き2
問題一覧
1
ア 電機子漏れリアクタンス イ 電機子反作用 ウ 同期リアクタンス エ 電機子巻線抵抗 オ 同期インピーダンス カ 小さい キ 大きい
2
ある磁極と次の磁極の中間にきたとき
3
電流の位相が90°遅れのため、誘導起電力が減少して0となり まさに反対方向となろうとする瞬間に電機子電流が最大となるから
4
電機子電流が最大のときで、磁極と次の磁極の中間にきたとき 電機子起磁力の作動軸が磁極の中心線と一致したとき
5
減磁作用を行う
6
L₁ は消灯し、L₂ 及びL₃ が同じ光度の明るさとなる
7
同期した場合、両発電機の相電圧は一致するので 図のようなベクトル図となる
8
ある相が180°の位相差を持った時電圧は最大となるので、 この電圧は1相の電圧の2倍になる 線間電圧をEt とすると、一相の電圧はEt の 1 /√3である 相電圧=2× Et ×1 /√3 =1.155Et 1.155倍
9
正弦波である基本波の合成値だけが得られる 中性点を引き出して接地すれば、巻線の絶縁に有利である
10
各発電機の起電力の大きさが異なる場合
11
両機の端子電圧を等しく平衡にさせる
12
各発電機の位相を変える 電機子銅損を増し、電機子巻線を加熱する
13
各発電機の起電力の位相が異なる場合
14
位相が進んだ方の発電機は、 速度は低下し、起電力の位相は遅れてくる 位相が遅れた方の発電機は、 速度は上昇し、起電力の位相は進む 両機の速度は自動的に平衡し、起電力の位相を同一に保つように働く
15
界磁電流が作る磁束に、電機子巻線の作る磁束が合成され 磁束の歪みが生じる事
16
回転子にいかない磁束で単にインダクタンスになるだけの磁束
17
遅れ電流が流れると端子電圧が降下する 進み電流が流れると端子電圧が上昇する
18
励磁電流の相違による
19
負荷分担の割合にはほとんど影響を与えない 起電力の差によって流れる横流は、 各発電機の起電力に対して90°の相差をも つ無効電流 であるため
20
起電力の大きい側から見て、 その起電力から約90°遅れの位相となる
21
① : 電機子反作用に相当するリアクタンス 降下 ② : 電機子漏れリアクタンス降下 ③ : 電機子抵抗降下 ④ : 同期インピーダンス降下 ⑤ : 公称誘導起電力
22
電動機が安定な運転をするのは、M~C間である 誘導電動機を始動すれば、最大トルク M を通過して右側で運転が安定する
23
力率をよくするため
24
供給電圧の2乗に比例して減少する
25
負荷の状態確認 (電流計の示度) 各部の温度上昇 (軸受、モータ) 異音、異臭、異振動 (軸受、モータ) 回転速度の低下
26
固定子巻線が短絡している 電源電圧が低過ぎる 負荷が重すぎる
27
無負荷電流が過大となる 力率に悪影響を及ぼす
28
軽負荷のほうが低くなる 負荷が軽くなるほど1次電流の中で、 遅れゼロ力率に近い励磁電流の占める割合が大きくなるため
29
逆相制動法(プラッキング)が適している
30
電源が復旧した際に何らの人為的操作を加えなくても自動的に電動機が再始動するもの
31
各発電機の順次始動を行い、 同時再始動による過度の電圧降下の影響を軽減する
32
Uとuが対角線上にある 両巻線間に誘起される電力の方向が逆となる
33
Uとuが同じ側にある 両巻線間に誘起される電力の方向は同じとなる
34
減極性が一般に用いられている
35
Y-Δ結線 Δ-Y結線
36
ヒステリシス損による発熱 うず電流損による発熱 巻線の抵抗損による発熱
37
絶縁不良 冷却油の変質、劣化
38
空気による自然冷却 空気や水による強制冷却 絶縁油を冷却冷媒とする油入り変圧器とする
39
油を使用しないため、不燃性、非爆発性である 油の点検、油漏れがなく、保守点検が容易である 設置場所に制約を受けず、小型軽量である
40
二次回路を大きくすることで、遠隔での測定が可能?
41
計器用変圧器では、N₁>N₂ 計器用変流器では、N₁<N₂ 変流比=N₂/N₁ 変圧比=N₁/N₂
42
変流器使用中に二次回路を開くと、二次側に大きな起電力を発生させ危険なため
43
電気機械の回転子の回転に伴い、軸の両端に電位差が発生し 軸、軸受、台座を通して流れる電流
44
軸と軸受の間、軸受と台座の間を絶縁状態とし、 それぞれの間に低電圧計を取り付け、軸電圧を測定する それぞれの間に電流計を取り付け、電流値を測定する
45
軸受面の潤滑油油膜が破壊されることによる焼損事故が発生する 軸受面に軸と軸受の間に発生した放電によって、スパークエロージョンが発生する
46
軸受と台板の間に絶縁物を挟んで絶縁する エアギャップや巻線の接続方法などの発生原因を取り除く
47
抵抗 R₁及び R₂の抵抗値を r₁ 、r₂ とすれば、 I₁= V √3r₁ I₂=√3V r₂
48
I₁ = I₂ であるから、 V = √3V √3r₁ r₂ r₁ = 1 r₂ 3 抵抗値の比は、¹∕₃
49
バイメタルの接点で起こる火花の発生防止 雑音電波の発生防止 の働きがある
50
蛍光灯のフィラメントでの放電を安定に維持する
51
増幅器にトランジスタを用い 小さな入力信号電流を大きな出力信号とすること
52
ベース接地 エミッタ接地 コレクタ接地
53
ア Vi=√3Vp イ 進んで ウ Ii = Ip エ Vi=Vp オ Ii=√3Ip
54
ア トランジスタ イ スイッチ ウ 順 エ ターンオン オ ターンオフ
55
G端子が無負荷又は負の状態となり、 A-K間が無電圧又は逆電圧となった場合
56
パルスの印加時期( Δt )が早い場合は、( a ) 遅くなると、( b )のようになる
57
A : アノード K : カソード
58
PN接合ダイオードの特性曲線
59
一定の電圧を超えたときに、逆方向に流れる電流が急激に増加する現象
60
PN接合ダイオードの両端に交流電圧を印加した際、 順方向電圧の場合は電流が流れ、 逆方向電圧の場合は電流が流れない という整流作用を有するため
61
ベースとエミッタ間に増幅しようとする信号電圧をかけ、エミッタとコレクタ間に負荷をかける回路 電流及び電圧の両方の増幅が行われ、増幅度が大きい
機関1
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き2
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キ1
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き2
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き2
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き2
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き2
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キ2
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キ2
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キ2
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キ2
74問 • 1年前キ3
キ3
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キ3
87問 • 1年前き3
き3
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き3
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き3
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き3
38問 • 1年前シ
シ
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シ
71問 • 1年前し
し
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し
64問 • 1年前計算問題
計算問題
🍋 · 6問 · 1年前計算問題
計算問題
6問 • 1年前機関2
機関2
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機関2
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機関3
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機関3
68問 • 2年前執務一般
執務一般
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執務一般
35問 • 2年前き2 (冷)
き2 (冷)
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き2 (冷)
9問 • 1年前シ
シ
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シ
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1
ア 電機子漏れリアクタンス イ 電機子反作用 ウ 同期リアクタンス エ 電機子巻線抵抗 オ 同期インピーダンス カ 小さい キ 大きい
2
ある磁極と次の磁極の中間にきたとき
3
電流の位相が90°遅れのため、誘導起電力が減少して0となり まさに反対方向となろうとする瞬間に電機子電流が最大となるから
4
電機子電流が最大のときで、磁極と次の磁極の中間にきたとき 電機子起磁力の作動軸が磁極の中心線と一致したとき
5
減磁作用を行う
6
L₁ は消灯し、L₂ 及びL₃ が同じ光度の明るさとなる
7
同期した場合、両発電機の相電圧は一致するので 図のようなベクトル図となる
8
ある相が180°の位相差を持った時電圧は最大となるので、 この電圧は1相の電圧の2倍になる 線間電圧をEt とすると、一相の電圧はEt の 1 /√3である 相電圧=2× Et ×1 /√3 =1.155Et 1.155倍
9
正弦波である基本波の合成値だけが得られる 中性点を引き出して接地すれば、巻線の絶縁に有利である
10
各発電機の起電力の大きさが異なる場合
11
両機の端子電圧を等しく平衡にさせる
12
各発電機の位相を変える 電機子銅損を増し、電機子巻線を加熱する
13
各発電機の起電力の位相が異なる場合
14
位相が進んだ方の発電機は、 速度は低下し、起電力の位相は遅れてくる 位相が遅れた方の発電機は、 速度は上昇し、起電力の位相は進む 両機の速度は自動的に平衡し、起電力の位相を同一に保つように働く
15
界磁電流が作る磁束に、電機子巻線の作る磁束が合成され 磁束の歪みが生じる事
16
回転子にいかない磁束で単にインダクタンスになるだけの磁束
17
遅れ電流が流れると端子電圧が降下する 進み電流が流れると端子電圧が上昇する
18
励磁電流の相違による
19
負荷分担の割合にはほとんど影響を与えない 起電力の差によって流れる横流は、 各発電機の起電力に対して90°の相差をも つ無効電流 であるため
20
起電力の大きい側から見て、 その起電力から約90°遅れの位相となる
21
① : 電機子反作用に相当するリアクタンス 降下 ② : 電機子漏れリアクタンス降下 ③ : 電機子抵抗降下 ④ : 同期インピーダンス降下 ⑤ : 公称誘導起電力
22
電動機が安定な運転をするのは、M~C間である 誘導電動機を始動すれば、最大トルク M を通過して右側で運転が安定する
23
力率をよくするため
24
供給電圧の2乗に比例して減少する
25
負荷の状態確認 (電流計の示度) 各部の温度上昇 (軸受、モータ) 異音、異臭、異振動 (軸受、モータ) 回転速度の低下
26
固定子巻線が短絡している 電源電圧が低過ぎる 負荷が重すぎる
27
無負荷電流が過大となる 力率に悪影響を及ぼす
28
軽負荷のほうが低くなる 負荷が軽くなるほど1次電流の中で、 遅れゼロ力率に近い励磁電流の占める割合が大きくなるため
29
逆相制動法(プラッキング)が適している
30
電源が復旧した際に何らの人為的操作を加えなくても自動的に電動機が再始動するもの
31
各発電機の順次始動を行い、 同時再始動による過度の電圧降下の影響を軽減する
32
Uとuが対角線上にある 両巻線間に誘起される電力の方向が逆となる
33
Uとuが同じ側にある 両巻線間に誘起される電力の方向は同じとなる
34
減極性が一般に用いられている
35
Y-Δ結線 Δ-Y結線
36
ヒステリシス損による発熱 うず電流損による発熱 巻線の抵抗損による発熱
37
絶縁不良 冷却油の変質、劣化
38
空気による自然冷却 空気や水による強制冷却 絶縁油を冷却冷媒とする油入り変圧器とする
39
油を使用しないため、不燃性、非爆発性である 油の点検、油漏れがなく、保守点検が容易である 設置場所に制約を受けず、小型軽量である
40
二次回路を大きくすることで、遠隔での測定が可能?
41
計器用変圧器では、N₁>N₂ 計器用変流器では、N₁<N₂ 変流比=N₂/N₁ 変圧比=N₁/N₂
42
変流器使用中に二次回路を開くと、二次側に大きな起電力を発生させ危険なため
43
電気機械の回転子の回転に伴い、軸の両端に電位差が発生し 軸、軸受、台座を通して流れる電流
44
軸と軸受の間、軸受と台座の間を絶縁状態とし、 それぞれの間に低電圧計を取り付け、軸電圧を測定する それぞれの間に電流計を取り付け、電流値を測定する
45
軸受面の潤滑油油膜が破壊されることによる焼損事故が発生する 軸受面に軸と軸受の間に発生した放電によって、スパークエロージョンが発生する
46
軸受と台板の間に絶縁物を挟んで絶縁する エアギャップや巻線の接続方法などの発生原因を取り除く
47
抵抗 R₁及び R₂の抵抗値を r₁ 、r₂ とすれば、 I₁= V √3r₁ I₂=√3V r₂
48
I₁ = I₂ であるから、 V = √3V √3r₁ r₂ r₁ = 1 r₂ 3 抵抗値の比は、¹∕₃
49
バイメタルの接点で起こる火花の発生防止 雑音電波の発生防止 の働きがある
50
蛍光灯のフィラメントでの放電を安定に維持する
51
増幅器にトランジスタを用い 小さな入力信号電流を大きな出力信号とすること
52
ベース接地 エミッタ接地 コレクタ接地
53
ア Vi=√3Vp イ 進んで ウ Ii = Ip エ Vi=Vp オ Ii=√3Ip
54
ア トランジスタ イ スイッチ ウ 順 エ ターンオン オ ターンオフ
55
G端子が無負荷又は負の状態となり、 A-K間が無電圧又は逆電圧となった場合
56
パルスの印加時期( Δt )が早い場合は、( a ) 遅くなると、( b )のようになる
57
A : アノード K : カソード
58
PN接合ダイオードの特性曲線
59
一定の電圧を超えたときに、逆方向に流れる電流が急激に増加する現象
60
PN接合ダイオードの両端に交流電圧を印加した際、 順方向電圧の場合は電流が流れ、 逆方向電圧の場合は電流が流れない という整流作用を有するため
61
ベースとエミッタ間に増幅しようとする信号電圧をかけ、エミッタとコレクタ間に負荷をかける回路 電流及び電圧の両方の増幅が行われ、増幅度が大きい