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古典単語テスト 例文
26問 • 1年前
  • ミヤ
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    問題一覧

  • 1

    世の(覚え)、時のきら、めでたかりき

    評判

  • 2

    母后いといみじう時めき、皇子の(御覚え)も優れて

    寵愛されること

  • 3

    右大臣の(御覚え)ことのほかにおはしましたるに、左大臣安からずおぼしたるほどに、

    寵愛

  • 4

    妻戸のあきたる(ひま)を何心もなく見入れたまへるに

    すき間

  • 5

    僧ども念仏の(ひま)に物語をするを聞けば

    合間

  • 6

    名利に使はれて、しづかなる(いとま)なく、

  • 7

    御息所、はかなき心地にわづらひて、まかでなむとし給ふを、(いとま)さらに許させ給はず。

    休むこと

  • 8

    この御族は 女も皆(才)のおはしたるなり

    漢詩文の教養

  • 9

    琴弾かせ給ふことなむ一 の(才)にて、

    才能

  • 10

    (よろこび)奏するこそをかしけれ

    お礼

  • 11

    <三歳になった光源氏は、> 御容貌、(心ばへ)、 ありがたくめづらしきまで見え給ふを、

    気だて

  • 12

    そのほどの(心ばへ)はしも、 ねんごろなるやうなりけり。

    心づかい

  • 13

    春の(心ばへ)ある歌奉らせ給ふ。

  • 14

    木の間よりもりくる月の影見れば(心づくし)の秋は来にけり

    もの思いをすること

  • 15

    皇子たちあまたあれど、 (そこ)をのみなむかかるほどより明け暮れ見し、

    あなた

  • 16

    (ここ)をば捨てさせ給ひつるか。

    このわたし

  • 17

    <帝は遊女のことを気がかりにお思いになって> 「(かれ)が申さむこと、 院に奏せよ。 (中略)」 と仰せたまうければ、

    あの女

  • 18

    (これ)はたびたび参つて候ふ間 案内は存知して候ふ。

    このわたし

  • 19

    山崎の(あなた)に、 水無瀬といふ所に宮ありけり。

    向こう

  • 20

    (1こなた)をも(2そなた)をも、 さまざま人の聞こえ悩まさむ、

    1このわたし2あなた

  • 21

    (そのかみ)を思ひやりて、 ある人の詠める歌。

    その当時

  • 22

    かの人の(せうと)なる稲船龍守を召し寄せて、

  • 23

    妻の(おとうと)を持て侍りける人に、うへのきぬを贈る。

  • 24

    <光源氏は宮中で桜の宴のあった夜、 名前も聞かぬまま、 ある女性 (朧月夜の君) と契りを結んでしまう。 次は、 帰宅しての光源氏の思い。 をかしかりつる人のさまかな。 女御の御(おとうと)たちにこそはあら

  • 25

    筒井つの井筒にかけしまろがたけ過ぎにけらしな(妹)見ざるまに

    いとしいあなた

  • 26

    <男と女が草むらに隠れていると、追って来た人が野に火をつけようとした。 女は次のような歌を詠んだ。> 武蔵野は今日はな焼きそ若草の(つま)もしもれり我もこもれり

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    寵愛されること

  • 3

    右大臣の(御覚え)ことのほかにおはしましたるに、左大臣安からずおぼしたるほどに、

    寵愛

  • 4

    妻戸のあきたる(ひま)を何心もなく見入れたまへるに

    すき間

  • 5

    僧ども念仏の(ひま)に物語をするを聞けば

    合間

  • 6

    名利に使はれて、しづかなる(いとま)なく、

  • 7

    御息所、はかなき心地にわづらひて、まかでなむとし給ふを、(いとま)さらに許させ給はず。

    休むこと

  • 8

    この御族は 女も皆(才)のおはしたるなり

    漢詩文の教養

  • 9

    琴弾かせ給ふことなむ一 の(才)にて、

    才能

  • 10

    (よろこび)奏するこそをかしけれ

    お礼

  • 11

    <三歳になった光源氏は、> 御容貌、(心ばへ)、 ありがたくめづらしきまで見え給ふを、

    気だて

  • 12

    そのほどの(心ばへ)はしも、 ねんごろなるやうなりけり。

    心づかい

  • 13

    春の(心ばへ)ある歌奉らせ給ふ。

  • 14

    木の間よりもりくる月の影見れば(心づくし)の秋は来にけり

    もの思いをすること

  • 15

    皇子たちあまたあれど、 (そこ)をのみなむかかるほどより明け暮れ見し、

    あなた

  • 16

    (ここ)をば捨てさせ給ひつるか。

    このわたし

  • 17

    <帝は遊女のことを気がかりにお思いになって> 「(かれ)が申さむこと、 院に奏せよ。 (中略)」 と仰せたまうければ、

    あの女

  • 18

    (これ)はたびたび参つて候ふ間 案内は存知して候ふ。

    このわたし

  • 19

    山崎の(あなた)に、 水無瀬といふ所に宮ありけり。

    向こう

  • 20

    (1こなた)をも(2そなた)をも、 さまざま人の聞こえ悩まさむ、

    1このわたし2あなた

  • 21

    (そのかみ)を思ひやりて、 ある人の詠める歌。

    その当時

  • 22

    かの人の(せうと)なる稲船龍守を召し寄せて、

  • 23

    妻の(おとうと)を持て侍りける人に、うへのきぬを贈る。

  • 24

    <光源氏は宮中で桜の宴のあった夜、 名前も聞かぬまま、 ある女性 (朧月夜の君) と契りを結んでしまう。 次は、 帰宅しての光源氏の思い。 をかしかりつる人のさまかな。 女御の御(おとうと)たちにこそはあら

  • 25

    筒井つの井筒にかけしまろがたけ過ぎにけらしな(妹)見ざるまに

    いとしいあなた

  • 26

    <男と女が草むらに隠れていると、追って来た人が野に火をつけようとした。 女は次のような歌を詠んだ。> 武蔵野は今日はな焼きそ若草の(つま)もしもれり我もこもれり