記憶度
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問題一覧
1
視力が0.05未満で日常生活に視覚を用いることができない人を( )、視力が0.05〜0.3未満で眼鏡をかけても日常生活が困難な人を( )という。
盲, 弱視
2
幼少期から聞こえないため手話をつかう人を( ① )、幼少期から聞こえにくいため補聴器を使う人を( ② )、音声言語獲得後に聞こえなくなった人を( ③ )という。
聾者, 難聴者, 中途失聴者
3
先天性無痛無汗症では、軽度~中等度の( 障害)を伴い、保護プレートを装着して( )を防止することが大切である。
知的能力障害, 口腔外傷
4
味覚障害の原因には、薬剤や、( )の欠乏などがある。
亜鉛
5
言葉の障害には、言語能力の障害(( ① ))、音響信号として音声を正しく表出できない( ② )、声帯によって表出される音声の障害(( ③ )など)がある。
失語症, 音声言語障害, 嗄声
6
音声言語障害の原因には、小児期では音声言語学習過程での( 性)構音障害、成人期では脳血管疾患などの神経障害があり、音声言語障害の評価は( )が行うことが多い。
機能, 言語聴覚士
7
統合失調症とは、いくつかの段階を経て進行する慢性疾患で、陽性症状(( )、( )、まとまりのない思考および発語、奇異で不適切な行動など)と陰性症状(感情の平板化、( )など)があり、生活の障害と病識の障害を伴う疾患である。
幻覚, 妄想, 意欲欠如
8
統合失調症の口腔と歯の特徴には、①う蝕と歯周病の罹患率が(高い・低い)、②精神症状による食物の丸のみや一口量調節困難による( )、③咽頭部の機能障害による( )障害、④服用薬の副作用による振戦などがある。
高い, 窒息, 嚥下
9
抗精神薬服用者には、副作用による錐体外路症状が出現するが、顎口腔周囲の不随意運動を( )、顎口腔領域の筋緊張異常を( )という。
オーラルジスキネジア, ジストニア
10
うつ病(大うつ性障害)では、一般に精神状態により口腔衛生管理能力が低下するが、向精神薬の副作用による( )低下も口腔衛生不良の原因になる。
唾液分泌
11
WHOにより、てんかんとは、「種々の成因によってもたらされる慢性の脳の疾患で、( )の過剰な発射に由来する反復性の発作(( ))を特徴とし、それにさまざまな臨床症状および検査所見をともなう」と定義されている。
大脳ニューロン, てんかん発作
12
てんかん患者では、( 薬)(主に( ))による歯肉増殖がみられ、また発作時の意識喪失による転倒や衝突、落下などのために顔面・口腔の( )リスクが大きい。
抗てんかん薬, フェニトイン, 外傷
13
歯肉増殖は、( )を徹底することで改善可能であるが、歯肉増殖が著しい場合は( )の適応となる。
口腔清掃, 歯肉切除
14
認知症のうち、記憶喪失が早期に出現し、記憶喪失が顕著の場合には満腹中枢の異常による過食もみられるのはどれか。
アルツハイマー型認知症
15
認知症のうち、意識の変動、精神症状(幻覚、特に幻視や妄想)、パーキンソニズムに伴う摂食嚥下障害が起こりやすいのはどれか。
レビー小体型認知症
16
認知症のうち、決まった食品や料理に固執する食行動がみられるのはどれか。
前頭側頭型認知症
17
摂食障害のうち、標準体重-20%以上のやせ(極端な体重減少)がみられる神経性やせ(無食欲)症(拒食症)では、多数歯の( )(( ))がみられる。
う蝕, 酸蝕症
18
身体的虐待では、身体や手足、顎顔面への( )が多く、口腔内では前歯の( )や( )がみられる。また、ネグレクトでは、多発性のの( )う蝕が多い。
外傷, 破折, 脱臼, 未処置
19
話し言葉が理解しにくい患者には、( )(補助代替コミュニケーション)を応用する。
AAC
20
視覚障害者への案内誘導(手引き)の際は、誘導者が視覚障害者の半歩(前・後ろ)に立ち、誘導者が( )か( )の上を視覚障害者に持ってもらいながら移動する。
前, 肩, 肘
21
聴覚障害者と手話通訳を介して会話する際は、(聴覚障害者・手話通訳者)の方をみて話すようにする。
聴覚障害者
22
知的能力障害のある患者には、( )・( )・( )言い、成人の患者には、発達年齢にかかわらず平易な言葉を用いても子ども扱いはしない。
やさしく, ゆっくり, はっきり
23
自閉スペクトラム症患者に行う視覚支援には、①絵や写真、②サイン(手話に似た手の動き)とシンボル(記号)を組み合わせたものである( 法)、③( )(絵カード交換式コミュニケーションシステム)、④( )(自閉スペクトラム症および関連するコミュニケーション障害小児のための治療と教育)などがある。
マカトン法, PECS, TEACCH
24
TEACCHには、①物理的構造化(( )の構造化):どこで何をするのか、②スケジュールの構造化(( )の構造化):いつ、何をするのか、③ワークシステム(( )の構造化):何をどれくらいするのか、がある。
空間, 時間, 手順
25
TEACCHにおいて、「診療前に、その日に予定している一連の手順を絵カードを見せながら説明し、先の見通しを持たせる」は何に当てはまるか。
スケジュールの構造化(時間の構造化)
26
TEACCHにおいて、「間仕切りカーテンをして集中しやすい環境をつくる」は何に当てはまるか。
物理的構造化(空間の構造化)
27
TEACCHにおいて、「SD法やカウント法も併用し、何をどのくらい行うか理解させる」は何に当てはまるか。
ワークシステム(手順の構造化)
28
TEACCHにおいて、「終わりの区切りを明確にするため終了した項目は『おわり』箱に入れる」は何に当てはまるか。
ワークシステム(手順の構造化)
29
PECS(絵カード交換式コミュニケーションシステム)とは、絵や( )の描かれたカードを、( )の代わりに用いる双方向コミュニケーション法である。
シンボル, 言葉
30
自閉スペクトラム症への苦手な点と対応方法について、①状況から想像すること、②変化への対応、③耳で聞いて理解すること、④多くの情報を整理すること、⑤抽象的表現や皮肉の理解への対応として適切なものを、それぞれ選びなさい。
状況を説明、行動を指示する, いつもとは違うときには前もって予告しておく、安心させる, 眼で見て理解しやすく示す(構造化する), 情報を整理し、余計なものをなくす, 具体的に、明確に伝える
31
行動療法には、①情動反応をなくしていく場合は( )(古典的)条件付け理論の応用、②適応行動を習得させていく場合には( )条件付け理論の応用が行われる。
レスポンデント, オペラント
32
次のうち、不安軽減法に当てはまるのはどれか。3つ選びなさい。
刺激統制法, リラクゼーション, エキスポージャー
33
次のうち、行動形成法に当てはまるのはどれか。3つ選びなさい。
応用行動分析, トークンエコノミー, タイムアウト法
34
次の行動療法のうち、患者にとって快適で不適応行動が生じにくいように、緊張や恐怖・不快を生じるような刺激を周囲環境から少なくするのはどれか。
刺激統制法
35
次の行動療法のうち、特定の刺激に対して過剰な緊張や恐怖反応を示す人に、その刺激の弱いものから強いものへと並べた不安階層表を作成し、それに沿って順に想像してリラックスさせる方法を習得するものはどれか。
系統的脱感作法
36
次の行動療法のうち、歯科医師や歯科衛生士が恐怖となっている刺激を弱いものから少しずつ実際に与えることを繰り返し行い、過敏反応がなくなるように誘導する方法はどれか。
現実脱感作法
37
次の行動療法のうち、想像上の恐怖に囚われている対象に、大量の恐怖刺激を強引に経験させて恐怖を克服させる方法はどれか。
フラッディング法
38
次の行動療法のうち、エキスポージャーの1つで、治療時にどれくらいの時間だけ耐えたらよいのかカウントしながら気を逸らせる方法はどれか。
カウント法
39
次の行動療法のうち、先行刺激・行動・反応・後続刺激の3要素によるものはどれか。
応用行動分析
40
次の行動療法のうち、あらかじめ約束した行動ができたときに与えられるトークン(代用貨幣=ポイント)を貯めると、ほしいものや金銭に換えてもらえたり、好きなことをさせてもらえる方法はどれか。
トークンエコノミー
41
次の行動療法のうち、好ましくない行動に対して、貯めたポイントを取り上げられたり、後始末や追加の作業をさせられたりする方法はどれか。
レスポンスコスト法
42
次の行動療法のうち、目標行動となる課題を難易度でスモールステップに分け、その課題を少しずつクリアさせながら少しずつ系統的に強化し、確実に達成できるようにする方法はどれか。
シェイピング法
43
次の行動療法のうち、泣いて暴れたり、興奮が収まらないようなときに、しばらく構わず放置したり、小部屋に入れて落ち着く(クールダウンする)のを待つ方法はどれか。
タイムアウト法
44
次の行動療法のうち、声の強弱・口調などを調整して話しかけることによって患者に働きかける方法はどれか。
ボイスコントロール法
45
次の行動療法のうち、想像上の恐怖に囚われている患者に対し、他人の歯科治療場面をじかに見せたり(直接モデリング)、絵本や動画などで見せたり(間接モデリング)して、疑似体験をしてもらう方法はどれか。
モデリング法
46
行動療法は、発達年齢が( )ぐらいに達していなければ歯科治療への適応は困難である。
3歳半
関連する問題集
①-2 構造物の機能
①-1 細胞
②血液・循環
③呼吸
④筋と運動
⑤神経
⑥感覚・消化吸収
⑦腎機能と排尿・内分泌・体温
①総論
②疫学
③人口
④健康と環境1
⑤健康と環境2
⑥感染症
⑦食品と健康
①歯の概論
②永久歯❶-2犬歯
③永久歯❷-1小臼歯
④-1永久歯❸下顎大臼歯
⑤乳歯
⑥歯列・咬合-2特色ある歯の形態
③永久歯❷-2上顎大臼歯
④-2歯の鑑別
⑥咬合・歯列-1歯の配列と咬合
①細胞
②組織
③発生
④歯と歯周組織の発生
⑥口腔解剖学❷-1歯髄
⑤口腔解剖学❶-1エナメル質
⑤口腔解剖学❶-2象牙質・歯髄複合体
⑥口腔解剖学❷-2セメント質
①病理学序論と病因論
②遺伝性疾患と先天異常
③循環障害
④代謝障害と退行性病変
⑤増殖と修復
⑥炎症と免疫応答異常
⑦腫瘍
到達目標
到達目標
小テスト
③生命の変遷
④生物は細胞からできている
⑤生命の単位(細胞)、細胞小器官
⑥細胞の様々な活動
⑦細胞の一生と個体の成り立ち1
⑧細胞の一生と個体の成り立ち2
⑨生命の連続1:生殖
⑩生命の連続2:遺伝と遺伝子
⑫刺激の受容と反応
⑬内部環境を保つ仕組み1
⑭内部環境を保つ仕組み2
①物質とは何だろう1
②物質とは何だろう2
③気体について知ろう1
④気体について知ろう2
⑤物質が水に溶けるとは1
⑥物質が水に溶けるとは2
⑦酸化とは、還元とは1
⑨化学反応では原子の組換えが起こっている1
⑪有機化合物とは何だろう1
⑭ヒトをつくっているものは何だろう
①物質とは何だろう1-2
②物質とは何だろう2-2
⑥物質が水に溶けるとは2-2
⑨化学反応では原子の組換えが起こっている1-2
⑪有機化合物とは何だろう1-2
⑫有機化合物とは何だろう2-2
⑬有機化合物とは何だろう3-2
⑭ヒトをつくっているものは何だろう-2
⑤生命の単位(細胞)、細胞小器官-2
⑥細胞の様々な活動-2
⑦細胞の一生と個体の成り立ち1-2
⑧細胞の一生と個体の成り立ち2-2
⑩生命の連続2:遺伝と遺伝子-2
⑪生命の連続3:発生-2
⑫刺激の受容と反応-2
⑬内部環境を保つ仕組み1-2
⑭内部環境を保つ仕組み2-2
①薬物の作用
①小テスト
②薬物動態
②小テスト
③う蝕と歯周病の基礎知識(口腔内の付着物・沈着物について)
③❶薬物の適用方法の種類と特徴
⑨歯面研磨・歯面清掃
③❷薬物の作用に影響を与える要因
③小テスト
⑧パワースケーラー
④❶薬物の副作用、有害作用
④❷医薬品を適用する際の注意
④小テスト
⑦手用スケーラー
⑤❶薬物の取り扱い
⑤❷薬物と法律・薬物と医薬品
⑥機能的問題の把握
⑤小テスト
⑤口腔内の観察項目とポイント
⑥❶ビタミンとホルモン
⑥❷末梢神経系に作用する薬物
④う蝕と歯周病の基礎知識(う蝕・歯周病について)
⑥小テスト
②口腔の基礎知識
⑦中枢神経系に作用する薬物
⑦小テスト
①総論
①概要
②妊産婦期
③乳児期
④幼児期
⑤学齢期
⑥青年期
⑧老年期
感染予防
基本位置と姿勢
ライティング・施術
衛生材料
バキュームテクニック
フォーハンドテクニック
口腔、口蓋、舌等
舌の支配神経
舌筋
三大唾液腺
頭蓋の上面(縫合、泉門)
顔面をつくる骨
末梢神経の通る孔
咀嚼筋の起始停止
舌骨上筋群
外頸動脈
神経まとめ
☆暗記
太線
項目別効果測定❶
項目別効果測定❷
標識・標示の種類と意味
仮免問題
本免問題
①歯科材料の基礎知識1
中間試験誤答多問題
②小テスト
①歯の発育異常
①確認テスト
①保険に関わる国の統計
③合着材・接着材
③小テスト
①小テスト
④-1印象材
②歯の損傷と着色・付着物
④-2模型用材料
②確認テスト
④小テスト
②小テスト
③う蝕
⑤-1成形修復材
まとめ1
③確認テスト
⑤-2仮封材
③小テスト
まとめ2
⑤小テスト
④象牙質・歯髄複合体の病態
⑥-1ワックス
①食生活と栄養
⑥-2金属
②栄養素の消化吸収
④確認テスト
④小テスト
③食事摂取基準
⑥-3セラミックス
⑥小テスト
④糖質
⑤歯周組織の病態1
⑤確認テスト
⑦歯科補綴に関わる材料
⑤小テスト
⑥歯周組織の病態2
⑥確認テスト
⑥小テスト
②保険情報と疫学
⑦口腔粘膜の病変
⑦確認テスト
①小テスト
⑦小テスト
現代社会の諸課題
①循環器系・腎臓に作用する薬物
①疾病と微生物
②呼吸器系に作用する薬物
②小テスト
③消化器系・血液に作用する薬物
人間としてのあり方・生き方
④免疫と薬
個人の尊重と法の支配
⑤悪性腫瘍と薬・代謝性疾患治療薬
②微生物の病原性
スライド
②小テスト
小テスト⑥
④喜怒哀楽の心
③歯科疾患の指数
③微生物の病原性・ウイルス
⑤タンパク質
⑥脂質
⑦ビタミンと難消化性炭水化物
⑧ミネラル
⑤保健統計の方法
③小テスト
④小テスト
④宿主防御機構と免疫1
⑥かしこさの心理
③小テスト
④小テスト
⑤宿主防御機構と免疫2
⑥炎症と薬
⑦考えるこころ
①地域保健
②地域保健行政の組織
③地域保健の新しい概念
④地域保健活動の進め方
⑤母子保健
⑥学校保健
⑦成人保健
⑧産業保健
⑨高齢者保健
⑩災害時の歯科保健
⑪国際保健
⑥院内感染対策と滅菌・消毒
⑦痛みと薬
⑤小テスト
⑥小テスト
⑦小テスト
スライド
⑦細菌培養と顕微鏡観察/まとめ
教科書
⑧局所麻酔薬
①フッ化物の応用
②フッ化物の毒性と急性中毒への対応
③小窩裂溝填塞法(フィッシャーシーラント)
④歯周病・う蝕活動性試験
⑤PMTC・3DS
⑥シャープニング
⑦偶発事故の予防と対策
まとめ
①確認問題
⑨抗感染症薬
②確認問題
②小テスト
歯ブラシの毛先を使ったブラッシング法
歯ブラシのわき腹を使ったブラッシング法
⑩消毒に使用する薬
①口腔細菌叢
①確認テスト
①小テスト
②デンタルプラーク
②確認テスト
②小テスト
⑨食生活と健康
⑩「食事バランスガイド」「食事計画」「水の代謝」
⑪「ライフステージ別栄養と調理」
⑫食べ物と健康
⑪う蝕予防薬
③確認テスト
③小テスト
最終試験
⑨口腔領域の嚢胞
⑨確認問題
⑨小テスト
⑩口腔領域の腫瘍、口腔癌
⑩確認問題
⑩小テスト
⑪顎骨の病変
⑪確認問題
⑪小テスト
⑫唾液腺の病変
⑫確認問題
⑫小テスト
⑬口腔領域の奇形
⑬確認問題
⑬小テスト
⑭口腔組織の加齢変化
⑭確認問題
④確認テスト
④小テスト
⑤確認テスト
⑤小テスト
⑥確認問題
⑥小テスト
⑦確認問題
③確認問題
⑤確認問題
⑤小テスト
⑥確認問題
⑥小テスト
⑦確認問題
試験
まとめ
①
②
③
④
⑤
⑥
⑦
①基本設定
②シックルスケーラー
③分析のためのデータ
④口腔内診査・プロービング
ラバーダム防湿
全身疾患をもつ患者と歯科診療補助
成形歯冠修復材の補助
切削・研磨器具の取り扱いと管理
③合着材・接着材
④セメント
⑤印象材
⑩石膏
⑬精密印象材
①概要、先天異常と発育異常
①確認問題
①小テスト
②損傷、口腔粘膜疾患、炎症
②確認問題
②小テスト
③嚢胞、腫瘍および腫瘍類似疾患、血液疾患
③確認問題
③小テスト
④顎関節疾患、唾液腺疾患、神経性疾患、口腔心身症
④確認問題
④小テスト
⑤口腔外科診療の実際1
⑤確認問題
⑤小テスト
⑥口腔外科診療の実際2、歯科治療と歯科麻酔1
⑥確認問題
⑥小テスト
⑦歯科治療と歯科麻酔2
⑦確認問題
まとめ
①
お気に入り問題まとめ
②
まとめ
③
お気に入り問題まとめ
④
まとめ
③歯周疾患の検査
⑤
演習問題
②歯髄保存療法
⑥
⑦
③歯髄除去療法・根管治療
①概要、基礎知識
⑤歯周治療における歯科衛生士の役割
⑥歯周外科治療
①概論
①確認テスト
④根管治療の術式
⑤根管充填
②成長発育
①小テスト
②クラウン・ブリッジ治療の概要
⑥外科的歯内療法
③咬合
②確認テスト
①②③小テスト
③クラウン・ブリッジ治療の流れと診療の補助
④検査と診断
⑤矯正歯科治療における生体力学と生体反応
④⑤小テスト
④特殊な口腔装置を用いる治療、インプラント治療
⑥矯正歯科治療と装置
⑤全部床義歯、部分床義歯1
カルテ記入
⑥全部床義歯、部分床義歯2
仮封材・仮着材
部分床義歯
⑦全部床義歯、部分床義歯3
全部床義歯
①小児歯科診療の基礎知識1
①加齢による身体的・精神的変化と疾患1
①障害の概念
①確認問題
①確認問題
①放射線と歯科医療
①小テスト
②口内法エックス線撮影1
①確認問題
①小テスト
②小テスト
②小児歯科診療の基礎知識2
③口内法エックス線撮影2
③小テスト
②確認問題
②小テスト
④口内法エックス線撮影3
④小テスト
③小児歯科診療の基礎知識3
⑤口内法エックス線撮影4
③確認問題
⑤小テスト
③小テスト
⑥その他の撮影法
⑥小テスト
④確認問題
⑦エックス線画像の観察、放射線治療
④小テスト
⑤確認問題
⑤小テスト
⑥確認問題
⑥小テスト
⑦確認問題
まとめ
①小テスト
①臨床検査とは、生体検査
②検体検査(血液検査1)
③検体検査(血液検査2、感染症検査、病理検査)
②確認問題
②小テスト
④口腔領域の臨床検査1
⑤口腔領域の臨床検査2
③摂食嚥下リハビリテーション
③確認問題
⑥
⑦
③小テスト
④小テスト
⑤確認問題
⑤小テスト
⑥確認問題
⑥小テスト
⑦確認問題
①小テスト
②歯科医療で特別な支援が必要な疾患1
②確認問題
②小テスト
③確認問題
③小テスト
④小テスト
⑤確認問題
⑤小テスト
⑥確認問題
⑥小テスト
⑦確認問題
①病院における歯科衛生士の役割
②看護の概念
③バイタルサインについて
④バイタルサインの測定法
⑤患者とのコミュニケーション
⑥患者への支援
⑦摂食
⑦保定装置、口唇裂・口蓋裂、器具
⑧
⑥⑦⑧小テスト
⑦小テスト
キュレットタイプスケーラー
口腔領域の臨床検査
超音波スケーラー
国家試験対策小テ⑥(2024-05-29)
歯科予防処置論
①病院外来での業務
②入院を要する患者の介護
③口腔ケア
④救急時の看護
⑤感染対策と医療安全対策
⑥地域社会における看護のあり方
⑦在宅医療における歯科衛生士の役割
口腔領域の臨床検査