問題一覧
1
10
2
15歳以上、レベル10以上、血糖値50未満
3
針刺す直前
4
遮光、1〜30℃、施錠可能な場所
5
傷病者の状態、医者の処置、選定状況
6
病発1
7
血絞る、流水、エタノール、警本速報、指導医助言
8
氏名、住所、電話、目撃位置、内容
9
救急車1隊当たり、重症又は重篤は1人、中等症は2人、 軽症は定員内をおおむねの基準とする。
10
救急活動記録には、協力医師の所属する医療機関名、住所、氏名、年齢、協力内容等を記録 してお く。
11
負傷者概ね20人以上、運用10隊以上
12
警防本部に速報 するとともに適応した救急処置を行う。
13
30〜45秒
14
脈拍10回/分未満 ※自発呼吸があっても
15
救急隊1回 ポンプ回数制限なし
16
静脈路確保、輸液は実施せず早期搬送
17
思春期以降とし、15歳以上
18
1歳以上15歳未満
19
おおむね1秒かけて胸の上がりが見える程度
20
30回/分(2秒に1回)
21
15歳
22
できる
23
収容時点で速やかに再出場可能を携帯型端末装置により入力する。
24
速やかに再出場可能入力を行う。
25
心臓ペースメーカー又は植え込み型除細動器を装着しているか、又は装着が推定される場合, 在宅医療処置継続中、輸液ポンプ、人工呼吸器などの医療用電気器具が装着されている場合
26
資器材管理者は当務終了後に使用数と残数を確認する, 紛失した場合は医務課に速報する
27
緊急走行時は、保安を着用する。 ただし、後部座席については、安全が確保された場合、若しくは、傷病者の観察及び救急処置に支障を来す場合等に限り、救急帽着用とすることができる。
28
上司に報告
29
流水、エタノール
30
0.05% 1g(錠剤2粒※0.5g)に水600ml, 0.5% 1g(錠剤2粒※0.5g)に水30ml
31
救急カバン
32
重症又は重篤は1人, 中等症は2人, 軽症は定員以内
33
負傷者概ね20名以上又は救急隊10隊以上, 重症2名以上又は中等症が10名以上が発生し、迅速に医療機関に搬送できない場合又はその可能性がある, 負傷者等が1名以上発生し、救助に時間を要するなど, DMAT対応が効果的であると警本又は指揮本部長(再先着の中小隊長を含む)が判断した場合
34
交通事故、加害, 錯乱、泥酔で、自己又は他人の生命、身体又は財産に危害を加える可能性, 現場の状況不明、加害又は自損が予想される場合
35
警防本部に速報、適応した救急処置, 救急搬送を考慮
36
血液、吐物付いたら、流水、エタノールで消毒。, 怪我してないか確認, 人工呼吸してたらすぐうがいさせる, 協力を依頼する場合は手袋マスクを考慮
37
38
39
40
41
42
43
救急処置の前に行う
44
10秒で有無を確認、10秒で性状を確認, 低温環境 30〜45秒かけて確認
45
脈拍の有無は10秒, 確実に脈が感じられないのは脈拍なしとみなす, 脈ある場合は10又は15秒で観察, 不整脈ある場合又は徐脈の場合、継続して1分観察
46
意識障害及び頭部外傷の場合は必ず観察を行う
47
呼吸困難、特殊な呼吸状態, 総頸動脈で脈拍が触れにくい場合, 人工呼吸、補助呼吸時に送気を確認する場合, 気道開通、確保状態を確認する場合
48
49
血圧測定不足及びspo2が90%未満の場合は重症判断
50
51
レベル20以上, 概ね50錠以上, 有害性の多いアセトアミノフェン、三環系抗うつ薬なと
52
II度30%以上、Ⅲ度10%以上、化学熱傷10%以上, 電撃症、気道熱傷, 8歳未満70歳以上のⅡ度熱症10%以上又はⅢ度熱傷5%以上
53
年齢15歳以上64歳以下, 受傷部位1箇所, 東消からのお願い渡す, 希望があれば、診察可能な救急医療機関を案内可能、教えるのは代表番号
54
一人当たり約30秒
55
一人当たり1分30秒
56
57
58
中等症以下の特殊疾患、原則かかりつけ医に搬送, 重症以上と判断される場合で、適応医療機関に搬送するいとまがない場合、現場から最も近い医療機関を一時的に選定する, 遠距離又は管外医療機関搬送は、警本に現場報告を行い、指示を受ける
59
頭側高位 脳血管障害、頭部外傷、胸部から上部の損傷, 半坐位・坐位 心疾患、喘息等, ショック体位 1.脳貧血、失神、ショック 2.収縮期70以下※ただし、全脊柱固定しない及び左心不全の徴候がない場合に限る ⭐️左心不全の徴候とは、聴診で湿性ラ音、頸静脈の怒張等が確認できる場合
60
1.アナフィラ疑い 2つ以上の臓器に症状が出た場合, 2.出し方 カバー開けて本体出す。中心持つ。片方の手で青の安全キャップ外す。, 3.大腿部前外側皮膚面に90度でカチッと音するまで押し付ける, 4.刺した後はアル綿で軽く圧迫しながら数秒揉む。※成分がよく取り込まれるようにするため, 優先順位 本人、家族、学校先生、救命士, 本人やら打てないなら助言要請, 使用済み本体とケースと打った時間を医師に渡す
61
心肺停止状態、又は移行するおそれがある , 心肺機能停止状態へ移行する可能性がある場合には、ECGから迅速に除細動パッドと交換する
62
ショック, 低酸素症 チアノーゼ、努力性、頻呼吸, SAT90%以下
63
意識障害、呼吸数10回/分以上でも胸部挙上不十分 →補助呼吸する, 自発呼吸なし, 意識障害、呼吸数10回/分未満, 意識障害、チェーンストークスとか、失調性とか
救命士クイズ その1
救命士クイズ その1
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11回閲覧 • 100問 • 2年前救命士クイズ その2
救命士クイズ その2
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31問 • 2年前救命士過去問A問題 その1
救命士過去問A問題 その1
スタメン · 100問 · 1年前救命士過去問A問題 その1
救命士過去問A問題 その1
100問 • 1年前救命士過去問A問題 その2
救命士過去問A問題 その2
スタメン · 6回閲覧 · 100問 · 1年前救命士過去問A問題 その2
救命士過去問A問題 その2
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41問 • 1年前救命士過去問 C問題
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スタメン · 7問 · 1年前救命士過去問 C問題
救命士過去問 C問題
7問 • 1年前救命士過去問 D問題
救命士過去問 D問題
スタメン · 6問 · 1年前救命士過去問 D問題
救命士過去問 D問題
6問 • 1年前第40回過去問
第40回過去問
スタメン · 23問 · 1年前第40回過去問
第40回過去問
23問 • 1年前第41回過去問
第41回過去問
スタメン · 38問 · 1年前第41回過去問
第41回過去問
38問 • 1年前第42回過去問
第42回過去問
スタメン · 45問 · 1年前第42回過去問
第42回過去問
45問 • 1年前第43回過去問
第43回過去問
スタメン · 44問 · 1年前第43回過去問
第43回過去問
44問 • 1年前第44回過去問
第44回過去問
スタメン · 12回閲覧 · 42問 · 1年前第44回過去問
第44回過去問
12回閲覧 • 42問 • 1年前第45回過去問
第45回過去問
スタメン · 48問 · 1年前第45回過去問
第45回過去問
48問 • 1年前第46回過去問
第46回過去問
スタメン · 54問 · 1年前第46回過去問
第46回過去問
54問 • 1年前第47回過去問
第47回過去問
スタメン · 55問 · 1年前第47回過去問
第47回過去問
55問 • 1年前養成課程 生命倫理・社会保障
養成課程 生命倫理・社会保障
スタメン · 27問 · 1年前養成課程 生命倫理・社会保障
養成課程 生命倫理・社会保障
27問 • 1年前養成課程 人体
養成課程 人体
スタメン · 7問 · 1年前養成課程 人体
養成課程 人体
7問 • 1年前養成課程 神経系、感覚系
養成課程 神経系、感覚系
スタメン · 29問 · 1年前養成課程 神経系、感覚系
養成課程 神経系、感覚系
29問 • 1年前問題一覧
1
10
2
15歳以上、レベル10以上、血糖値50未満
3
針刺す直前
4
遮光、1〜30℃、施錠可能な場所
5
傷病者の状態、医者の処置、選定状況
6
病発1
7
血絞る、流水、エタノール、警本速報、指導医助言
8
氏名、住所、電話、目撃位置、内容
9
救急車1隊当たり、重症又は重篤は1人、中等症は2人、 軽症は定員内をおおむねの基準とする。
10
救急活動記録には、協力医師の所属する医療機関名、住所、氏名、年齢、協力内容等を記録 してお く。
11
負傷者概ね20人以上、運用10隊以上
12
警防本部に速報 するとともに適応した救急処置を行う。
13
30〜45秒
14
脈拍10回/分未満 ※自発呼吸があっても
15
救急隊1回 ポンプ回数制限なし
16
静脈路確保、輸液は実施せず早期搬送
17
思春期以降とし、15歳以上
18
1歳以上15歳未満
19
おおむね1秒かけて胸の上がりが見える程度
20
30回/分(2秒に1回)
21
15歳
22
できる
23
収容時点で速やかに再出場可能を携帯型端末装置により入力する。
24
速やかに再出場可能入力を行う。
25
心臓ペースメーカー又は植え込み型除細動器を装着しているか、又は装着が推定される場合, 在宅医療処置継続中、輸液ポンプ、人工呼吸器などの医療用電気器具が装着されている場合
26
資器材管理者は当務終了後に使用数と残数を確認する, 紛失した場合は医務課に速報する
27
緊急走行時は、保安を着用する。 ただし、後部座席については、安全が確保された場合、若しくは、傷病者の観察及び救急処置に支障を来す場合等に限り、救急帽着用とすることができる。
28
上司に報告
29
流水、エタノール
30
0.05% 1g(錠剤2粒※0.5g)に水600ml, 0.5% 1g(錠剤2粒※0.5g)に水30ml
31
救急カバン
32
重症又は重篤は1人, 中等症は2人, 軽症は定員以内
33
負傷者概ね20名以上又は救急隊10隊以上, 重症2名以上又は中等症が10名以上が発生し、迅速に医療機関に搬送できない場合又はその可能性がある, 負傷者等が1名以上発生し、救助に時間を要するなど, DMAT対応が効果的であると警本又は指揮本部長(再先着の中小隊長を含む)が判断した場合
34
交通事故、加害, 錯乱、泥酔で、自己又は他人の生命、身体又は財産に危害を加える可能性, 現場の状況不明、加害又は自損が予想される場合
35
警防本部に速報、適応した救急処置, 救急搬送を考慮
36
血液、吐物付いたら、流水、エタノールで消毒。, 怪我してないか確認, 人工呼吸してたらすぐうがいさせる, 協力を依頼する場合は手袋マスクを考慮
37
38
39
40
41
42
43
救急処置の前に行う
44
10秒で有無を確認、10秒で性状を確認, 低温環境 30〜45秒かけて確認
45
脈拍の有無は10秒, 確実に脈が感じられないのは脈拍なしとみなす, 脈ある場合は10又は15秒で観察, 不整脈ある場合又は徐脈の場合、継続して1分観察
46
意識障害及び頭部外傷の場合は必ず観察を行う
47
呼吸困難、特殊な呼吸状態, 総頸動脈で脈拍が触れにくい場合, 人工呼吸、補助呼吸時に送気を確認する場合, 気道開通、確保状態を確認する場合
48
49
血圧測定不足及びspo2が90%未満の場合は重症判断
50
51
レベル20以上, 概ね50錠以上, 有害性の多いアセトアミノフェン、三環系抗うつ薬なと
52
II度30%以上、Ⅲ度10%以上、化学熱傷10%以上, 電撃症、気道熱傷, 8歳未満70歳以上のⅡ度熱症10%以上又はⅢ度熱傷5%以上
53
年齢15歳以上64歳以下, 受傷部位1箇所, 東消からのお願い渡す, 希望があれば、診察可能な救急医療機関を案内可能、教えるのは代表番号
54
一人当たり約30秒
55
一人当たり1分30秒
56
57
58
中等症以下の特殊疾患、原則かかりつけ医に搬送, 重症以上と判断される場合で、適応医療機関に搬送するいとまがない場合、現場から最も近い医療機関を一時的に選定する, 遠距離又は管外医療機関搬送は、警本に現場報告を行い、指示を受ける
59
頭側高位 脳血管障害、頭部外傷、胸部から上部の損傷, 半坐位・坐位 心疾患、喘息等, ショック体位 1.脳貧血、失神、ショック 2.収縮期70以下※ただし、全脊柱固定しない及び左心不全の徴候がない場合に限る ⭐️左心不全の徴候とは、聴診で湿性ラ音、頸静脈の怒張等が確認できる場合
60
1.アナフィラ疑い 2つ以上の臓器に症状が出た場合, 2.出し方 カバー開けて本体出す。中心持つ。片方の手で青の安全キャップ外す。, 3.大腿部前外側皮膚面に90度でカチッと音するまで押し付ける, 4.刺した後はアル綿で軽く圧迫しながら数秒揉む。※成分がよく取り込まれるようにするため, 優先順位 本人、家族、学校先生、救命士, 本人やら打てないなら助言要請, 使用済み本体とケースと打った時間を医師に渡す
61
心肺停止状態、又は移行するおそれがある , 心肺機能停止状態へ移行する可能性がある場合には、ECGから迅速に除細動パッドと交換する
62
ショック, 低酸素症 チアノーゼ、努力性、頻呼吸, SAT90%以下
63
意識障害、呼吸数10回/分以上でも胸部挙上不十分 →補助呼吸する, 自発呼吸なし, 意識障害、呼吸数10回/分未満, 意識障害、チェーンストークスとか、失調性とか