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問題一覧
1
歯の外傷の原因には、転倒や歯科治療中の不適切な外力のほか、全身麻酔や救急時の( )などがある。
気管内挿管
2
歯の外傷のうち、外力を受けた歯で、歯肉に目立った傷はなく、歯の位置異常はみられないが打診痛、軽度の動揺がみられるものを何というか。
打撲
3
歯の完全脱臼のうち、新鮮例(受傷後1時間以内)+周囲の損傷が少ない場合は( )を試み、( )週間程度固定する。脱落歯の保存は冷たい( )で代用可能である。
再植術, 2, 牛乳
4
歯根膜組織の一部が断裂し、歯が歯槽窩内に保持されている状態を何というか。
不完全脱臼
5
歯の不完全脱臼のうち、歯の転位はないが、病的動揺の亢進を伴う歯周組織の損傷がみられるものを何というか。
亜脱臼
6
歯の不完全脱臼のうち、近遠心・頬舌方向への歯の位置移動、歯の動揺、打診痛、出血がみられるものを何というか。
側方脱臼
7
歯の不完全脱臼のうち、歯が歯槽骨内に入り込み、歯冠が短くなったように見えるものを何というか。
陥入
8
歯の不完全脱臼のうち、歯が歯槽窩から出て伸びたように見えるものを何というか。
挺出
9
歯の破折の好発部位として正しいのはどれか。
上顎前歯部
10
歯の破折のうち、程度による分類で、歯髄には達しないが、象牙質までおよぶ破折を何というか。
完全破折
11
歯の破折のうち、破折部位による分類で、歯冠から解剖的歯頸線を含み、歯根に達している破折を何というか。
歯冠歯根破折
12
軟組織の機械的損傷のうち、鋭利なもの(ガラス・刃物)で切れた傷を何というか。
切創
13
軟組織の機械的損傷のうち、道路や塀などにこすってできた傷を何というか。
擦過傷
14
軟組織の機械的損傷のうち、器物や突起物に引っ張られて皮膚や粘膜が裂けて生じた傷を何というか。
裂傷
15
軟組織の機械的損傷のうち、鈍的で広い範囲への外力による傷を何というか。
挫創
16
軟組織の機械的損傷のうち、鋭利なものが刺さって生じる傷を何というか。
刺創
17
軟組織の機械的損傷のうち、他人・動物に咬まれたり、自分で口内を咬んでできた傷を何というか。
咬傷
18
軟組織の機械的損傷のうち、同じ部分が長時間圧迫されて血流が悪くなり発症するものを何というか。
褥瘡性潰瘍
19
熱傷(火傷)の深達度による分類のうち、皮下組織(筋肉や骨)・神経や血管に及ぶ損傷はどれか。
Ⅲ度
20
軟組織の化学的損傷を引き起こす歯科治療薬を2つ挙げなさい。
ホルマリン, 次亜塩素酸ナトリウム
21
皮下気腫では、空気が入った組織隙に急激な腫脹がみられ、腫脹部には( )・( )を伴う。
捻髪音, 握雪感
22
骨折の原因による分類のうち、外傷(転倒、衝突、転落、殴打、交通事故、スポーツなど)による骨折を何というか。
外傷性骨折
23
骨折の原因による分類のうち、同じ部位に繰り返し外力が加わって生じる骨折を何というか。
疲労骨折
24
骨折の原因による分類のうち、嚢胞、腫瘍、炎症などで骨が脆弱になっているために、微力な外力で生じる骨折を何というか。
病的骨折
25
骨折の原因による分類のうち、悪性腫瘍薬・ビスフォスフォネート製剤投与による顎骨壊死により生じた骨折を何というか。
医原性骨折
26
骨折の被覆軟組織の損傷による分類のうち、被覆軟組織の損傷があり、骨折部が外界と交通する骨折を何というか。
複雑骨折
27
骨折の状態による分類のうち、幼児や小児に起きる不完全骨折を何というか。
若木骨折
28
骨折の時間の経過による分類のうち、新鮮骨折は受傷後の日が浅い骨折で、通常受傷後( )週間以内のもの、陳旧(ちんきゅう)骨折は骨折発生後長い期間を経過したもので、通常受傷後( )カ月以上を経て、治癒機転が進行しているものをいう。
2, 1
29
骨折の外力の作用部位による分類のうち、外力が直接作用した部位以外に生じた骨折を何というか。
介達骨折
30
骨折の骨折線の数による分類のうち、骨折線が細かく粉砕した骨折を何というか。
粉砕骨折
31
上顎骨骨折の分類のうち、上顎骨体部を水平に横切る水平骨折はどれか。
Le Fort Ⅰ型骨折
32
上顎骨骨折の分類のうち、顎骨側壁から眼窩下縁、内壁、鼻骨を結びピラミッド型に骨折したものはどれか。
Le Fort Ⅱ型骨折
33
上顎骨骨折の分類のうち、頬骨から眼窩、鼻骨を横走する骨折で、顔面と頭蓋の骨性連絡が絶たれた状態はどれか。
Le Fort Ⅲ型骨折
34
骨折の治癒経過は、①( ① )期(受傷後1週間)に出血・( ② )形成→( ① )(( ① )細胞浸潤)、②修復期の( ③ )形成期(受傷後2~( ④ )週間)に血腫の肉芽組織・線維性結合組織への置換、( ③ )(受傷後2~3週間)形成→( ⑤ )(受傷後4~( ④ )週間)形成、③リモデリング期(受傷後( ⑥ )週以降)に層板構造・海綿骨組織をもつ正常な骨組織へ、である。
炎症, 凝血, 軟性仮骨, 16, 硬性仮骨, 17
35
骨折片の固定期間は、小児で( )週間、成人で( )週間、高齢者で( )週間である。
2〜3, 3〜4, 4〜6
36
骨折片の非観血的固定の方法のうち、固定源となる歯の少ない患者や歯を固定源として利用できない小児などに適用されるのはどれか。
床副子固定
37
骨折片の観血的固定の方法のうち、固定源となる歯の少ない患者に応用されるのはどれか。
囲繞結紮
38
歯槽骨骨折の好発部位はどれか。
上顎前歯部
39
上顎骨骨折で多いのはどちらか。
直達骨折
40
上顎骨や下顎骨の骨折でみられる、骨折線に一致した限局性圧痛を何というか。
マルゲーヌ圧痛
41
下顎骨骨折のうち、下顎骨体部の骨折では、犬歯部周辺( )・智歯周辺( )が多く、ほとんどが(直達骨折・介達骨折)である。
オトガイ部, 下顎角部, 直達骨折
42
下顎骨骨折のうち、関節突起部の骨折で多いのはどちらか。
介達骨折
43
下顎関節突起には外側翼突筋が付着しているため、骨折片が(前内方・前外方)へ牽引・偏位し、下顎全体が(健側・患側)へ偏位する。
前内方, 患側
44
頬骨・頬骨弓骨折では、直達外力により発生することが多く、頬骨弓が陥凹し、陥没部に筋突起が衝突すると( )障害が生じる。
開閉口
45
再発性アフタの治療は、( )含有外用薬が第一選択薬である。
副腎皮質ステロイド
46
Behçet〈ベーチェット〉病の四大症状とは、口腔の( )(初発症状)、( )症状、( )症状、外陰部潰瘍で、治療はステロイド薬の内服、コルヒチン・( 薬)の使用である。
再発性アフタ, 皮膚, 眼, 免疫抑制薬
47
小腸・大腸などの粘膜に慢性的な炎症を引き起こす炎症性腸疾患で、口腔内症状として再発性アフタを合併することがある疾患を何というか。
クローン病
48
急性壊死性潰瘍性歯肉炎の治療には、( )系・( )系抗菌薬が著効を示す。
ペニシリン, セフェム
49
単純疱疹ウイルス(HSV)Ⅰ型によるヘルペス性口内炎は、( )・( )・口唇・口蓋などに小水疱が多数出現する。
歯肉, 舌
50
単純疱疹ウイルス(HSV)Ⅰ型による口唇ヘルペスでは、口唇・( )付近の皮膚に小水疱が出現する。
口角
51
水痘・帯状疱疹ウイルス(VZV)による帯状疱疹は、高齢者に好発で、( )に一致した片側性の発疹・水疱がみられる。
神経支配領域
52
水痘・帯状疱疹ウイルス(VZV)の感染により、顔面神経麻痺と外耳道・耳介周辺の水疱、難聴・めまいなどの症状を生じることがあるが、これを何というか。
ラムゼーハント症候群
53
コクサッキーウイルス・エンテロウイルスによる手足口病では、( )の水泡・アフタ、手掌や手足・足の指の発疹・水泡がみられる。
口腔粘膜
54
コクサッキーウイルスによるヘルパンギーナでは、( )・( )に1〜2mmの小水疱がみられる。
軟口蓋, 口峡部
55
水疱を主徴とする自己免疫疾患を2つ挙げなさい。
尋常性天疱瘡, 粘膜類天疱瘡
56
尋常性天疱瘡は( )水疱、粘膜類天疱瘡は( )水疱の形成がみられ、尋常性天疱瘡では( )現象がみられる。
上皮内, 上皮下, ニコルスキー
57
紅板症、白板症、口腔扁平苔癬などは、( )(OPMD)に含まれる。
口腔潜在的悪性疾患
58
多形滲出性紅斑とは、口腔、眼、鼻、外陰部などの粘膜に、紅斑、丘疹、水疱、びらん、清瘍など多彩な症状が発現する(急性・慢性)(化膿性・非化膿性)炎症性病変である。
急性, 非化膿性
59
多形滲出性紅斑の重症型の中で、高熱を伴い、皮膚症状(表皮剥離が体表面積の10%未満)、粘膜症状、眼症状がみられる場合を( )症候群(SJS)、さらに重篤となり、表皮剥離が10%以上となった場合を中毒性表皮壊死剝離症(TEN)とよぶ。
スティーブンス・ジョンソン
60
口腔扁平苔癬は、両側の( )にみられることが多く、そのうち肥厚性カンジダ症では粘膜上皮層の肥厚・角化亢進を示す。
頬粘膜
61
部分症状としてメラニン色素沈着症がみられる全身疾患を4つ挙げなさい。
アジソン病, ボイッツ・イェーガー症候群, フォン・レックリングハウゼン病, マッキューン・オルブライト症候群
62
舌に生じる疾患のうち、図の疾患の原因として正しいのはどれか。
不明
63
舌に生じる疾患のうち、図の疾患の原因として正しいのはどれか。
舌の慢性炎症
64
舌に生じる疾患のうち、図の疾患の原因として正しいのはどれか。
カンジダ菌感染
65
舌に生じる疾患のうち、図の疾患の原因として正しいのはどれか。
抗菌薬・副腎皮質ステロイド薬の長期服用
66
肉芽腫性口唇炎と顔面神経麻痺、溝状舌を三徴候とする疾患を何というか。
メルカーソン・ローゼンタール症候群
67
眼瞼や口唇の突発性浮腫を何というか。
クインケ浮腫
68
口腔粘膜に生じた異所性脂腺で、頬粘膜に帯黄色の粟粒大小顆粒の集まりがみられる疾患を何というか。
フォーダイス斑
69
コプリック斑は、通常は(両側性・片側性)に( )でみられる。
両側性, 頬粘膜
関連する問題集
①-2 構造物の機能
①-1 細胞
②血液・循環
③呼吸
④筋と運動
⑤神経
⑥感覚・消化吸収
⑦腎機能と排尿・内分泌・体温
①総論
②疫学
③人口
④健康と環境1
⑤健康と環境2
⑥感染症
⑦食品と健康
①歯の概論
②永久歯❶-2犬歯
③永久歯❷-1小臼歯
④-1永久歯❸下顎大臼歯
⑤乳歯
⑥歯列・咬合-2特色ある歯の形態
③永久歯❷-2上顎大臼歯
④-2歯の鑑別
⑥咬合・歯列-1歯の配列と咬合
①細胞
②組織
③発生
④歯と歯周組織の発生
⑥口腔解剖学❷-1歯髄
⑤口腔解剖学❶-1エナメル質
⑤口腔解剖学❶-2象牙質・歯髄複合体
⑥口腔解剖学❷-2セメント質
①病理学序論と病因論
②遺伝性疾患と先天異常
③循環障害
④代謝障害と退行性病変
⑤増殖と修復
⑥炎症と免疫応答異常
⑦腫瘍
到達目標
到達目標
小テスト
③生命の変遷
④生物は細胞からできている
⑤生命の単位(細胞)、細胞小器官
⑥細胞の様々な活動
⑦細胞の一生と個体の成り立ち1
⑧細胞の一生と個体の成り立ち2
⑨生命の連続1:生殖
⑩生命の連続2:遺伝と遺伝子
⑫刺激の受容と反応
⑬内部環境を保つ仕組み1
⑭内部環境を保つ仕組み2
①物質とは何だろう1
②物質とは何だろう2
③気体について知ろう1
④気体について知ろう2
⑤物質が水に溶けるとは1
⑥物質が水に溶けるとは2
⑦酸化とは、還元とは1
⑨化学反応では原子の組換えが起こっている1
⑪有機化合物とは何だろう1
⑭ヒトをつくっているものは何だろう
①物質とは何だろう1-2
②物質とは何だろう2-2
⑥物質が水に溶けるとは2-2
⑨化学反応では原子の組換えが起こっている1-2
⑪有機化合物とは何だろう1-2
⑫有機化合物とは何だろう2-2
⑬有機化合物とは何だろう3-2
⑭ヒトをつくっているものは何だろう-2
⑤生命の単位(細胞)、細胞小器官-2
⑥細胞の様々な活動-2
⑦細胞の一生と個体の成り立ち1-2
⑧細胞の一生と個体の成り立ち2-2
⑩生命の連続2:遺伝と遺伝子-2
⑪生命の連続3:発生-2
⑫刺激の受容と反応-2
⑬内部環境を保つ仕組み1-2
⑭内部環境を保つ仕組み2-2
①薬物の作用
①小テスト
②薬物動態
②小テスト
③う蝕と歯周病の基礎知識(口腔内の付着物・沈着物について)
③❶薬物の適用方法の種類と特徴
⑨歯面研磨・歯面清掃
③❷薬物の作用に影響を与える要因
③小テスト
⑧パワースケーラー
④❶薬物の副作用、有害作用
④❷医薬品を適用する際の注意
④小テスト
⑦手用スケーラー
⑤❶薬物の取り扱い
⑤❷薬物と法律・薬物と医薬品
⑥機能的問題の把握
⑤小テスト
⑤口腔内の観察項目とポイント
⑥❶ビタミンとホルモン
⑥❷末梢神経系に作用する薬物
④う蝕と歯周病の基礎知識(う蝕・歯周病について)
⑥小テスト
②口腔の基礎知識
⑦中枢神経系に作用する薬物
⑦小テスト
①総論
①概要
②妊産婦期
③乳児期
④幼児期
⑤学齢期
⑥青年期
⑧老年期
感染予防
基本位置と姿勢
ライティング・施術
衛生材料
バキュームテクニック
フォーハンドテクニック
口腔、口蓋、舌等
舌の支配神経
舌筋
三大唾液腺
頭蓋の上面(縫合、泉門)
顔面をつくる骨
末梢神経の通る孔
咀嚼筋の起始停止
舌骨上筋群
外頸動脈
神経まとめ
☆暗記
太線
項目別効果測定❶
項目別効果測定❷
標識・標示の種類と意味
仮免問題
本免問題
①歯科材料の基礎知識1
中間試験誤答多問題
②小テスト
①歯の発育異常
①確認テスト
①保険に関わる国の統計
③合着材・接着材
③小テスト
①小テスト
④-1印象材
②歯の損傷と着色・付着物
④-2模型用材料
②確認テスト
④小テスト
②小テスト
③う蝕
⑤-1成形修復材
まとめ1
③確認テスト
⑤-2仮封材
③小テスト
まとめ2
⑤小テスト
④象牙質・歯髄複合体の病態
⑥-1ワックス
①食生活と栄養
⑥-2金属
②栄養素の消化吸収
④確認テスト
④小テスト
③食事摂取基準
⑥-3セラミックス
⑥小テスト
④糖質
⑤歯周組織の病態1
⑤確認テスト
⑦歯科補綴に関わる材料
⑤小テスト
⑥歯周組織の病態2
⑥確認テスト
⑥小テスト
②保険情報と疫学
⑦口腔粘膜の病変
⑦確認テスト
①小テスト
⑦小テスト
現代社会の諸課題
①循環器系・腎臓に作用する薬物
①疾病と微生物
②呼吸器系に作用する薬物
②小テスト
③消化器系・血液に作用する薬物
人間としてのあり方・生き方
④免疫と薬
個人の尊重と法の支配
⑤悪性腫瘍と薬・代謝性疾患治療薬
②微生物の病原性
スライド
②小テスト
小テスト⑥
④喜怒哀楽の心
③歯科疾患の指数
③微生物の病原性・ウイルス
⑤タンパク質
⑥脂質
⑦ビタミンと難消化性炭水化物
⑧ミネラル
⑤保健統計の方法
③小テスト
④小テスト
④宿主防御機構と免疫1
⑥かしこさの心理
③小テスト
④小テスト
⑤宿主防御機構と免疫2
⑥炎症と薬
⑦考えるこころ
①地域保健
②地域保健行政の組織
③地域保健の新しい概念
④地域保健活動の進め方
⑤母子保健
⑥学校保健
⑦成人保健
⑧産業保健
⑨高齢者保健
⑩災害時の歯科保健
⑪国際保健
⑥院内感染対策と滅菌・消毒
⑦痛みと薬
⑤小テスト
⑥小テスト
⑦小テスト
スライド
⑦細菌培養と顕微鏡観察/まとめ
教科書
⑧局所麻酔薬
①フッ化物の応用
②フッ化物の毒性と急性中毒への対応
③小窩裂溝填塞法(フィッシャーシーラント)
④歯周病・う蝕活動性試験
⑤PMTC・3DS
⑥シャープニング
⑦偶発事故の予防と対策
まとめ
①確認問題
⑨抗感染症薬
②確認問題
②小テスト
歯ブラシの毛先を使ったブラッシング法
歯ブラシのわき腹を使ったブラッシング法
⑩消毒に使用する薬
①口腔細菌叢
①確認テスト
①小テスト
②デンタルプラーク
②確認テスト
②小テスト
⑨食生活と健康
⑩「食事バランスガイド」「食事計画」「水の代謝」
⑪「ライフステージ別栄養と調理」
⑫食べ物と健康
⑪う蝕予防薬
③確認テスト
③小テスト
最終試験
⑨口腔領域の嚢胞
⑨確認問題
⑨小テスト
⑩口腔領域の腫瘍、口腔癌
⑩確認問題
⑩小テスト
⑪顎骨の病変
⑪確認問題
⑪小テスト
⑫唾液腺の病変
⑫確認問題
⑫小テスト
⑬口腔領域の奇形
⑬確認問題
⑬小テスト
⑭口腔組織の加齢変化
⑭確認問題
④確認テスト
④小テスト
⑤確認テスト
⑤小テスト
⑥確認問題
⑥小テスト
⑦確認問題
③確認問題
⑤確認問題
⑤小テスト
⑥確認問題
⑥小テスト
⑦確認問題
試験
まとめ
①
②
③
④
⑤
⑥
⑦
①基本設定
②シックルスケーラー
③分析のためのデータ
④口腔内診査・プロービング
ラバーダム防湿
全身疾患をもつ患者と歯科診療補助
成形歯冠修復材の補助
切削・研磨器具の取り扱いと管理
③合着材・接着材
④セメント
⑤印象材
⑩石膏
⑬精密印象材
①概要、先天異常と発育異常
①確認問題
①小テスト
②確認問題
②小テスト
③嚢胞、腫瘍および腫瘍類似疾患、血液疾患
③確認問題
③小テスト
④顎関節疾患、唾液腺疾患、神経性疾患、口腔心身症
④確認問題
④小テスト
⑤口腔外科診療の実際1
⑤確認問題
⑤小テスト
⑥口腔外科診療の実際2、歯科治療と歯科麻酔1
⑥確認問題
⑥小テスト
⑦歯科治療と歯科麻酔2
⑦確認問題
まとめ
①
お気に入り問題まとめ
②
まとめ
③
お気に入り問題まとめ
④
まとめ
③歯周疾患の検査
⑤
演習問題
②歯髄保存療法
⑥
⑦
③歯髄除去療法・根管治療
①概要、基礎知識
⑤歯周治療における歯科衛生士の役割
⑥歯周外科治療
①概論
①確認テスト
④根管治療の術式
⑤根管充填
②成長発育
①小テスト
②クラウン・ブリッジ治療の概要
⑥外科的歯内療法
③咬合
②確認テスト
①②③小テスト
③クラウン・ブリッジ治療の流れと診療の補助
④検査と診断
⑤矯正歯科治療における生体力学と生体反応
④⑤小テスト
④特殊な口腔装置を用いる治療、インプラント治療
⑥矯正歯科治療と装置
⑤全部床義歯、部分床義歯1
カルテ記入
⑥全部床義歯、部分床義歯2
仮封材・仮着材
部分床義歯
⑦全部床義歯、部分床義歯3
全部床義歯
①小児歯科診療の基礎知識1
①加齢による身体的・精神的変化と疾患1
①障害の概念
①確認問題
①確認問題
①放射線と歯科医療
①小テスト
②口内法エックス線撮影1
①確認問題
①小テスト
②小テスト
②小児歯科診療の基礎知識2
③口内法エックス線撮影2
③小テスト
②確認問題
②小テスト
④口内法エックス線撮影3
④小テスト
③小児歯科診療の基礎知識3
⑤口内法エックス線撮影4
③確認問題
⑤小テスト
③小テスト
⑥その他の撮影法
⑥小テスト
④確認問題
⑦エックス線画像の観察、放射線治療
④小テスト
⑤確認問題
⑤小テスト
⑥確認問題
⑥小テスト
⑦確認問題
まとめ
①小テスト
①臨床検査とは、生体検査
②検体検査(血液検査1)
③検体検査(血液検査2、感染症検査、病理検査)
②確認問題
②小テスト
④口腔領域の臨床検査1
⑤口腔領域の臨床検査2
③摂食嚥下リハビリテーション
③確認問題
⑥
⑦
③小テスト
④小テスト
⑤確認問題
⑤小テスト
⑥確認問題
⑥小テスト
⑦確認問題
①小テスト
②歯科医療で特別な支援が必要な疾患1
②確認問題
②小テスト
③歯科医療で特別な支援が必要な疾患2、障害者の歯科医療と行動調整
③確認問題
③小テスト
④小テスト
⑤確認問題
⑤小テスト
⑥確認問題
⑥小テスト
⑦確認問題
①病院における歯科衛生士の役割
②看護の概念
③バイタルサインについて
④バイタルサインの測定法
⑤患者とのコミュニケーション
⑥患者への支援
⑦摂食
⑦保定装置、口唇裂・口蓋裂、器具
⑧
⑥⑦⑧小テスト
⑦小テスト
キュレットタイプスケーラー
口腔領域の臨床検査
超音波スケーラー
国家試験対策小テ⑥(2024-05-29)
歯科予防処置論
①病院外来での業務
②入院を要する患者の介護
③口腔ケア
④救急時の看護
⑤感染対策と医療安全対策
⑥地域社会における看護のあり方
⑦在宅医療における歯科衛生士の役割
口腔領域の臨床検査