機関3
問題一覧
1
ア 油膜 イ 固体 ウ 高 エ 高 オ 低 カ 最低 キ 寒冷 ク 低く
2
熱は、温度の高い方から低い方へ移動する。この熱の流れを熱の伝達という 伝導、対流、放射
3
喫水線から上甲板までの高さ
4
船体に働く重力の作用する点
5
水面に浮かぶ物体が鉛直上向きに受ける力
6
イ、エ
7
ア 固体 イ 体積 ウ 4 エ 0 オ 大きく
8
鋼の強度を高めるため
9
800℃前後に加熱し、油、温水、水で急冷する
10
強い追い風の場合 強い順流の場合
11
浸透法、高周波焼入れ法、窒化法
12
真のスリップ=(プロペラ航走距離-対水航走 距離)÷プロペラ航走距離 ×100
13
流動点が低い 引火点が高い 不純物が少ない 適した粘度 熱伝導が良い 金属を腐食しない 水と混合しても乳化しにくい
14
イ
15
ア 中心 イ 質量 ウ 半径 エ 速度 オ 調速機
16
鋼
17
鋳鉄
18
1kgの重油を完全燃焼させた時に発生する熱量
19
高発熱量 熱量計で測った熱量のすべて 低発熱量 高発熱量から、水蒸気が凝縮するときに放出する熱量を差し引いたもの
20
低発熱量
21
燃料重油1kgの低発熱量は40~46MJ/kg
22
エ
23
鋳鉄
24
矢印の方向は、力の作用する方向 矢印の長さは、力の大きさ
25
ピストンを下向きに押す燃焼ガスの力①は、連接棒を押す力②と、ピストンをシリンダに押し付ける側圧③に分解される
26
灰分が少ない シリンダの摩耗が少ない 粘度が適当なこと 燃焼が良い 硫黄分が少ない 腐食が少ない 水分が少ない 腐食が少ない 反応は中性であること 金属を腐食しない 引火点が高いこと 火災の危険性が少ない 流動点が低いこと 寒冷地でも使用できる
27
ア 状態 イ 顕熱 ウ 潜熱 エ 増加 オ 仕事
28
800℃前後に加熱する
29
水、温水、油に入れて急冷する
30
ア 船の容積
31
粘度は低くなる
32
取り除くことはできない
33
ア キール イ 船首材 ウ 船尾材 エ フレーム オ ビーム
34
ア
35
鋳造に適するが、鍛造に適さない 圧縮に強いが、引っ張りに弱い
36
引っ張りに強い 炭素の少ないものほど、軟らかさがあり加工しやすい
37
鍛造できる 炭素鋼に比べると、強度は劣る 強度は鋳鉄よりはるかに強い
38
密度が高い 粘度が高い 引火点が高い 残留炭素分が多い 灰分が多い 流動点が高い 水分含有量が多い 硫黄分が多い
39
劣化すると色が濃くなるから、色の黒くなった程度で判断する 粘度が高くなったり低くなったりしたものは劣化した証拠である 油を指先につけてこすって判断する 油中の不純物が多いと、臭気が強くなるので、匂いで判断する 試験管に油を取り乳化の度合いを調べる しばらく静かに置いておくと、水は分離してそこに沈む
40
ア 静止 イ 速さ ウ 慣性 エ 加速 オ 速度
41
ア 静止 イ 方向 ウ 速さ エ 慣性 オ 加速 カ 速度 キ 質量
42
浮力の作用の中心
43
潤滑油が流動する最低の温度
44
鍛造できる
45
青銅の方が切れやすい
46
鍛鋼のほうが適している
47
回転の中心から外へ引っ張られる力
48
仕事=力×動かした距離
49
ア 体積 イ 100 ウ 飽和水 エ 温度 オ 飽和蒸気
50
ウ
51
ア 奪わ イ 減少 ウ 小さ エ 膨張 オ 増加
52
縦傾斜 船首喫水と船尾喫水の差
53
ア
54
船首の最先端から船尾の最後端までの水平距離
55
船体の最も幅の広い部分において、相対する外板の外周面の水平距離
56
船首垂線と船尾垂線の間の水平距離
57
船の長さの中央で、キールの上面から上甲板のビームの舷側における上面までの水平距離
58
100℃
59
高い
60
湿り飽和蒸気
61
ア 軟らか イ スズ ウ 亜鉛 エ 熱 オ 電気
62
イ
63
ア 外板 イ 浮力 ウ フレーム エ 質量 オ 集中
64
ア 高 イ 冷却 ウ 密封 エ 下 オ 小さ
65
物体の速度が単位時間に変わる割合
66
慣性力 物体に外力を与えて、速度を変えようとすると、物体は慣性によって外力に抵抗しようとする この抵抗力を、慣性力という
67
スズ アンチモン 鉛 亜鉛
68
軟質で軸となじみやすい 潤滑油をよく保持する 耐食性に優れている 埋没性が良い 鋳造性に優れている
機関1
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き1
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キ2
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キ3
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キ3
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き3
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き3
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き3
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き3
38問 • 1年前シ
シ
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シ
71問 • 1年前し
し
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し
64問 • 1年前計算問題
計算問題
🍋 · 6問 · 1年前計算問題
計算問題
6問 • 1年前機関2
機関2
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機関2
96問 • 2年前執務一般
執務一般
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執務一般
35問 • 2年前き2 (冷)
き2 (冷)
🍋 · 9問 · 1年前き2 (冷)
き2 (冷)
9問 • 1年前シ
シ
🍋 · 21問 · 10ヶ月前シ
シ
21問 • 10ヶ月前問題一覧
1
ア 油膜 イ 固体 ウ 高 エ 高 オ 低 カ 最低 キ 寒冷 ク 低く
2
熱は、温度の高い方から低い方へ移動する。この熱の流れを熱の伝達という 伝導、対流、放射
3
喫水線から上甲板までの高さ
4
船体に働く重力の作用する点
5
水面に浮かぶ物体が鉛直上向きに受ける力
6
イ、エ
7
ア 固体 イ 体積 ウ 4 エ 0 オ 大きく
8
鋼の強度を高めるため
9
800℃前後に加熱し、油、温水、水で急冷する
10
強い追い風の場合 強い順流の場合
11
浸透法、高周波焼入れ法、窒化法
12
真のスリップ=(プロペラ航走距離-対水航走 距離)÷プロペラ航走距離 ×100
13
流動点が低い 引火点が高い 不純物が少ない 適した粘度 熱伝導が良い 金属を腐食しない 水と混合しても乳化しにくい
14
イ
15
ア 中心 イ 質量 ウ 半径 エ 速度 オ 調速機
16
鋼
17
鋳鉄
18
1kgの重油を完全燃焼させた時に発生する熱量
19
高発熱量 熱量計で測った熱量のすべて 低発熱量 高発熱量から、水蒸気が凝縮するときに放出する熱量を差し引いたもの
20
低発熱量
21
燃料重油1kgの低発熱量は40~46MJ/kg
22
エ
23
鋳鉄
24
矢印の方向は、力の作用する方向 矢印の長さは、力の大きさ
25
ピストンを下向きに押す燃焼ガスの力①は、連接棒を押す力②と、ピストンをシリンダに押し付ける側圧③に分解される
26
灰分が少ない シリンダの摩耗が少ない 粘度が適当なこと 燃焼が良い 硫黄分が少ない 腐食が少ない 水分が少ない 腐食が少ない 反応は中性であること 金属を腐食しない 引火点が高いこと 火災の危険性が少ない 流動点が低いこと 寒冷地でも使用できる
27
ア 状態 イ 顕熱 ウ 潜熱 エ 増加 オ 仕事
28
800℃前後に加熱する
29
水、温水、油に入れて急冷する
30
ア 船の容積
31
粘度は低くなる
32
取り除くことはできない
33
ア キール イ 船首材 ウ 船尾材 エ フレーム オ ビーム
34
ア
35
鋳造に適するが、鍛造に適さない 圧縮に強いが、引っ張りに弱い
36
引っ張りに強い 炭素の少ないものほど、軟らかさがあり加工しやすい
37
鍛造できる 炭素鋼に比べると、強度は劣る 強度は鋳鉄よりはるかに強い
38
密度が高い 粘度が高い 引火点が高い 残留炭素分が多い 灰分が多い 流動点が高い 水分含有量が多い 硫黄分が多い
39
劣化すると色が濃くなるから、色の黒くなった程度で判断する 粘度が高くなったり低くなったりしたものは劣化した証拠である 油を指先につけてこすって判断する 油中の不純物が多いと、臭気が強くなるので、匂いで判断する 試験管に油を取り乳化の度合いを調べる しばらく静かに置いておくと、水は分離してそこに沈む
40
ア 静止 イ 速さ ウ 慣性 エ 加速 オ 速度
41
ア 静止 イ 方向 ウ 速さ エ 慣性 オ 加速 カ 速度 キ 質量
42
浮力の作用の中心
43
潤滑油が流動する最低の温度
44
鍛造できる
45
青銅の方が切れやすい
46
鍛鋼のほうが適している
47
回転の中心から外へ引っ張られる力
48
仕事=力×動かした距離
49
ア 体積 イ 100 ウ 飽和水 エ 温度 オ 飽和蒸気
50
ウ
51
ア 奪わ イ 減少 ウ 小さ エ 膨張 オ 増加
52
縦傾斜 船首喫水と船尾喫水の差
53
ア
54
船首の最先端から船尾の最後端までの水平距離
55
船体の最も幅の広い部分において、相対する外板の外周面の水平距離
56
船首垂線と船尾垂線の間の水平距離
57
船の長さの中央で、キールの上面から上甲板のビームの舷側における上面までの水平距離
58
100℃
59
高い
60
湿り飽和蒸気
61
ア 軟らか イ スズ ウ 亜鉛 エ 熱 オ 電気
62
イ
63
ア 外板 イ 浮力 ウ フレーム エ 質量 オ 集中
64
ア 高 イ 冷却 ウ 密封 エ 下 オ 小さ
65
物体の速度が単位時間に変わる割合
66
慣性力 物体に外力を与えて、速度を変えようとすると、物体は慣性によって外力に抵抗しようとする この抵抗力を、慣性力という
67
スズ アンチモン 鉛 亜鉛
68
軟質で軸となじみやすい 潤滑油をよく保持する 耐食性に優れている 埋没性が良い 鋳造性に優れている