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古典単語テスト
18問 • 1年前
  • ミヤ
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    問題一覧

  • 1

    いにしへのことなど思ひ出で聞こえけり。 (さて)も [親王に]さぶらひ てしがなと思へど、 おほやけごとどもありければ、

    そのまま

  • 2

    弓矢持たる人二人、(さて)は下なる者、童など

    そのほか

  • 3

    <光源氏は十六夜の月が美しい夜 - 初めて常陸の宮邸を訪れた。> 寝殿に参りたれば、 まだ格子も(さながら)、[姫君は]梅の香をかしき を見出だしてものし給ふ。

    そのまま

  • 4

    [強盗は]取りける物どもを、(さながら)返し置きて帰りにけり。

    すべて

  • 5

    (今)来むと言ひしばかりに整用の有哪の月を待ち出でつるかな

    すぐに

  • 6

    「老いの末に、うち捨てられたるがつらうも侍るかな」と、(せめて)思ひ静めてのたまふけしき、いとわりなし。

    強いて

  • 7

    (せめて)恐ろしきもの。 夜鳴る神。

    ひどく

  • 8

    [后が]壁に穴をあけて、のぞかせたまひけるに、 女御の御かたち、いとうつくしくめでたくおはしましければ、「(むべ)、 時めくにこそあ りけれ」と御覧ずるに、

    なるほど

  • 9

    恋のごとわりなきものはなかりけり(かつ)脳れつっ(かつ)ぞ恋しき

    一方では

  • 10

    (いま)一階の位をだにと、 贈らせたまふなりけり。

    もう

  • 11

    (かつ)あらはるるをも顧みず、口にまかせて言ひ散らすは、やがて浮きたることと聞こゆ。

    すぐに

  • 12

    雪こはすがごと降りて、(ひねもす)にやまず。

    一日中

  • 13

    いづれもいづれも(かまへて)真名の言葉を書かじとするなり。

    決して

  • 14

    [盗人が]この馬を見て 極めて欲しく思ひければ、「(かまへて)盗まむ」と思ひて、

    なんとかして

  • 15

    底へ降るべき様も(あへて)なければ、

    まったく

  • 16

    (かけて)こそ思はざりしかこの世にてしばしも君にわかるべしとは

    まったく

  • 17

    (かけても)人の思ひ寄り聞こゆべき事ならねば、

    決して

  • 18

    この児、「(さだめて)おどろかさむずらむ」 と待ちゐたるに、

    きっと

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    そのまま

  • 2

    弓矢持たる人二人、(さて)は下なる者、童など

    そのほか

  • 3

    <光源氏は十六夜の月が美しい夜 - 初めて常陸の宮邸を訪れた。> 寝殿に参りたれば、 まだ格子も(さながら)、[姫君は]梅の香をかしき を見出だしてものし給ふ。

    そのまま

  • 4

    [強盗は]取りける物どもを、(さながら)返し置きて帰りにけり。

    すべて

  • 5

    (今)来むと言ひしばかりに整用の有哪の月を待ち出でつるかな

    すぐに

  • 6

    「老いの末に、うち捨てられたるがつらうも侍るかな」と、(せめて)思ひ静めてのたまふけしき、いとわりなし。

    強いて

  • 7

    (せめて)恐ろしきもの。 夜鳴る神。

    ひどく

  • 8

    [后が]壁に穴をあけて、のぞかせたまひけるに、 女御の御かたち、いとうつくしくめでたくおはしましければ、「(むべ)、 時めくにこそあ りけれ」と御覧ずるに、

    なるほど

  • 9

    恋のごとわりなきものはなかりけり(かつ)脳れつっ(かつ)ぞ恋しき

    一方では

  • 10

    (いま)一階の位をだにと、 贈らせたまふなりけり。

    もう

  • 11

    (かつ)あらはるるをも顧みず、口にまかせて言ひ散らすは、やがて浮きたることと聞こゆ。

    すぐに

  • 12

    雪こはすがごと降りて、(ひねもす)にやまず。

    一日中

  • 13

    いづれもいづれも(かまへて)真名の言葉を書かじとするなり。

    決して

  • 14

    [盗人が]この馬を見て 極めて欲しく思ひければ、「(かまへて)盗まむ」と思ひて、

    なんとかして

  • 15

    底へ降るべき様も(あへて)なければ、

    まったく

  • 16

    (かけて)こそ思はざりしかこの世にてしばしも君にわかるべしとは

    まったく

  • 17

    (かけても)人の思ひ寄り聞こゆべき事ならねば、

    決して

  • 18

    この児、「(さだめて)おどろかさむずらむ」 と待ちゐたるに、

    きっと