記憶度
6問
16問
0問
0問
0問
アカウント登録して、解答結果を保存しよう
問題一覧
1
学校保健の対象は、( )、小学校、中学校、高等学校、中等教育学校、大学ならびに高等専門学校、( )学校の( )、( )、生徒、学生及び( )である。
幼稚園, 特別支援, 幼児, 児童, 職員
2
幼稚園は( )により規定され、管轄は( )である。保育所は( )により規定される児童福祉施設であり、管轄は( )である。
学校教育法, 文部科学省, 児童福祉法, 厚生労働省
3
学校保健統計調査で調査される疾患・異常を図に示す。空欄に当てはまる言葉を番号順に答えなさい。
むし歯(う歯), 裸眼視力1.0未満の者, 喘息
4
学校保健は( )、( )、( )の3つの領域に大別される。
保健教育, 保健管理, 組織活動
5
学校保健のうち、保健教育とは、( )法に基づき教育課程に組み込まれた児童、生徒への教育であり、( )と保健指導に分類される。基本的には学校の( )が行うが、保健指導については教員の管理の下、学校三師が課外授業などで行うことがある。
学校教育, 保健学習, 教員
6
学校保健のうち、保健管理は、( )法に基づき、学校三師を含めた保健専門職が行う。( )と( )に分類される。
学校保健安全, 対人管理, 対物管理
7
学校保健のうち、組織活動とは、児童・生徒、教職員、PTA、地域などと連携をとって保健計画の立案、実施を進めるための組織活動であり、( )委員会と( )委員会が中心となる。
学校保健, 学校安全
8
学校保健の領域構造を図に示す。空欄に当てはまる言葉を番号順に答えなさい。
保健教育, 保健管理, 組織活動, 対人管理, 対物管理
9
学校の常勤職員のうち、学校保健活動の統括責任者である者を何というか。
学校長
10
学校の常勤職員のうち、学校保健活動の企画・調整を行う(養護教諭が兼任できる)者を何というか。
保健主事
11
学校の常勤職員のうち、小・中・高等学校に置かれる学校保健の専門的教員を何というか。
養護教諭
12
学校の常勤職員のうち、管理栄養士や栄養士として、給食の献立の計画や調理業務に携わる者を何というか。
学校栄養職員
13
学校の常勤職員のうち、調理業務に携わるとともに児童・生徒、保護者、他の教師に栄養関連の指導・教育を行う者を何というか。
栄養教諭
14
学校の職員のうち、非常勤の保健専門職員である( )、( )、( )を学校三師とよぶ。学校三師の役割は( )法施行規則に定められている。
学校医, 学校歯科医, 学校薬剤師, 学校保健安全
15
対人管理の領域のうち、学校歯科医の役割には、( ① )、( ② )、健康診断の( ③ )、( ④ )の予防処置、就学時健康診断の( ③ )がある。
健康相談, 保健指導, 歯の検査, 歯科疾患
16
対人管理の領域のうち、学校薬剤師の役割には、( )、( )がある。
健康相談, 保健指導
17
対物管理の領域のうち、学校医の役割には、( )の維持・改善に必要な指導・助言がある。
環境衛生
18
対物管理の領域のうち、学校医の役割には、( ① )の維持・改善に必要な指導・助言があり、学校薬剤師の役割には、( ① )の維持・改善に必要な指導・助言、( ① )検査、医薬品等に関する指導・検査がある。
環境衛生
19
組織活動の領域において、学校三師は、( )及び( )の立案に参与する。
学校保健計画, 学校安全計画
20
学校における健康診断には、①就学時の健康診断(小学校に就学する4か月前までに( )が実施)、②定期健康診断(毎年4月から6月末までに( )が実施)、③臨時健康診断(夏休みなどの長期休暇の後や感染症流行時などに、( )が必要に応じて臨時に実施する)がある。
市町村教育委員会, 学校長, 学校長
21
( )の健康診断と( )健康診断で歯科健康診断を行うことが定められており、健康診断によって疾病や疾病のリスクを評価したら、それらに応じた( )が必要となる。
就学時, 定期, 事後措置
22
学校における健康診断の事後措置について、疾病・異常がある場合(C、G、その他の疾病など)は要( ① )とされ、( ① )の指示が、ハイリスク者(CO、GO、歯垢の状態2(基準)など)は要( ② )とされ、個別( ② )がなされる。
治療, 指導
23
児童生徒の健康診断票で用いられる歯式のうち、現在歯は( )または( )で表される。
斜線, 連続斜線
24
児童生徒の健康診断票で用いられる歯式のうち、う歯(処置歯)は( )で表される。
○
25
児童生徒の健康診断票で用いられる歯式のうち、う歯(未処置歯)は( )で表される。
C
26
児童生徒の健康診断票で用いられる歯式のうち、喪失歯は( )で表される。
△
27
児童生徒の健康診断票で用いられる歯式のうち、要注意乳歯は( )で表される。
×
28
児童生徒の健康診断票で用いられる歯式のうち、要観察歯は( )で表される。
CO
29
児童生徒の健康診断票では、歯肉の状態、歯列・咬合、顎関節について、0は異常なし、1は( )、2は( )を表す。
要経過観察, 要受診
30
児童生徒の健康診断票では、歯垢の状態について、0は良好、1は( )、2は( )を表す。
若干の付着, 相当の付着
31
児童生徒の健康診断票において、歯肉炎があるが歯科受診は必要ない者を歯周疾患要観察者(( ))という。
GO
32
児童生徒の健康診断票において、歯周疾患の精密検査、治療のための歯科受診が必要な者を歯周疾患要処置者(( ))という。
G
33
児童生徒健康診断票(歯・口腔)の歯式欄記載を図に示す。歯の状態、事後措置の空欄に当てはまる言葉を番号順に答えなさい。
12, 1, 1, 12, 0, 0, 0, 要指導
34
学校は、児童生徒等が集団生活を営む場であるため、感染症が発生した場合は、感染が拡大しやすい。そのため、( )法では、学校において予防すべき感染症(学校感染症)を定め、その予防のために出席停止等の措置を講じることとされている。
学校保健安全
35
学校感染症第二種のうち、インフルエンザの出席停止措置は、発症した後( )日を経過し、かつ、( )した後( )日を経過するまでである。
5, 解熱, 2
36
学校感染症第二種のうち、( )の出席停止措置は、特有の咳が消失するまで又は5日間の適切な抗菌性物質製剤による治療が終了するまでである。
百日咳
37
学校感染症第二種のうち、( )(はしか)の出席停止措置は、解熱した後3日を経過するまでである。
麻しん
38
学校感染症第二種のうち、( )(おたふくかぜ)の出席停止措置は、耳下腺、顎下腺又は舌下腺の腫脹が発現した後5日を経過し、かつ、全身状態が良好になるまでである。
流行性耳下腺炎
39
学校感染症第二種のうち、風しんの出席停止措置は発しんが消失するまで、( )(みずぼうそう)はすべての発しんが痂皮化するまでである。
水痘
40
学校感染症第二種のうち、( )(プール熱)の出席停止措置は、主要症状が消退した後2日を経過するまでである。
咽頭結膜熱
41
学校感染症第二種のうち、( )、( )の出席停止措置は、病状により学校医その他の医師において感染のおそれがないと認めるまでである。
結核, 髄膜炎菌性髄膜炎
42
学校感染症第三種には、感染症法の3類感染症および( )、( )、その他の感染症が当てはまり、これらの出席停止措置は、病状により学校医その他の医師において感染のおそれがないと認めるまでである。
流行性角結膜炎, 急性出血性結膜炎
関連する問題集
①-2 構造物の機能
①-1 細胞
②血液・循環
③呼吸
④筋と運動
⑤神経
⑥感覚・消化吸収
⑦腎機能と排尿・内分泌・体温
①総論
②疫学
③人口
④健康と環境1
⑤健康と環境2
⑥感染症
⑦食品と健康
①歯の概論
②永久歯❶-2犬歯
③永久歯❷-1小臼歯
④-1永久歯❸下顎大臼歯
⑤乳歯
⑥歯列・咬合-2特色ある歯の形態
③永久歯❷-2上顎大臼歯
④-2歯の鑑別
⑥咬合・歯列-1歯の配列と咬合
①細胞
②組織
③発生
④歯と歯周組織の発生
⑥口腔解剖学❷-1歯髄
⑤口腔解剖学❶-1エナメル質
⑤口腔解剖学❶-2象牙質・歯髄複合体
⑥口腔解剖学❷-2セメント質
①病理学序論と病因論
②遺伝性疾患と先天異常
③循環障害
④代謝障害と退行性病変
⑤増殖と修復
⑥炎症と免疫応答異常
⑦腫瘍
到達目標
到達目標
小テスト
③生命の変遷
④生物は細胞からできている
⑤生命の単位(細胞)、細胞小器官
⑥細胞の様々な活動
⑦細胞の一生と個体の成り立ち1
⑧細胞の一生と個体の成り立ち2
⑨生命の連続1:生殖
⑩生命の連続2:遺伝と遺伝子
⑫刺激の受容と反応
⑬内部環境を保つ仕組み1
⑭内部環境を保つ仕組み2
①物質とは何だろう1
②物質とは何だろう2
③気体について知ろう1
④気体について知ろう2
⑤物質が水に溶けるとは1
⑥物質が水に溶けるとは2
⑦酸化とは、還元とは1
⑨化学反応では原子の組換えが起こっている1
⑪有機化合物とは何だろう1
⑭ヒトをつくっているものは何だろう
①物質とは何だろう1-2
②物質とは何だろう2-2
⑥物質が水に溶けるとは2-2
⑨化学反応では原子の組換えが起こっている1-2
⑪有機化合物とは何だろう1-2
⑫有機化合物とは何だろう2-2
⑬有機化合物とは何だろう3-2
⑭ヒトをつくっているものは何だろう-2
⑤生命の単位(細胞)、細胞小器官-2
⑥細胞の様々な活動-2
⑦細胞の一生と個体の成り立ち1-2
⑧細胞の一生と個体の成り立ち2-2
⑩生命の連続2:遺伝と遺伝子-2
⑪生命の連続3:発生-2
⑫刺激の受容と反応-2
⑬内部環境を保つ仕組み1-2
⑭内部環境を保つ仕組み2-2
①薬物の作用
①小テスト
②薬物動態
②小テスト
③う蝕と歯周病の基礎知識(口腔内の付着物・沈着物について)
③❶薬物の適用方法の種類と特徴
⑨歯面研磨・歯面清掃
③❷薬物の作用に影響を与える要因
③小テスト
⑧パワースケーラー
④❶薬物の副作用、有害作用
④❷医薬品を適用する際の注意
④小テスト
⑦手用スケーラー
⑤❶薬物の取り扱い
⑤❷薬物と法律・薬物と医薬品
⑥機能的問題の把握
⑤小テスト
⑤口腔内の観察項目とポイント
⑥❶ビタミンとホルモン
⑥❷末梢神経系に作用する薬物
④う蝕と歯周病の基礎知識(う蝕・歯周病について)
⑥小テスト
②口腔の基礎知識
⑦中枢神経系に作用する薬物
⑦小テスト
①総論
①概要
②妊産婦期
③乳児期
④幼児期
⑤学齢期
⑥青年期
⑧老年期
感染予防
基本位置と姿勢
ライティング・施術
衛生材料
バキュームテクニック
フォーハンドテクニック
口腔、口蓋、舌等
舌の支配神経
舌筋
三大唾液腺
頭蓋の上面(縫合、泉門)
顔面をつくる骨
末梢神経の通る孔
咀嚼筋の起始停止
舌骨上筋群
外頸動脈
神経まとめ
☆暗記
太線
項目別効果測定❶
項目別効果測定❷
標識・標示の種類と意味
仮免問題
本免問題
①歯科材料の基礎知識1
中間試験誤答多問題
②小テスト
①歯の発育異常
①確認テスト
①保険に関わる国の統計
③合着材・接着材
③小テスト
①小テスト
④-1印象材
②歯の損傷と着色・付着物
④-2模型用材料
②確認テスト
④小テスト
②小テスト
③う蝕
⑤-1成形修復材
まとめ1
③確認テスト
⑤-2仮封材
③小テスト
まとめ2
⑤小テスト
④象牙質・歯髄複合体の病態
⑥-1ワックス
①食生活と栄養
⑥-2金属
②栄養素の消化吸収
④確認テスト
④小テスト
③食事摂取基準
⑥-3セラミックス
⑥小テスト
④糖質
⑤歯周組織の病態1
⑤確認テスト
⑦歯科補綴に関わる材料
⑤小テスト
⑥歯周組織の病態2
⑥確認テスト
⑥小テスト
②保険情報と疫学
⑦口腔粘膜の病変
⑦確認テスト
①小テスト
⑦小テスト
現代社会の諸課題
①循環器系・腎臓に作用する薬物
①疾病と微生物
②呼吸器系に作用する薬物
②小テスト
③消化器系・血液に作用する薬物
人間としてのあり方・生き方
④免疫と薬
個人の尊重と法の支配
⑤悪性腫瘍と薬・代謝性疾患治療薬
②微生物の病原性
スライド
②小テスト
小テスト⑥
④喜怒哀楽の心
③歯科疾患の指数
③微生物の病原性・ウイルス
⑤タンパク質
⑥脂質
⑦ビタミンと難消化性炭水化物
⑧ミネラル
⑤保健統計の方法
③小テスト
④小テスト
④宿主防御機構と免疫1
⑥かしこさの心理
③小テスト
④小テスト
⑤宿主防御機構と免疫2
⑥炎症と薬
⑦考えるこころ
①地域保健
②地域保健行政の組織
③地域保健の新しい概念
④地域保健活動の進め方
⑤母子保健
⑦成人保健
⑧産業保健
⑨高齢者保健
⑩災害時の歯科保健
⑪国際保健
⑥院内感染対策と滅菌・消毒
⑦痛みと薬
⑤小テスト
⑥小テスト
⑦小テスト
スライド
⑦細菌培養と顕微鏡観察/まとめ
教科書
⑧局所麻酔薬
①フッ化物の応用
②フッ化物の毒性と急性中毒への対応
③小窩裂溝填塞法(フィッシャーシーラント)
④歯周病・う蝕活動性試験
⑤PMTC・3DS
⑥シャープニング
⑦偶発事故の予防と対策
まとめ
①確認問題
⑨抗感染症薬
②確認問題
②小テスト
歯ブラシの毛先を使ったブラッシング法
歯ブラシのわき腹を使ったブラッシング法
⑩消毒に使用する薬
①口腔細菌叢
①確認テスト
①小テスト
②デンタルプラーク
②確認テスト
②小テスト
⑨食生活と健康
⑩「食事バランスガイド」「食事計画」「水の代謝」
⑪「ライフステージ別栄養と調理」
⑫食べ物と健康
⑪う蝕予防薬
③確認テスト
③小テスト
最終試験
⑨口腔領域の嚢胞
⑨確認問題
⑨小テスト
⑩口腔領域の腫瘍、口腔癌
⑩確認問題
⑩小テスト
⑪顎骨の病変
⑪確認問題
⑪小テスト
⑫唾液腺の病変
⑫確認問題
⑫小テスト
⑬口腔領域の奇形
⑬確認問題
⑬小テスト
⑭口腔組織の加齢変化
⑭確認問題
④確認テスト
④小テスト
⑤確認テスト
⑤小テスト
⑥確認問題
⑥小テスト
⑦確認問題
③確認問題
⑤確認問題
⑤小テスト
⑥確認問題
⑥小テスト
⑦確認問題
試験
まとめ
①
②
③
④
⑤
⑥
⑦
①基本設定
②シックルスケーラー
③分析のためのデータ
④口腔内診査・プロービング
ラバーダム防湿
全身疾患をもつ患者と歯科診療補助
成形歯冠修復材の補助
切削・研磨器具の取り扱いと管理
③合着材・接着材
④セメント
⑤印象材
⑩石膏
⑬精密印象材
①概要、先天異常と発育異常
①確認問題
①小テスト
②損傷、口腔粘膜疾患、炎症
②確認問題
②小テスト
③嚢胞、腫瘍および腫瘍類似疾患、血液疾患
③確認問題
③小テスト
④顎関節疾患、唾液腺疾患、神経性疾患、口腔心身症
④確認問題
④小テスト
⑤口腔外科診療の実際1
⑤確認問題
⑤小テスト
⑥口腔外科診療の実際2、歯科治療と歯科麻酔1
⑥確認問題
⑥小テスト
⑦歯科治療と歯科麻酔2
⑦確認問題
まとめ
①
お気に入り問題まとめ
②
まとめ
③
お気に入り問題まとめ
④
まとめ
③歯周疾患の検査
⑤
演習問題
②歯髄保存療法
⑥
⑦
③歯髄除去療法・根管治療
①概要、基礎知識
⑤歯周治療における歯科衛生士の役割
⑥歯周外科治療
①概論
①確認テスト
④根管治療の術式
⑤根管充填
②成長発育
①小テスト
②クラウン・ブリッジ治療の概要
⑥外科的歯内療法
③咬合
②確認テスト
①②③小テスト
③クラウン・ブリッジ治療の流れと診療の補助
④検査と診断
⑤矯正歯科治療における生体力学と生体反応
④⑤小テスト
④特殊な口腔装置を用いる治療、インプラント治療
⑥矯正歯科治療と装置
⑤全部床義歯、部分床義歯1
カルテ記入
⑥全部床義歯、部分床義歯2
仮封材・仮着材
部分床義歯
⑦全部床義歯、部分床義歯3
全部床義歯
①小児歯科診療の基礎知識1
①加齢による身体的・精神的変化と疾患1
①障害の概念
①確認問題
①確認問題
①放射線と歯科医療
①小テスト
②口内法エックス線撮影1
①確認問題
①小テスト
②小テスト
②小児歯科診療の基礎知識2
③口内法エックス線撮影2
③小テスト
②確認問題
②小テスト
④口内法エックス線撮影3
④小テスト
③小児歯科診療の基礎知識3
⑤口内法エックス線撮影4
③確認問題
⑤小テスト
③小テスト
⑥その他の撮影法
⑥小テスト
④確認問題
⑦エックス線画像の観察、放射線治療
④小テスト
⑤確認問題
⑤小テスト
⑥確認問題
⑥小テスト
⑦確認問題
まとめ
①小テスト
①臨床検査とは、生体検査
②検体検査(血液検査1)
③検体検査(血液検査2、感染症検査、病理検査)
②確認問題
②小テスト
④口腔領域の臨床検査1
⑤口腔領域の臨床検査2
③摂食嚥下リハビリテーション
③確認問題
⑥
⑦
③小テスト
④小テスト
⑤確認問題
⑤小テスト
⑥確認問題
⑥小テスト
⑦確認問題
①小テスト
②歯科医療で特別な支援が必要な疾患1
②確認問題
②小テスト
③歯科医療で特別な支援が必要な疾患2、障害者の歯科医療と行動調整
③確認問題
③小テスト
④小テスト
⑤確認問題
⑤小テスト
⑥確認問題
⑥小テスト
⑦確認問題
①病院における歯科衛生士の役割
②看護の概念
③バイタルサインについて
④バイタルサインの測定法
⑤患者とのコミュニケーション
⑥患者への支援
⑦摂食
⑦保定装置、口唇裂・口蓋裂、器具
⑧
⑥⑦⑧小テスト
⑦小テスト
キュレットタイプスケーラー
口腔領域の臨床検査
超音波スケーラー
国家試験対策小テ⑥(2024-05-29)
歯科予防処置論
①病院外来での業務
②入院を要する患者の介護
③口腔ケア
④救急時の看護
⑤感染対策と医療安全対策
⑥地域社会における看護のあり方
⑦在宅医療における歯科衛生士の役割
口腔領域の臨床検査