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小児看護学援助論3 横山先生?
34問 • 3ヶ月前
  • 江口紗妃
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    問題一覧

  • 1

    高齢者の意思決定支援について 高齢者の手術にあたっては、身体状況はもちろん、患者の日常生活を(キ)に評価し、生命の予後と(エ)の観点から、(イ)・家族とともに検討することが必要である。

    総合的, QOL, 本人

  • 2

    術後疼痛が生体に及ぼす影響について 高齢者は、術後(エ)が起きやすく、前駆症状として不眠がある。(コ)の処置は避け、昨夜の(力)をつける。 そのために呼吸運動を(キ)し、気道内分泌物が貯留し呼吸器合併症が起こる。 術後疼痛は、(オ)を緊張させて、末梢血管抵抗を高め、循環器合併症が起こる。

    せん妄, 夜間, 区別, 抑制, 交感神経

  • 3

    術後早期離床をおこなう意義について 隔膜が(イ)、呼吸面積が広がって肺胞でのガス交換が促進される。 心拍出量が増大し、毛血管の血流促進によって(ク)が促進される。(カ)のうっ滞を防ぎ、深部静脈血栓症や肺血栓塞栓症を予防する。

    下がり, 創傷治療, 静脈

  • 4

    手術後に発症する時口栓症で正しいものをすべて選びなさい

    術後安酵後に歩行した際に起きやすい, 予防のための弾性ストッキングは手術前から着用する

  • 5

    依存症のある手術患者について正しいものをすべて選びなさい

    糖尿病のある患者は、意識障害が起こる可能性がある

  • 6

    医療環境の変遷と看護業務の変化 生活指導→周術期看護の多くの部分を( )で担う

    外来

  • 7

    周術期の経過とチーム医療 多くの職種や部門が手術前の外来から患者さんの到達目標を明確にする 一貫性と連続性と保つために、多くは( )を活用し、共有する

    クリニカルパス

  • 8

    ( ( )):治療(手術)を受けることを患者が承諾(または同意)すること。

    インフォームドコンセント(IC)

  • 9

    ICとは( ( ))を受けることを患者が( )(または( ))すること。 ・治療について納得し、選択することで・・    →( ( )) の向上・維持につながる ・手術の選択は患者自身の自由は意思に基づく( )による    →手術に関する十分な情報が不可欠 ・看護師はICの場に同席    →医師が患者・家族に対して情報を提供・説明。     患者が確実に内容を理解できるよう配慮 患者と医療者が日々の達成すべき( )を確認することができる

    治療, 手術, 承諾, 同意, 生活の質, QOL, 自己決定, 目標

  • 10

    インフォームドコンセントにおける看護師の役割 ( )間で互いの( )や( )を正しく伝え合い、相互の( )の〈 )が じないようにすることが大切 患者が正しい( )の元、自ら( )できるように支援する これらの( )を( )に残すことが大切!!

    患者-医療者, 情報, 意思, 認識, 違い, 理解, 意思決定, 患者情報, 記録

  • 11

    医療を取り巻く今日の状況 社会構造の変化 医療の高度、専門分化→医療技術・医療機器が進歩 在院日数の短縮、医療システムの変化→ 医療環境の複雑化         ⬇️ より高度な( )が重要である

    安全管理対策

  • 12

    周術期における安全管理 看護の・原理・原則 「( )・( )・( )」   ⇒絶えず危険因子をいかに予測し、予防するかが重要 再発防止(医療の安全を確保するため) ⇒2015年(平成27年)10月1日 ( )が始まった 医療事故が発生したと判断した場合、遺族へ所定の事項を説明した上で ⇒( )に報告しなければならない。

    安全, 安楽, その人らしく, 医療事故調査制度, 医療事故調査・支援センター

  • 13

    患者確認 患者名を ( )で確認する

    指差し呼称

  • 14

    早期離床のための準備 術後に( )に( )をすすめることで、関節拘縮の予防や( )の予防、術後管麻痺からの回復につながる →術前より患者に説明し指導

    早期, 離床, フレイル

  • 15

    口腔ケア ・口腔内には何百億もの細菌が存在している →手術前に口腔内を清掃し清潔にしておく ⇒( )などの( )予防 ・虫歯や義歯の不具合による口腔内の異常状態の悪化、ぐらついた歯による麻酔時の脱落 ⇒入院前に( )を行うよう指導

    術後肺炎, 合併症, 治療

  • 16

    ①( )・・・バイタルサインの測定、睡眠状態の確認 ②排泄・・・前日の下剤による排便の有無・量・残便感の確認 ③3身の回りの準備・・・眼鏡・( )・時計・アクセサリー ヘアピン・義歯・補聴器・お守り・ かつらなどの除去 女性:化粧、マニキュア・つけ爪、( )、( )、( )の除去 男性:( )の確認

    状態の把握, コンタクトレンズ, ペディキュア, つけまつげ, エクステンション, 髭剃り

  • 17

    弾性ストッキングを装着する理由 ( )・( )の予防      ⬇️ 手術前の血液凝固の亢進、血液の停滞、静脈壁の障害により血栓形成の危険性が高いため、( )を促進する

    深部静脈血栓症, 肺血栓塞栓, 静脈還流

  • 18

    帰室直後の看護 術直後のバイタルサイン 通常、帰室後1時間に( )分間隔、帰室後1〜2時間は30分間隔、以後は状態に応じて2ー3時間間隔に測定。

    15

  • 19

    早期離床の促進 (早期離床の方法) 1.患者へ離床の必要性や方法を説明し、理解と協力を得る 2.日常生活動作を好機とした体動の拡大を図る 3.疼痛の少ない時に、疼痛の少ない動かし方で行う 4.患者とともに( )し、努力をねぎらい、励まし、目標達成を共に喜ぶ

    目標設定

  • 20

    術後疼痛の発症機序 ( )に対しておこる生体の( )の一種 ( )により( )から( )に興奮が伝わると、( )の興奮による ( )、( )の興奮による刺激部位の( )が起こる

    外的侵襲, 防御反応, 痛み刺激, 脊椎, 脳, 運動神経, 筋緊張, 交感神経, 血管収縮

  • 21

    術後疼痛の原因 *術後疼痛の経過 麻酔から覚醒すると、侵害刺激によって手術後24時間以内を最高点として痛みが出現し、2~3日で軽減する 48時間以上経ってから増強するような疼痛がある場合 →創部の離開、出血、感染、イレウスなどの合併症 下肢痛などの痛み →( )

    深部静脈血栓症

  • 22

    術後疼痛が生体に及ぼす影響 ①( ) ②( ) ③( ) ④循環器合併症 ⑤高血糖・筋タンパク質の過度の異化 ⑥消化管の運動抑制

    術後せん妄, 痛みの悪循環, 呼吸器合併症

  • 23

    術後疼痛管理の基本 ・術後疼痛の感じ方には個人差がある ・( )は積極的に( )すべきである ・患者が強い( )を訴える前に( )の投与を行う( ) →硬膜外麻酔の開始

    術後疼痛, 除去, 痛み, 鎮痛薬, 先制投与

  • 24

    術後痛の管理目標 1. ( )時の痛みは「( )」もしくは「( )」状態を維持すること。 これにより患者さんの安静状態が保たれます。 2. ( )時の痛みは「( )」から「( )」に維持すること。 これにより患者さんは、「深呼吸や咳が妨げられない」「体位変換や歩行が妨げられない」ことになり、早期離床による回復が促進されます。 3. 痛みを取るために用いる( )の( )を( )に抑えること。 鎮痛剤を投与すると呼吸抑制、嘔気・嘔吐、血圧低下等が発現す ることがあるので、副作用を防止することも重要です!

    安静, ない, 弱い, 体動, 弱い, 中程度, 鎮痛剤, 副作用, 最小限

  • 25

    ドレーンの管理 (ドレナージの種類と目的) 1.( ) -創部や腹腔内に貯留した血液や滲出液・消化液、化膿性分泌物などを体外に排除する 2.( ) -手術後の出血・縫合不全・消化液の漏れなどの情報を早期に発見する 3.( ) -手術後の死腔に滲出液が溜まり創部の治癒遅延や感染を起こすことを予防する

    治療的ドレナージ, 診断的ドレナージ, 予防的ドレナージ

  • 26

    ドレーンの管理における看護師の役割 ・ドレーン管理 チューブに印を付け、正しい深さに固定されていることを確認する 感染や炎症の原因になるため効果的なドレナージが必要であり、ドレーン の位置を適正にする。また、( )や( )がないか確認する

    閉塞, 屈曲

  • 27

    術後出血 創部やドレーンからの出血量・ バイタルサイン・血液検査データーを観察する ( )・( )・( )・( )・ ( )などの( )の兆候があれば医師に報告する  →輸血や緊急の再手術が行われることがある

    血圧低下, 脈拍数増加, 顔面蒼白, 皮膚冷感, あくび, 出血性ショック

  • 28

    循環器合併症 ( )と( ) 下肢及び骨盤内静脈に形成された血栓による深部静脈血栓症であることが多い

    深部静脈血栓症, 肺血栓塞栓症

  • 29

    呼吸器合併症 呼吸器合併症は手術後合併症のなかで最も頻度が( ) (手術後呼吸器合併症の危険因子) 1.( ) 2.( ) 3.( ) 4.( ( ))

    高齢, 慢性呼吸器疾患, 喫煙, 肥満, BMI判定

  • 30

    ( ):肺内に含気が認められない状態 術後頻度が高い。術後36時間以内に発症する。 疼痛や麻酔薬・鎮痛薬の影響で呼吸運動の抑制・喀痰できない場合に分泌物で末梢気管支が閉塞され、肺胞と外気との交通が遮断され肺胞内に空気がなくなり、肺胞がつぶれた状態

    無気肺

  • 31

    ( ) 原因:無気肺の放置による分泌物内での細菌の繁殖や誤嚥・喀痰排出が十分でない 術後1週間前後で発症 症状:発熱・低酸素血症、無気肺、肺炎はレントゲンからわかる! 肺血栓塞栓症・・・致死率が高い ・術後安静後に歩行した際に、意識消失、呼吸困難、動悸が出現 ⇒術後の( )時は注意が必要。必ず( )の元で歩行する!

    術後肺炎, 第一歩行時, 見守り

  • 32

    1.呼吸器訓練 実施理由−全身麻酔下では術前の最大換気量は40~60%に減少、酸素消費量は20%増加。術後は創痛や臥床により( )の拡張が( )され、換気量低下、呼吸器合併症が生じやすい。呼吸状態は( )にも影響する 2.咳嗽訓練・喀痰喀出訓練 実施理由 -術後は気管内挿管の刺激や麻酔薬による( )の増加、創痛や不安や臥床による呼吸筋機能と咳嗽反射の低下により、気道内分泌物の排出と気道浄化が効果的に行われなくなる

    肺, 抑制, 循環状態, 気道内分泌

  • 33

    精神・神経系合併症 術後せん妄・・・術後早期より出現する可能性が高い。 ( )は要注意!!!(時に慢性化して( )に発展する危険性)

    高齢者, 認知症

  • 34

    消化器系合併症 ( ( ))・・・ 種々の原因・機序によって生じる腸管内容物の通過障害状態

    腸閉塞, イレウス

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    問題一覧

  • 1

    高齢者の意思決定支援について 高齢者の手術にあたっては、身体状況はもちろん、患者の日常生活を(キ)に評価し、生命の予後と(エ)の観点から、(イ)・家族とともに検討することが必要である。

    総合的, QOL, 本人

  • 2

    術後疼痛が生体に及ぼす影響について 高齢者は、術後(エ)が起きやすく、前駆症状として不眠がある。(コ)の処置は避け、昨夜の(力)をつける。 そのために呼吸運動を(キ)し、気道内分泌物が貯留し呼吸器合併症が起こる。 術後疼痛は、(オ)を緊張させて、末梢血管抵抗を高め、循環器合併症が起こる。

    せん妄, 夜間, 区別, 抑制, 交感神経

  • 3

    術後早期離床をおこなう意義について 隔膜が(イ)、呼吸面積が広がって肺胞でのガス交換が促進される。 心拍出量が増大し、毛血管の血流促進によって(ク)が促進される。(カ)のうっ滞を防ぎ、深部静脈血栓症や肺血栓塞栓症を予防する。

    下がり, 創傷治療, 静脈

  • 4

    手術後に発症する時口栓症で正しいものをすべて選びなさい

    術後安酵後に歩行した際に起きやすい, 予防のための弾性ストッキングは手術前から着用する

  • 5

    依存症のある手術患者について正しいものをすべて選びなさい

    糖尿病のある患者は、意識障害が起こる可能性がある

  • 6

    医療環境の変遷と看護業務の変化 生活指導→周術期看護の多くの部分を( )で担う

    外来

  • 7

    周術期の経過とチーム医療 多くの職種や部門が手術前の外来から患者さんの到達目標を明確にする 一貫性と連続性と保つために、多くは( )を活用し、共有する

    クリニカルパス

  • 8

    ( ( )):治療(手術)を受けることを患者が承諾(または同意)すること。

    インフォームドコンセント(IC)

  • 9

    ICとは( ( ))を受けることを患者が( )(または( ))すること。 ・治療について納得し、選択することで・・    →( ( )) の向上・維持につながる ・手術の選択は患者自身の自由は意思に基づく( )による    →手術に関する十分な情報が不可欠 ・看護師はICの場に同席    →医師が患者・家族に対して情報を提供・説明。     患者が確実に内容を理解できるよう配慮 患者と医療者が日々の達成すべき( )を確認することができる

    治療, 手術, 承諾, 同意, 生活の質, QOL, 自己決定, 目標

  • 10

    インフォームドコンセントにおける看護師の役割 ( )間で互いの( )や( )を正しく伝え合い、相互の( )の〈 )が じないようにすることが大切 患者が正しい( )の元、自ら( )できるように支援する これらの( )を( )に残すことが大切!!

    患者-医療者, 情報, 意思, 認識, 違い, 理解, 意思決定, 患者情報, 記録

  • 11

    医療を取り巻く今日の状況 社会構造の変化 医療の高度、専門分化→医療技術・医療機器が進歩 在院日数の短縮、医療システムの変化→ 医療環境の複雑化         ⬇️ より高度な( )が重要である

    安全管理対策

  • 12

    周術期における安全管理 看護の・原理・原則 「( )・( )・( )」   ⇒絶えず危険因子をいかに予測し、予防するかが重要 再発防止(医療の安全を確保するため) ⇒2015年(平成27年)10月1日 ( )が始まった 医療事故が発生したと判断した場合、遺族へ所定の事項を説明した上で ⇒( )に報告しなければならない。

    安全, 安楽, その人らしく, 医療事故調査制度, 医療事故調査・支援センター

  • 13

    患者確認 患者名を ( )で確認する

    指差し呼称

  • 14

    早期離床のための準備 術後に( )に( )をすすめることで、関節拘縮の予防や( )の予防、術後管麻痺からの回復につながる →術前より患者に説明し指導

    早期, 離床, フレイル

  • 15

    口腔ケア ・口腔内には何百億もの細菌が存在している →手術前に口腔内を清掃し清潔にしておく ⇒( )などの( )予防 ・虫歯や義歯の不具合による口腔内の異常状態の悪化、ぐらついた歯による麻酔時の脱落 ⇒入院前に( )を行うよう指導

    術後肺炎, 合併症, 治療

  • 16

    ①( )・・・バイタルサインの測定、睡眠状態の確認 ②排泄・・・前日の下剤による排便の有無・量・残便感の確認 ③3身の回りの準備・・・眼鏡・( )・時計・アクセサリー ヘアピン・義歯・補聴器・お守り・ かつらなどの除去 女性:化粧、マニキュア・つけ爪、( )、( )、( )の除去 男性:( )の確認

    状態の把握, コンタクトレンズ, ペディキュア, つけまつげ, エクステンション, 髭剃り

  • 17

    弾性ストッキングを装着する理由 ( )・( )の予防      ⬇️ 手術前の血液凝固の亢進、血液の停滞、静脈壁の障害により血栓形成の危険性が高いため、( )を促進する

    深部静脈血栓症, 肺血栓塞栓, 静脈還流

  • 18

    帰室直後の看護 術直後のバイタルサイン 通常、帰室後1時間に( )分間隔、帰室後1〜2時間は30分間隔、以後は状態に応じて2ー3時間間隔に測定。

    15

  • 19

    早期離床の促進 (早期離床の方法) 1.患者へ離床の必要性や方法を説明し、理解と協力を得る 2.日常生活動作を好機とした体動の拡大を図る 3.疼痛の少ない時に、疼痛の少ない動かし方で行う 4.患者とともに( )し、努力をねぎらい、励まし、目標達成を共に喜ぶ

    目標設定

  • 20

    術後疼痛の発症機序 ( )に対しておこる生体の( )の一種 ( )により( )から( )に興奮が伝わると、( )の興奮による ( )、( )の興奮による刺激部位の( )が起こる

    外的侵襲, 防御反応, 痛み刺激, 脊椎, 脳, 運動神経, 筋緊張, 交感神経, 血管収縮

  • 21

    術後疼痛の原因 *術後疼痛の経過 麻酔から覚醒すると、侵害刺激によって手術後24時間以内を最高点として痛みが出現し、2~3日で軽減する 48時間以上経ってから増強するような疼痛がある場合 →創部の離開、出血、感染、イレウスなどの合併症 下肢痛などの痛み →( )

    深部静脈血栓症

  • 22

    術後疼痛が生体に及ぼす影響 ①( ) ②( ) ③( ) ④循環器合併症 ⑤高血糖・筋タンパク質の過度の異化 ⑥消化管の運動抑制

    術後せん妄, 痛みの悪循環, 呼吸器合併症

  • 23

    術後疼痛管理の基本 ・術後疼痛の感じ方には個人差がある ・( )は積極的に( )すべきである ・患者が強い( )を訴える前に( )の投与を行う( ) →硬膜外麻酔の開始

    術後疼痛, 除去, 痛み, 鎮痛薬, 先制投与

  • 24

    術後痛の管理目標 1. ( )時の痛みは「( )」もしくは「( )」状態を維持すること。 これにより患者さんの安静状態が保たれます。 2. ( )時の痛みは「( )」から「( )」に維持すること。 これにより患者さんは、「深呼吸や咳が妨げられない」「体位変換や歩行が妨げられない」ことになり、早期離床による回復が促進されます。 3. 痛みを取るために用いる( )の( )を( )に抑えること。 鎮痛剤を投与すると呼吸抑制、嘔気・嘔吐、血圧低下等が発現す ることがあるので、副作用を防止することも重要です!

    安静, ない, 弱い, 体動, 弱い, 中程度, 鎮痛剤, 副作用, 最小限

  • 25

    ドレーンの管理 (ドレナージの種類と目的) 1.( ) -創部や腹腔内に貯留した血液や滲出液・消化液、化膿性分泌物などを体外に排除する 2.( ) -手術後の出血・縫合不全・消化液の漏れなどの情報を早期に発見する 3.( ) -手術後の死腔に滲出液が溜まり創部の治癒遅延や感染を起こすことを予防する

    治療的ドレナージ, 診断的ドレナージ, 予防的ドレナージ

  • 26

    ドレーンの管理における看護師の役割 ・ドレーン管理 チューブに印を付け、正しい深さに固定されていることを確認する 感染や炎症の原因になるため効果的なドレナージが必要であり、ドレーン の位置を適正にする。また、( )や( )がないか確認する

    閉塞, 屈曲

  • 27

    術後出血 創部やドレーンからの出血量・ バイタルサイン・血液検査データーを観察する ( )・( )・( )・( )・ ( )などの( )の兆候があれば医師に報告する  →輸血や緊急の再手術が行われることがある

    血圧低下, 脈拍数増加, 顔面蒼白, 皮膚冷感, あくび, 出血性ショック

  • 28

    循環器合併症 ( )と( ) 下肢及び骨盤内静脈に形成された血栓による深部静脈血栓症であることが多い

    深部静脈血栓症, 肺血栓塞栓症

  • 29

    呼吸器合併症 呼吸器合併症は手術後合併症のなかで最も頻度が( ) (手術後呼吸器合併症の危険因子) 1.( ) 2.( ) 3.( ) 4.( ( ))

    高齢, 慢性呼吸器疾患, 喫煙, 肥満, BMI判定

  • 30

    ( ):肺内に含気が認められない状態 術後頻度が高い。術後36時間以内に発症する。 疼痛や麻酔薬・鎮痛薬の影響で呼吸運動の抑制・喀痰できない場合に分泌物で末梢気管支が閉塞され、肺胞と外気との交通が遮断され肺胞内に空気がなくなり、肺胞がつぶれた状態

    無気肺

  • 31

    ( ) 原因:無気肺の放置による分泌物内での細菌の繁殖や誤嚥・喀痰排出が十分でない 術後1週間前後で発症 症状:発熱・低酸素血症、無気肺、肺炎はレントゲンからわかる! 肺血栓塞栓症・・・致死率が高い ・術後安静後に歩行した際に、意識消失、呼吸困難、動悸が出現 ⇒術後の( )時は注意が必要。必ず( )の元で歩行する!

    術後肺炎, 第一歩行時, 見守り

  • 32

    1.呼吸器訓練 実施理由−全身麻酔下では術前の最大換気量は40~60%に減少、酸素消費量は20%増加。術後は創痛や臥床により( )の拡張が( )され、換気量低下、呼吸器合併症が生じやすい。呼吸状態は( )にも影響する 2.咳嗽訓練・喀痰喀出訓練 実施理由 -術後は気管内挿管の刺激や麻酔薬による( )の増加、創痛や不安や臥床による呼吸筋機能と咳嗽反射の低下により、気道内分泌物の排出と気道浄化が効果的に行われなくなる

    肺, 抑制, 循環状態, 気道内分泌

  • 33

    精神・神経系合併症 術後せん妄・・・術後早期より出現する可能性が高い。 ( )は要注意!!!(時に慢性化して( )に発展する危険性)

    高齢者, 認知症

  • 34

    消化器系合併症 ( ( ))・・・ 種々の原因・機序によって生じる腸管内容物の通過障害状態

    腸閉塞, イレウス