問題一覧
1
1.42
2
肺, 胃, 大腸
3
大腸, 肺, 膵臓
4
悪性新生物, 不慮の事故
5
悪性新生物, 自殺
6
25以上
7
1.9
8
55
9
第5肋間腔
10
2/3
11
20
12
第6頸椎
13
第4〜6胸椎
14
第12胸椎から第3腰椎
15
糸球体濾過, 尿細管再吸収, 尿細管分泌, 集合管における尿の濃縮
16
子宮内膜増殖
17
受精卵が着床しやすいように分泌活動、体温上昇
18
成長ホルモン, 甲状腺刺激ホルモン, 副腎皮質刺激ホルモン, 性腺刺激ホルモン, 乳汁分泌ホルモン プロラクチン
19
腎尿細管に作用し、ナトリウムの再吸収とカリウムの排泄を促進
20
血漿の水分を血管内に留める役割
21
男500万個, 女450万個, ヘマトクリット値40〜45%, ヘモグロビン1gは、最大1.34mlの酸素と結合
22
赤血球の増生を促す
23
アクチン, ミオシン
24
10
25
角質層, 顆粒層, 有棘層, 基底層
26
ビタミンD
27
A, D, E, K
28
B群, C, 葉酸, ニコチン酸
29
中枢神経20%, 呼吸循環器系16%, 消化器系30%, 骨格筋25%
30
遷延性昏睡
31
発熱, 腫脹, 熱感, 疼痛, 機能障害
32
1〜2腰椎
33
男 13g/dL未満, 女 12g/dL未満
34
90〜100
35
60mm Hg以下
36
6前後, アルカリ尿は尿路感染の可能性
37
糖尿病スクリーニング 尿糖、尿ケトン体, 尿潜血 尿路感染症、尿路結石、腫瘍のスクリーニング, 尿蛋白 腎疾患
38
1991年4月 救急救命士法制定, 2003年4月 除細動包括的指示, 2004年7月 気管挿管, 2006年4月 アドレナリン投与, 2009年3月 エピペン, 2009年 消防法改正 受け入れ改正のため, 2014年4月 静脈路確保及び輸液、ブドウ糖投与
39
在宅当番医, 休日夜間急患センター
40
精神科救急を含む24時間体制の救急病院, 病院郡輪番制病院, 共同利用型病院, 有床診療所
41
広範囲熱傷, 指肢切断, 急性中毒
42
特定行為種類 救急救命士法施行規則, 特定行為の薬の剤名や器具 厚生労働省告示, 処置の具合的内容、医師の具体的指示の例 課長通知
43
急性灰白髄炎, 結核, ジフテリア, 重症急性呼吸器症候群, 中東呼吸器症候群MERS, 鳥インフル
44
コレラ, 細菌性赤痢, 腸管出血性大腸菌感染症, 腸チフス、パラチフス
45
下気道、咳嗽
46
シーソー呼吸, 吸気時 気管牽引, 陥没呼吸
47
心拍出量, 末梢血管抵抗
48
循環血液量減少, 心収縮力の低下, 心外閉塞 拘束による, 末梢血管抵抗の減少 アナフィラ、敗血、脊損
49
下大静脈が閉塞 下腹部から上にかけて怒張した静脈, 妊婦、クッシング症候群 下腹部に皮膚線条
50
高齢女性に多い、鼠径靱帯の下に突出
51
酸素飽和度67%以下ではチアノーゼ出る, ただし、貧血あるとチアノーゼ出にくい
52
患側の球麻痺, めまい, 眼振, 小脳失調, ホルネル症候群, 顔面の温痛覚障害, 患側と反対側の顎から下にかけての温痛覚障害
53
高齢者, 多発外傷でない重症単独外傷
54
薬物服用, 肥満, 頭部外傷, 顔面外傷, 四肢外傷
55
35〜45mmHg
56
通常、ETCO2はPACO2よりも2〜5mmHg低い
57
心筋梗塞を判断するのに有用
58
使用環境 5〜35℃
59
ヘマクトリッチ20〜60% 誤差なし, ヘマクトリッチ20%未満 極度の貧血 実際より血糖値高くなる, マルトースを含む輸液、イコデキストリンを含む透析使用の傷病者、測定法により実際より血糖値高くなることあり
60
鼻尖部から耳朶の長さに2.5センチ追加
61
カフ近位端1〜2センチ超えるまで目視, 門歯の位置 男20〜24、女19〜22
62
開口の程度, 下顎から舌骨間距離, 甲状軟骨から胸骨上窩の距離
63
食道挿管, 片肺挿管, 歯牙欠損, 咽頭以下の機械的損傷
64
吸引圧 100mmHg前後推奨、粘稠度高い分泌物は150mmHg, 吸引前に十分な酸素化, 15秒以内 長いと低酸素血症や無気肺, チューブ外径は内径の50%を超えない
65
肋軟骨離解、肋骨骨折, 剣状突起損傷, 肝損傷, 胃破裂
66
肘窩の尺側皮静脈の近くには上腕動脈が走行しているため、穿刺時に動脈損傷の可能性あり, 手関節に近い部分の橈側皮静脈を穿刺するときには橈骨神経の損傷をきたすことあり, チャンバー内の空気が回路の下流に流れ込み、体内に気泡が流入して塞栓の可能性あり
67
心室細動の振幅が大きくなる, QRS波形の幅が狭くなる, 心拍数が増加する, 呼気二酸化炭素分圧が上昇する
68
使用は2時間まで許容, 小児に対しては使用できない, マジックテープベルクロ締めて、バンドと肌の間に指先が3本差し込めないようにしっかり締める, 血がとまるまで巻き上げロッドを回す
69
損傷部より末梢の動脈の拍動と感覚・運動機能を観察する
70
成人の2倍以上
71
小児では死戦期呼吸がみられることは少ない, 脈拍60/分未満は心停止が切迫した状態, 気道確保と人工呼吸、それでも脈拍60/分未満が継続し、循環が悪い場合は胸骨圧迫開始
72
上腕動脈を上腕内側中央部に2本の指で触れる
73
1/3〜1/4程度に減衰される仕組み
74
アミオダロン, ニフェカラント, リドカイン
75
左第4または第5肋間
76
心拍出量低下と低二酸化炭素血症による脳血管の収縮による脳血流の減少が生じるため、paco2を正常の35〜45に保つ呼吸管理を行う
77
高体温は中枢神経の虚血再還流障害を助長, 体温管理療法TTMは、32〜36℃のいずれかの目標温度に体温を一定期間維持するもの 低体温療法32〜34℃、積極的な常温療法36℃付近を含む
78
ST上昇または新たな左脚ブロックを呈する患者には、昏睡でも早期の冠動脈造影CAG、経皮的冠動脈インターベンションPCIが推奨される
79
圧迫止血で対応する
80
低酸素血症 pao2 60mmHg以下, 高二酸化炭素血症 paco2 46mmHg以上
81
呼吸筋麻痺, 中枢性低換気, 分泌物による気道閉塞, 舌根沈下
82
肥大心筋症ではある程度まで収縮性は保たれるが、拡張障害が起こる
83
1頸動脈洞と大動脈の圧受容器で感知, 2延髄の血管運動中枢の動きで交換神経系が緊張, 3細動脈収縮による全末梢血管抵抗の増加, 4.細静脈収縮による静脈還流量の補充, 5心拍数と心収縮力の増強
84
たばこ, 洗剤, 化粧品, 文具•美術工芸用品
85
向精神薬, 抗てんかん薬, ホルモン類
86
一酸化炭素, その他の気体、フューム、蒸気, 農薬, アルコール, 有害動物
87
うっ血乳頭, 嘔吐, 頭痛
88
頭部の回旋, 挙上, 気管挿管, 頸部圧迫, ネックカラー
89
鉤回は側頭葉内の内側下面の一部, 鉤回がテント切痕と中脳の間に入り込む, 動眼神経圧迫で患側の散瞳, 中脳の大脳脚を圧迫。随意運動の伝導路錐体路が通るため、圧迫により反対側の片麻痺 反対側となるのは延髄錐体で錐体路交叉するから
90
大脳の頭頂部寄り、または両側性の病変によって間脳と中脳がテント切痕部に向かって押し込まれる, 意識障害が早期にみられる, 瞳孔はある程度まで両側とも縮小し、麻痺や異常肢位に関しても両側性の障害
91
小脳扁桃が後頭孔の大後頭孔に押し込まれる, 大後頭孔には延髄が通っているので呼吸中枢の障害で呼吸停止
92
明らかは心収縮力の低下
93
電撃症 心筋自体の障害軽度 交流電流の通電で心室細動, 雷撃症 直流電流で心静止 洞結節の活動で自然に心拍再開多い
94
画像
95
胸骨圧迫中の冠血流量は安静時の5〜35%, 冠灌流圧は大動脈ー右房圧, 解除時に発生
96
胸骨圧迫中に発生, 壁の薄い静脈が圧によって虚脱閉塞するため右房圧は内頸静脈に伝わりにくい, 大動脈と内頸静脈の差(脳灌流圧)が脳灌流の原動力
97
筋肉、皮膚、脂肪組織などの動脈に対しては、強い収縮作用を示す。 脳の動脈、冠動脈などに対する収縮作用が弱い。 このため、胸骨圧迫で得られた心拍出は脳や心臓に重点的に配分, 血管収縮薬により全末梢血管抵抗が増加する結果、大動脈圧が上昇し、圧迫中には、脳灌流圧を、圧迫介助時には、冠灌流圧を上昇させ、心肺蘇生の効果を高める
98
過換気による胸腔内圧の上昇は、圧迫解除時に期待する静脈還流を妨げ、心拍出量減少させる
99
脳血流停止が10分間以上続いた場合に発生 , 心筋では気絶心筋呼ぶ 心拍再開の2〜5時間で重症化する
100
極端な高酸素血症, 低酸素血症, 高二酸化炭素血症 低換気, 低二酸化炭素血症 過換気, 高体温, 高血糖, 低血糖, 痙攣
救急活動基準
救急活動基準
スタメン · 5回閲覧 · 63問 · 1年前救急活動基準
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5回閲覧 • 63問 • 1年前救命士クイズ その1
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6回閲覧 • 100問 • 1年前救命士過去問A問題 その3
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3回閲覧 • 48問 • 1年前救命士過去問B問題 その1
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41問 • 1年前救命士過去問 C問題
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7問 • 1年前救命士過去問 D問題
救命士過去問 D問題
スタメン · 6問 · 1年前救命士過去問 D問題
救命士過去問 D問題
6問 • 1年前第40回過去問
第40回過去問
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第40回過去問
23問 • 1年前第41回過去問
第41回過去問
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第41回過去問
38問 • 1年前第42回過去問
第42回過去問
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45問 • 1年前第43回過去問
第43回過去問
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44問 • 1年前第44回過去問
第44回過去問
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第44回過去問
12回閲覧 • 42問 • 1年前第45回過去問
第45回過去問
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第45回過去問
48問 • 1年前第46回過去問
第46回過去問
スタメン · 54問 · 1年前第46回過去問
第46回過去問
54問 • 1年前第47回過去問
第47回過去問
スタメン · 55問 · 1年前第47回過去問
第47回過去問
55問 • 1年前養成課程 生命倫理・社会保障
養成課程 生命倫理・社会保障
スタメン · 27問 · 1年前養成課程 生命倫理・社会保障
養成課程 生命倫理・社会保障
27問 • 1年前養成課程 人体
養成課程 人体
スタメン · 7問 · 1年前養成課程 人体
養成課程 人体
7問 • 1年前養成課程 神経系、感覚系
養成課程 神経系、感覚系
スタメン · 29問 · 1年前養成課程 神経系、感覚系
養成課程 神経系、感覚系
29問 • 1年前2019 救命士A問題 その1
2019 救命士A問題 その1
スタメン · 59問 · 1年前2019 救命士A問題 その1
2019 救命士A問題 その1
59問 • 1年前2次試験対策 第52期
2次試験対策 第52期
スタメン · 23問 · 1年前2次試験対策 第52期
2次試験対策 第52期
23問 • 1年前Lスタ ミニテスト01
Lスタ ミニテスト01
スタメン · 100問 · 1年前Lスタ ミニテスト01
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100問 • 1年前Lスタミニテスト 02
Lスタミニテスト 02
スタメン · 100問 · 1年前Lスタミニテスト 02
Lスタミニテスト 02
100問 • 1年前Lスタミニテスト 03
Lスタミニテスト 03
スタメン · 100問 · 1年前Lスタミニテスト 03
Lスタミニテスト 03
100問 • 1年前10版テキスト 引っこ抜き02
10版テキスト 引っこ抜き02
スタメン · 100問 · 1年前10版テキスト 引っこ抜き02
10版テキスト 引っこ抜き02
100問 • 1年前10版テキスト 引っこ抜き03
10版テキスト 引っこ抜き03
スタメン · 23問 · 1年前10版テキスト 引っこ抜き03
10版テキスト 引っこ抜き03
23問 • 1年前エルスタ基礎学力テスト
エルスタ基礎学力テスト
スタメン · 32問 · 1年前エルスタ基礎学力テスト
エルスタ基礎学力テスト
32問 • 1年前人体の不思議
人体の不思議
スタメン · 15問 · 1年前人体の不思議
人体の不思議
15問 • 1年前問題一覧
1
1.42
2
肺, 胃, 大腸
3
大腸, 肺, 膵臓
4
悪性新生物, 不慮の事故
5
悪性新生物, 自殺
6
25以上
7
1.9
8
55
9
第5肋間腔
10
2/3
11
20
12
第6頸椎
13
第4〜6胸椎
14
第12胸椎から第3腰椎
15
糸球体濾過, 尿細管再吸収, 尿細管分泌, 集合管における尿の濃縮
16
子宮内膜増殖
17
受精卵が着床しやすいように分泌活動、体温上昇
18
成長ホルモン, 甲状腺刺激ホルモン, 副腎皮質刺激ホルモン, 性腺刺激ホルモン, 乳汁分泌ホルモン プロラクチン
19
腎尿細管に作用し、ナトリウムの再吸収とカリウムの排泄を促進
20
血漿の水分を血管内に留める役割
21
男500万個, 女450万個, ヘマトクリット値40〜45%, ヘモグロビン1gは、最大1.34mlの酸素と結合
22
赤血球の増生を促す
23
アクチン, ミオシン
24
10
25
角質層, 顆粒層, 有棘層, 基底層
26
ビタミンD
27
A, D, E, K
28
B群, C, 葉酸, ニコチン酸
29
中枢神経20%, 呼吸循環器系16%, 消化器系30%, 骨格筋25%
30
遷延性昏睡
31
発熱, 腫脹, 熱感, 疼痛, 機能障害
32
1〜2腰椎
33
男 13g/dL未満, 女 12g/dL未満
34
90〜100
35
60mm Hg以下
36
6前後, アルカリ尿は尿路感染の可能性
37
糖尿病スクリーニング 尿糖、尿ケトン体, 尿潜血 尿路感染症、尿路結石、腫瘍のスクリーニング, 尿蛋白 腎疾患
38
1991年4月 救急救命士法制定, 2003年4月 除細動包括的指示, 2004年7月 気管挿管, 2006年4月 アドレナリン投与, 2009年3月 エピペン, 2009年 消防法改正 受け入れ改正のため, 2014年4月 静脈路確保及び輸液、ブドウ糖投与
39
在宅当番医, 休日夜間急患センター
40
精神科救急を含む24時間体制の救急病院, 病院郡輪番制病院, 共同利用型病院, 有床診療所
41
広範囲熱傷, 指肢切断, 急性中毒
42
特定行為種類 救急救命士法施行規則, 特定行為の薬の剤名や器具 厚生労働省告示, 処置の具合的内容、医師の具体的指示の例 課長通知
43
急性灰白髄炎, 結核, ジフテリア, 重症急性呼吸器症候群, 中東呼吸器症候群MERS, 鳥インフル
44
コレラ, 細菌性赤痢, 腸管出血性大腸菌感染症, 腸チフス、パラチフス
45
下気道、咳嗽
46
シーソー呼吸, 吸気時 気管牽引, 陥没呼吸
47
心拍出量, 末梢血管抵抗
48
循環血液量減少, 心収縮力の低下, 心外閉塞 拘束による, 末梢血管抵抗の減少 アナフィラ、敗血、脊損
49
下大静脈が閉塞 下腹部から上にかけて怒張した静脈, 妊婦、クッシング症候群 下腹部に皮膚線条
50
高齢女性に多い、鼠径靱帯の下に突出
51
酸素飽和度67%以下ではチアノーゼ出る, ただし、貧血あるとチアノーゼ出にくい
52
患側の球麻痺, めまい, 眼振, 小脳失調, ホルネル症候群, 顔面の温痛覚障害, 患側と反対側の顎から下にかけての温痛覚障害
53
高齢者, 多発外傷でない重症単独外傷
54
薬物服用, 肥満, 頭部外傷, 顔面外傷, 四肢外傷
55
35〜45mmHg
56
通常、ETCO2はPACO2よりも2〜5mmHg低い
57
心筋梗塞を判断するのに有用
58
使用環境 5〜35℃
59
ヘマクトリッチ20〜60% 誤差なし, ヘマクトリッチ20%未満 極度の貧血 実際より血糖値高くなる, マルトースを含む輸液、イコデキストリンを含む透析使用の傷病者、測定法により実際より血糖値高くなることあり
60
鼻尖部から耳朶の長さに2.5センチ追加
61
カフ近位端1〜2センチ超えるまで目視, 門歯の位置 男20〜24、女19〜22
62
開口の程度, 下顎から舌骨間距離, 甲状軟骨から胸骨上窩の距離
63
食道挿管, 片肺挿管, 歯牙欠損, 咽頭以下の機械的損傷
64
吸引圧 100mmHg前後推奨、粘稠度高い分泌物は150mmHg, 吸引前に十分な酸素化, 15秒以内 長いと低酸素血症や無気肺, チューブ外径は内径の50%を超えない
65
肋軟骨離解、肋骨骨折, 剣状突起損傷, 肝損傷, 胃破裂
66
肘窩の尺側皮静脈の近くには上腕動脈が走行しているため、穿刺時に動脈損傷の可能性あり, 手関節に近い部分の橈側皮静脈を穿刺するときには橈骨神経の損傷をきたすことあり, チャンバー内の空気が回路の下流に流れ込み、体内に気泡が流入して塞栓の可能性あり
67
心室細動の振幅が大きくなる, QRS波形の幅が狭くなる, 心拍数が増加する, 呼気二酸化炭素分圧が上昇する
68
使用は2時間まで許容, 小児に対しては使用できない, マジックテープベルクロ締めて、バンドと肌の間に指先が3本差し込めないようにしっかり締める, 血がとまるまで巻き上げロッドを回す
69
損傷部より末梢の動脈の拍動と感覚・運動機能を観察する
70
成人の2倍以上
71
小児では死戦期呼吸がみられることは少ない, 脈拍60/分未満は心停止が切迫した状態, 気道確保と人工呼吸、それでも脈拍60/分未満が継続し、循環が悪い場合は胸骨圧迫開始
72
上腕動脈を上腕内側中央部に2本の指で触れる
73
1/3〜1/4程度に減衰される仕組み
74
アミオダロン, ニフェカラント, リドカイン
75
左第4または第5肋間
76
心拍出量低下と低二酸化炭素血症による脳血管の収縮による脳血流の減少が生じるため、paco2を正常の35〜45に保つ呼吸管理を行う
77
高体温は中枢神経の虚血再還流障害を助長, 体温管理療法TTMは、32〜36℃のいずれかの目標温度に体温を一定期間維持するもの 低体温療法32〜34℃、積極的な常温療法36℃付近を含む
78
ST上昇または新たな左脚ブロックを呈する患者には、昏睡でも早期の冠動脈造影CAG、経皮的冠動脈インターベンションPCIが推奨される
79
圧迫止血で対応する
80
低酸素血症 pao2 60mmHg以下, 高二酸化炭素血症 paco2 46mmHg以上
81
呼吸筋麻痺, 中枢性低換気, 分泌物による気道閉塞, 舌根沈下
82
肥大心筋症ではある程度まで収縮性は保たれるが、拡張障害が起こる
83
1頸動脈洞と大動脈の圧受容器で感知, 2延髄の血管運動中枢の動きで交換神経系が緊張, 3細動脈収縮による全末梢血管抵抗の増加, 4.細静脈収縮による静脈還流量の補充, 5心拍数と心収縮力の増強
84
たばこ, 洗剤, 化粧品, 文具•美術工芸用品
85
向精神薬, 抗てんかん薬, ホルモン類
86
一酸化炭素, その他の気体、フューム、蒸気, 農薬, アルコール, 有害動物
87
うっ血乳頭, 嘔吐, 頭痛
88
頭部の回旋, 挙上, 気管挿管, 頸部圧迫, ネックカラー
89
鉤回は側頭葉内の内側下面の一部, 鉤回がテント切痕と中脳の間に入り込む, 動眼神経圧迫で患側の散瞳, 中脳の大脳脚を圧迫。随意運動の伝導路錐体路が通るため、圧迫により反対側の片麻痺 反対側となるのは延髄錐体で錐体路交叉するから
90
大脳の頭頂部寄り、または両側性の病変によって間脳と中脳がテント切痕部に向かって押し込まれる, 意識障害が早期にみられる, 瞳孔はある程度まで両側とも縮小し、麻痺や異常肢位に関しても両側性の障害
91
小脳扁桃が後頭孔の大後頭孔に押し込まれる, 大後頭孔には延髄が通っているので呼吸中枢の障害で呼吸停止
92
明らかは心収縮力の低下
93
電撃症 心筋自体の障害軽度 交流電流の通電で心室細動, 雷撃症 直流電流で心静止 洞結節の活動で自然に心拍再開多い
94
画像
95
胸骨圧迫中の冠血流量は安静時の5〜35%, 冠灌流圧は大動脈ー右房圧, 解除時に発生
96
胸骨圧迫中に発生, 壁の薄い静脈が圧によって虚脱閉塞するため右房圧は内頸静脈に伝わりにくい, 大動脈と内頸静脈の差(脳灌流圧)が脳灌流の原動力
97
筋肉、皮膚、脂肪組織などの動脈に対しては、強い収縮作用を示す。 脳の動脈、冠動脈などに対する収縮作用が弱い。 このため、胸骨圧迫で得られた心拍出は脳や心臓に重点的に配分, 血管収縮薬により全末梢血管抵抗が増加する結果、大動脈圧が上昇し、圧迫中には、脳灌流圧を、圧迫介助時には、冠灌流圧を上昇させ、心肺蘇生の効果を高める
98
過換気による胸腔内圧の上昇は、圧迫解除時に期待する静脈還流を妨げ、心拍出量減少させる
99
脳血流停止が10分間以上続いた場合に発生 , 心筋では気絶心筋呼ぶ 心拍再開の2〜5時間で重症化する
100
極端な高酸素血症, 低酸素血症, 高二酸化炭素血症 低換気, 低二酸化炭素血症 過換気, 高体温, 高血糖, 低血糖, 痙攣