キ2
問題一覧
1
ア ベーン イ 遠心 ウ ケーシング エ 増加 オ 減少 カ 脈 キ 油圧
2
油を加熱することにより、油の粘度が低下し、きょう雑物との比重差が大きくなるから
3
燃料油の場合、密度や引火点など 封水の蒸発を防ぐため、98℃以下にする
4
原動機によってプロペラを回転させ、翼角を変節することにより、右回頭、左回頭の推力を発生する
5
フィンスタビライザは減揺装置 船体の両舷から張り出された可変翼により、船体の横揺れに対する復元モーメントを発生させ、横揺れを減少させる装置
6
ア 酸素 イ 可燃性 ウ ボイラ エ イナートガススクラバ オ 亜硫酸ガス カ イナートガスデミスタ キ 水分 ク イナートガスデッキシール
7
ア 凝縮器(コンデンサ) イ 膨張弁 ウ 蒸発器(エバポレータ) エ 圧縮機(コンプレッサ) A 乾き飽和蒸気 B 過熱蒸気 C 飽和液 D 湿り蒸気 AとD 蒸発器出口と圧縮機入口での冷媒温度が 同一となる
8
ア バタフライ弁 イ 仕切り弁 ウ 玉形ニードル弁 エ コック オ スイング逆止め弁 カ 減圧弁
9
非逆転の原動機を採用することができる 定速の原動機を採用することができる プロペラを中立にして始動するので、電動機、内燃機関、いずれも使用する事ができる
10
ア 等温線 イ 等比エントロピ線 ウ 等乾き度線 エ 等比体積線
11
皮相電力 VI 有効電力 VIcosθ
12
皮相電力 kVA 有効電力 W
13
有効電力2乗+無効電力2乗=皮相電力2乗
14
ア 調節部 イ 操作部 ウ 制御対象 エ 検出部
15
ク 制御系の状態を乱そうとする外部からの作用
16
目標値に基づく信号と検出部からの信号をもとに、制御系が所要の働きをするのに必要な信号を作り出して、操作部へ送り出す働きをする
17
ア ラックとピニオン イ ウォームとホイール ウ パイプレンチ エ しゃこ万力(C型クランプ)
18
ボッシュ式燃料噴射ポンプ、船橋の操舵輪、ダイヤルゲージ ディーゼル機関のターニング装置、油清浄機の駆動用
19
管または丸棒を挟んで回転させる フランジを合わせる、溶接する部品を固定する
20
略図
21
軸に取り付けられた軸受、歯車、インペラを抜き出す
22
ライナの内径計測時
23
基準線から一定の高さにけがき線を入れる場合 旋盤に取り付けられた工作物の中心を調べる場合
24
ボルト、ナットの規定トルクでの締め付け時 締め付けトルクの計測時
25
管板に管を取り付ける際に、管端を広げて漏れないようにする場合
26
重量物を吊り上げたり、移動したりする場合
27
軸受下半のメタルの損耗、降下量を計測する場合
28
弁棒の上下運動により、円板状の弁体にリフトを与えて弁を管に対して垂直に仕切る形式のもの
29
弁箱の中で孔の空いた球体の弁体が、弁棒を軸に回転して流路を開閉するもの
30
弁箱が玉形で、入口と出口の中心線が一直線上にあり、流体の流れがS字状の弁
31
弁箱の入口と出口の中心線が直角で、流体の流れが直角に変わる弁
32
シリンダヘッド、ピストンなどの重量物の吊り上げ用に使用する
33
傷や変形がなく、ねじ穴に合ったものを選ぶ ねじ込む場合、根元まで完全にねじ込む 荷重をかける場合、ねじの中心線と力の作用が同一方向になるようにする
34
3 ねじの径の部分
35
1 羽根車から出た高圧の流体が吸い込み側 に逆流するのを防ぐ
36
封水管 パッキン各部の潤滑と冷却及びパッキン箱部への空気の吸込みを防ぐ
37
デフレクタ(水切りつば) パッキン箱部からの漏水が、軸を伝わって軸受に侵入するのを防ぐ
38
制御対象、環境などから制御に必要な信号を取り出す
39
調節部からの信号を操作量に変えて、制御対象に働きかける役目
40
ダイヤフラム弁、空気式ピストン弁、エアモータ
41
油圧シリンダ、油圧モータ、油圧弁
42
封水を供給することによって、グランドパッキンの潤滑、冷却を行う 車室内が負圧の場合は空気の吸込みを防止する
43
片締めしない 締め過ぎない グランド部の発熱に注意して、水の場合は若干漏れる程度に締める
44
羽根車がケーシング内で回転するとき、羽根車の軸側と吸込み側の圧力差によって、吸込み側に押される これを軸方向スラストという
45
羽根車の吸い込み部に突出部を設け、これに相対するケーシング側に交換可能なライナリングを装備して、隙間を小さくしている
46
スリーブ形伸縮継手
47
複式こし
48
温度計座
49
三方弁
50
ねじ継手
51
溶接継手
52
圧力計
53
ハンドポンプ
54
油圧配管
55
電動弁
56
スリーブ継手
57
船体の船首部または船尾部の喫水線以下に両舷を貫く横穴をもうけ、その中でプロペラを回転させて船体に横方向に回転モーメントを与え、船体の方向を変える装置
58
電動機、油圧モータ、内燃機関
59
船速が小さい場合
60
あらかじめ定められた順序に従って制御の各段階を進めていく制御
61
目標値と制御量の差
62
入力がある一定の値から他の一定の値に瞬間的に変化したときの応答
63
目標値があらかじめ定められた変化をする制御
64
ア 絶縁 イ 保護 ウ 0 エ 過大 オ 電源 カ 熱電
65
かご形 直入れ始動法、スターデルタ始動法、始 動補償器法、リアクトル始動法 巻線形 二次抵抗始動法
66
電源電圧の不平衡 回転子及び固定子巻線の断線や短絡 固定子と回転子間のギャップの不均等 軸受の摩耗
67
ア 調節 イ 安定 ウ 油圧 エ ダイヤフラム オ 正
68
ア 高圧側 イ 冷却水 ウ 飽和圧力 エ 上昇 オ 低下
69
ア B イ C ウ 圧力補償 エ 可変オリフィス オ 低下 カ 絞り
70
同期速度Nsは Ns=120f/p 120×60/4=1800 f:周波数 p:極数 電機子の回転の速度をNとすると、すべりsは、 s=Ns-N/Ns×100 1800-1760/1800×100=2.2 2.2%
71
二次回路の抵抗増大 過負荷 始動装置の不良 供給端子電圧の低下
72
無負荷電流が増加する 電動機の力率が低下する
73
空気槽の圧力
74
圧縮機の吸入弁の開放 吸入空気口の閉鎖 送出し空気口の開放 を行って始動させる
75
ドレン分離器 冷凍式除湿器 乾燥剤式除湿器 メンブレン式除湿器
76
瞬時値の平均 : 平均値 瞬時値の2乗の平均値の平方根 : 実効値
77
実効値
78
定値制御
79
追従制御
80
シーケンス制御
81
カスケード制御
82
プログラム制御
83
1 半導体整流ダイオード 2 ツェナーダイオード
84
ア ベース イ エミッタ ウ コレクタ
85
PNP形トランジスタ
86
P=√3VIλ
87
ガバナの不良 励磁機の不安定 負荷の大きさ及び負荷の種類の変動 端子の緩み
88
運転中の発電機の周波数をf1、これから並行に入れる発電機の周波数をf2とすると、 f1>f2の場合
89
ア 可変 イ 測温 ウ 検流 エ Rp オ Rq
90
閉ループ系に該当する
91
制御系の状態を乱そうとする外部作用のこと
92
操作量又は操作量を支配する信号が、入力の大きさにより2つの定まった値のどちらかをとる動作 液面制御 (小型ボイラの水位、燃料タンクの油面)
93
P形半導体は、正孔 N形半導体では、自由電子
94
抵抗値は小さくなる
95
抵抗値は小さくなる
96
E
97
略図
98
3 平滑回路
99
定電圧(ツェナー)ダイオード
100
上から下の方向
機関1
機関1
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機関1
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き1
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き1
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き2
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キ1
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キ1
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き2
🍋 · 28問 · 1年前き2
き2
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キ1
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キ1
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き2
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き2
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き2
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き2
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キ2
🍋 · 74問 · 1年前キ2
キ2
74問 • 1年前キ3
キ3
🍋 · 87問 · 1年前キ3
キ3
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き3
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き3
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き3
🍋 · 38問 · 1年前き3
き3
38問 • 1年前シ
シ
🍋 · 71問 · 1年前シ
シ
71問 • 1年前し
し
🍋 · 64問 · 1年前し
し
64問 • 1年前計算問題
計算問題
🍋 · 6問 · 1年前計算問題
計算問題
6問 • 1年前機関2
機関2
🍋 · 96問 · 2年前機関2
機関2
96問 • 2年前機関3
機関3
🍋 · 68問 · 2年前機関3
機関3
68問 • 2年前執務一般
執務一般
🍋 · 35問 · 2年前執務一般
執務一般
35問 • 2年前き2 (冷)
き2 (冷)
🍋 · 9問 · 1年前き2 (冷)
き2 (冷)
9問 • 1年前シ
シ
🍋 · 21問 · 10ヶ月前シ
シ
21問 • 10ヶ月前問題一覧
1
ア ベーン イ 遠心 ウ ケーシング エ 増加 オ 減少 カ 脈 キ 油圧
2
油を加熱することにより、油の粘度が低下し、きょう雑物との比重差が大きくなるから
3
燃料油の場合、密度や引火点など 封水の蒸発を防ぐため、98℃以下にする
4
原動機によってプロペラを回転させ、翼角を変節することにより、右回頭、左回頭の推力を発生する
5
フィンスタビライザは減揺装置 船体の両舷から張り出された可変翼により、船体の横揺れに対する復元モーメントを発生させ、横揺れを減少させる装置
6
ア 酸素 イ 可燃性 ウ ボイラ エ イナートガススクラバ オ 亜硫酸ガス カ イナートガスデミスタ キ 水分 ク イナートガスデッキシール
7
ア 凝縮器(コンデンサ) イ 膨張弁 ウ 蒸発器(エバポレータ) エ 圧縮機(コンプレッサ) A 乾き飽和蒸気 B 過熱蒸気 C 飽和液 D 湿り蒸気 AとD 蒸発器出口と圧縮機入口での冷媒温度が 同一となる
8
ア バタフライ弁 イ 仕切り弁 ウ 玉形ニードル弁 エ コック オ スイング逆止め弁 カ 減圧弁
9
非逆転の原動機を採用することができる 定速の原動機を採用することができる プロペラを中立にして始動するので、電動機、内燃機関、いずれも使用する事ができる
10
ア 等温線 イ 等比エントロピ線 ウ 等乾き度線 エ 等比体積線
11
皮相電力 VI 有効電力 VIcosθ
12
皮相電力 kVA 有効電力 W
13
有効電力2乗+無効電力2乗=皮相電力2乗
14
ア 調節部 イ 操作部 ウ 制御対象 エ 検出部
15
ク 制御系の状態を乱そうとする外部からの作用
16
目標値に基づく信号と検出部からの信号をもとに、制御系が所要の働きをするのに必要な信号を作り出して、操作部へ送り出す働きをする
17
ア ラックとピニオン イ ウォームとホイール ウ パイプレンチ エ しゃこ万力(C型クランプ)
18
ボッシュ式燃料噴射ポンプ、船橋の操舵輪、ダイヤルゲージ ディーゼル機関のターニング装置、油清浄機の駆動用
19
管または丸棒を挟んで回転させる フランジを合わせる、溶接する部品を固定する
20
略図
21
軸に取り付けられた軸受、歯車、インペラを抜き出す
22
ライナの内径計測時
23
基準線から一定の高さにけがき線を入れる場合 旋盤に取り付けられた工作物の中心を調べる場合
24
ボルト、ナットの規定トルクでの締め付け時 締め付けトルクの計測時
25
管板に管を取り付ける際に、管端を広げて漏れないようにする場合
26
重量物を吊り上げたり、移動したりする場合
27
軸受下半のメタルの損耗、降下量を計測する場合
28
弁棒の上下運動により、円板状の弁体にリフトを与えて弁を管に対して垂直に仕切る形式のもの
29
弁箱の中で孔の空いた球体の弁体が、弁棒を軸に回転して流路を開閉するもの
30
弁箱が玉形で、入口と出口の中心線が一直線上にあり、流体の流れがS字状の弁
31
弁箱の入口と出口の中心線が直角で、流体の流れが直角に変わる弁
32
シリンダヘッド、ピストンなどの重量物の吊り上げ用に使用する
33
傷や変形がなく、ねじ穴に合ったものを選ぶ ねじ込む場合、根元まで完全にねじ込む 荷重をかける場合、ねじの中心線と力の作用が同一方向になるようにする
34
3 ねじの径の部分
35
1 羽根車から出た高圧の流体が吸い込み側 に逆流するのを防ぐ
36
封水管 パッキン各部の潤滑と冷却及びパッキン箱部への空気の吸込みを防ぐ
37
デフレクタ(水切りつば) パッキン箱部からの漏水が、軸を伝わって軸受に侵入するのを防ぐ
38
制御対象、環境などから制御に必要な信号を取り出す
39
調節部からの信号を操作量に変えて、制御対象に働きかける役目
40
ダイヤフラム弁、空気式ピストン弁、エアモータ
41
油圧シリンダ、油圧モータ、油圧弁
42
封水を供給することによって、グランドパッキンの潤滑、冷却を行う 車室内が負圧の場合は空気の吸込みを防止する
43
片締めしない 締め過ぎない グランド部の発熱に注意して、水の場合は若干漏れる程度に締める
44
羽根車がケーシング内で回転するとき、羽根車の軸側と吸込み側の圧力差によって、吸込み側に押される これを軸方向スラストという
45
羽根車の吸い込み部に突出部を設け、これに相対するケーシング側に交換可能なライナリングを装備して、隙間を小さくしている
46
スリーブ形伸縮継手
47
複式こし
48
温度計座
49
三方弁
50
ねじ継手
51
溶接継手
52
圧力計
53
ハンドポンプ
54
油圧配管
55
電動弁
56
スリーブ継手
57
船体の船首部または船尾部の喫水線以下に両舷を貫く横穴をもうけ、その中でプロペラを回転させて船体に横方向に回転モーメントを与え、船体の方向を変える装置
58
電動機、油圧モータ、内燃機関
59
船速が小さい場合
60
あらかじめ定められた順序に従って制御の各段階を進めていく制御
61
目標値と制御量の差
62
入力がある一定の値から他の一定の値に瞬間的に変化したときの応答
63
目標値があらかじめ定められた変化をする制御
64
ア 絶縁 イ 保護 ウ 0 エ 過大 オ 電源 カ 熱電
65
かご形 直入れ始動法、スターデルタ始動法、始 動補償器法、リアクトル始動法 巻線形 二次抵抗始動法
66
電源電圧の不平衡 回転子及び固定子巻線の断線や短絡 固定子と回転子間のギャップの不均等 軸受の摩耗
67
ア 調節 イ 安定 ウ 油圧 エ ダイヤフラム オ 正
68
ア 高圧側 イ 冷却水 ウ 飽和圧力 エ 上昇 オ 低下
69
ア B イ C ウ 圧力補償 エ 可変オリフィス オ 低下 カ 絞り
70
同期速度Nsは Ns=120f/p 120×60/4=1800 f:周波数 p:極数 電機子の回転の速度をNとすると、すべりsは、 s=Ns-N/Ns×100 1800-1760/1800×100=2.2 2.2%
71
二次回路の抵抗増大 過負荷 始動装置の不良 供給端子電圧の低下
72
無負荷電流が増加する 電動機の力率が低下する
73
空気槽の圧力
74
圧縮機の吸入弁の開放 吸入空気口の閉鎖 送出し空気口の開放 を行って始動させる
75
ドレン分離器 冷凍式除湿器 乾燥剤式除湿器 メンブレン式除湿器
76
瞬時値の平均 : 平均値 瞬時値の2乗の平均値の平方根 : 実効値
77
実効値
78
定値制御
79
追従制御
80
シーケンス制御
81
カスケード制御
82
プログラム制御
83
1 半導体整流ダイオード 2 ツェナーダイオード
84
ア ベース イ エミッタ ウ コレクタ
85
PNP形トランジスタ
86
P=√3VIλ
87
ガバナの不良 励磁機の不安定 負荷の大きさ及び負荷の種類の変動 端子の緩み
88
運転中の発電機の周波数をf1、これから並行に入れる発電機の周波数をf2とすると、 f1>f2の場合
89
ア 可変 イ 測温 ウ 検流 エ Rp オ Rq
90
閉ループ系に該当する
91
制御系の状態を乱そうとする外部作用のこと
92
操作量又は操作量を支配する信号が、入力の大きさにより2つの定まった値のどちらかをとる動作 液面制御 (小型ボイラの水位、燃料タンクの油面)
93
P形半導体は、正孔 N形半導体では、自由電子
94
抵抗値は小さくなる
95
抵抗値は小さくなる
96
E
97
略図
98
3 平滑回路
99
定電圧(ツェナー)ダイオード
100
上から下の方向