記憶度
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問題一覧
1
精神鎮静法の適応は、①歯科治療に対して不安・恐怖心が強い患者(( 症)患者)、②( )を有する患者(高血圧・心疾患など)、③長時間または比較的( )の大きな歯科治療、④歯科治療中に気分不快・意識消失などの既往のある患者、⑤不随意運動が激しい( )系疾患患者(脳性麻痺・( 病))、⑥行動管理が困難な( )障害患者、⑦嘔吐反射が強い(( 反射)のある)患者である。
歯科治療恐怖症, 全身疾患, 侵襲, 中枢神経, パーキンソン病, 知的能力, 異常絞扼反射
2
精神鎮静法のうち、鎮静度による分類で、意識を保ったまま不安や緊張を和らげる方法を何というか。
意識下鎮静法
3
精神鎮静法のうち、鎮静度による分類で、意識の抑制が必要な場合に適応となり、全身麻酔に準じた管理が必要となる方法を何というか。
深鎮静法
4
精神鎮静法の鎮静度による分類のうち、①意識消失、②気道確保、③自発呼吸、④循環抑制、⑤生体防御反射について、意識下鎮静法の特徴として正しいものをそれぞれ選びなさい。
①意識消失なし, ②自発的に気道確保されている, ③自発呼吸が十分保たれる, ④循環が優位に抑制されていない, ⑤生体防御反射が十分保たれている
5
精神鎮静法の鎮静度による分類のうち、①意識消失、①意識消失、②気道確保、③自発呼吸、④循環抑制、⑤生体防御反射について、深鎮静法の特徴として正しいものをそれぞれ選びなさい。
①意識消失, ②自発的な気道確保が困難, ③自発呼吸が残存しているが抑制, ④循環抑制あり, ⑤生体防御反射が部分的に抑制
6
精神鎮静法のうち、薬物投与経路による分類で、低濃度の亜酸化窒素(笑気:N₂O)を吸入させて鎮静させる方法を何というか。
吸入鎮静法
7
精神鎮静法のうち、薬物投与経路による分類で、静脈路を確保し、経静脈的に薬物を投与し、鎮静させる方法を何というか。
静脈内鎮静法
8
精神鎮静法の薬物投与経路による分類のうち、①薬剤投与、②意識、③健忘効果、④麻酔深度、⑤覚醒について、吸入鎮静法の特徴として正しいものをそれぞれ選びなさい。
①鼻から換気, ②あり, ③なし, ④基本的には浅い, ⑤早い
9
精神鎮静法の薬物投与経路による分類のうち、①薬剤投与、②意識、③健忘効果、④麻酔深度、⑤覚醒について、静脈内鎮静法の特徴として正しいものをそれぞれ選びなさい。
①静脈内(点滴), ②あり, ③使用薬剤による, ④深くできる, ⑤遅い
10
亜酸化窒素(笑気)は、催奇形性があるため( )患者には禁忌である。また、生体内の閉鎖腔への移行性がある(内圧が上昇する)ため、①( )が上昇している患者、②閉鎖腔(( )など)のある患者、③医療ガスを用いた( )手術の既往のある患者には禁忌である。
妊娠初期, 内耳圧, 気胸, 眼科
11
亜酸化窒素吸入鎮静法の適応は、(鼻呼吸・口呼吸)の出来る患者である。
鼻呼吸
12
吸入鎮静器の流量計の表示で、青色であるのはどちらか。
亜酸化窒素
13
吸入鎮静器において、亜酸化窒素ボンベの①色、②取り扱い、③圧力計の目盛について、正しいものをそれぞれ選びなさい。
①上部は青色、下部は灰色, ②必ず立てて使用する, ③中身がある限り圧力計は一定で、圧力計の目盛の低下はほぼ空になったことを意味する
14
亜酸化窒素吸入鎮静法では、嘔吐を考慮し(空腹・満腹)時の実施は避ける。
満腹
15
亜酸化窒素吸入鎮静法の導入および覚醒では、100%(酸素・亜酸化窒素)を吸入させる。
酸素
16
静脈内鎮静法に用いる薬剤を2つ挙げなさい。
ミダゾラム, プロポフォール
17
静脈内鎮静法に用いる薬剤のうち、ボーラス投与(急速静注)を行うのはどちらか。
ミダゾラム
18
ミダゾラムの拮抗薬を答えなさい。
フルマニゼル
19
静脈内鎮静法に用いる薬剤のうち、持続静注(持続投与)を行うのはどちらか。
プロポフォール
20
静脈内鎮静法において、至適鎮静度の判定に用いられる、上眼瞼下垂の状態を何というか。
Verrillのサイン
21
静脈内鎮静法は、血圧、脈拍、( ① )(SpO₂)、心電図のモニタ監視下で行う。特に( ① )は必須である。
経皮的動脈血酸素飽和度
22
静脈内鎮静法実施中の生体情報モニタの画面を図に示す。①は( )、②は( )、③は( )、④は( )と脈波、⑤は呼気二酸化炭素分圧と( )、 ⑥は( )、⑦はBIS値と( )をモニタリングしている。
脈拍数(心拍数), 心電図, 血圧, 経皮的動脈血酸素飽和度, カプノグラム, 呼吸数, 脳波波形
23
静脈内鎮静法では、鎮静効果が消失するまで( 位)のままで、( )の観察を続ける。また、帰宅許可の目安には、立位で開眼・閉眼を30秒以上維持できるかを確認する( テスト)が用いられる。
仰臥位, バイタルサイン, ロンベルグテスト
24
次のうち、①意識、②呼吸、③反応、④入院、⑤記憶について、全身麻酔に当てはまるものをそれぞれ選びなさい。
①意識が無くなる, ②人工呼吸が必要, ③呼びかけや刺激に対して反応できない, ④多くの場合は入院が必要で、当日帰宅の場合でも時間がかかる, ⑤治療中の記憶が残らない
25
次のうち、①意識、②呼吸、③反応、④入院、⑤記憶について、静脈内鎮静法に当てはまるものをそれぞれ選びなさい。
①眠くなるが意識は無くならない, ②自分自身で呼吸ができる, ③呼びかけや刺激に反応できる, ④入院の必要がない, ⑤治療中の記憶がほとんど残らない
26
次のうち、①意識、②呼吸、③反応、④入院、⑤記憶について、笑気吸入鎮静法に当てはまるものをそれぞれ選びなさい。
①鎮静効果が弱いため、痛みを感じることがある, ②自分自身で呼吸ができる, ③会話や口呼吸をすると効果に影響が出やすい, ④入院の必要がない, ⑤治療中の記憶が残る
27
全身麻酔薬について、吸入麻酔薬のうち、ガス麻酔薬には( )(笑気)、揮発性麻酔薬には( )、イソフルラン、デスフルランがあり、静脈麻酔薬には( )、チオペンタール、ケタミンなどがある。
亜酸化窒素, セボフルラン, プロポフォール
28
麻酔導入法のうち、静脈麻酔薬を血管内に投与することにより短時間に就眠を得る方法を何というか。
急速導入
29
麻酔導入法のうち、吸入麻酔薬を徐々に吸入させることにより就眠させる方法を何というか。
緩徐導入
30
気道確保の方法である気管挿管は、麻酔導入後に( )(( )〈非脱分極性筋弛緩薬〉など)を投与して喉頭筋の弛緩を得た後、喉頭鏡(図)を用いて声門を確認(喉頭展開)し気管内にチューブを挿入する操作で、最も確実な気道確保の方法である。
筋弛緩薬, ロクロニウム
31
図は、気管挿管経路のうち、左から経( )挿管、経( )挿管、経( )挿管である。
口, 鼻, 気管
32
気管チューブ内に装填し、気管チューブに彎曲をつけて気管挿管が行いやすい形態にするために用いる、形状可変な図の金属製の棒を何というか。
スタイレット
33
次のうち、循環を観察するものを4つ選びなさい。
血圧計, 心電図, 観血的動脈圧測定, 指尖容積脈波
34
次のうち、呼吸を観察するものを3つ選びなさい。
パルスオキシメータ, カプノモニタ, 動脈血液ガス分析
35
次のうち、深鎮静度を観察するものを1つ選びなさい。
BISモニタ
36
全身麻酔中の生体情報モニタ画面を図に示す。矢印は何を表しているか。上から順に答えなさい。
心拍数:HR, 非観血的血圧:収縮期/拡張期 (平均血圧), 観血的動脈圧:収縮期/拡張期 (平均血圧), 動脈血酸素飽和度:SpO₂, 呼気炭酸ガス分圧:EtCO₂, 酸素濃度(吸気/呼気), 吸入麻酔ガス濃度(吸気/呼気), 呼吸数(回/分)
37
全身麻酔において、麻酔覚醒時の手順は、①麻酔薬の投与を中止し、100%( )を吸入、②患者の状態の評価、③全身麻酔からの覚醒と筋緩状態の回復を確認し気管チューブ抜管、である。
酸素
38
歯科で生じる、①全身的偶発症、②死因で最多であるものは何か。
脳貧血(血管迷走神経反射), 心不全
39
血管迷走神経反射の他覚症状には、血圧(上昇・低下・正常)、(頻脈・徐脈)、意識レベル低下などがあり、治療は( 位)にし、下肢挙上により脳の血流を維持する。
低下, 徐脈, 水平位
40
過換気症候群の他覚症状には、血圧(上昇・低下・正常)、(頻脈・徐脈)、手足のしびれ(( 症状))があり、治療はゆっくりとした腹式呼吸、ベンゾジアゼピン系薬物(ジアゼパム)の静脈内注射である。
正常, 頻脈, テタニー症状
41
アナフィラキシーショックの症状には、全身の( )、( )、紅潮、浮腫、血圧(上昇・低下・正常)、意識障害、(頻脈・徐脈)があり、治療・対応は患者評価、119番通報の後、( )投与(筋肉注射)を行う。
発疹, 掻痒, 低下, 頻脈, アドレナリン
42
異物が食道に侵入した場合を( )、気管に侵入した場合を( )という。
誤飲, 誤嚥
43
歯科異物が口腔内落下した場合は、発見次第直ちに( )するのが原則であり、咽頭部へ物が落下した場合は(座位にし・仰臥位のまま)すぐに顔を横に向ける。
摘出, 仰臥位のまま
44
歯科異物が口腔内落下し、完全気道閉塞した場合は、119番通報を依頼し、(① 法)を行い、(① 法)で異物が除去できなければ(② 法)を行う。
背部叩打法, ハイムリック法
45
高血圧緊急症では、急激にあるいは一時的に血圧が高値になり、( )、( )、大動脈解離、脳出血を引き起こす。症状は血圧( )/( )mmHg以上で、対応は119番通報の後、静脈路が確保できれば( 薬)投与を行う。
心筋梗塞, 狭心症, 180, 120, カルシウム拮抗薬
46
一次救命処置(( ))には、①(器具を用いない)気道確保、②人工呼吸、③胸骨圧迫(心肺蘇生:( ))、④AEDの使用、⑤窒息に対する気道異物除去がある。
BLS, CPR
47
救急の連鎖とは、心停止患者または心停止が切迫している患者における①( )、②( )、③( )、④( )を円滑に実施することである。
心停止の予防, 早期認識と通報, 一次救命処置(CPR・AED), 二次救命処置・心拍再開後の集中治療
48
一次救命処置の手順を示す。正しい順番になるよう選びなさい。
傷病者と救助者の安全確認, 意識の確認, 大声で助けを呼ぶ(緊急通報), 呼吸・循環の確認, 胸骨圧迫(CPR), 気道確保, 人工呼吸, AEDによる除細動
49
一次救命処置のうち、呼吸・循環(脈拍)の確認は同時に、( )秒以内に行い、どちらもない場合はCPRを開始する、
10
50
胸骨圧迫(CPR)を行う際は、手の位置は( )の下半分にし、強さは成人では少なくとも( )cm、小児では胸の厚さの約1/( )、速さは( )〜( )回/分である。
胸骨, 5, 3, 100, 120
51
気道確保は、( 法)と( 法)の併用が基本であるが、外傷などで頸髄損傷の可能性がある場合は( 法)を行う。
頭部後屈法, あご先挙上法, 下顎挙上法
52
胸部圧迫と人工呼吸の割合は、成人に対して救助者1人または2人の場合は( ① )、小児・乳児に対して救助者が1人の場合は( ① )、小児・乳児に対して救助者が2人以上の場合は( ② )である。
30:2, 15:2
53
AEDにおいてショック適応となる不整脈は次のうちどれか。2つ選びなさい。
心室細動, 無脈性心室頻拍
54
AEDの電極パッドは、成人の場合、心臓をはさむように、( )(右鎖骨のすぐ下)と( )(乳頭左側部・パッド上縁が左脇窩から7〜8cm下)に装着する。
右前胸部, 左側胸部
関連する問題集
①-2 構造物の機能
①-1 細胞
②血液・循環
③呼吸
④筋と運動
⑤神経
⑥感覚・消化吸収
⑦腎機能と排尿・内分泌・体温
①総論
②疫学
③人口
④健康と環境1
⑤健康と環境2
⑥感染症
⑦食品と健康
①歯の概論
②永久歯❶-2犬歯
③永久歯❷-1小臼歯
④-1永久歯❸下顎大臼歯
⑤乳歯
⑥歯列・咬合-2特色ある歯の形態
③永久歯❷-2上顎大臼歯
④-2歯の鑑別
⑥咬合・歯列-1歯の配列と咬合
①細胞
②組織
③発生
④歯と歯周組織の発生
⑥口腔解剖学❷-1歯髄
⑤口腔解剖学❶-1エナメル質
⑤口腔解剖学❶-2象牙質・歯髄複合体
⑥口腔解剖学❷-2セメント質
①病理学序論と病因論
②遺伝性疾患と先天異常
③循環障害
④代謝障害と退行性病変
⑤増殖と修復
⑥炎症と免疫応答異常
⑦腫瘍
到達目標
到達目標
小テスト
③生命の変遷
④生物は細胞からできている
⑤生命の単位(細胞)、細胞小器官
⑥細胞の様々な活動
⑦細胞の一生と個体の成り立ち1
⑧細胞の一生と個体の成り立ち2
⑨生命の連続1:生殖
⑩生命の連続2:遺伝と遺伝子
⑫刺激の受容と反応
⑬内部環境を保つ仕組み1
⑭内部環境を保つ仕組み2
①物質とは何だろう1
②物質とは何だろう2
③気体について知ろう1
④気体について知ろう2
⑤物質が水に溶けるとは1
⑥物質が水に溶けるとは2
⑦酸化とは、還元とは1
⑨化学反応では原子の組換えが起こっている1
⑪有機化合物とは何だろう1
⑭ヒトをつくっているものは何だろう
①物質とは何だろう1-2
②物質とは何だろう2-2
⑥物質が水に溶けるとは2-2
⑨化学反応では原子の組換えが起こっている1-2
⑪有機化合物とは何だろう1-2
⑫有機化合物とは何だろう2-2
⑬有機化合物とは何だろう3-2
⑭ヒトをつくっているものは何だろう-2
⑤生命の単位(細胞)、細胞小器官-2
⑥細胞の様々な活動-2
⑦細胞の一生と個体の成り立ち1-2
⑧細胞の一生と個体の成り立ち2-2
⑩生命の連続2:遺伝と遺伝子-2
⑪生命の連続3:発生-2
⑫刺激の受容と反応-2
⑬内部環境を保つ仕組み1-2
⑭内部環境を保つ仕組み2-2
①薬物の作用
①小テスト
②薬物動態
②小テスト
③う蝕と歯周病の基礎知識(口腔内の付着物・沈着物について)
③❶薬物の適用方法の種類と特徴
⑨歯面研磨・歯面清掃
③❷薬物の作用に影響を与える要因
③小テスト
⑧パワースケーラー
④❶薬物の副作用、有害作用
④❷医薬品を適用する際の注意
④小テスト
⑦手用スケーラー
⑤❶薬物の取り扱い
⑤❷薬物と法律・薬物と医薬品
⑥機能的問題の把握
⑤小テスト
⑤口腔内の観察項目とポイント
⑥❶ビタミンとホルモン
⑥❷末梢神経系に作用する薬物
④う蝕と歯周病の基礎知識(う蝕・歯周病について)
⑥小テスト
②口腔の基礎知識
⑦中枢神経系に作用する薬物
⑦小テスト
①総論
①概要
②妊産婦期
③乳児期
④幼児期
⑤学齢期
⑥青年期
⑧老年期
感染予防
基本位置と姿勢
ライティング・施術
衛生材料
バキュームテクニック
フォーハンドテクニック
口腔、口蓋、舌等
舌の支配神経
舌筋
三大唾液腺
頭蓋の上面(縫合、泉門)
顔面をつくる骨
末梢神経の通る孔
咀嚼筋の起始停止
舌骨上筋群
外頸動脈
神経まとめ
☆暗記
太線
項目別効果測定❶
項目別効果測定❷
標識・標示の種類と意味
仮免問題
本免問題
①歯科材料の基礎知識1
中間試験誤答多問題
②小テスト
①歯の発育異常
①確認テスト
①保険に関わる国の統計
③合着材・接着材
③小テスト
①小テスト
④-1印象材
②歯の損傷と着色・付着物
④-2模型用材料
②確認テスト
④小テスト
②小テスト
③う蝕
⑤-1成形修復材
まとめ1
③確認テスト
⑤-2仮封材
③小テスト
まとめ2
⑤小テスト
④象牙質・歯髄複合体の病態
⑥-1ワックス
①食生活と栄養
⑥-2金属
②栄養素の消化吸収
④確認テスト
④小テスト
③食事摂取基準
⑥-3セラミックス
⑥小テスト
④糖質
⑤歯周組織の病態1
⑤確認テスト
⑦歯科補綴に関わる材料
⑤小テスト
⑥歯周組織の病態2
⑥確認テスト
⑥小テスト
②保険情報と疫学
⑦口腔粘膜の病変
⑦確認テスト
①小テスト
⑦小テスト
現代社会の諸課題
①循環器系・腎臓に作用する薬物
①疾病と微生物
②呼吸器系に作用する薬物
②小テスト
③消化器系・血液に作用する薬物
人間としてのあり方・生き方
④免疫と薬
個人の尊重と法の支配
⑤悪性腫瘍と薬・代謝性疾患治療薬
②微生物の病原性
スライド
②小テスト
小テスト⑥
④喜怒哀楽の心
③歯科疾患の指数
③微生物の病原性・ウイルス
⑤タンパク質
⑥脂質
⑦ビタミンと難消化性炭水化物
⑧ミネラル
⑤保健統計の方法
③小テスト
④小テスト
④宿主防御機構と免疫1
⑥かしこさの心理
③小テスト
④小テスト
⑤宿主防御機構と免疫2
⑥炎症と薬
⑦考えるこころ
①地域保健
②地域保健行政の組織
③地域保健の新しい概念
④地域保健活動の進め方
⑤母子保健
⑥学校保健
⑦成人保健
⑧産業保健
⑨高齢者保健
⑩災害時の歯科保健
⑪国際保健
⑥院内感染対策と滅菌・消毒
⑦痛みと薬
⑤小テスト
⑥小テスト
⑦小テスト
スライド
⑦細菌培養と顕微鏡観察/まとめ
教科書
⑧局所麻酔薬
①フッ化物の応用
②フッ化物の毒性と急性中毒への対応
③小窩裂溝填塞法(フィッシャーシーラント)
④歯周病・う蝕活動性試験
⑤PMTC・3DS
⑥シャープニング
⑦偶発事故の予防と対策
まとめ
①確認問題
⑨抗感染症薬
②確認問題
②小テスト
歯ブラシの毛先を使ったブラッシング法
歯ブラシのわき腹を使ったブラッシング法
⑩消毒に使用する薬
①口腔細菌叢
①確認テスト
①小テスト
②デンタルプラーク
②確認テスト
②小テスト
⑨食生活と健康
⑩「食事バランスガイド」「食事計画」「水の代謝」
⑪「ライフステージ別栄養と調理」
⑫食べ物と健康
⑪う蝕予防薬
③確認テスト
③小テスト
最終試験
⑨口腔領域の嚢胞
⑨確認問題
⑨小テスト
⑩口腔領域の腫瘍、口腔癌
⑩確認問題
⑩小テスト
⑪顎骨の病変
⑪確認問題
⑪小テスト
⑫唾液腺の病変
⑫確認問題
⑫小テスト
⑬口腔領域の奇形
⑬確認問題
⑬小テスト
⑭口腔組織の加齢変化
⑭確認問題
④確認テスト
④小テスト
⑤確認テスト
⑤小テスト
⑥確認問題
⑥小テスト
⑦確認問題
③確認問題
⑤確認問題
⑤小テスト
⑥確認問題
⑥小テスト
⑦確認問題
試験
まとめ
①
②
③
④
⑤
⑥
⑦
①基本設定
②シックルスケーラー
③分析のためのデータ
④口腔内診査・プロービング
ラバーダム防湿
全身疾患をもつ患者と歯科診療補助
成形歯冠修復材の補助
切削・研磨器具の取り扱いと管理
③合着材・接着材
④セメント
⑤印象材
⑩石膏
⑬精密印象材
①概要、先天異常と発育異常
①確認問題
①小テスト
②損傷、口腔粘膜疾患、炎症
②確認問題
②小テスト
③嚢胞、腫瘍および腫瘍類似疾患、血液疾患
③確認問題
③小テスト
④顎関節疾患、唾液腺疾患、神経性疾患、口腔心身症
④確認問題
④小テスト
⑤口腔外科診療の実際1
⑤確認問題
⑤小テスト
⑥口腔外科診療の実際2、歯科治療と歯科麻酔1
⑥確認問題
⑥小テスト
⑦確認問題
まとめ
①
お気に入り問題まとめ
②
まとめ
③
お気に入り問題まとめ
④
まとめ
③歯周疾患の検査
⑤
演習問題
②歯髄保存療法
⑥
⑦
③歯髄除去療法・根管治療
①概要、基礎知識
⑤歯周治療における歯科衛生士の役割
⑥歯周外科治療
①概論
①確認テスト
④根管治療の術式
⑤根管充填
②成長発育
①小テスト
②クラウン・ブリッジ治療の概要
⑥外科的歯内療法
③咬合
②確認テスト
①②③小テスト
③クラウン・ブリッジ治療の流れと診療の補助
④検査と診断
⑤矯正歯科治療における生体力学と生体反応
④⑤小テスト
④特殊な口腔装置を用いる治療、インプラント治療
⑥矯正歯科治療と装置
⑤全部床義歯、部分床義歯1
カルテ記入
⑥全部床義歯、部分床義歯2
仮封材・仮着材
部分床義歯
⑦全部床義歯、部分床義歯3
全部床義歯
①小児歯科診療の基礎知識1
①加齢による身体的・精神的変化と疾患1
①障害の概念
①確認問題
①確認問題
①放射線と歯科医療
①小テスト
②口内法エックス線撮影1
①確認問題
①小テスト
②小テスト
②小児歯科診療の基礎知識2
③口内法エックス線撮影2
③小テスト
②確認問題
②小テスト
④口内法エックス線撮影3
④小テスト
③小児歯科診療の基礎知識3
⑤口内法エックス線撮影4
③確認問題
⑤小テスト
③小テスト
⑥その他の撮影法
⑥小テスト
④確認問題
⑦エックス線画像の観察、放射線治療
④小テスト
⑤確認問題
⑤小テスト
⑥確認問題
⑥小テスト
⑦確認問題
まとめ
①小テスト
①臨床検査とは、生体検査
②検体検査(血液検査1)
③検体検査(血液検査2、感染症検査、病理検査)
②確認問題
②小テスト
④口腔領域の臨床検査1
⑤口腔領域の臨床検査2
③摂食嚥下リハビリテーション
③確認問題
⑥
⑦
③小テスト
④小テスト
⑤確認問題
⑤小テスト
⑥確認問題
⑥小テスト
⑦確認問題
①小テスト
②歯科医療で特別な支援が必要な疾患1
②確認問題
②小テスト
③歯科医療で特別な支援が必要な疾患2、障害者の歯科医療と行動調整
③確認問題
③小テスト
④小テスト
⑤確認問題
⑤小テスト
⑥確認問題
⑥小テスト
⑦確認問題
①病院における歯科衛生士の役割
②看護の概念
③バイタルサインについて
④バイタルサインの測定法
⑤患者とのコミュニケーション
⑥患者への支援
⑦摂食
⑦保定装置、口唇裂・口蓋裂、器具
⑧
⑥⑦⑧小テスト
⑦小テスト
キュレットタイプスケーラー
口腔領域の臨床検査
超音波スケーラー
国家試験対策小テ⑥(2024-05-29)
歯科予防処置論
①病院外来での業務
②入院を要する患者の介護
③口腔ケア
④救急時の看護
⑤感染対策と医療安全対策
⑥地域社会における看護のあり方
⑦在宅医療における歯科衛生士の役割
口腔領域の臨床検査