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18.建物の区分所有に関する法律(区分所有法)

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7問 • 2年前
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  • 1

    川野さんが甲建物を購入した場合における建物の区分所有等に関する法律に関する次の記述のうち、最も適切なものはどれか。

    青木さんが甲建物の管理費を滞納していた場合、川野さんも、当該管理費の支払い義務を負うことになる。

  • 2

    建物の区分所有等に関する法律に関する次の記述のうち、最も不適切なものはどれか。

    本物件を購入した大下さんは、MZマンションの管理組合の組合員になるか否かを任意に選択することができる。

  • 3

    建物の区分所有等に関する法律に関する次の記述のうち、最も不適切なものはどれか。

    池谷さんが区分所有者となる前になされたMZマンションの集会の決議事項の効力は、池谷さんには及ばない。

  • 4

    建物の区分所有等に関する法律に定める賃借人の権利義務に関する次の記述のうち、最も適切なものはどれか。

    TAマンションの区分所有者の一人が、建物の保存に有害な行為をした場合であっても、筒井さんは、単独でその行為の差止めを請求することはできない。

  • 5

    賃貸中のマンションを譲渡する場合に関する次の記述のうち、最も不適切なものはどれか。

    本物件の譲渡については、池谷さんの承諾が必要であり、承諾が得られないときは、池谷さんの承諾に代わる裁判所の許可を得なければならない。

  • 6

    本物件の譲渡に関する次の記述のうち、建物の区分所有等に関する法律、民法および借地借家法の規定から見て、最も適切なものはどれか。

    本物件を購入した長谷川さんは、MAマンションの管理組合員になるか否かを任意に選択することはできない。

  • 7

    長谷川さんが本物件を取得した後の本契約に関する次の記述のうち、最も適切なものはどれか。 -中略- 第2条(期間)  賃貸借の期間は、2022年6月1日から2024年5月31日までとする。 第3条(賃料) 賃料は1ヵ月金○万円とし、乙は、毎月末日までに翌月分を甲に支払う。 第4条(敷金) 乙は、本契約締結と同時に、甲に対し、敷金として金○万円を預託し、甲はこれを預かり受けるものとする。 -中略- 第8条(譲渡、転貸) 乙は、甲の承諾を得ることなく、本物件の全部または一部につき、賃借権を譲渡し、または転貸してはならない。 第9条(契約の更新等) 甲、乙は期間満了に当たり、本契約を更新することができる。 2 甲、乙とも期間満了の6ヵ月前までに相手方に申し出ることにより、更新することなく期間満了により本契約を終了させることができる。 第10条(造作等買取請求) 乙は、本物件の明渡しに際し、甲の承諾を得て本物件内に設置した造作等の買取りを請求することができない

    本契約が長谷川さんと池谷さんの合意によらないで、法定更新となった場合、従前と同一の契約条件で更新されたものとみなされるが、更新後の賃貸借期間は定めがないものとされる。

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  • 1

    川野さんが甲建物を購入した場合における建物の区分所有等に関する法律に関する次の記述のうち、最も適切なものはどれか。

    青木さんが甲建物の管理費を滞納していた場合、川野さんも、当該管理費の支払い義務を負うことになる。

  • 2

    建物の区分所有等に関する法律に関する次の記述のうち、最も不適切なものはどれか。

    本物件を購入した大下さんは、MZマンションの管理組合の組合員になるか否かを任意に選択することができる。

  • 3

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    池谷さんが区分所有者となる前になされたMZマンションの集会の決議事項の効力は、池谷さんには及ばない。

  • 4

    建物の区分所有等に関する法律に定める賃借人の権利義務に関する次の記述のうち、最も適切なものはどれか。

    TAマンションの区分所有者の一人が、建物の保存に有害な行為をした場合であっても、筒井さんは、単独でその行為の差止めを請求することはできない。

  • 5

    賃貸中のマンションを譲渡する場合に関する次の記述のうち、最も不適切なものはどれか。

    本物件の譲渡については、池谷さんの承諾が必要であり、承諾が得られないときは、池谷さんの承諾に代わる裁判所の許可を得なければならない。

  • 6

    本物件の譲渡に関する次の記述のうち、建物の区分所有等に関する法律、民法および借地借家法の規定から見て、最も適切なものはどれか。

    本物件を購入した長谷川さんは、MAマンションの管理組合員になるか否かを任意に選択することはできない。

  • 7

    長谷川さんが本物件を取得した後の本契約に関する次の記述のうち、最も適切なものはどれか。 -中略- 第2条(期間)  賃貸借の期間は、2022年6月1日から2024年5月31日までとする。 第3条(賃料) 賃料は1ヵ月金○万円とし、乙は、毎月末日までに翌月分を甲に支払う。 第4条(敷金) 乙は、本契約締結と同時に、甲に対し、敷金として金○万円を預託し、甲はこれを預かり受けるものとする。 -中略- 第8条(譲渡、転貸) 乙は、甲の承諾を得ることなく、本物件の全部または一部につき、賃借権を譲渡し、または転貸してはならない。 第9条(契約の更新等) 甲、乙は期間満了に当たり、本契約を更新することができる。 2 甲、乙とも期間満了の6ヵ月前までに相手方に申し出ることにより、更新することなく期間満了により本契約を終了させることができる。 第10条(造作等買取請求) 乙は、本物件の明渡しに際し、甲の承諾を得て本物件内に設置した造作等の買取りを請求することができない

    本契約が長谷川さんと池谷さんの合意によらないで、法定更新となった場合、従前と同一の契約条件で更新されたものとみなされるが、更新後の賃貸借期間は定めがないものとされる。