ、糖タンパクである---の---残基に---を付加する。

    ヨード 濾胞の腺細胞 サイログロブリン チロシン残基 ヨード

  • 43

    生成された甲状腺ホルモンは、---に結合した形でコロイド内で蓄えられる。

    サイログロブリン

  • 44

    腺細胞は---によりコロイドを取り込み、甲状腺ホルモンは結合している---から離れ、血液中に送り出される。

    エンドサイトーシス サイログロブリン

  • 45

    分泌されたT4,T3は、---、---、---と結合した形で、血中を標的臓器まで運ばれる。

    アルブミン トランスサイレチン サイロキシン結合タンパク

  • 46

    血中量はT4---T3。タンパク結合型は生理活性を示さず、---が活性を示す。

    T4>T3 遊離型

  • 47

    甲状腺ホルモンは標的臓器において、---が---により、活性の高い---に変換され作用する。

    T4 脱ヨウ素化酵素 T3

  • 48

    甲状腺ホルモンの分泌が過剰で代謝が亢進し、頻脈や眼球突出などが起こる病気は何か。

    甲状腺機能亢進症 バセドウ病(ドイツ) グレーブス病(アメリカ)

  • 49

    甲状腺機能亢進症として知られる三大症状を答えよ

    頻脈(心悸亢進) 眼球突出 甲状腺の肥大

  • 50

    副腎は、 ---:中胚葉由来の表層 ---:外胚葉由来で交感神経の節後神経細胞から      発生する中心部 に分けられる。

    皮質 髄質

  • 51

    副腎皮質→--- 副腎髄質→---

    皮質→ステロイドホルモン 髄質→カテコールアミン

  • 52

    副腎皮質は外から---、---、---の3層からなり、それぞれ---、---、---を分泌する

    球状帯→アルドステロン(鉱質コルチコイド) 束状帯→コルチゾール(糖質コルチコイド) 網状帯→DHFE

  • 53

    分泌されるホルモンの化学構造はいずれもステロイドで、標的臓器では---に反応する。

    核内受容体

  • 54

    ステロイド:化学構造が---をもつ---の総称。

    4つの環をもつ脂質

  • 55

    ステロイドを4つあげよ

    電解質コルチコイド(鉱質コルチコイド) 糖質コルチコイド 卵胞ホルモン 黄体ホルモン

  • 56

    副腎皮質からのホルモン分泌は、---と---により調節される

    視床下部-下垂体系 レニン-アンギオテンシン系

  • 57

    プレドニゾロン トリアムシノロン デキサメサゾン は何と称されるか。

    合成糖質コルチコイド

  • 58

    電解質コルチコイドは腎臓の---における---の吸収や、---と---の排出を促し、血漿中の---濃度と---濃度を正常に保つように調節する。また、体内のH⁺濃度も調節する。

    集合管 Na⁺ K⁺ H⁺ Na⁺ K⁺

  • 59

    代表的な電解質コルチコイド(鉱質コルチコイド)は?

    アルドステロン

  • 60

    アルドステロンの分泌が異常に増すことが原因で高血圧になる病態。

    アルドステロン症

  • 61

    糖質コルチコイドの分泌は、下垂体---から分泌される---によって調節されている。

    前葉 ACTH(副腎皮質刺激ホルモン)

  • 62

    糖質コルチコイドの作用5つ

    新糖生 タンパク質生合成の抑制 抗炎症作用 VDと拮抗してCa²⁺濃度を低下させる (→骨吸収の促進) リンパ球、好酸球、好塩基球を減らす。

  • 63

    糖質コルチコイドが異常に増すと---になる

    糖尿 (ステロイド糖尿病)

  • 64

    糖質コルチコイドは---の治療に使われるが、副作用として---があるため、注意が必要である。

    リウマチ性疾患 易感染性

  • 65

    骨吸収が過剰に起こると---になる

    骨粗鬆症

  • 66

    次の病気は何か 主に糖質コルチコイドの過剰による病気。ACTHの分泌過多、副腎皮質の腫瘍、合成ステロイドの過剰投与でも生じる。タンパク質分解促進のため、皮膚や皮下組織は薄く、筋の発達が悪い。高血糖、糖尿がみられる。顔は---となる。

    クッシング症候群 ---:満月様

  • 67

    次の病気は何か。 副腎皮質ホルモンの分泌低下による病気。自己免疫疾患などによる副腎機能不全が原因とみられている。低血糖、全身衰弱、皮膚の色素沈着をきたす。

    アジソン病

  • 68

    副腎髄質からのホルモン分泌は、---系により調節されている。

    交感神経

  • 69

    副腎髄質でのカテコールアミン組成は、ヒトでは---(---)80%、---(---)20%である。

    アドレナリン(エピネフリン) ノルアドレナリン(ノルエピネフリン)

  • 70

    AdとNAdは化学構造が似ており、ともにカテコール基をもつアミンであるから一括して---といい、---から生成される。

    カテコールアミン チロシン

  • 71

    アドレナリンの作用 瞳孔- 心拍数- 血管- 血圧- 気管- 汗腺分泌- 消化管活動- 肝臓- 血糖値- 基礎代謝-

    瞳孔-拡大 心拍数-増加 血管-収縮 血圧-上昇 気管-弛緩 汗腺分泌-促進 消化管活動-抑制 肝臓-グリコーゲン分解促進 血糖値-上昇 基礎代謝-上昇

  • 72

    膵臓の大部分は消化液を分泌する---であるが、そのなかに散在している---は---である。 ---は直径が約100μmの球形の細胞集合塊であり、50万~150万ぐらい散在している。島内の細胞は、A細胞(α細胞)とB細胞(β細胞)と---細胞(---細胞)に区別され、A細胞は約20%を占め、残りの大部分はB細胞である。

    外分泌腺 ランゲルハンス島 内分泌腺 ランゲルハンス島 D δ

  • 73

    ランゲルハンス島 A細胞→--- B細胞→--- D細胞→---

    ランゲルハンス島 A細胞→グルカゴン B細胞→インスリン D細胞→ソマトスタチン

  • 74

    インスリンは110アミノ酸からなる---が粗面小胞体で合成される。 粗面小体内へ達すると、N末の24個のシグナルペプチドが切断され、またS-S結合が生じて折り畳まれて---となる。 その後、ゴルジ装置を経て、分泌顆粒(小胞)中に移行する過程において、---と---に分離されて貯蔵される。

    プレプロインスリン プロインスリン インスリン C-ペプチド

  • 75

    ①摂食により血糖が上昇すると、インスリンは---(---)を介して膵B細胞内に取り込まれる。 ②ブドウ糖が代謝されATPが産生される。 ③膵β細胞膜に存在する---がATP濃度上昇により閉口され、細胞は---する。 ④---により---が開口して、---が流入し、インスリン分泌願粒が細胞膜と融合して---と---が開ロ分泌される。 分泌されたインスリンはインスリン受容体を介して働く。

    グルコース輸送担体(GLUT2) ATP依存性K⁺チャネル 脱分極 脱分極電位依存性Ca²⁺チャネル Ca²⁺ インスリン C-ペプチド

  • 76

    インスリンの作用

    同化作用の活性化 異化作用に抑制

  • 77

    インスリンにより、 筋組織では、グルコースを---や---に利用する反応を促進。 脂肪組織では、グルコースを---へ変換し貯蔵する反応(---)を促進する。

    解糖 呼吸 中性脂肪 糖の脂肪転化

  • 78

    インスリンは、 肝臓や骨格筋で---から---への転化を促進し---から---への転化を抑制する。

    グルコース グリコーゲン グリコーゲン グルコース

  • 79

    慢性な相対的な高血糖を主な症状とする疾患は何か。 インスリンが依存する型は何型か。

    糖尿病 1型

  • 80

    グルカゴンは1本鎖の---で、主として---にある---回膜貫通型受容体への結合により、---を介してACを活性化し、細胞内---量上昇させ---を活性化する。

    ポリペプチド 肝細胞膜 7 Gタンパク cAMP PKA

  • 81

    血糖が異常に低下すると、---が分泌され、肝細胞での---の---への分解を促進させる。 また、---を亢進し、また脂肪細胞での---を促進し、血糖値を---。

    グルカゴン グリコーゲン グルコース 糖新生 脂肪分解 上げる

  • 82

    ランゲルハンス島のD細胞が分泌するソマトスタチンの作用

    グルカゴンとインスリンを抑制する

  • 83

    消化管ホルモン --- --- ---/パンクレオザイニン ---

    ガストリン セクレチン コレシストキニン インクレチン

  • 84

    ガストリンは胃の---部粘膜の---から分泌される

    幽門部 G細胞

  • 85

    セクレチンは、胃から送られてくる酸性物の刺激で、---部の---から分泌される。

    十二指腸球部 S細胞

  • 86

    セクレチンの作用は、 膵液分泌- 膵液酵素分泌- 胃酸分泌- ペプシノゲン分泌- 幽門括約筋-

    膵液分泌-促進 膵液酵素分泌-促進 胃酸分泌-抑制 ペプシノゲン分泌-促進 幽門括約筋-収縮

  • 87

    コレシストキニン/パンクレオザイニンの作用 膵酵素ペプシノゲン分泌- 幽門括約筋- 胆嚢- --- -弛緩

    膵酵素ペプシノゲン分泌-促進 幽門括約筋-収縮 胆嚢-収縮 オッディ括約筋-弛緩

  • 88

    消化管由来インスリン分泌促進作用を有する物質の総称。

    インクレチン

  • 89

    インクレチンの中で、膵臓でのインスリン分泌を促進するもの

    GLP-1

  • 90

    インクレチンは分解酵素の---により速やかに不活化される

    DPP-4

  • 91

    糖尿病の治療薬として開発されているもの

    GLP-1受容体作動薬 DPP-4阻害薬

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  • 1

    ---は---から分泌されるホルモンであり、性腺特に卵巣が早期に成熟しないように抑制する役割を持つ。化学構造は---に似ていて、分泌が---によって抑制されるので---に分泌し---(---)を司る働きがある。

    メラトニン 松果体 セロトニン 光 夜間 体内時計(概日リズム)

  • 2

    情報交換と相互協調に関わっているのは、高速の---的信号である---と、体液内で---的情報伝達物質としてはたらく---である。

    電気的 神経インパルス 化学的 ホルモン

  • 3

    ホルモンは特定の細胞で産生され、---で生体機能を調節する化学物質で、発育、成長、代謝、内部環境の安定化、生殖過程の調節などに不可の役割を果たしている。 多くのホルモンは---で合成され、細胞外に分泌されて血流を介して全身に拡散し、各ホルモンに対応する---を有する標的細胞の機能を調節する。

    微量 内分泌細胞 ホルモン受容体

  • 4

    分泌腺の構造をもたない組織で産生されるホルモン

    視床下部ホルモン

  • 5

    血行によらないで---を介して隣接細胞に作用するホルモンをなんと言うか。

    傍分泌 ---:組織液

  • 6

    分泌した細胞自体に働きかけるホルモン

    自己分泌

  • 7

    汗腺や消化腺のように、分泌物を導管を通して体表や体腔内に放出するもの。

    外分泌腺

  • 8

    導管をもたずに分泌物を直接に血液中に放出するもの。

    内分泌腺

  • 9

    ホルモンに対する受容体の感受性は非常に---、ホルモンは---で効果を発揮する。

    高く 微量

  • 10

    ホルモン受容体の種類(4つ)

    Gタンパク質共役型 プロテインキナーゼ型 グアニル酸シクラーゼ型 イオンチャネル内蔵型

  • 11

    ---は、---の総合中枢として機能しており、内分泌系の下垂体と密接に関連している。

    視床下部 自律機能

  • 12

    視床下部において、---系と---系は機能的に密接に結びついている(---と呼ぶ)。

    内分泌系 自律神経系 神経内分泌系

  • 13

    視床下部と下垂体---をつなぐ血管系をなんと言うか。

    視床下部-下垂体門脈系 ---:前葉

  • 14

    視床下部ニューロンで合成されたホルモン ↓(---) --- ↓ ---(終末に分布) ↓ --- ↓ ---(下垂体に分布) ↓ ---

    視床下部ニューロンで合成されたホルモン ↓(軸索輸送) 軸索終末 ↓ 一次毛細血管(終末に分布) ↓ 下垂体門脈 ↓ 二次毛細血管(下垂体に分布) ↓ 前葉ホルモン分泌細胞

  • 15

    ---は、神経性下垂体といわれ、視床下部にあるニューロンから伸び出してきた---と---から成っており、後葉には独自の分泌細胞は備わっていない。

    下垂体後葉 軸索突起 グリア細胞

  • 16

    下垂体前葉から放出されるポリペプチドホルモンを答えよ(6つ)

    成長ホルモン(GH) 甲状腺刺激ホルモン(TSH) 副腎皮質刺激ホルモン(ACTH) 卵胞刺激ホルモン(FSH) 黄体形成ホルモン(LH) プロラクチン(PRL)

  • 17

    下垂体前葉から放出される抑制ホルモンを答えよ(2つ)

    成長ホルモン抑制ホルモン プロラクチン抑制ホルモン

  • 18

    下垂体中葉から放出されるホルモンを答えよ

    メラニン細胞刺激ホルモン放出ホルモン メラニン細胞刺激ホルモン抑制ホルモン

  • 19

    頭蓋底を占めている蝶形骨の---のなかにある大豆大(約0.6g)の小さい内分泌器官は?

    下垂体 ---:トルコ鞍

  • 20

    下垂体は、第---脳室(V)底と連絡し、脳底に下垂した形をとるため、下垂体という名がついている。

  • 21

    下垂体前葉はなんと呼ばれるか

    腺性下垂体

  • 22

    下垂体後葉はなんと呼ばれるか

    神経性下垂体

  • 23

    下垂体前葉ホルモンは主に---から分泌される。ヒトの場合には、---はほとんど内分泌作用を有していないと考えられている。

    主部 隆起部

  • 24

    下垂体中葉では、---(---)が分泌される。皮膚のメラニン形成を促す作用があるが、ヒトでは明らかでない。

    メラニン細胞刺激ホルモン(MRH)

  • 25

    下垂体後葉から放出されるポリペプチドホルモンを答えよ

    オキシトシン 抗利尿ホルモン(ADH)

  • 26

    ---は、---作用を有する。特に妊娠期の子宮は、---増加と---低下により、---感受性が亢進しており、強く収縮するので、---に用いられる。

    オキシトシン 子宮収縮 エストロゲン プロゲステロン オキシトシン 陣痛促進剤

  • 27

    ---は、---の---において水分の再吸収を促進させる。このホルモンの分泌不足で、尿量が著しく増加する(---)。

    抗利尿ホルモン 腎臓 集合管 尿崩症

  • 28

    成長ホルモンは、直接また肝臓での---(---,---)の分泌を介して、身体の成長を促す。

    インシュリン様成長因子Ⅰ IGF-1 ソマトメジン

  • 29

    成長ホルモンは、---の---の増殖を促すため、---が伸びて、身長も伸びる。身長が止まるのは---が消退するからである。

    長骨 骨端軟骨 長骨 長骨骨端軟骨

  • 30

    成長ホルモンは、---促進作用があるため、体重も増し内臓臓器も大きくなる。

    タンパク質の同化

  • 31

    成長ホルモンは、---代謝にもはたらき、---を高める作用もある。

    糖質 血糖値

  • 32

    血糖値を高める作用はどのようなことを指すか。

    糖からの脂肪合成の抑制 肝臓でのグリコーゲンの分解 糖新生

  • 33

    成長期にGHが 欠乏:--- 過剰:---

    下垂体性小人 巨人症

  • 34

    成長期後、下垂体腺腫等でGHが過剰分泌されると、身体の未端(手足や鼻など)が---化し、---になる。これらの末端部位には成人になったあとでもGHに反応する軟骨組織が残っているため。GH過剰で、生殖機能の低下、生殖器の萎縮、糖尿などをきたす。

    肥大 先端肥大症

  • 35

    ACTHは、副腎皮質のうち---と---に作用し、そこから---と---の生成と分泌を促進する。

    束状帯 網状帯 糖質コルチコイド 副腎アンドロゲン

  • 36

    FSHは、卵巣内の卵胞の成熟を促し、---(---)の生成・分泌を促進させる。また男子においては、精巣内の---の内分泌作用を促す。

    卵胞ホルモン エストロゲン セルトリ細胞

  • 37

    LHは、卵胞の---を促し、排卵後の黄体形成を促し、黄体の内分泌作用を維持させるはたらきをする。男子では---を刺激し---の生成および分泌を促す。

    排卵 間質細胞 男性ホルモン

  • 38

    PRLは、---に作用して---の生成と分泌を促す。分娩後にはこのホルモンの分泌が高まるため、乳腺から乳汁が分泌される。動物によってはこのホルモンが黄体の形成・維持に作用している。

    乳腺 乳汁

  • 39

    ---の上昇または低下は、上位器官(---or---)に---をもたらし、ホルモンレベルの---を保つ。

    下位ホルモン濃度 視床下部-下垂体前葉系 下垂体前葉 フィードバック 恒常性

  • 40

    甲状腺ホルモンは---(---)と---(---)から成る。 作用は同じであるが、効力は---の方が強い。

    サイロキシン(T4) トリヨードサイロニン(T3) T3

  • 41

    傍濾胞細胞からは---というポリペプチドホルモンが分泌されている。

    カルシトニン

  • 42

    食物(特に海藻)に含まれている---は消化管から吸収され、血液により甲状腺に運ばれ、---に取り込まれ、糖タンパクである---の---残基に---を付加する。

    ヨード 濾胞の腺細胞 サイログロブリン チロシン残基 ヨード

  • 43

    生成された甲状腺ホルモンは、---に結合した形でコロイド内で蓄えられる。

    サイログロブリン

  • 44

    腺細胞は---によりコロイドを取り込み、甲状腺ホルモンは結合している---から離れ、血液中に送り出される。

    エンドサイトーシス サイログロブリン

  • 45

    分泌されたT4,T3は、---、---、---と結合した形で、血中を標的臓器まで運ばれる。

    アルブミン トランスサイレチン サイロキシン結合タンパク

  • 46

    血中量はT4---T3。タンパク結合型は生理活性を示さず、---が活性を示す。

    T4>T3 遊離型

  • 47

    甲状腺ホルモンは標的臓器において、---が---により、活性の高い---に変換され作用する。

    T4 脱ヨウ素化酵素 T3

  • 48

    甲状腺ホルモンの分泌が過剰で代謝が亢進し、頻脈や眼球突出などが起こる病気は何か。

    甲状腺機能亢進症 バセドウ病(ドイツ) グレーブス病(アメリカ)

  • 49

    甲状腺機能亢進症として知られる三大症状を答えよ

    頻脈(心悸亢進) 眼球突出 甲状腺の肥大

  • 50

    副腎は、 ---:中胚葉由来の表層 ---:外胚葉由来で交感神経の節後神経細胞から      発生する中心部 に分けられる。

    皮質 髄質

  • 51

    副腎皮質→--- 副腎髄質→---

    皮質→ステロイドホルモン 髄質→カテコールアミン

  • 52

    副腎皮質は外から---、---、---の3層からなり、それぞれ---、---、---を分泌する

    球状帯→アルドステロン(鉱質コルチコイド) 束状帯→コルチゾール(糖質コルチコイド) 網状帯→DHFE

  • 53

    分泌されるホルモンの化学構造はいずれもステロイドで、標的臓器では---に反応する。

    核内受容体

  • 54

    ステロイド:化学構造が---をもつ---の総称。

    4つの環をもつ脂質

  • 55

    ステロイドを4つあげよ

    電解質コルチコイド(鉱質コルチコイド) 糖質コルチコイド 卵胞ホルモン 黄体ホルモン

  • 56

    副腎皮質からのホルモン分泌は、---と---により調節される

    視床下部-下垂体系 レニン-アンギオテンシン系

  • 57

    プレドニゾロン トリアムシノロン デキサメサゾン は何と称されるか。

    合成糖質コルチコイド

  • 58

    電解質コルチコイドは腎臓の---における---の吸収や、---と---の排出を促し、血漿中の---濃度と---濃度を正常に保つように調節する。また、体内のH⁺濃度も調節する。

    集合管 Na⁺ K⁺ H⁺ Na⁺ K⁺

  • 59

    代表的な電解質コルチコイド(鉱質コルチコイド)は?

    アルドステロン

  • 60

    アルドステロンの分泌が異常に増すことが原因で高血圧になる病態。

    アルドステロン症

  • 61

    糖質コルチコイドの分泌は、下垂体---から分泌される---によって調節されている。

    前葉 ACTH(副腎皮質刺激ホルモン)

  • 62

    糖質コルチコイドの作用5つ

    新糖生 タンパク質生合成の抑制 抗炎症作用 VDと拮抗してCa²⁺濃度を低下させる (→骨吸収の促進) リンパ球、好酸球、好塩基球を減らす。

  • 63

    糖質コルチコイドが異常に増すと---になる

    糖尿 (ステロイド糖尿病)

  • 64

    糖質コルチコイドは---の治療に使われるが、副作用として---があるため、注意が必要である。

    リウマチ性疾患 易感染性

  • 65

    骨吸収が過剰に起こると---になる

    骨粗鬆症

  • 66

    次の病気は何か 主に糖質コルチコイドの過剰による病気。ACTHの分泌過多、副腎皮質の腫瘍、合成ステロイドの過剰投与でも生じる。タンパク質分解促進のため、皮膚や皮下組織は薄く、筋の発達が悪い。高血糖、糖尿がみられる。顔は---となる。

    クッシング症候群 ---:満月様

  • 67

    次の病気は何か。 副腎皮質ホルモンの分泌低下による病気。自己免疫疾患などによる副腎機能不全が原因とみられている。低血糖、全身衰弱、皮膚の色素沈着をきたす。

    アジソン病

  • 68

    副腎髄質からのホルモン分泌は、---系により調節されている。

    交感神経

  • 69

    副腎髄質でのカテコールアミン組成は、ヒトでは---(---)80%、---(---)20%である。

    アドレナリン(エピネフリン) ノルアドレナリン(ノルエピネフリン)

  • 70

    AdとNAdは化学構造が似ており、ともにカテコール基をもつアミンであるから一括して---といい、---から生成される。

    カテコールアミン チロシン

  • 71

    アドレナリンの作用 瞳孔- 心拍数- 血管- 血圧- 気管- 汗腺分泌- 消化管活動- 肝臓- 血糖値- 基礎代謝-

    瞳孔-拡大 心拍数-増加 血管-収縮 血圧-上昇 気管-弛緩 汗腺分泌-促進 消化管活動-抑制 肝臓-グリコーゲン分解促進 血糖値-上昇 基礎代謝-上昇

  • 72

    膵臓の大部分は消化液を分泌する---であるが、そのなかに散在している---は---である。 ---は直径が約100μmの球形の細胞集合塊であり、50万~150万ぐらい散在している。島内の細胞は、A細胞(α細胞)とB細胞(β細胞)と---細胞(---細胞)に区別され、A細胞は約20%を占め、残りの大部分はB細胞である。

    外分泌腺 ランゲルハンス島 内分泌腺 ランゲルハンス島 D δ

  • 73

    ランゲルハンス島 A細胞→--- B細胞→--- D細胞→---

    ランゲルハンス島 A細胞→グルカゴン B細胞→インスリン D細胞→ソマトスタチン

  • 74

    インスリンは110アミノ酸からなる---が粗面小胞体で合成される。 粗面小体内へ達すると、N末の24個のシグナルペプチドが切断され、またS-S結合が生じて折り畳まれて---となる。 その後、ゴルジ装置を経て、分泌顆粒(小胞)中に移行する過程において、---と---に分離されて貯蔵される。

    プレプロインスリン プロインスリン インスリン C-ペプチド

  • 75

    ①摂食により血糖が上昇すると、インスリンは---(---)を介して膵B細胞内に取り込まれる。 ②ブドウ糖が代謝されATPが産生される。 ③膵β細胞膜に存在する---がATP濃度上昇により閉口され、細胞は---する。 ④---により---が開口して、---が流入し、インスリン分泌願粒が細胞膜と融合して---と---が開ロ分泌される。 分泌されたインスリンはインスリン受容体を介して働く。

    グルコース輸送担体(GLUT2) ATP依存性K⁺チャネル 脱分極 脱分極電位依存性Ca²⁺チャネル Ca²⁺ インスリン C-ペプチド

  • 76

    インスリンの作用

    同化作用の活性化 異化作用に抑制

  • 77

    インスリンにより、 筋組織では、グルコースを---や---に利用する反応を促進。 脂肪組織では、グルコースを---へ変換し貯蔵する反応(---)を促進する。

    解糖 呼吸 中性脂肪 糖の脂肪転化

  • 78

    インスリンは、 肝臓や骨格筋で---から---への転化を促進し---から---への転化を抑制する。

    グルコース グリコーゲン グリコーゲン グルコース

  • 79

    慢性な相対的な高血糖を主な症状とする疾患は何か。 インスリンが依存する型は何型か。

    糖尿病 1型

  • 80

    グルカゴンは1本鎖の---で、主として---にある---回膜貫通型受容体への結合により、---を介してACを活性化し、細胞内---量上昇させ---を活性化する。

    ポリペプチド 肝細胞膜 7 Gタンパク cAMP PKA

  • 81

    血糖が異常に低下すると、---が分泌され、肝細胞での---の---への分解を促進させる。 また、---を亢進し、また脂肪細胞での---を促進し、血糖値を---。

    グルカゴン グリコーゲン グルコース 糖新生 脂肪分解 上げる

  • 82

    ランゲルハンス島のD細胞が分泌するソマトスタチンの作用

    グルカゴンとインスリンを抑制する

  • 83

    消化管ホルモン --- --- ---/パンクレオザイニン ---

    ガストリン セクレチン コレシストキニン インクレチン

  • 84

    ガストリンは胃の---部粘膜の---から分泌される

    幽門部 G細胞

  • 85

    セクレチンは、胃から送られてくる酸性物の刺激で、---部の---から分泌される。

    十二指腸球部 S細胞

  • 86

    セクレチンの作用は、 膵液分泌- 膵液酵素分泌- 胃酸分泌- ペプシノゲン分泌- 幽門括約筋-

    膵液分泌-促進 膵液酵素分泌-促進 胃酸分泌-抑制 ペプシノゲン分泌-促進 幽門括約筋-収縮

  • 87

    コレシストキニン/パンクレオザイニンの作用 膵酵素ペプシノゲン分泌- 幽門括約筋- 胆嚢- --- -弛緩

    膵酵素ペプシノゲン分泌-促進 幽門括約筋-収縮 胆嚢-収縮 オッディ括約筋-弛緩

  • 88

    消化管由来インスリン分泌促進作用を有する物質の総称。

    インクレチン

  • 89

    インクレチンの中で、膵臓でのインスリン分泌を促進するもの

    GLP-1

  • 90

    インクレチンは分解酵素の---により速やかに不活化される

    DPP-4

  • 91

    糖尿病の治療薬として開発されているもの

    GLP-1受容体作動薬 DPP-4阻害薬