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問題一覧
1
産業保健は、労働者の健康の保護を目的としており、主に( )や労働災害を予防するための労働衛生管理と、職場での( )がある。
職業性疾病, 健康の保持増進対策
2
産業保健関連法規のうち、労働基準法とは、強制労働の禁止、差別的取リ扱いの禁止など、労働者の保護を目的とした( )の( )を定めている法律である。
労働条件, 原則
3
産業保健関連法規のうち、労働安全衛生法とは、職場での( )体制などを定める、産業保健の中心となる法律である。
安全衛生管理
4
産業保健関連法規のうち、労働者災害補償保険法とは、( )や労働災害が生じた場合に必要な医療、生活費などの給付を行うための法律である。
職業性疾病
5
職業性疾病とは、ある特定の業務に従事することで発生する疾病であり、要因には( )要因と、( )要因によるものがある。
作業環境, 作業
6
職業性疾病の作業環境要因の物理的要因のうち、異常温度を原因とする職業性疾患・障害には、( )、( )がある。
熱中症, 凍傷
7
職業性疾病の作業環境要因の物理的要因のうち、異常気圧を原因とする職業性疾患・障害には、( )(潜函病)がある。
減圧症
8
職業性疾病の作業環境要因の物理的要因のうち、騒音を原因とする職業性疾患・障害には、( )がある。
職業性難聴
9
職業性疾病の作業環境要因の物理的要因のうち、振動を原因とする職業性疾患・障害には、( )がある。
白ろう病
10
職業性疾病の作業環境要因の物理的要因のうち、電磁波(赤外線、紫外線、エックス線)を原因とする職業性疾患・障害には、( )、( )、( )がある。
眼疾患, 皮膚障害, 放射線障害
11
職業性疾病の作業環境要因のうち、化学物質などを原因とする職業性疾患・障害には、粉塵(アスベスト、ケイ酸など)を原因とする( )などがある。
じん肺
12
職業性疾病の作業環境要因のうち、微生物などを原因とする職業性疾患・障害には、病原微生物を原因とする( )や、有機粉塵(花粉、木材など)を原因とする( )がある。
感染症, アレルギー性疾患
13
職業性疾病の作業要因による職業性疾患・障害には、作業姿勢、重量物取扱などを原因とする( )、腱鞘炎などや、VDT(パソコン)作業を原因とする( )、長時間労働を原因とする不眠、心因性疾患などがある。
腰痛, 頸肩腕障害
14
職業性歯科疾患のうち、歯の酸蝕症について、症状は歯面の( )、( )の欠損、重度では( )の露出であり、予防法は原因物質からの労働者の( )、原因物質の( )、( )の使用などである。
白濁, エナメル質, 象牙質, 隔離, 除去, 保護具
15
職業性歯科疾患のうち、黄色環(( ① )リング)とは、( ① )を含む蒸気・粉塵による歯頸部の黄金色の着色である。
カドミウム
16
安全衛生管理体制について、労働安全衛生法により、常時50人以上の労働者を使用する事業所には( )を設置し、 衛生管理者を選任しなければならない。
衛生委員会
17
安全衛生管理体制について、常時50人以上の労働者を使用する事業所では( ① )を選任しなければならない。常時1,000人以上の労働者を使用する、または500人以上を有害な業務に従事させる事業所においては ( ② )の( ① )を選任しなければならない。
産業医, 専属
18
安全衛生管理体制について、( ① )は、産業医のように選任の規定は定められていないが、労働安全衛生規則に示された「産業医及び( ① )の職務等」のなかで産業医と同様の職務(健康診断、健康の保持のための措置など)を行うことが記されている。
産業歯科医
19
有害業務従事者の労働衛生管理のうち、作業環境管理とは、有害物質発生の( )・( )、有害物質からの労働者の( )等の方法で労働環境中の有害物質をなくす、または濃度を低くすることである。
抑制, 除去, 隔離
20
有害業務従事者の労働衛生管理のうち、作業環境管理の具体的方法には、有害物質を発生しない( )の使用、局所・全体の( )、作業の( )などがある。
代替材料, 換気, 自動化
21
有害業務従事者の労働衛生管理のうち、作業管理とは、作業環境管理で除去しきれない有害物質の労働者への( )を防止する方法であり、作業要因に対する( )の改善も含まれる。
侵入, 作業方法
22
有害業務従事者の労働衛生管理のうち、作業管理の具体的方法には、( )の管理(有害物質への( )の制限)、( )の使用、( )の改善、( )などがある。
作業時間, 暴露時間, 保護具, 作業姿勢, 労働者教育
23
有害業務従事者の労働衛生管理のうち、健康管理とは、労働者の健康状態のモニター、職業性疾病の早期発見により( )を予防することである。
障害の発生
24
有害業務従事者の労働衛生管理のうち、健康管理の具体的方法には、健康診断と事後措置(生活指導、( )、( )、有害業務からの( )など)がある。
休養指導, 治療勧告, 配置替え
25
産業保健における健康診断の種類には、定期健康診断(労働者の一般的な健康状態を調べる健康診断)と、特殊健康診断(( )従事者に対する健康診断)があり、法令で定められている特殊健康診断対象物質・作業には、⑨( )による健康診断などがある。
有害業務, 歯科医師
26
歯科医師による特殊健康診断について、法的根拠は労働安全衛生規則であり、「事業者は令第22条第3項の業務に常時従事する労働者に対し、その( )の際、当該業務への( )の際及び当該業務についた後( )カ月以内ごとに1回、定期に歯科医師による健康診断を行わなければならない.」とされている。
雇い入れ, 配置替え, 6
27
労働安全衛生法施行令第22条3項の政令で定める(歯科医師による健康診断が義務づけられている)業務とは、塩酸、硝酸、硫酸、( )、( )、( )、その他歯又はその支持組織に有害な物のガス、蒸気又は粉じんを発散する場所における業務をいう。
亜硫酸, フッ化水素, 黄リン
28
職域における健康増進に関する現状について、職域では有害物質に接するような有害業務での有所見率は(増加・低下)している。
低下
29
職域における健康増進に関する現状について、労働人ロに対する高年齢労働者は(増加・低下)している。
増加
30
職域における健康増進に関する現状について、非感染症に対する定期健康診断の有所見者率は(増加・低下)している。
増加
31
職域における健康増進に関する現状について、仕事に関するストレスを感じている労働者の割合は(高水準・中水準・低水準)で推移している。
高水準
32
職域における健康の保持増進対策について、THPが保健医療専門家による個人へのケアを中心としていたのに対し、新しい指針では事業場内のスタッフを中心に労働者集団全体へのケアを中心とした取組を( )に沿って確実に実施することが求められている。
PDCAサイクル
33
職域における健康の保持増進の歯科の役割について、非感染症の一番のリスクファクターである( )の健康影響はロ腔内に比較的早く現れるため、患者教育に有効な指標となり得る。今後( )との連携の下で、歯科領域からの健康支援の実施が求められている。
喫煙, 医科領域
関連する問題集
①-2 構造物の機能
①-1 細胞
②血液・循環
③呼吸
④筋と運動
⑤神経
⑥感覚・消化吸収
⑦腎機能と排尿・内分泌・体温
①総論
②疫学
③人口
④健康と環境1
⑤健康と環境2
⑥感染症
⑦食品と健康
①歯の概論
②永久歯❶-2犬歯
③永久歯❷-1小臼歯
④-1永久歯❸下顎大臼歯
⑤乳歯
⑥歯列・咬合-2特色ある歯の形態
③永久歯❷-2上顎大臼歯
④-2歯の鑑別
⑥咬合・歯列-1歯の配列と咬合
①細胞
②組織
③発生
④歯と歯周組織の発生
⑥口腔解剖学❷-1歯髄
⑤口腔解剖学❶-1エナメル質
⑤口腔解剖学❶-2象牙質・歯髄複合体
⑥口腔解剖学❷-2セメント質
①病理学序論と病因論
②遺伝性疾患と先天異常
③循環障害
④代謝障害と退行性病変
⑤増殖と修復
⑥炎症と免疫応答異常
⑦腫瘍
到達目標
到達目標
小テスト
③生命の変遷
④生物は細胞からできている
⑤生命の単位(細胞)、細胞小器官
⑥細胞の様々な活動
⑦細胞の一生と個体の成り立ち1
⑧細胞の一生と個体の成り立ち2
⑨生命の連続1:生殖
⑩生命の連続2:遺伝と遺伝子
⑫刺激の受容と反応
⑬内部環境を保つ仕組み1
⑭内部環境を保つ仕組み2
①物質とは何だろう1
②物質とは何だろう2
③気体について知ろう1
④気体について知ろう2
⑤物質が水に溶けるとは1
⑥物質が水に溶けるとは2
⑦酸化とは、還元とは1
⑨化学反応では原子の組換えが起こっている1
⑪有機化合物とは何だろう1
⑭ヒトをつくっているものは何だろう
①物質とは何だろう1-2
②物質とは何だろう2-2
⑥物質が水に溶けるとは2-2
⑨化学反応では原子の組換えが起こっている1-2
⑪有機化合物とは何だろう1-2
⑫有機化合物とは何だろう2-2
⑬有機化合物とは何だろう3-2
⑭ヒトをつくっているものは何だろう-2
⑤生命の単位(細胞)、細胞小器官-2
⑥細胞の様々な活動-2
⑦細胞の一生と個体の成り立ち1-2
⑧細胞の一生と個体の成り立ち2-2
⑩生命の連続2:遺伝と遺伝子-2
⑪生命の連続3:発生-2
⑫刺激の受容と反応-2
⑬内部環境を保つ仕組み1-2
⑭内部環境を保つ仕組み2-2
①薬物の作用
①小テスト
②薬物動態
②小テスト
③う蝕と歯周病の基礎知識(口腔内の付着物・沈着物について)
③❶薬物の適用方法の種類と特徴
⑨歯面研磨・歯面清掃
③❷薬物の作用に影響を与える要因
③小テスト
⑧パワースケーラー
④❶薬物の副作用、有害作用
④❷医薬品を適用する際の注意
④小テスト
⑦手用スケーラー
⑤❶薬物の取り扱い
⑤❷薬物と法律・薬物と医薬品
⑥機能的問題の把握
⑤小テスト
⑤口腔内の観察項目とポイント
⑥❶ビタミンとホルモン
⑥❷末梢神経系に作用する薬物
④う蝕と歯周病の基礎知識(う蝕・歯周病について)
⑥小テスト
②口腔の基礎知識
⑦中枢神経系に作用する薬物
⑦小テスト
①総論
①概要
②妊産婦期
③乳児期
④幼児期
⑤学齢期
⑥青年期
⑧老年期
感染予防
基本位置と姿勢
ライティング・施術
衛生材料
バキュームテクニック
フォーハンドテクニック
口腔、口蓋、舌等
舌の支配神経
舌筋
三大唾液腺
頭蓋の上面(縫合、泉門)
顔面をつくる骨
末梢神経の通る孔
咀嚼筋の起始停止
舌骨上筋群
外頸動脈
神経まとめ
☆暗記
太線
項目別効果測定❶
項目別効果測定❷
標識・標示の種類と意味
仮免問題
本免問題
①歯科材料の基礎知識1
中間試験誤答多問題
②小テスト
①歯の発育異常
①確認テスト
①保険に関わる国の統計
③合着材・接着材
③小テスト
①小テスト
④-1印象材
②歯の損傷と着色・付着物
④-2模型用材料
②確認テスト
④小テスト
②小テスト
③う蝕
⑤-1成形修復材
まとめ1
③確認テスト
⑤-2仮封材
③小テスト
まとめ2
⑤小テスト
④象牙質・歯髄複合体の病態
⑥-1ワックス
①食生活と栄養
⑥-2金属
②栄養素の消化吸収
④確認テスト
④小テスト
③食事摂取基準
⑥-3セラミックス
⑥小テスト
④糖質
⑤歯周組織の病態1
⑤確認テスト
⑦歯科補綴に関わる材料
⑤小テスト
⑥歯周組織の病態2
⑥確認テスト
⑥小テスト
②保険情報と疫学
⑦口腔粘膜の病変
⑦確認テスト
①小テスト
⑦小テスト
現代社会の諸課題
①循環器系・腎臓に作用する薬物
①疾病と微生物
②呼吸器系に作用する薬物
②小テスト
③消化器系・血液に作用する薬物
人間としてのあり方・生き方
④免疫と薬
個人の尊重と法の支配
⑤悪性腫瘍と薬・代謝性疾患治療薬
②微生物の病原性
スライド
②小テスト
小テスト⑥
④喜怒哀楽の心
③歯科疾患の指数
③微生物の病原性・ウイルス
⑤タンパク質
⑥脂質
⑦ビタミンと難消化性炭水化物
⑧ミネラル
⑤保健統計の方法
③小テスト
④小テスト
④宿主防御機構と免疫1
⑥かしこさの心理
③小テスト
④小テスト
⑤宿主防御機構と免疫2
⑥炎症と薬
⑦考えるこころ
①地域保健
②地域保健行政の組織
③地域保健の新しい概念
④地域保健活動の進め方
⑤母子保健
⑥学校保健
⑦成人保健
⑨高齢者保健
⑩災害時の歯科保健
⑪国際保健
⑥院内感染対策と滅菌・消毒
⑦痛みと薬
⑤小テスト
⑥小テスト
⑦小テスト
スライド
⑦細菌培養と顕微鏡観察/まとめ
教科書
⑧局所麻酔薬
①フッ化物の応用
②フッ化物の毒性と急性中毒への対応
③小窩裂溝填塞法(フィッシャーシーラント)
④歯周病・う蝕活動性試験
⑤PMTC・3DS
⑥シャープニング
⑦偶発事故の予防と対策
まとめ
①確認問題
⑨抗感染症薬
②確認問題
②小テスト
歯ブラシの毛先を使ったブラッシング法
歯ブラシのわき腹を使ったブラッシング法
⑩消毒に使用する薬
①口腔細菌叢
①確認テスト
①小テスト
②デンタルプラーク
②確認テスト
②小テスト
⑨食生活と健康
⑩「食事バランスガイド」「食事計画」「水の代謝」
⑪「ライフステージ別栄養と調理」
⑫食べ物と健康
⑪う蝕予防薬
③確認テスト
③小テスト
最終試験
⑨口腔領域の嚢胞
⑨確認問題
⑨小テスト
⑩口腔領域の腫瘍、口腔癌
⑩確認問題
⑩小テスト
⑪顎骨の病変
⑪確認問題
⑪小テスト
⑫唾液腺の病変
⑫確認問題
⑫小テスト
⑬口腔領域の奇形
⑬確認問題
⑬小テスト
⑭口腔組織の加齢変化
⑭確認問題
④確認テスト
④小テスト
⑤確認テスト
⑤小テスト
⑥確認問題
⑥小テスト
⑦確認問題
③確認問題
⑤確認問題
⑤小テスト
⑥確認問題
⑥小テスト
⑦確認問題
試験
まとめ
①
②
③
④
⑤
⑥
⑦
①基本設定
②シックルスケーラー
③分析のためのデータ
④口腔内診査・プロービング
ラバーダム防湿
全身疾患をもつ患者と歯科診療補助
成形歯冠修復材の補助
切削・研磨器具の取り扱いと管理
③合着材・接着材
④セメント
⑤印象材
⑩石膏
⑬精密印象材
①概要、先天異常と発育異常
①確認問題
①小テスト
②損傷、口腔粘膜疾患、炎症
②確認問題
②小テスト
③嚢胞、腫瘍および腫瘍類似疾患、血液疾患
③確認問題
③小テスト
④顎関節疾患、唾液腺疾患、神経性疾患、口腔心身症
④確認問題
④小テスト
⑤口腔外科診療の実際1
⑤確認問題
⑤小テスト
⑥口腔外科診療の実際2、歯科治療と歯科麻酔1
⑥確認問題
⑥小テスト
⑦歯科治療と歯科麻酔2
⑦確認問題
まとめ
①
お気に入り問題まとめ
②
まとめ
③
お気に入り問題まとめ
④
まとめ
③歯周疾患の検査
⑤
演習問題
②歯髄保存療法
⑥
⑦
③歯髄除去療法・根管治療
①概要、基礎知識
⑤歯周治療における歯科衛生士の役割
⑥歯周外科治療
①概論
①確認テスト
④根管治療の術式
⑤根管充填
②成長発育
①小テスト
②クラウン・ブリッジ治療の概要
⑥外科的歯内療法
③咬合
②確認テスト
①②③小テスト
③クラウン・ブリッジ治療の流れと診療の補助
④検査と診断
⑤矯正歯科治療における生体力学と生体反応
④⑤小テスト
④特殊な口腔装置を用いる治療、インプラント治療
⑥矯正歯科治療と装置
⑤全部床義歯、部分床義歯1
カルテ記入
⑥全部床義歯、部分床義歯2
仮封材・仮着材
部分床義歯
⑦全部床義歯、部分床義歯3
全部床義歯
①小児歯科診療の基礎知識1
①加齢による身体的・精神的変化と疾患1
①障害の概念
①確認問題
①確認問題
①放射線と歯科医療
①小テスト
②口内法エックス線撮影1
①確認問題
①小テスト
②小テスト
②小児歯科診療の基礎知識2
③口内法エックス線撮影2
③小テスト
②確認問題
②小テスト
④口内法エックス線撮影3
④小テスト
③小児歯科診療の基礎知識3
⑤口内法エックス線撮影4
③確認問題
⑤小テスト
③小テスト
⑥その他の撮影法
⑥小テスト
④確認問題
⑦エックス線画像の観察、放射線治療
④小テスト
⑤確認問題
⑤小テスト
⑥確認問題
⑥小テスト
⑦確認問題
まとめ
①小テスト
①臨床検査とは、生体検査
②検体検査(血液検査1)
③検体検査(血液検査2、感染症検査、病理検査)
②確認問題
②小テスト
④口腔領域の臨床検査1
⑤口腔領域の臨床検査2
③摂食嚥下リハビリテーション
③確認問題
⑥
⑦
③小テスト
④小テスト
⑤確認問題
⑤小テスト
⑥確認問題
⑥小テスト
⑦確認問題
①小テスト
②歯科医療で特別な支援が必要な疾患1
②確認問題
②小テスト
③歯科医療で特別な支援が必要な疾患2、障害者の歯科医療と行動調整
③確認問題
③小テスト
④小テスト
⑤確認問題
⑤小テスト
⑥確認問題
⑥小テスト
⑦確認問題
①病院における歯科衛生士の役割
②看護の概念
③バイタルサインについて
④バイタルサインの測定法
⑤患者とのコミュニケーション
⑥患者への支援
⑦摂食
⑦保定装置、口唇裂・口蓋裂、器具
⑧
⑥⑦⑧小テスト
⑦小テスト
キュレットタイプスケーラー
口腔領域の臨床検査
超音波スケーラー
国家試験対策小テ⑥(2024-05-29)
歯科予防処置論
①病院外来での業務
②入院を要する患者の介護
③口腔ケア
④救急時の看護
⑤感染対策と医療安全対策
⑥地域社会における看護のあり方
⑦在宅医療における歯科衛生士の役割
口腔領域の臨床検査