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基礎看護学援助論
94問 • 1年前
  • 江口紗妃
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    問題一覧

  • 1

    細菌やウイルスなどは、肉眼で確認できないことから( )と呼ばれている

    微生物

  • 2

    感染症を引き起こすものを( )または( )という

    病原微生物, 病原体

  • 3

    感染が成立するには、6つの存在が必要

    病原体, 感染源, 排出門戸, 感染経路, 侵入門戸, 感受性宿主

  • 4

    ウイルスなどにうつりやすい患者さんのこと

    易感染状態

  • 5

    病院などの医療施設において、新たに感染すること

    院内感染

  • 6

    患者の隔離、出勤停止、洗浄・消毒・滅菌をすることで感染防止となる感染成立の条件

    感染源

  • 7

    ワクチン接種をすることで感染防止となる感染成立の条件

    感受性宿主

  • 8

    手指衛生、標準予防策、感染経路別予防策をすることで感染防止となる感染成立の条件

    感染経路

  • 9

    感染源で院内感染の防止をするために行うべきこと

    患者の隔離, 出勤停止, 洗浄・消毒・滅菌

  • 10

    感受性宿主で院内感染を防止するために行うべきこと

    ワクチン接種

  • 11

    感染経路で院内感染を防止するために行うべきこと

    手指衛生, 標準予防策, 感染経路別予防策

  • 12

    スタンダードプリコーションとは

    感染症の有無にかかわらず「すべての患者の血液、体液、分泌液、排泄物、傷のある皮膚、粘膜は伝播しうる病原体を含んでいるかもしれないとみなして取り扱う」

  • 13

    感染予防策の構造(標準予防策)

    空気予防策, 飛沫予防策, 接触予防策

  • 14

    空気予防策、飛沫予防策、接触予防策を合わせたすべての患者に実施できる予防策のこと

    標準予防策

  • 15

    すぐに水分の重みで落下する( )は5μmより( )。

    飛沫, 大きい

  • 16

    長時間空気中に漂う( )は、( )μm以下

    飛沫核, 5

  • 17

    5μm以下の微粒子を95%以上遮断することマスク

    N95マスク

  • 18

    空気感染は( )によって伝播する

    飛沫核

  • 19

    空気予防策として原則、( )に管理する。患者は( )を着用し、医療者は( )を着用する

    空気感染隔離室, サージカルマスク, N95マスク

  • 20

    飛沫感染は、(  )によって伝播する

    飛沫

  • 21

    飛沫予防策として原則、( )管理。患者・家族は、( )を着用し、医療者は、( )を着用する。

    サージカルマスク, サージカルマスク

  • 22

    接触感染は、( )によって伝播しうる。接触感染には( )と( )がある。

    感染, 直接接触, 間接接触

  • 23

    接触予防策として原則、( )管理。医療者は( )を着用する。着衣が患者周囲の環境などに接触する場合、患者に失禁・下痢が予測される場合は( )着用する。

    個室, 手袋, ガウン(エプロン)

  • 24

    個人防護用具の種類

    ガウン, エプロン, キャップ, N95マスク, ゴーグル, フェースシールド, 手袋, サージカルマスク

  • 25

    血液や体液などに含まれる病原体から、皮膚や眼・鼻・口の粘膜、着衣を保護するためのもの

    個人防護用具(PPE)

  • 26

    個人防護用具の着用順序

    マスク→ガウン・エプロン→ゴーグル・フェースシールド→手袋

  • 27

    個人防護用具の順序

    手袋→ガウン・エプロン→ゴーグル・フェースシールド→マスク

  • 28

    標準予防策の基本であり、患者および医療者を感染から守るための最も重要な方法

    手指衛生

  • 29

    手指衛生の種類

    日常的手洗い, 衛生的手洗い, 手術的手洗い

  • 30

    衛生的手洗いでは、目に見えない汚れを落とすために使われる擦式消毒用アルコール製剤

    手指消毒

  • 31

    衛生的手洗いを行うことは、( )に必要

    患者の生命を守るため

  • 32

    病原性にかかわらず、芽胞を含むすべての微生物を殺菌または完全に除去するプロセスのこと

    滅菌

  • 33

    滅菌とは

    病原性にかかわらず、芽胞を含む全ての微生物を殺菌または完全に除去するプロセス

  • 34

    滅菌法の種類

    加熱法, ガス法, 照射法

  • 35

    病原性のある微生物を死滅させたり、活動能力を無くしたりするプロセス

    消毒

  • 36

    消毒とは

    病原性のある微生物を死滅させたり、活動能力を無くしたりするプロセス

  • 37

    消毒方法の種類

    物理的消毒法, 化学的消毒法

  • 38

    消毒方法の化学的消毒法の種類

    浸漬法, 清拭法, 灌流法, 散布法

  • 39

    CDCガイドラインによる滅菌および消毒の分類で、芽胞を含むすべての微生物を死滅させること

    滅菌

  • 40

    CDCガイドラインによる滅菌および消毒の分類で、多量の芽胞が存在する場合を除いて全ての微生物を死滅させるもの

    高水準消毒

  • 41

    CDCガイドラインのよる滅菌および消毒の分類で、芽胞を除く結核菌や栄養型細菌、ほとんどのウイルスや真菌を死滅させるもの

    中水準消毒

  • 42

    CDCガイドラインによる滅菌および消毒の分類で、芽胞を除くほとんどの栄養型細菌、ある種のウイルスや真菌を死滅させるもの

    低水準消毒

  • 43

    高水準消毒の消毒液

    グルタラール

  • 44

    中水準消毒の消毒液

    消毒用エタノール, クレゾール

  • 45

    洗浄で、器材に付着した有機物や菌量をできる限り減らす。有機物やその他の汚れなどあらゆる異物を対象物から物理的に除去する。

    一次洗浄

  • 46

    洗浄の方法の種類

    浸漬洗浄, 用手洗浄, 機械洗浄(ウォッシャーディスインフェクター)

  • 47

    洗浄で、芽胞を除く全ての結核菌や栄養型細菌、真菌やウイルスを死滅させるもの 80〜93℃で3〜10分間

    熱水消毒

  • 48

    無菌の組織の血管に挿入する器材のこと

    クリティカル器材

  • 49

    粘膜または健常でない皮膚に接触すゆ器材のこと

    セミクリティカル器材

  • 50

    健常な皮膚とは接触するが、粘膜とは接触しない器材のこと

    のんクリティカル器材

  • 51

    ノンクリティカル器材の処理方法

    洗浄, 低水準消毒

  • 52

    一部の細菌は、発育環境が悪くなると抵抗性よ強い( )と呼ばれる構造体を菌体中に形成し、生命の維持をはかる

    芽胞

  • 53

    増殖ができる通常の活動型の細菌を( )とよび、芽胞を( )あるいは( )とよぶ

    栄養型, 耐久型, 休眠型

  • 54

    芽胞を含むすべての微生物を死滅させることが必要な器材

    クリティカル器材

  • 55

    多量の芽胞を除く全ての微生物を死滅させることが必要な器材

    セミクリティカル器材

  • 56

    健康な皮膚に接触する器材 無菌性は必須ではない

    ノンクリティカル器材

  • 57

    消毒液の調節や希釈の留意点

    使用の都度使用する, 継ぎ足しは行わない, 使用する容器は定期的に消毒する

  • 58

    いかなる微生物も存在しないこと

    無菌

  • 59

    芽胞を含む全ての微生物を殺滅除去して無菌状態にすること

    滅菌

  • 60

    病原体数を減らすこと

    消毒

  • 61

    身体の中に多くの病原微生物が侵入すると感染症が起こるため、( )が必要

    無菌操作

  • 62

    患者の体内に病原微生物が侵入するのを防ぐために、滅菌された機器・微生物材料の滅菌状態を保ちながら取り扱うこと

    無菌操作

  • 63

    物体の表面に病原体が付着していない状態のこと

    清潔

  • 64

    病原体が付着している状態のこと

    汚染

  • 65

    滅菌物が取り扱いの基本は、保管・使用時には「 )であること、( )であること、包装の( )や( )ことを確認する

    滅菌済み, 滅菌有効期限内, 破損, 水漏れがない

  • 66

    滅菌物取り扱い時の注意点として、滅菌物を清潔な状態に保ち、滅菌物の包装の( )は触らない

    内側(清潔部分)

  • 67

    無菌操作の実際 滅菌して鑷子(せっし)の取り出し方は、鑷子の( )状態で引き出す

    先端を閉じた

  • 68

    無菌操作の実際 滅菌したガーゼの取り出し方は、ほかに触れないように( )。

    そのまま引き出す

  • 69

    無菌操作の実際 鑷子・鉗子の取り扱いは、鑷子・鉗子の先端を( )より上に向けない

    水平位

  • 70

    無菌操作の実際 滅菌手袋の着用は、滅菌仏の取り扱い時や、膀胱留置カテーテル挿入時などの( )が必要な際に着用する

    無菌操作

  • 71

    医療機関から排出される廃棄物のうち、人が感染するおそれのある病原体が含まれている、または含まれている可能性がある廃棄物のこと

    感染性廃棄物

  • 72

    感染性廃棄物は、医療機関から排出される廃棄物のうち、( )、または( )廃棄物

    人が感染するおそれのある病原体が含まれている, 含まれている可能性のある

  • 73

    廃棄物を2種類に分ける

    一般廃棄物, 産業廃棄物

  • 74

    一般廃棄物を2種類に分ける

    一般廃棄物, 感染性一般廃棄物(特別管理一般廃棄物)

  • 75

    一般廃棄物の中で紙くず、繊維くず(ガーゼなど)の廃棄物

    一般廃棄物

  • 76

    一般廃棄物の中で、血液などの付着したガーゼ、病理廃棄物などの廃棄物

    感染性一般廃棄物(特別管理一般廃棄物)

  • 77

    産業廃棄物を2種類に分ける

    感染性産業廃棄物(特別管理産業廃棄物), 産業廃棄物

  • 78

    産業廃棄物の中で、血液や排泄物などの付着した手袋、使用後の注射針などの廃棄物

    感染性産業廃棄物(特別管理産業廃棄物)

  • 79

    産業廃棄物の中で、点滴ボトル、レントゲンフィルムの廃棄物

    産業廃棄物

  • 80

    医療機関での廃棄物は( )と( )に分別する

    感染性廃棄物, 非感染性廃棄物

  • 81

    一般廃棄物と産業廃棄物のこと

    非感染性廃棄物

  • 82

    感染性一般廃棄物と感染性産業廃棄物のこと

    感染性廃棄物

  • 83

    標準予防策(スタンダードプリコーション)は( )から出されたガイドラインに基づいた

    アメリカ疾患管理予防センター(CDC)

  • 84

    世界保健機関(WHO)による衛生的手洗いを行うべき状況

    患者に触れる前, 清潔操作または無菌操作の前, 体液が曝露された危険がある場合, 患者に触れたあと, 患者周辺の環境・物品に触れたあと

  • 85

    洗浄で、器材を洗浄剤などへの浸漬することによって、血液などのよごれを化学的に分解して除去する方法

    浸漬洗浄

  • 86

    洗浄で、人の手によりスポンジやブラシで物理的によごれを除去する方法

    用手洗浄

  • 87

    洗浄で、ウォッシャーディスインフェクターや超音波洗浄機などを用いる方法である

    機械洗浄

  • 88

    消毒薬を使用せずに微生物を殺滅する方法で、熱や紫外線が用いられる消毒方法

    物理的消毒法

  • 89

    消毒薬による消毒法

    化学的消毒法

  • 90

    消毒方法の種類で、容器に消毒液を入れ、器材を完全に浸漬して、器材表面と薬液を接触させる方法

    浸漬法

  • 91

    消毒方法で、消毒薬をガーゼ・布・モップなどにしみ込ませて、環境の表面などをふき取る方法

    清拭法

  • 92

    消毒方法で、チューブ類やカテーテル類などにしみ込ませて、環境の表面などをふき取る方法

    灌流法

  • 93

    消毒方法で、スプレーなどの道具を用いて、消毒薬をまく方法

    散布法

  • 94

    滅菌法の種類

    光学蒸気滅菌, 酸化エチレンガス滅菌, 過酸化水素ガスプラズマ滅菌

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    14問 • 3ヶ月前
    江口紗妃

    問題一覧

  • 1

    細菌やウイルスなどは、肉眼で確認できないことから( )と呼ばれている

    微生物

  • 2

    感染症を引き起こすものを( )または( )という

    病原微生物, 病原体

  • 3

    感染が成立するには、6つの存在が必要

    病原体, 感染源, 排出門戸, 感染経路, 侵入門戸, 感受性宿主

  • 4

    ウイルスなどにうつりやすい患者さんのこと

    易感染状態

  • 5

    病院などの医療施設において、新たに感染すること

    院内感染

  • 6

    患者の隔離、出勤停止、洗浄・消毒・滅菌をすることで感染防止となる感染成立の条件

    感染源

  • 7

    ワクチン接種をすることで感染防止となる感染成立の条件

    感受性宿主

  • 8

    手指衛生、標準予防策、感染経路別予防策をすることで感染防止となる感染成立の条件

    感染経路

  • 9

    感染源で院内感染の防止をするために行うべきこと

    患者の隔離, 出勤停止, 洗浄・消毒・滅菌

  • 10

    感受性宿主で院内感染を防止するために行うべきこと

    ワクチン接種

  • 11

    感染経路で院内感染を防止するために行うべきこと

    手指衛生, 標準予防策, 感染経路別予防策

  • 12

    スタンダードプリコーションとは

    感染症の有無にかかわらず「すべての患者の血液、体液、分泌液、排泄物、傷のある皮膚、粘膜は伝播しうる病原体を含んでいるかもしれないとみなして取り扱う」

  • 13

    感染予防策の構造(標準予防策)

    空気予防策, 飛沫予防策, 接触予防策

  • 14

    空気予防策、飛沫予防策、接触予防策を合わせたすべての患者に実施できる予防策のこと

    標準予防策

  • 15

    すぐに水分の重みで落下する( )は5μmより( )。

    飛沫, 大きい

  • 16

    長時間空気中に漂う( )は、( )μm以下

    飛沫核, 5

  • 17

    5μm以下の微粒子を95%以上遮断することマスク

    N95マスク

  • 18

    空気感染は( )によって伝播する

    飛沫核

  • 19

    空気予防策として原則、( )に管理する。患者は( )を着用し、医療者は( )を着用する

    空気感染隔離室, サージカルマスク, N95マスク

  • 20

    飛沫感染は、(  )によって伝播する

    飛沫

  • 21

    飛沫予防策として原則、( )管理。患者・家族は、( )を着用し、医療者は、( )を着用する。

    サージカルマスク, サージカルマスク

  • 22

    接触感染は、( )によって伝播しうる。接触感染には( )と( )がある。

    感染, 直接接触, 間接接触

  • 23

    接触予防策として原則、( )管理。医療者は( )を着用する。着衣が患者周囲の環境などに接触する場合、患者に失禁・下痢が予測される場合は( )着用する。

    個室, 手袋, ガウン(エプロン)

  • 24

    個人防護用具の種類

    ガウン, エプロン, キャップ, N95マスク, ゴーグル, フェースシールド, 手袋, サージカルマスク

  • 25

    血液や体液などに含まれる病原体から、皮膚や眼・鼻・口の粘膜、着衣を保護するためのもの

    個人防護用具(PPE)

  • 26

    個人防護用具の着用順序

    マスク→ガウン・エプロン→ゴーグル・フェースシールド→手袋

  • 27

    個人防護用具の順序

    手袋→ガウン・エプロン→ゴーグル・フェースシールド→マスク

  • 28

    標準予防策の基本であり、患者および医療者を感染から守るための最も重要な方法

    手指衛生

  • 29

    手指衛生の種類

    日常的手洗い, 衛生的手洗い, 手術的手洗い

  • 30

    衛生的手洗いでは、目に見えない汚れを落とすために使われる擦式消毒用アルコール製剤

    手指消毒

  • 31

    衛生的手洗いを行うことは、( )に必要

    患者の生命を守るため

  • 32

    病原性にかかわらず、芽胞を含むすべての微生物を殺菌または完全に除去するプロセスのこと

    滅菌

  • 33

    滅菌とは

    病原性にかかわらず、芽胞を含む全ての微生物を殺菌または完全に除去するプロセス

  • 34

    滅菌法の種類

    加熱法, ガス法, 照射法

  • 35

    病原性のある微生物を死滅させたり、活動能力を無くしたりするプロセス

    消毒

  • 36

    消毒とは

    病原性のある微生物を死滅させたり、活動能力を無くしたりするプロセス

  • 37

    消毒方法の種類

    物理的消毒法, 化学的消毒法

  • 38

    消毒方法の化学的消毒法の種類

    浸漬法, 清拭法, 灌流法, 散布法

  • 39

    CDCガイドラインによる滅菌および消毒の分類で、芽胞を含むすべての微生物を死滅させること

    滅菌

  • 40

    CDCガイドラインによる滅菌および消毒の分類で、多量の芽胞が存在する場合を除いて全ての微生物を死滅させるもの

    高水準消毒

  • 41

    CDCガイドラインのよる滅菌および消毒の分類で、芽胞を除く結核菌や栄養型細菌、ほとんどのウイルスや真菌を死滅させるもの

    中水準消毒

  • 42

    CDCガイドラインによる滅菌および消毒の分類で、芽胞を除くほとんどの栄養型細菌、ある種のウイルスや真菌を死滅させるもの

    低水準消毒

  • 43

    高水準消毒の消毒液

    グルタラール

  • 44

    中水準消毒の消毒液

    消毒用エタノール, クレゾール

  • 45

    洗浄で、器材に付着した有機物や菌量をできる限り減らす。有機物やその他の汚れなどあらゆる異物を対象物から物理的に除去する。

    一次洗浄

  • 46

    洗浄の方法の種類

    浸漬洗浄, 用手洗浄, 機械洗浄(ウォッシャーディスインフェクター)

  • 47

    洗浄で、芽胞を除く全ての結核菌や栄養型細菌、真菌やウイルスを死滅させるもの 80〜93℃で3〜10分間

    熱水消毒

  • 48

    無菌の組織の血管に挿入する器材のこと

    クリティカル器材

  • 49

    粘膜または健常でない皮膚に接触すゆ器材のこと

    セミクリティカル器材

  • 50

    健常な皮膚とは接触するが、粘膜とは接触しない器材のこと

    のんクリティカル器材

  • 51

    ノンクリティカル器材の処理方法

    洗浄, 低水準消毒

  • 52

    一部の細菌は、発育環境が悪くなると抵抗性よ強い( )と呼ばれる構造体を菌体中に形成し、生命の維持をはかる

    芽胞

  • 53

    増殖ができる通常の活動型の細菌を( )とよび、芽胞を( )あるいは( )とよぶ

    栄養型, 耐久型, 休眠型

  • 54

    芽胞を含むすべての微生物を死滅させることが必要な器材

    クリティカル器材

  • 55

    多量の芽胞を除く全ての微生物を死滅させることが必要な器材

    セミクリティカル器材

  • 56

    健康な皮膚に接触する器材 無菌性は必須ではない

    ノンクリティカル器材

  • 57

    消毒液の調節や希釈の留意点

    使用の都度使用する, 継ぎ足しは行わない, 使用する容器は定期的に消毒する

  • 58

    いかなる微生物も存在しないこと

    無菌

  • 59

    芽胞を含む全ての微生物を殺滅除去して無菌状態にすること

    滅菌

  • 60

    病原体数を減らすこと

    消毒

  • 61

    身体の中に多くの病原微生物が侵入すると感染症が起こるため、( )が必要

    無菌操作

  • 62

    患者の体内に病原微生物が侵入するのを防ぐために、滅菌された機器・微生物材料の滅菌状態を保ちながら取り扱うこと

    無菌操作

  • 63

    物体の表面に病原体が付着していない状態のこと

    清潔

  • 64

    病原体が付着している状態のこと

    汚染

  • 65

    滅菌物が取り扱いの基本は、保管・使用時には「 )であること、( )であること、包装の( )や( )ことを確認する

    滅菌済み, 滅菌有効期限内, 破損, 水漏れがない

  • 66

    滅菌物取り扱い時の注意点として、滅菌物を清潔な状態に保ち、滅菌物の包装の( )は触らない

    内側(清潔部分)

  • 67

    無菌操作の実際 滅菌して鑷子(せっし)の取り出し方は、鑷子の( )状態で引き出す

    先端を閉じた

  • 68

    無菌操作の実際 滅菌したガーゼの取り出し方は、ほかに触れないように( )。

    そのまま引き出す

  • 69

    無菌操作の実際 鑷子・鉗子の取り扱いは、鑷子・鉗子の先端を( )より上に向けない

    水平位

  • 70

    無菌操作の実際 滅菌手袋の着用は、滅菌仏の取り扱い時や、膀胱留置カテーテル挿入時などの( )が必要な際に着用する

    無菌操作

  • 71

    医療機関から排出される廃棄物のうち、人が感染するおそれのある病原体が含まれている、または含まれている可能性がある廃棄物のこと

    感染性廃棄物

  • 72

    感染性廃棄物は、医療機関から排出される廃棄物のうち、( )、または( )廃棄物

    人が感染するおそれのある病原体が含まれている, 含まれている可能性のある

  • 73

    廃棄物を2種類に分ける

    一般廃棄物, 産業廃棄物

  • 74

    一般廃棄物を2種類に分ける

    一般廃棄物, 感染性一般廃棄物(特別管理一般廃棄物)

  • 75

    一般廃棄物の中で紙くず、繊維くず(ガーゼなど)の廃棄物

    一般廃棄物

  • 76

    一般廃棄物の中で、血液などの付着したガーゼ、病理廃棄物などの廃棄物

    感染性一般廃棄物(特別管理一般廃棄物)

  • 77

    産業廃棄物を2種類に分ける

    感染性産業廃棄物(特別管理産業廃棄物), 産業廃棄物

  • 78

    産業廃棄物の中で、血液や排泄物などの付着した手袋、使用後の注射針などの廃棄物

    感染性産業廃棄物(特別管理産業廃棄物)

  • 79

    産業廃棄物の中で、点滴ボトル、レントゲンフィルムの廃棄物

    産業廃棄物

  • 80

    医療機関での廃棄物は( )と( )に分別する

    感染性廃棄物, 非感染性廃棄物

  • 81

    一般廃棄物と産業廃棄物のこと

    非感染性廃棄物

  • 82

    感染性一般廃棄物と感染性産業廃棄物のこと

    感染性廃棄物

  • 83

    標準予防策(スタンダードプリコーション)は( )から出されたガイドラインに基づいた

    アメリカ疾患管理予防センター(CDC)

  • 84

    世界保健機関(WHO)による衛生的手洗いを行うべき状況

    患者に触れる前, 清潔操作または無菌操作の前, 体液が曝露された危険がある場合, 患者に触れたあと, 患者周辺の環境・物品に触れたあと

  • 85

    洗浄で、器材を洗浄剤などへの浸漬することによって、血液などのよごれを化学的に分解して除去する方法

    浸漬洗浄

  • 86

    洗浄で、人の手によりスポンジやブラシで物理的によごれを除去する方法

    用手洗浄

  • 87

    洗浄で、ウォッシャーディスインフェクターや超音波洗浄機などを用いる方法である

    機械洗浄

  • 88

    消毒薬を使用せずに微生物を殺滅する方法で、熱や紫外線が用いられる消毒方法

    物理的消毒法

  • 89

    消毒薬による消毒法

    化学的消毒法

  • 90

    消毒方法の種類で、容器に消毒液を入れ、器材を完全に浸漬して、器材表面と薬液を接触させる方法

    浸漬法

  • 91

    消毒方法で、消毒薬をガーゼ・布・モップなどにしみ込ませて、環境の表面などをふき取る方法

    清拭法

  • 92

    消毒方法で、チューブ類やカテーテル類などにしみ込ませて、環境の表面などをふき取る方法

    灌流法

  • 93

    消毒方法で、スプレーなどの道具を用いて、消毒薬をまく方法

    散布法

  • 94

    滅菌法の種類

    光学蒸気滅菌, 酸化エチレンガス滅菌, 過酸化水素ガスプラズマ滅菌