問題一覧
1
測定値が基準値内であれば、正常とみなす
2
「感度が高い」検査は病気を確実に診断するのに適している
3
スパイログラム・・・心筋虚血
4
○
5
×
6
○
7
×
8
○
9
○
10
×
11
○
12
○
13
×
14
溶血性貧血は葉酸の欠乏によっておこる
15
コラーゲンは血漿タンパク質の代表である
16
白血球数、特に好中球が減少する
17
○
18
✕
19
✕
20
○
21
×
22
○
23
×
24
○
25
○
26
○
27
ビリルビン
28
AST(GOT ), ALT(GPT)
29
B型肝炎ウイルスに感染しているかどうかを調べるスクリーニング検査はHBe抗原である
30
○
31
○
32
○
33
×
34
○
35
×
36
○
37
×
38
○
39
○
40
一次止血で血小板の粘着がみられ、中心的な役割をする
41
外因系凝固因子・・・血小板数
42
PT
43
○
44
×
45
○
46
×
47
○
48
○
49
×
50
○
51
×
52
○
53
AB型
54
HbA1cが7.0%であった
55
高血糖状態が続く病態なので低血糖ショックは起こらない
56
〇
57
×
58
〇
59
×
60
〇
61
〇
62
〇
63
×
64
〇
65
〇
66
ウロビリノーゲンは定性検査で(-)が基準値である
67
尿中ビリルビン
68
抗SS-A抗体、抗SS-B抗体はシェーグレン症候群を診断するために測定される
69
〇
70
×
71
×
72
〇
73
〇
74
×
75
〇
76
×
77
〇
78
〇
79
1分間の数だけではなくリズムや強さも観察する
80
エアーチューブは手のひら側、末梢に向かっておく
81
SCC抗原
82
✕
83
○
84
○
85
×
86
○
87
○
88
×
89
○
90
○
91
×
栄養指導
栄養指導
オカメ納豆 · 51問 · 2年前栄養指導
栄養指導
51問 • 2年前歯牙解剖 歯種鑑別練習
歯牙解剖 歯種鑑別練習
オカメ納豆 · 13問 · 2年前歯牙解剖 歯種鑑別練習
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13問 • 2年前微生物学
微生物学
オカメ納豆 · 30問 · 2年前微生物学
微生物学
30問 • 2年前微生物学 後半
微生物学 後半
オカメ納豆 · 32問 · 2年前微生物学 後半
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32問 • 2年前微生物学 定期テスト対策
微生物学 定期テスト対策
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口腔解剖 前半
オカメ納豆 · 56問 · 2年前口腔解剖 前半
口腔解剖 前半
56問 • 2年前口腔解剖 図
口腔解剖 図
オカメ納豆 · 61問 · 2年前口腔解剖 図
口腔解剖 図
61問 • 2年前口腔解剖 後半
口腔解剖 後半
オカメ納豆 · 43問 · 2年前口腔解剖 後半
口腔解剖 後半
43問 • 2年前薬理学
薬理学
オカメ納豆 · 67問 · 2年前薬理学
薬理学
67問 • 2年前予防処置Ⅲ 中間テスト
予防処置Ⅲ 中間テスト
オカメ納豆 · 6回閲覧 · 55問 · 2年前予防処置Ⅲ 中間テスト
予防処置Ⅲ 中間テスト
6回閲覧 • 55問 • 2年前予防処置論 Ⅲ定期試験
予防処置論 Ⅲ定期試験
オカメ納豆 · 52問 · 2年前予防処置論 Ⅲ定期試験
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52問 • 2年前予防処置Ⅳ テスト
予防処置Ⅳ テスト
オカメ納豆 · 47問 · 2年前予防処置Ⅳ テスト
予防処置Ⅳ テスト
47問 • 2年前診療補助Ⅴ
診療補助Ⅴ
オカメ納豆 · 3回閲覧 · 40問 · 1年前診療補助Ⅴ
診療補助Ⅴ
3回閲覧 • 40問 • 1年前う蝕予防
う蝕予防
オカメ納豆 · 21問 · 1年前う蝕予防
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21問 • 1年前う蝕活動性試験
う蝕活動性試験
オカメ納豆 · 18問 · 1年前う蝕活動性試験
う蝕活動性試験
18問 • 1年前保存修復
保存修復
オカメ納豆 · 21問 · 1年前保存修復
保存修復
21問 • 1年前補綴
補綴
オカメ納豆 · 33問 · 1年前補綴
補綴
33問 • 1年前口腔外科
口腔外科
オカメ納豆 · 43問 · 1年前口腔外科
口腔外科
43問 • 1年前診療補助Ⅲ 中間
診療補助Ⅲ 中間
オカメ納豆 · 19問 · 2年前診療補助Ⅲ 中間
診療補助Ⅲ 中間
19問 • 2年前問題一覧
1
測定値が基準値内であれば、正常とみなす
2
「感度が高い」検査は病気を確実に診断するのに適している
3
スパイログラム・・・心筋虚血
4
○
5
×
6
○
7
×
8
○
9
○
10
×
11
○
12
○
13
×
14
溶血性貧血は葉酸の欠乏によっておこる
15
コラーゲンは血漿タンパク質の代表である
16
白血球数、特に好中球が減少する
17
○
18
✕
19
✕
20
○
21
×
22
○
23
×
24
○
25
○
26
○
27
ビリルビン
28
AST(GOT ), ALT(GPT)
29
B型肝炎ウイルスに感染しているかどうかを調べるスクリーニング検査はHBe抗原である
30
○
31
○
32
○
33
×
34
○
35
×
36
○
37
×
38
○
39
○
40
一次止血で血小板の粘着がみられ、中心的な役割をする
41
外因系凝固因子・・・血小板数
42
PT
43
○
44
×
45
○
46
×
47
○
48
○
49
×
50
○
51
×
52
○
53
AB型
54
HbA1cが7.0%であった
55
高血糖状態が続く病態なので低血糖ショックは起こらない
56
〇
57
×
58
〇
59
×
60
〇
61
〇
62
〇
63
×
64
〇
65
〇
66
ウロビリノーゲンは定性検査で(-)が基準値である
67
尿中ビリルビン
68
抗SS-A抗体、抗SS-B抗体はシェーグレン症候群を診断するために測定される
69
〇
70
×
71
×
72
〇
73
〇
74
×
75
〇
76
×
77
〇
78
〇
79
1分間の数だけではなくリズムや強さも観察する
80
エアーチューブは手のひら側、末梢に向かっておく
81
SCC抗原
82
✕
83
○
84
○
85
×
86
○
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88
×
89
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