機関2
問題一覧
1
真空になった羽根車の中心に水が吸い込まれ、吸引された水に遠心力を与え、高速度の水を案内羽根に送り込む役目
2
水の流速を減じて送り出し圧を高める
3
高圧の液体が漏れるのを防ぐ 外部から侵入する空気を防ぐ
4
ケーシングの吸い込み側と、羽根車の間に設けられるリング 羽根出口の高圧流体が吸い込み側に逆流するのを防ぐ
5
U相 赤 V相 白 W相 青
6
固定子と回転子のすき間に、すき間ゲージを差し込み、円周方向のすき間を計測する
7
1次側の端子の3線のうち2線を入れ替える
8
示度が適正な値を示しているか 高圧段圧力との比較において、送り出し弁に漏れがないか確かめる
9
ときどきドレンを切る
10
適当量の注油が行われているか 圧力計の示度は適当か 漏れの箇所はないか
11
浮きばかりを用いる
12
燃料油の密度は、温度によって異なるから 燃料油の標準温度が15℃であるから、計測した温度を標準値に換算するため
13
粘土の高い液体を送るのに適している 燃料油や潤滑油を送るのに適している
14
送り出し圧は低下する
15
シリンダの内径
16
ピストンリングの幅、厚さ、軸の外形
17
ピストンリングの切り口すき間、軸受すき間
18
シリンダの内径、軸心の振れ、平面の凹凸度
19
タービン油が適している
20
作動油は、油圧が低いものが多い
21
騒音を発生する 振動を発生する 効率を悪くする キャビテーションを生じる
22
ビルジの吸い上げが良い ビルジを油水分離器で分離しやすい 多少の空気を吸い込んでも、問題ない
23
吸い込み弁、こし器の詰まり 送り出し管系の詰まり ポンプ自体の不調
24
圧縮空気が高温になるのを防ぐ 動力を少なくする ドレンの分離を良くする
25
低圧段と高圧段の間に設ける
26
作動部分の温度、異音、異臭、振動に注意する 潤滑油、冷却水の漏れに注意する 中間冷却器のドレンの排除に注意する
27
ア かご形 イ 固定子 ウ 端絡環 エ ファン
28
2 弁棒 3 ねじこま 4 弁 5 開閉指示金物 6 目盛り板 1のハンドルが開く方向に弁棒が回り、弁棒に切ってあるねじにより、3のねじこまは4の弁体の中に組み込まれているので、弁棒を引き上げる 弁を通る流体の圧力損失が少ない 製作が容易である 据付スペースが小さくて済む
29
イ 調整板は、密度に適したものを用いる
30
ウ
31
ア 減少 イ 低下 ウ 低下 エ 過熱 オ 上昇
32
エ
33
ア 直結 イ 高速 ウ 回転数 エ 送り出し止め弁 オ 低下
34
エ
35
エ
36
異音、異臭、振動 軸受の発熱 電流値が適正か
37
90~95℃
38
ウ、エ
39
ア 高温 イ 潤滑 ウ 焼損 エ 冷却器 オ 体積 カ 動力
40
1 内径を測る 2 外径を測る 3 穴の深さを測る 4 測定した位置で、スライダを固定する 40.6mm
41
ア
42
イ
43
1 ポンプケーシング 2 逃がし弁 従動歯車 6 送り出し側の圧力が高くなった場合、吸い込み側に逃がすように、逃がし弁が取り付けられている 構造が簡単で故障が少ない 粘度の高い液体の移送に適す 高速回転が可能で、小型の割に送り出し量が多い
44
イ
45
ア 電機子 イ 右手 ウ BからA エ 磁力線 オ 回転界磁形
46
油圧ポンプで送り出された油圧で回転力を持つ動力に変える装置
47
鉄粉
48
可変ピッチプロペラ サイドスラスタ 甲板機械 漁労機械
49
海水管系の金属が腐食しないようにする
50
熱交換器の海水側 シーチェスト 海水管
51
純度の高い亜鉛板を使用する 亜鉛が脱落しないようにしっかり取りつける 表面に油を付着させない 表面にペイントを付着させない
52
タービンポンプ 多段式うず巻きポンプ
53
グランドパッキン方式 メカニカルシール方式
54
ポンプ内で蒸発が起こって、発生した蒸気によりポンプの働きが悪くなる
55
高くなる
56
冷媒ガス容器の補充前の重量と補充後の重量の差でしらべる
57
冷媒に多量の水が含まれている 膨張弁の開度不足 冷媒量が少ない
58
冷蔵庫が十分に冷えない 圧縮機の発停が頻繁になる 冷凍装置の故障
59
ウ
60
イ
61
ア タンク イ 油圧ポンプ ウ 手動切りかえ エ リリーフ オ ばね
62
略図
63
水の多量の漏れを防ぐ 空気の侵入を防ぐ
64
エ
65
固定子側に回転磁界を生じる
66
かご形と巻線形
67
巻線形 始動電流を小さくし、始動トルクを大きくする
68
エ
69
熱によって生じる起電力の変化を電圧計で測定し、温度目盛りに示す
70
温度の上昇に伴い、導体の電気抵抗が一定の割合で増加する性質を利用し、電気抵抗の値から温度を求めるもの 高温測定に適さない
71
ア プロペラ イ 反動 ウ 向き エ 低 オ 操縦
72
ア にく イ 氷結 ウ やす エ 有 オ 水分
73
ポンプケーシング内が水で満たされていないと、羽根車が回転しても、水を吸い上げるための真空を作り出すことができないため、呼び水装置により、水で満たす
74
コック付きじょうごは、ケーシング上部 真空ポンプは、ポンプの吸入側
75
空気抜きコックを開く 呼び水じょうごを経て、呼び水を行う
76
ア
77
ウ
78
うず巻ポンプ 冷却水ポンプ、GSポンプ タービンポンプ ボイラ給水ポンプ、消火ポンプ
79
タービンポンプはうず室に案内羽根を設けている 送り出し圧力を高めるため
80
ウ
81
金属に対する腐食性が増す 油の劣化を早める 運動部の磨耗を早める フロンの場合、氷結を起こす
82
冷媒容器の補給前の全質量と補給後の全質量の差が補給量
83
高くなる
84
水温が上昇すると、ポンプ内で蒸発が起こり、発生した蒸気によってポンプの働きが悪くなる
85
イ
86
1 フィルタ 2 油圧ポンプ 3 リリーフポンプ 4 手動切換え弁 5 シリンダ 6 油タンク
87
ア 6 イ 8 ウ 7 エ 4 オ 9 カ 5
88
回転子や、界磁巻線に風を送って冷却し、温度上昇を防ぐ
89
ターニングをして異常がないこと エアギャップに異常がないこと 軸受の潤滑に異常がないこと
90
ア ねじ イ 外 ウ 内 エ 深さ オ バーニヤ カ 軸芯
91
ア
92
イ
93
イ
94
水の多量の漏れを防ぐ 空気の侵入を防ぐ
95
各部にゴミの付着がないか 湿気を帯びていないか 各巻線の乾燥状態を確認する スリップリングとブラシの接触面に汚れがないか調べる ターニングして、異常のないことを確認する 軸受の潤滑状況
96
1 固定翼 2 回転翼
機関1
機関1
🍋 · 3回閲覧 · 100問 · 2年前機関1
機関1
3回閲覧 • 100問 • 2年前き1
き1
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き1
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き2
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き2
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キ2
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キ2
100問 • 1年前キ2
キ2
🍋 · 74問 · 1年前キ2
キ2
74問 • 1年前キ3
キ3
🍋 · 87問 · 1年前キ3
キ3
87問 • 1年前き3
き3
🍋 · 33問 · 1年前き3
き3
33問 • 1年前き3
き3
🍋 · 38問 · 1年前き3
き3
38問 • 1年前シ
シ
🍋 · 71問 · 1年前シ
シ
71問 • 1年前し
し
🍋 · 64問 · 1年前し
し
64問 • 1年前計算問題
計算問題
🍋 · 6問 · 1年前計算問題
計算問題
6問 • 1年前機関3
機関3
🍋 · 68問 · 2年前機関3
機関3
68問 • 2年前執務一般
執務一般
🍋 · 35問 · 2年前執務一般
執務一般
35問 • 2年前き2 (冷)
き2 (冷)
🍋 · 9問 · 1年前き2 (冷)
き2 (冷)
9問 • 1年前シ
シ
🍋 · 21問 · 10ヶ月前シ
シ
21問 • 10ヶ月前問題一覧
1
真空になった羽根車の中心に水が吸い込まれ、吸引された水に遠心力を与え、高速度の水を案内羽根に送り込む役目
2
水の流速を減じて送り出し圧を高める
3
高圧の液体が漏れるのを防ぐ 外部から侵入する空気を防ぐ
4
ケーシングの吸い込み側と、羽根車の間に設けられるリング 羽根出口の高圧流体が吸い込み側に逆流するのを防ぐ
5
U相 赤 V相 白 W相 青
6
固定子と回転子のすき間に、すき間ゲージを差し込み、円周方向のすき間を計測する
7
1次側の端子の3線のうち2線を入れ替える
8
示度が適正な値を示しているか 高圧段圧力との比較において、送り出し弁に漏れがないか確かめる
9
ときどきドレンを切る
10
適当量の注油が行われているか 圧力計の示度は適当か 漏れの箇所はないか
11
浮きばかりを用いる
12
燃料油の密度は、温度によって異なるから 燃料油の標準温度が15℃であるから、計測した温度を標準値に換算するため
13
粘土の高い液体を送るのに適している 燃料油や潤滑油を送るのに適している
14
送り出し圧は低下する
15
シリンダの内径
16
ピストンリングの幅、厚さ、軸の外形
17
ピストンリングの切り口すき間、軸受すき間
18
シリンダの内径、軸心の振れ、平面の凹凸度
19
タービン油が適している
20
作動油は、油圧が低いものが多い
21
騒音を発生する 振動を発生する 効率を悪くする キャビテーションを生じる
22
ビルジの吸い上げが良い ビルジを油水分離器で分離しやすい 多少の空気を吸い込んでも、問題ない
23
吸い込み弁、こし器の詰まり 送り出し管系の詰まり ポンプ自体の不調
24
圧縮空気が高温になるのを防ぐ 動力を少なくする ドレンの分離を良くする
25
低圧段と高圧段の間に設ける
26
作動部分の温度、異音、異臭、振動に注意する 潤滑油、冷却水の漏れに注意する 中間冷却器のドレンの排除に注意する
27
ア かご形 イ 固定子 ウ 端絡環 エ ファン
28
2 弁棒 3 ねじこま 4 弁 5 開閉指示金物 6 目盛り板 1のハンドルが開く方向に弁棒が回り、弁棒に切ってあるねじにより、3のねじこまは4の弁体の中に組み込まれているので、弁棒を引き上げる 弁を通る流体の圧力損失が少ない 製作が容易である 据付スペースが小さくて済む
29
イ 調整板は、密度に適したものを用いる
30
ウ
31
ア 減少 イ 低下 ウ 低下 エ 過熱 オ 上昇
32
エ
33
ア 直結 イ 高速 ウ 回転数 エ 送り出し止め弁 オ 低下
34
エ
35
エ
36
異音、異臭、振動 軸受の発熱 電流値が適正か
37
90~95℃
38
ウ、エ
39
ア 高温 イ 潤滑 ウ 焼損 エ 冷却器 オ 体積 カ 動力
40
1 内径を測る 2 外径を測る 3 穴の深さを測る 4 測定した位置で、スライダを固定する 40.6mm
41
ア
42
イ
43
1 ポンプケーシング 2 逃がし弁 従動歯車 6 送り出し側の圧力が高くなった場合、吸い込み側に逃がすように、逃がし弁が取り付けられている 構造が簡単で故障が少ない 粘度の高い液体の移送に適す 高速回転が可能で、小型の割に送り出し量が多い
44
イ
45
ア 電機子 イ 右手 ウ BからA エ 磁力線 オ 回転界磁形
46
油圧ポンプで送り出された油圧で回転力を持つ動力に変える装置
47
鉄粉
48
可変ピッチプロペラ サイドスラスタ 甲板機械 漁労機械
49
海水管系の金属が腐食しないようにする
50
熱交換器の海水側 シーチェスト 海水管
51
純度の高い亜鉛板を使用する 亜鉛が脱落しないようにしっかり取りつける 表面に油を付着させない 表面にペイントを付着させない
52
タービンポンプ 多段式うず巻きポンプ
53
グランドパッキン方式 メカニカルシール方式
54
ポンプ内で蒸発が起こって、発生した蒸気によりポンプの働きが悪くなる
55
高くなる
56
冷媒ガス容器の補充前の重量と補充後の重量の差でしらべる
57
冷媒に多量の水が含まれている 膨張弁の開度不足 冷媒量が少ない
58
冷蔵庫が十分に冷えない 圧縮機の発停が頻繁になる 冷凍装置の故障
59
ウ
60
イ
61
ア タンク イ 油圧ポンプ ウ 手動切りかえ エ リリーフ オ ばね
62
略図
63
水の多量の漏れを防ぐ 空気の侵入を防ぐ
64
エ
65
固定子側に回転磁界を生じる
66
かご形と巻線形
67
巻線形 始動電流を小さくし、始動トルクを大きくする
68
エ
69
熱によって生じる起電力の変化を電圧計で測定し、温度目盛りに示す
70
温度の上昇に伴い、導体の電気抵抗が一定の割合で増加する性質を利用し、電気抵抗の値から温度を求めるもの 高温測定に適さない
71
ア プロペラ イ 反動 ウ 向き エ 低 オ 操縦
72
ア にく イ 氷結 ウ やす エ 有 オ 水分
73
ポンプケーシング内が水で満たされていないと、羽根車が回転しても、水を吸い上げるための真空を作り出すことができないため、呼び水装置により、水で満たす
74
コック付きじょうごは、ケーシング上部 真空ポンプは、ポンプの吸入側
75
空気抜きコックを開く 呼び水じょうごを経て、呼び水を行う
76
ア
77
ウ
78
うず巻ポンプ 冷却水ポンプ、GSポンプ タービンポンプ ボイラ給水ポンプ、消火ポンプ
79
タービンポンプはうず室に案内羽根を設けている 送り出し圧力を高めるため
80
ウ
81
金属に対する腐食性が増す 油の劣化を早める 運動部の磨耗を早める フロンの場合、氷結を起こす
82
冷媒容器の補給前の全質量と補給後の全質量の差が補給量
83
高くなる
84
水温が上昇すると、ポンプ内で蒸発が起こり、発生した蒸気によってポンプの働きが悪くなる
85
イ
86
1 フィルタ 2 油圧ポンプ 3 リリーフポンプ 4 手動切換え弁 5 シリンダ 6 油タンク
87
ア 6 イ 8 ウ 7 エ 4 オ 9 カ 5
88
回転子や、界磁巻線に風を送って冷却し、温度上昇を防ぐ
89
ターニングをして異常がないこと エアギャップに異常がないこと 軸受の潤滑に異常がないこと
90
ア ねじ イ 外 ウ 内 エ 深さ オ バーニヤ カ 軸芯
91
ア
92
イ
93
イ
94
水の多量の漏れを防ぐ 空気の侵入を防ぐ
95
各部にゴミの付着がないか 湿気を帯びていないか 各巻線の乾燥状態を確認する スリップリングとブラシの接触面に汚れがないか調べる ターニングして、異常のないことを確認する 軸受の潤滑状況
96
1 固定翼 2 回転翼