キ3
問題一覧
1
高発熱量から、水蒸気が凝縮するとき放出する熱量を差し引いた発熱量
2
着火点>引火点>流動点>凝固点
3
単位質量の物質の温度を単位温度だけ上昇させるのに要する熱量
4
物体内に貯められた内部エネルギーと、容積保持、または流動時の機械的エネルギーの和
5
イ、ウ イ 粘度指数 ウ 清浄分散剤
6
ア 流体 イ 面積 ウ 大き エ 小さ オ 垂直
7
冷間加工で硬化したものを軟化する 機械加工、溶接によって生じた内部応力を除去する 工具鋼の切削性の改善 じん性の向上
8
550~800℃に所要時間加熱したあと、徐冷する
9
A 平面図 B 右側面図 ア 5 イ 8 ウ 7 エ 6
10
EPとは、極圧性を意味する EPグリースは、耐熱性、耐水性があり、高圧や負荷のかかる箇所に使用される
11
腐食性がないこと 耐水性であること 使用温度範囲が広いこと 潤滑油の使用範囲が広いこと 集中グリース給油装置に使用できること
12
ア 伝導 イ 比例 ウ 伝達 エ 対流 オ 放射
13
ア 実 イ 見える ウ 外形 エ 破 オ 見えない カ かくれ
14
油中に含有する不燃焼性物質 鉄、ケイ素、アルミニウム、カルシウム、マグネシウム、ナトリウム、ニッケル、バナジウムなどの化合物 ほこり
15
きょう雑物の混入、酸化重合作用によって粘度は、上昇する 低粘度の燃料油などが混入して、希釈された場合、粘度は低下する
16
ア 磨耗 イ 油溶 ウ 加熱 エ 凝集 オ 増加 カ できない
17
ア 上 イ 実 ウ 位置 エ 一点鎖 オ 直径 カ 正方形
18
ア 機能 イ 補助 ウ 主役影 エ 基 オ 括弧
19
燃料油の着火性を示す尺度
20
燃料油を試験器で蒸発及び熱分解させた後に生じる炭化した残留物
21
ア 湿り飽和 イ 乾き飽和 ウ 飽和 エ 過熱度 オ 完全
22
メートル並目ねじ 10mm 完全ねじ部 不完全ねじ部 6.3μm
23
適当なじん性を与える
24
焼入れのときより低い温度で適当な時間加熱した後、適当な速さで冷却する 同じ加熱温度なら、時間をかけるほど硬さは減り、じん性は増加する
25
高すぎる場合 油膜は厚いが、油の内部摩擦によって、発熱を生じる 低過ぎる場合 油膜が切れて、摩擦面の直接接触が起こり、磨耗が起こり発熱、焼付きまで進行する
26
物質の熱の移動しやすさを表す値 単位はW/(m・K)
27
横ひずみε’と縦ひずみεとの比は、弾性限界内で同種の材料ならば一定の値となる この比 γ=1/m=ε’/ε をポアソン比という
28
材料に生じる引張り力に対する最大の抵抗力
29
機械や構造物を破壊しないために、材料に生じても差し支えない最大の応力
30
安全係数=引張り強さ/許容応力
31
a 歯末のたけ d 歯元のたけ s 歯厚 t 歯みぞの幅 相手歯車の歯先が歯元円と接触するのを避けるため d-a t-s
32
ア 鉄鋼材料 イ 非鉄金属材料 ウ 材質 エ 元素記号 オ 製品名又は規格名 カ 最低引っ張り強さ
33
温度の変化による粘度の変化傾向を示す値 指数が大きいと、温度変化による粘度変化が小さい
34
ろ紙の上に試料油の油滴を1滴落とし、油滴の拡散状態と汚損の程度を見る
35
スラッジの量 酸価 アルカリ価 清浄分散性
36
トルクをTとすれば T=F×r 物体の回転時にはたらく力の大きさ
37
C 降伏点 応力が増加しないで、ひずみだけが増加 するようになる点 D 極限強さ 材料が耐えられる最大応力値を表す点 σ=P/S
38
焼入れが急速な場合、焼割れを生じる
39
材料の外側と中心部の冷却速度の差から収縮の度合いが異なる 結果、外周部には引張応力、内部には圧縮応力が残留して 焼割れを生じる
40
バナジウムアタックを起こして、機関に腐食摩耗を発生させるから 硬質灰分は、摩擦面に対して直接摩耗を起こすから
41
ε'=l'-l/l
42
ポアソン比=εt/εl
43
E=δ/εl
44
温度の変化により、物体の伸縮が外部的な拘束によって妨げられて生じる応力
45
ねずみ鋳鉄
46
炭素鋼鍛鋼
47
機械構造用炭素鋼 ねじ棒
48
温度-粘度線図を用いて、噴霧に最適な粘度になるように加熱温度を決定する
49
M=a×f 物体を回転させる力の大きさ
50
物体の質量mと速度vの積mvを運動の大きさを表す目安とする 運動の大きさと、その向きを速度ベクトルを用いてmvなるベクトルと表す このベクトルを運動量という
51
ア 荷重 イ 温度 ウ ひずみ エ 大き オ 高 カ 大き
52
1 寸法線 2 寸法補助線 3 中心線
53
4 除去加工を行う表面粗さ Ra 算術平均粗さ
54
鋳鉄 鋳造しやすい 溶接などにより、熱を加えると、熱応力により割れを生じやすい 質がもろく、鍛錬できない
55
1→2 等温膨張 2→3 断熱膨張 3→4 等温圧縮 4→1 断熱圧縮
56
小さい 鋳鉄中には、引張り強さが小さく、結合力にかける黒鉛が分布しているから
57
鋳鉄中に分布している黒鉛により、潤滑油が保持されるから 黒鉛自体が柔らかいので、潤滑効果があるから 鋳鉄は熱伝導性が良く、焼付き防止効果があるため
58
歯先円 太い実線 ピッチ円 細い一点鎖線
59
歯車の歯の大きさを表す値
60
相手歯車の歯先が歯車の歯元円と干渉しないため d-a
61
t-s
62
1 減少する 2 増加する 3 増加する 4 減少する 5 増加する
63
試料容器は、水分やゴミがない清浄なものを使用する 潤滑油ポンプを運転し、系統内に潤滑油を循環させた状態で、ポンプ又はこし器の空気抜きから採取する 十分にフラッシングしてから採取する
64
船名 採取年月日 採取箇所 機関メーカ、型式 潤滑油使用時間 試料油の銘柄
65
はりが軸心に対して直角に外力を受けるとき、任意の断面に接線方向に誘発する応力
66
ア 炭素 イ アセチレン ウ 水 エ コイル オ うず電流 カ 磨耗性
67
セットリングタンクで加熱し、十分にドレンを排出したあと 油清浄機で水分を完全に分離する 乳化防止剤をタンクに投入する
68
油こし、油清浄機、セットリングタンクで取り除く 油こしの掃除の回数を増やす 補器類の点検掃除、手入れに努める
69
アルカリ価の高い潤滑油を使用する 燃焼ガスに接触する部分を露点以下に下げないように注意して、点検、手入れに努める
70
ポアソン比の逆数
71
Sが燃焼して、S+O2→SO2となる SO2が過剰の空気で酸化されて、2SO2+O2→2SO3となる 重油の燃焼によって生じたH2からH2Oが発生する SO3+H2O→H2SO4となる
72
Lは、仕事を表す L=Qa-Qb
73
n=L/Qa=1-Qb/Qa
74
衝撃荷重 衝突による荷重、単発的に急激に作用する荷重 交番荷重 荷重の大きさ及び方向が周期的に変わりながら、繰り返し作用する荷重
75
衝撃荷重
76
セタン価が高過ぎると着火性が良すぎるため、 過早着火を起こし、機械効率を低下させ出力が減少する 早期着火を起こし、機関に無理な応力が発生する セタン価が低過ぎると点火遅れが大きくなり、 始動性が悪くなる 最高圧が高くなる 不完全燃焼を起こしやすくなる
77
大きさの等しい2力が平行で反対向きになっていて、作用線が一致しない場合 この2力を一対と考え、偶力という
78
引張ひずみ量εt=l’-l/l 物体に引張荷重が働くときに生じる荷重方向のひずみ
79
せん断ひずみr=λs/l せん断力により生じるひずみ
80
体積ひずみεv=V-V’/V 元の体積に対して、膨張や収縮といった変形をした度合い
81
ア 太 イ 細 ウ 太 エ 破 オ 引出 カ 巻 キ 条 ク 等
82
2問
83
遊離黒鉛は柔らかく、潤滑作用をし、摩擦を少なくする 黒鉛が潤滑油を保持したり、黒鉛の剥離した部分に潤滑油を保持したりする
84
物体に周囲から一様の圧力がかかり、体積が減少すること
85
酸化安定性、清浄分散性、腐食防止性の優れた潤滑油
86
使用潤滑油のアルカリ価を測定する
87
油中の清浄分散剤が、水と容易にエマルジョンを形成して、流出してしまうため
機関1
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き3
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き3
38問 • 1年前シ
シ
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シ
71問 • 1年前し
し
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し
64問 • 1年前計算問題
計算問題
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計算問題
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執務一般
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執務一般
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き2 (冷)
🍋 · 9問 · 1年前き2 (冷)
き2 (冷)
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シ
🍋 · 21問 · 10ヶ月前シ
シ
21問 • 10ヶ月前問題一覧
1
高発熱量から、水蒸気が凝縮するとき放出する熱量を差し引いた発熱量
2
着火点>引火点>流動点>凝固点
3
単位質量の物質の温度を単位温度だけ上昇させるのに要する熱量
4
物体内に貯められた内部エネルギーと、容積保持、または流動時の機械的エネルギーの和
5
イ、ウ イ 粘度指数 ウ 清浄分散剤
6
ア 流体 イ 面積 ウ 大き エ 小さ オ 垂直
7
冷間加工で硬化したものを軟化する 機械加工、溶接によって生じた内部応力を除去する 工具鋼の切削性の改善 じん性の向上
8
550~800℃に所要時間加熱したあと、徐冷する
9
A 平面図 B 右側面図 ア 5 イ 8 ウ 7 エ 6
10
EPとは、極圧性を意味する EPグリースは、耐熱性、耐水性があり、高圧や負荷のかかる箇所に使用される
11
腐食性がないこと 耐水性であること 使用温度範囲が広いこと 潤滑油の使用範囲が広いこと 集中グリース給油装置に使用できること
12
ア 伝導 イ 比例 ウ 伝達 エ 対流 オ 放射
13
ア 実 イ 見える ウ 外形 エ 破 オ 見えない カ かくれ
14
油中に含有する不燃焼性物質 鉄、ケイ素、アルミニウム、カルシウム、マグネシウム、ナトリウム、ニッケル、バナジウムなどの化合物 ほこり
15
きょう雑物の混入、酸化重合作用によって粘度は、上昇する 低粘度の燃料油などが混入して、希釈された場合、粘度は低下する
16
ア 磨耗 イ 油溶 ウ 加熱 エ 凝集 オ 増加 カ できない
17
ア 上 イ 実 ウ 位置 エ 一点鎖 オ 直径 カ 正方形
18
ア 機能 イ 補助 ウ 主役影 エ 基 オ 括弧
19
燃料油の着火性を示す尺度
20
燃料油を試験器で蒸発及び熱分解させた後に生じる炭化した残留物
21
ア 湿り飽和 イ 乾き飽和 ウ 飽和 エ 過熱度 オ 完全
22
メートル並目ねじ 10mm 完全ねじ部 不完全ねじ部 6.3μm
23
適当なじん性を与える
24
焼入れのときより低い温度で適当な時間加熱した後、適当な速さで冷却する 同じ加熱温度なら、時間をかけるほど硬さは減り、じん性は増加する
25
高すぎる場合 油膜は厚いが、油の内部摩擦によって、発熱を生じる 低過ぎる場合 油膜が切れて、摩擦面の直接接触が起こり、磨耗が起こり発熱、焼付きまで進行する
26
物質の熱の移動しやすさを表す値 単位はW/(m・K)
27
横ひずみε’と縦ひずみεとの比は、弾性限界内で同種の材料ならば一定の値となる この比 γ=1/m=ε’/ε をポアソン比という
28
材料に生じる引張り力に対する最大の抵抗力
29
機械や構造物を破壊しないために、材料に生じても差し支えない最大の応力
30
安全係数=引張り強さ/許容応力
31
a 歯末のたけ d 歯元のたけ s 歯厚 t 歯みぞの幅 相手歯車の歯先が歯元円と接触するのを避けるため d-a t-s
32
ア 鉄鋼材料 イ 非鉄金属材料 ウ 材質 エ 元素記号 オ 製品名又は規格名 カ 最低引っ張り強さ
33
温度の変化による粘度の変化傾向を示す値 指数が大きいと、温度変化による粘度変化が小さい
34
ろ紙の上に試料油の油滴を1滴落とし、油滴の拡散状態と汚損の程度を見る
35
スラッジの量 酸価 アルカリ価 清浄分散性
36
トルクをTとすれば T=F×r 物体の回転時にはたらく力の大きさ
37
C 降伏点 応力が増加しないで、ひずみだけが増加 するようになる点 D 極限強さ 材料が耐えられる最大応力値を表す点 σ=P/S
38
焼入れが急速な場合、焼割れを生じる
39
材料の外側と中心部の冷却速度の差から収縮の度合いが異なる 結果、外周部には引張応力、内部には圧縮応力が残留して 焼割れを生じる
40
バナジウムアタックを起こして、機関に腐食摩耗を発生させるから 硬質灰分は、摩擦面に対して直接摩耗を起こすから
41
ε'=l'-l/l
42
ポアソン比=εt/εl
43
E=δ/εl
44
温度の変化により、物体の伸縮が外部的な拘束によって妨げられて生じる応力
45
ねずみ鋳鉄
46
炭素鋼鍛鋼
47
機械構造用炭素鋼 ねじ棒
48
温度-粘度線図を用いて、噴霧に最適な粘度になるように加熱温度を決定する
49
M=a×f 物体を回転させる力の大きさ
50
物体の質量mと速度vの積mvを運動の大きさを表す目安とする 運動の大きさと、その向きを速度ベクトルを用いてmvなるベクトルと表す このベクトルを運動量という
51
ア 荷重 イ 温度 ウ ひずみ エ 大き オ 高 カ 大き
52
1 寸法線 2 寸法補助線 3 中心線
53
4 除去加工を行う表面粗さ Ra 算術平均粗さ
54
鋳鉄 鋳造しやすい 溶接などにより、熱を加えると、熱応力により割れを生じやすい 質がもろく、鍛錬できない
55
1→2 等温膨張 2→3 断熱膨張 3→4 等温圧縮 4→1 断熱圧縮
56
小さい 鋳鉄中には、引張り強さが小さく、結合力にかける黒鉛が分布しているから
57
鋳鉄中に分布している黒鉛により、潤滑油が保持されるから 黒鉛自体が柔らかいので、潤滑効果があるから 鋳鉄は熱伝導性が良く、焼付き防止効果があるため
58
歯先円 太い実線 ピッチ円 細い一点鎖線
59
歯車の歯の大きさを表す値
60
相手歯車の歯先が歯車の歯元円と干渉しないため d-a
61
t-s
62
1 減少する 2 増加する 3 増加する 4 減少する 5 増加する
63
試料容器は、水分やゴミがない清浄なものを使用する 潤滑油ポンプを運転し、系統内に潤滑油を循環させた状態で、ポンプ又はこし器の空気抜きから採取する 十分にフラッシングしてから採取する
64
船名 採取年月日 採取箇所 機関メーカ、型式 潤滑油使用時間 試料油の銘柄
65
はりが軸心に対して直角に外力を受けるとき、任意の断面に接線方向に誘発する応力
66
ア 炭素 イ アセチレン ウ 水 エ コイル オ うず電流 カ 磨耗性
67
セットリングタンクで加熱し、十分にドレンを排出したあと 油清浄機で水分を完全に分離する 乳化防止剤をタンクに投入する
68
油こし、油清浄機、セットリングタンクで取り除く 油こしの掃除の回数を増やす 補器類の点検掃除、手入れに努める
69
アルカリ価の高い潤滑油を使用する 燃焼ガスに接触する部分を露点以下に下げないように注意して、点検、手入れに努める
70
ポアソン比の逆数
71
Sが燃焼して、S+O2→SO2となる SO2が過剰の空気で酸化されて、2SO2+O2→2SO3となる 重油の燃焼によって生じたH2からH2Oが発生する SO3+H2O→H2SO4となる
72
Lは、仕事を表す L=Qa-Qb
73
n=L/Qa=1-Qb/Qa
74
衝撃荷重 衝突による荷重、単発的に急激に作用する荷重 交番荷重 荷重の大きさ及び方向が周期的に変わりながら、繰り返し作用する荷重
75
衝撃荷重
76
セタン価が高過ぎると着火性が良すぎるため、 過早着火を起こし、機械効率を低下させ出力が減少する 早期着火を起こし、機関に無理な応力が発生する セタン価が低過ぎると点火遅れが大きくなり、 始動性が悪くなる 最高圧が高くなる 不完全燃焼を起こしやすくなる
77
大きさの等しい2力が平行で反対向きになっていて、作用線が一致しない場合 この2力を一対と考え、偶力という
78
引張ひずみ量εt=l’-l/l 物体に引張荷重が働くときに生じる荷重方向のひずみ
79
せん断ひずみr=λs/l せん断力により生じるひずみ
80
体積ひずみεv=V-V’/V 元の体積に対して、膨張や収縮といった変形をした度合い
81
ア 太 イ 細 ウ 太 エ 破 オ 引出 カ 巻 キ 条 ク 等
82
2問
83
遊離黒鉛は柔らかく、潤滑作用をし、摩擦を少なくする 黒鉛が潤滑油を保持したり、黒鉛の剥離した部分に潤滑油を保持したりする
84
物体に周囲から一様の圧力がかかり、体積が減少すること
85
酸化安定性、清浄分散性、腐食防止性の優れた潤滑油
86
使用潤滑油のアルカリ価を測定する
87
油中の清浄分散剤が、水と容易にエマルジョンを形成して、流出してしまうため