き2
問題一覧
1
鉛直に設置されたテーパ管とその中に収められたフロートからなる テーパ管内を下から上に流れる流体によって生じる差圧が、フロートの重量に釣り合うため、 ある流速に対してフロートは、一定の位置を保つ その位置を読み取り、流量を求める ※ロタメータ
2
容積流量計 絞り流量計 羽根車式流量計 ピトー管流量計
3
容積流量計
4
略図
5
コルベン ルーツ 回転ピストン形
6
流路に絞りを設けて、 その絞り前後の圧力差の平方根が流速に比 例する ことを利用して流量を測定する流量計 ・測定する流体の密度が正しく求められて いること ・流体は管内を満たして流れていること
7
鉛直に設置されたテーパ管とその中に収められたフロートからなる テーパ管内を下から上に流れる流体によって生じる差圧が、フロートの重量に釣り合うため、 ある流速に対してフロートは、一定の位置を保つ その位置を読み取り、流量を求める
8
ベンチュリ管
9
ア から オ へ流す ア と ウ の差圧を検出する
10
流量は圧力差の平方根に比例する
11
オリフィス ピトー管 ノズル
12
・面積流量計 鉛直に設置されたテーパ管とその中に収 められたフロートからなる テーパ管内を下から上に流れる流体によ って生じる差圧が、フロートの重量に釣 り合うため、 ある流速に対してフロートは、一定の位 置を保つ その位置を読み取り、流量を求める ※ロタメータ ・差圧流量計 流路に絞りを設けて、 その絞り前後の圧力差の平方根が流速に 比例する ことを利用して流量を測定する流量計
13
圧力保持回路 安全装置回路 動力補償回路
14
油中のごみや空気の混入による圧力変動 ばねのへたり、調整ねじの緩みによる圧力変動 ポペットとシートの異常摩耗
15
油圧ポンプ吸入口と吐出口が、ともにアキュムレータに接続され 油の流れがこの両者間で行われる回路のこと
16
パイロット弁 : ア バランスピストン弁 : ウ
17
エ
18
チャタリングを起こしにくい リリーフ動作が安定している 高圧・大容量に対応できる
19
低圧リリーフ弁 : b 高圧リリーフ弁 : c
20
・低圧リリーフ弁 油圧モータでの圧力の均衡が生じるた め、巻き込み動作を停止する ・高圧リリーフ弁 油圧モータへの逆流により逆回転し、繰 り出し操作を行う
21
低圧リリーフ弁が開放することで、 油圧モータに作用していた作動油の全量がバイパスされて油圧ポンプに戻るため、 油圧モータが停止し巻胴も停止する
22
アクチュエータの排出側管路内の流れを制御することによって、速度を制御する回路
23
ポンプが停止しても、回路の圧力を一定時間高圧で保持できる ポンプの脈動を均一化できる
24
ポンプの吸入管と装置からの戻り管を仕切り、戻り油の気泡の吸入を防ぐ タンク内で油をゆっくりと回遊させることにより、 ゴミを沈殿させる
25
油中に不純物がないようにする 作動油の温度は、なるべく一定に保持し温度変化を少なくする 流量制御を正しくするため弁内の漏えいに注意する
26
背圧又は負荷の変動によって生じた差圧に無関係に、 管路内の流量を設定値に維持すること
27
アクチュエータの供給側管路内の流れを制御することによって、速度を制御する回路
28
ア クラッキング圧 イ アキュムレータ ウ 油圧モータ エ カウンタバランス弁 オ ブースタ回路
29
爆発及び火災を未然に防止できる 油タンク内の腐食を防止する 揚げ荷時間が短縮できる
30
ボイラからの排気ガスを海水のシャワーによって冷却洗浄する
31
通過中のガスを除湿乾燥して、タンク構造物の腐食を防ぐ
32
タンク内のガスが機関室内に逆流すれば爆発の原因になるので、 タンク内のガス圧が高くなれば、シール内の水頭によって逆流を防止する
33
ボイラからの排気ガスを海水のシャワーによって冷却洗浄する ・耐熱耐食性の材質で作られている ・表面処理している
34
ディーゼル機関は、燃料油の燃焼に過剰空気を必要とする このために、排気ガス中に多量の酸素を含むため
35
スクラバの海水流量の不足 スクラバ内の水位の異常な上昇 制御空気圧の低下 制御電源の喪失
36
キャビテーション 汚染海水 異種材料付近に生じる電食作用 配管内に吸入された空気
37
曲がり管継手 波型伸縮継手 滑り型伸縮継手
38
管の曲がり部分 フランジ溶接部分の溶接不良箇所 異なった材料による配管の接続部
39
略図
40
ねじ締め逆止め弁 リフト逆止め弁
41
エ : はめ込み形よりも、溝形のほうが気密 性が保たれやすい オ : 高圧蒸気管系の減圧弁のバイパス弁 は、減圧弁の上部または同じ高さに設 置される
42
ア 塩素 イ 水酸化ナトリウム ウ 銅 エ アルミニウム オ 水酸化物 カ 水酸化アルミニウム キ コロイド
43
・発電制動法 電機子端子に制動用抵抗を接続して、電 動機の持っている回転エネルギを抵抗の 熱エネルギとして放散させて制動する方 法 ・回生制動法 軸回転を入力に発電機として動作させ、 運動エネルギーを電気エネルギーに 変換 して回収または消費することで制動とし て利用する電気ブレーキ
44
・ノッチバックリレー 巻き上げノッチの場合、荷重が大きいと きは、自動的に低ノッチに移行し、巻上 げ速度を小さくして電動機を保護する ・ドアスイッチ 一体形ウインチの場合、冷却通風機用の 通風窓を設けないと制御回路ができない ようにしてあるインタロック
45
・限流継電器 巻上げノッチを進めても定格荷重の½以下 でないと前のノッチが入ったままの状態 で運転される ・無電圧継電器
46
常に各部を清掃して、汚損、ごみを防ぐ 導線、端子の緩みに注意し、各コイルの絶縁を良好にする 電動機の内部の保守点検を定期的に行う ギヤケースの油量を確認し、ドレンを抜いておく 制御装置のエアギャップを計測する
47
?
48
?
49
ギャップ調整リングを回転させて、ブレーキリングと電磁鉄心間をすき間ゲージで計測しながら調整する
機関1
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キ1
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き2
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キ2
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キ2
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キ2
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キ3
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キ3
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き3
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き3
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き3
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き3
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シ
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シ
71問 • 1年前し
し
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し
64問 • 1年前計算問題
計算問題
🍋 · 6問 · 1年前計算問題
計算問題
6問 • 1年前機関2
機関2
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機関2
96問 • 2年前機関3
機関3
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機関3
68問 • 2年前執務一般
執務一般
🍋 · 35問 · 2年前執務一般
執務一般
35問 • 2年前き2 (冷)
き2 (冷)
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き2 (冷)
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シ
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シ
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1
鉛直に設置されたテーパ管とその中に収められたフロートからなる テーパ管内を下から上に流れる流体によって生じる差圧が、フロートの重量に釣り合うため、 ある流速に対してフロートは、一定の位置を保つ その位置を読み取り、流量を求める ※ロタメータ
2
容積流量計 絞り流量計 羽根車式流量計 ピトー管流量計
3
容積流量計
4
略図
5
コルベン ルーツ 回転ピストン形
6
流路に絞りを設けて、 その絞り前後の圧力差の平方根が流速に比 例する ことを利用して流量を測定する流量計 ・測定する流体の密度が正しく求められて いること ・流体は管内を満たして流れていること
7
鉛直に設置されたテーパ管とその中に収められたフロートからなる テーパ管内を下から上に流れる流体によって生じる差圧が、フロートの重量に釣り合うため、 ある流速に対してフロートは、一定の位置を保つ その位置を読み取り、流量を求める
8
ベンチュリ管
9
ア から オ へ流す ア と ウ の差圧を検出する
10
流量は圧力差の平方根に比例する
11
オリフィス ピトー管 ノズル
12
・面積流量計 鉛直に設置されたテーパ管とその中に収 められたフロートからなる テーパ管内を下から上に流れる流体によ って生じる差圧が、フロートの重量に釣 り合うため、 ある流速に対してフロートは、一定の位 置を保つ その位置を読み取り、流量を求める ※ロタメータ ・差圧流量計 流路に絞りを設けて、 その絞り前後の圧力差の平方根が流速に 比例する ことを利用して流量を測定する流量計
13
圧力保持回路 安全装置回路 動力補償回路
14
油中のごみや空気の混入による圧力変動 ばねのへたり、調整ねじの緩みによる圧力変動 ポペットとシートの異常摩耗
15
油圧ポンプ吸入口と吐出口が、ともにアキュムレータに接続され 油の流れがこの両者間で行われる回路のこと
16
パイロット弁 : ア バランスピストン弁 : ウ
17
エ
18
チャタリングを起こしにくい リリーフ動作が安定している 高圧・大容量に対応できる
19
低圧リリーフ弁 : b 高圧リリーフ弁 : c
20
・低圧リリーフ弁 油圧モータでの圧力の均衡が生じるた め、巻き込み動作を停止する ・高圧リリーフ弁 油圧モータへの逆流により逆回転し、繰 り出し操作を行う
21
低圧リリーフ弁が開放することで、 油圧モータに作用していた作動油の全量がバイパスされて油圧ポンプに戻るため、 油圧モータが停止し巻胴も停止する
22
アクチュエータの排出側管路内の流れを制御することによって、速度を制御する回路
23
ポンプが停止しても、回路の圧力を一定時間高圧で保持できる ポンプの脈動を均一化できる
24
ポンプの吸入管と装置からの戻り管を仕切り、戻り油の気泡の吸入を防ぐ タンク内で油をゆっくりと回遊させることにより、 ゴミを沈殿させる
25
油中に不純物がないようにする 作動油の温度は、なるべく一定に保持し温度変化を少なくする 流量制御を正しくするため弁内の漏えいに注意する
26
背圧又は負荷の変動によって生じた差圧に無関係に、 管路内の流量を設定値に維持すること
27
アクチュエータの供給側管路内の流れを制御することによって、速度を制御する回路
28
ア クラッキング圧 イ アキュムレータ ウ 油圧モータ エ カウンタバランス弁 オ ブースタ回路
29
爆発及び火災を未然に防止できる 油タンク内の腐食を防止する 揚げ荷時間が短縮できる
30
ボイラからの排気ガスを海水のシャワーによって冷却洗浄する
31
通過中のガスを除湿乾燥して、タンク構造物の腐食を防ぐ
32
タンク内のガスが機関室内に逆流すれば爆発の原因になるので、 タンク内のガス圧が高くなれば、シール内の水頭によって逆流を防止する
33
ボイラからの排気ガスを海水のシャワーによって冷却洗浄する ・耐熱耐食性の材質で作られている ・表面処理している
34
ディーゼル機関は、燃料油の燃焼に過剰空気を必要とする このために、排気ガス中に多量の酸素を含むため
35
スクラバの海水流量の不足 スクラバ内の水位の異常な上昇 制御空気圧の低下 制御電源の喪失
36
キャビテーション 汚染海水 異種材料付近に生じる電食作用 配管内に吸入された空気
37
曲がり管継手 波型伸縮継手 滑り型伸縮継手
38
管の曲がり部分 フランジ溶接部分の溶接不良箇所 異なった材料による配管の接続部
39
略図
40
ねじ締め逆止め弁 リフト逆止め弁
41
エ : はめ込み形よりも、溝形のほうが気密 性が保たれやすい オ : 高圧蒸気管系の減圧弁のバイパス弁 は、減圧弁の上部または同じ高さに設 置される
42
ア 塩素 イ 水酸化ナトリウム ウ 銅 エ アルミニウム オ 水酸化物 カ 水酸化アルミニウム キ コロイド
43
・発電制動法 電機子端子に制動用抵抗を接続して、電 動機の持っている回転エネルギを抵抗の 熱エネルギとして放散させて制動する方 法 ・回生制動法 軸回転を入力に発電機として動作させ、 運動エネルギーを電気エネルギーに 変換 して回収または消費することで制動とし て利用する電気ブレーキ
44
・ノッチバックリレー 巻き上げノッチの場合、荷重が大きいと きは、自動的に低ノッチに移行し、巻上 げ速度を小さくして電動機を保護する ・ドアスイッチ 一体形ウインチの場合、冷却通風機用の 通風窓を設けないと制御回路ができない ようにしてあるインタロック
45
・限流継電器 巻上げノッチを進めても定格荷重の½以下 でないと前のノッチが入ったままの状態 で運転される ・無電圧継電器
46
常に各部を清掃して、汚損、ごみを防ぐ 導線、端子の緩みに注意し、各コイルの絶縁を良好にする 電動機の内部の保守点検を定期的に行う ギヤケースの油量を確認し、ドレンを抜いておく 制御装置のエアギャップを計測する
47
?
48
?
49
ギャップ調整リングを回転させて、ブレーキリングと電磁鉄心間をすき間ゲージで計測しながら調整する