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問題一覧
1
WHOでは、健康について、「健康とは単に疾病の無い状態ではなく、( )、( )、( )すべての面で良好な状態のことを指す」と定義されている。
肉体的, 精神的, 社会的
2
LeavellとClarkの提唱した予防の水準について、第一次予防には( )増進と( )予防、第二次予防には早期( )と早期( )、( )、第三次予防には( )がある。
健康, 疾病, 発見, 対処, 合併症対策, リハビリテーション
3
8020運動について、健康日本21(第2次)における目標値は( )%、達成値は( )%(2016年当時)である。
50, 51.2
4
歯と骨の組成について、エナメル質の①無機成分、②有機成分および③水分の含量の重量比として正しいものをそれぞれ選びなさい。
97%, 1%, 2%
5
歯と骨の組成について、象牙質の①無機成分、②有機成分および③水分の含量の重量比として正しいものをそれぞれ選びなさい。
69%, 20%, 11%
6
歯と骨の組成について、骨の①無機成分、②有機成分および③水分の含量の重量比として正しいものをそれぞれ選びなさい。
70%, 22%, 8%
7
次のうち、耳下腺の構造として正しいのはどれか。
純漿液腺
8
次のうち、顎下腺の構造として正しいのはどれか。
混合腺(漿液性優位)
9
次のうち、舌下腺の構造として正しいのはどれか。
混合腺(粘液性優位)
10
大唾液腺の導管の名前は何か。①耳下腺、②顎下腺、③舌下腺についてそれぞれ答えなさい。
ステンセン管, ワルトリン管, バルトリン管
11
唾液の各成分について、pH緩衝作用がある成分はどれか。1つ選びなさい。
HCO₃
12
唾液の各成分について、石灰化作用がある成分はどれか。3つ選びなさい。
カルシウム, リン酸, フッ化物
13
唾液の各成分について、潤滑作用がある成分はどれか。1つ選びなさい。
ムチン
14
唾液の各成分について、脱灰抑制・再石灰化促進作用がある成分はどれか。1つ選びなさい。
ヒスタチン/スタテリン
15
唾液の各成分について、消化作用がある成分はどれか。1つ選びなさい。
唾液アミラーゼ
16
唾液の各成分について、抗菌因子はどれか。5つ選びなさい。
分泌型IgA, ラクトフェリン, リゾチーム, ペルオキシダーゼ, ヒスタチン
17
血清カルシウムについて、濃度上昇に関わるホルモンはどれか。すべて選びなさい。
パラトルモン, 活性化ビタミンD
18
血清カルシウムについて、濃度減少に関わるホルモンはどれか。すべて選びなさい。
カルシトニン
19
3種類の舌乳頭の名称を答えよ。
茸状乳頭, 葉状乳頭, 有郭乳頭
20
味覚の基本5味を答えよ。
甘味, 塩味, 酸味, 苦味, うま味
21
次の器官のうち、発声器官をすべて選びなさい。
肺, 喉頭, 声帯
22
次の器官のうち、構音器官をすべて選びなさい。
下顎, 舌, 唇, 軟口蓋, 歯
23
相互に影響しあい悪化する、代表的な①口腔疾患と②全身疾患をそれぞれ答えよ。
歯周病, 糖尿病
24
歯面沈着物のうち、食物残渣の特性について、①細菌性の有無、②洗口で除去可能かどうか、③歯ブラシで除去可能かどうか、それぞれ選びなさい。
①×, ②○, ③○
25
歯面沈着物のうち、プラークの特性について、①細菌性の有無、②洗口で除去可能かどうか、③歯ブラシで除去可能かどうか、それぞれ選びなさい。
①○, ②×, ③○
26
歯面沈着物のうち、マテリアアルバの特性について、①細菌性の有無、②洗口で除去可能かどうか、③歯ブラシで除去可能かどうか、それぞれ選びなさい。
①○, ②○, ③○
27
歯面沈着物のうち、歯石の特性について、①細菌性の有無、②洗口で除去可能かどうか、③歯ブラシで除去可能かどうか、それぞれ選びなさい。
①○, ②×, ③×
28
歯面沈着物のうち、ペリクルの特性について、①細菌性の有無、②洗口で除去可能かどうか、③歯ブラシで除去可能かどうか、それぞれ選びなさい。
①×, ②×, ③×
29
歯面沈着物のうち、ステインの特性について、①細菌性の有無、②洗口で除去可能かどうか、③歯ブラシで除去可能かどうか、それぞれ選びなさい。
①×, ②×, ③△
30
口腔清掃法の分類を4つ答えよ。
自然的清掃法, 人工的清掃法, 手術的清掃法, 化学的清掃法
31
刷掃法について、①毛先を用いる方法、②毛束の脇腹を用いる方法の目的をそれぞれ答えなさい。
プラーク除去, 歯肉マッサージ
32
次の刷掃法のうち、毛先を用いる方法をすべて選びなさい。
縦磨き法, 横磨き法, フォーンズ法, バス法, バス改良法, スクラビング法
33
次の刷掃法のうち、毛束の脇腹を用いる方法をすべて選びなさい。
ローリング, チャーターズ法, ゴッドリーブ法, スティルマン法, スティルマン改良法
34
スクラビング法とバス法の違いについて説明した文について、空欄を埋めなさい。 スクラビング法は歯面に( )度、バス法は( )度で当てる。
90, 45
35
電動歯ブラシのについて注意することは、動かし方は( )、歯磨剤は( )や( )の入っていないもの(専用の歯磨剤)を選ぶ、である。
手で動かさずに当てる, 研磨剤, 発泡剤
36
歯ブラシのみでは歯間部の歯垢除去率は( )%程度に留まる。
60
37
歯間部の隙間が狭い場合は( )を、広い場合は( )を用いる。
フロス, 歯間ブラシ
38
プラーク染め出し液に用いられる色素のうち、赤系には( )、( )、( )、青系には( )などがある。
エリスロシン, 中性紅, フロキシン, ブリリアントブルー
39
不適切な歯磨きにより歯肉の( ① )が起こり、歯頚部象牙質が露出する。 象牙質はエナメル質より柔らかいため( ② )が起こる。また、歯肉( ① )にともない辺縁歯肉が肥厚する現象を( ③ )、V字もしくはY字状に切れ込みが入ったような形の歯肉( ① )を( ④ )と呼ぶ。
退縮, 楔状欠損, フェストゥーン, クレフト
40
医薬品は治療を目的とし、一般用医薬品と( ① )が必要な医療用医薬品に分類される。化粧品は( ② )と化粧品に分類され、( ② )は( ③ )を目的とする。
処方箋, 医薬部外品, 予防
41
歯磨剤の基本成分6つとは、( )・( )、( )、( )、( )、( )、( )である。
清掃剤, 研磨剤, 湿潤剤, 発泡剤, 粘結剤, 香味剤, 保存料
42
歯磨剤の基本成分について、研磨剤の代表的な成分を6つ答えよ。
リン酸水素カルシウム, 炭酸カルシウム, ピロリン酸カルシウム, 不溶性メタリン酸ナトリウム, 無水ケイ酸, 水酸化カルシウム
43
歯磨剤の基本成分について、保湿剤の代表的な成分を3つ答えよ。
グリセリン, ソルビトール, プロピレングリコール
44
歯磨剤の薬用成分について、う蝕予防(歯質の強化)に関わる代表的な成分を2つ答えよ。
モノフルオロリン酸ナトリウム, フッ化ナトリウム
45
歯磨剤の薬用成分について、知覚過敏予防に関わる代表的な成分を2つ答えよ。
乳酸アルミニウム, 硝酸カリウム
46
次の歯磨剤の基本成分のうち、洗口剤に含まれないものを2つ選びなさい。
清掃剤・研磨剤, 粘結剤
47
齲蝕の疫学的特性には、①有病率が高く、かつ( )が罹患する、②( )期に多発する、③( )や歯面により齲蝕感受性は発なる、④永久歯では( )が認められる、⑤( )が無く、齲蝕経験として痕跡が残る、⑥( )や環境などに影響される、⑦口腔( )が関与している、⑧( )可能な疾患である、がある。
多数歯, 小児, 歯種, 性差, 自然治癒力, 生活習慣, 細菌, 予防
48
わが国における齲蝕有病率を見ると、( )歳前後までは減少傾向だが、( )歳以上で増加傾向となっている。
30, 50
49
dft指数とは、齲蝕である(①乳歯・永久歯)と治療した( ① )の本数から求める数値であり、( ② )歳まで上昇し、10歳から低下する。DMFT指数は加齢とともに(③増加・減少)する。
乳歯, 6, 増加
50
歯周病の疫学的特性には、①有病率が高い疾患で、40歳以後の歯の( )の主な原因である、②年齢と歯周疾患には強い関連性があり、( )歳以降に急増する、③口腔( )状態と歯周疾患の有病状態とは、密接な関連性がある、④罹患しやすい歯種は( )と( )である、⑤( )習慣や( )など環境因子との関係が指摘されている、などがある。
喪失, 40, 清掃, 大臼歯, 前歯, 喫煙, 糖尿病
51
次の不正咬合のうち、多いのはどちらか。
叢生
52
関節の雑音を自覚するのは( ① )歳が最も多く、男女では(②男性・女性)の方が多い。
①20〜24, ②女性
53
口腔癌の頻発部は( )で、原因は( )、( )、( )が挙げられる。
舌, 喫煙, 飲酒, 機械的刺激
54
う蝕病因論について、う蝕の原因菌はかつて乳酸桿菌とされたが、現在は( )が主要な原因菌であると特定されている。
ミュータンスレンサ球菌
55
う蝕病因論について、分子レベルで見ると、細菌が産生した有機酸が( )と化学反応を起こすことで歯の脱灰が起こり、う蝕が発生する。
ヒドロキシアパタイト
56
ヒドロキシアパタイトの分子式は、( )₁₀(( )₄)₆(( ))₂である。
Ca, PO, OH
57
う蝕病因論について、初期う蝕ではエナメル質の表面は連続性を失われておらず、唾液の( )作用により可逆的に変化する。
再石灰化
58
Keyesはう蝕の発生を( ① )要因、( ② )要因、( ③ )要因の3つで説明した。その後NewbrunがKeyesの3つの輪に( ④ )要因を加え、4つの輪の共同作用の結果としてう蝕が発生すると説明した。近年ではFejerskovが( ③ )要因をさらに掘り下げ、( ⑤ )要因や( ⑥ )要因として間接的に影響を与えていると説明した。
宿主, 病原, 環境, 時間, 社会環境, 保健行動
59
う蝕に関わる細菌は、①歯面への( )、②( )の産生、③( )産生の能力を持つ。
定着, 不溶性グルカン, 酸
60
次の齲蝕活動性試験のうち、酸化還元能を調べる試験はどれか。
RDテスト
61
次の齲蝕活動性試験のうち、カルシウム溶解量(脱灰能)を調べる試験はどれか。
フォスディックテスト
62
次の齲蝕活動性試験のうち、緩衝能を調べる試験はどれか。
ドライゼンテスト
63
次の齲蝕活動性試験のうち、ブドウ糖残留時間を調べる試験はどれか。
グルコースクリアランステスト
64
次の齲蝕活動性試験のうち、食後のプラークpHの変化を調べる試験はどれか。
ステファンカーブ
65
う蝕予防法について、第一次予防には( )、( )、第二次予防には( )・( )、( )、第三次予防には( )がある。
健康増進, 特異的予防, 早期発見, 即時処置, 機能喪失阻止, リハビリテーション
66
萌出後の歯質に対する予防法を2つ挙げよ。
フッ化物応用, 小窩裂溝填塞
67
ヒドロキシアパタイトの分子式は、( )₁₀(( )₄)₆(( ))₂である。
Ca, PO, OH
68
フルオロアパタイトの分子式は、( )₁₀(( )₄)₆( )₂である。
Ca, PO, F
69
フッ化ナトリウムの分子式は、( )である。
NaF
70
フッ化物の毒性について、フッ化物を非常に(高い・低い)濃度で(長い・短い)期間与え続けると慢性症状が現れる。慢性症状のうち硬組織への影響は歯の( )や( )がある。軟組織への影響は( ) や( )などへの臓器障害が挙げられる。
高い, 長い, フッ素症, 骨硬化症, 腎臓, 甲状腺
71
フッ化物の急性中毒は、体重1kgあたりフッ素約( )mgで発現する。
2
72
フッ化物歯面塗布に用いる 薬剤には、( )%( )溶液、( )%・( )%( )溶液、( )%( )溶液/ゲルの3つがある。
2, フッ化ナトリウム, 4, 8, フッ化第一スズ, 2, リン酸酸性フッ化ナトリウム
73
フッ化物歯面塗布の術式には、( )法(一般法)、( )法、( )法がある。
綿球塗布, トレー, イオン導入
74
フッ化物洗口について、適用の条件は( )が可能になること、最も大きな効果が出る年齢は( )〜( )歳である。
ブクブクうがい, 4, 14
75
歯磨剤に配合されるフッ化物について、国内で承認されている2つの成分とは、フッ化ナトリウムと何か。
モノフルオロリン酸ナトリウム
76
フッ化物イオン濃度の上限は、市販歯磨剤は( )ppm、医療用ペーストは( )ppmである。
1,500, 9,000
77
水道水フロリデーションは、フッ化物によるう蝕抑制法の中で、もっとも( )対効果が高い。水道水の至適イオン濃度は( )で評価する。
費用, CFI
78
歯周組織の模式図を示す。アは( )上皮、イは( )上皮である。
歯肉溝, 付着
79
歯周組織の模式図を示す。ウは( )-( )境である。
セメント, エナメル
80
歯周組織の模式図を示す。エは( )歯肉、オは( )性付着、カは( )性付着である。また、オ+カは( )、エ+付着歯肉は( )歯肉である。
遊離, 上皮, 結合組織, 生物学的幅径, 角化
81
歯肉炎と歯周病の違いについて述べた文である。空欄を埋めよ。 歯肉炎は( )に炎症が( )、歯周病は炎症により( )の( )が進んでいる状態。
歯肉, 限局, 歯周組織, 破壊
82
歯周病の原因菌について、RED complexに分類されるものを3つ答えなさい。
Porphyromonas gingivalis, Treponema denticola, Tannerella forsythia
83
歯周病の原因菌について、限局型侵襲性歯周炎に密接に関係するものを答えなさい。
Aggregatibacter actinomycetemcomitans
84
歯周病と相互に原因となる疾患と生活習慣病(体の状態)を2つ挙げよ。
糖尿病, 肥満
85
口内炎の分類名を5つ記せ。
アフタ性口内炎, カタル性口内炎, びらん性口内炎, 潰瘍性口内炎, 偽膜性口内炎
86
口腔癌について、組織学的な分類では口腔癌の80%以上が( )であり、発生する部位では( )が最も多い。
扁平上皮癌, 舌
87
口腔癌について、日本でのリスクファクターとして大きなものは( ) と( )であり、( )(ヒトパピローマウイルス)の感染もリスクファクターとなる可能性が示唆されている。
タバコ, アルコール, HPV
88
不正咬合について、Angleの分類では、Ⅰ級は( ① )は互いに望ましい関係にあるが、( ② )が( ① )内で異常な関係になっている、Ⅱ級は(③上顎・下顎)歯列弓が(④上顎・下顎)歯列弓に対して正常よりも(⑤近心・遠心)に咬合するもの、Ⅲ級は( ③ )歯列号が( ④ )歯列弓に対して正常よりも(⑤近心・遠心)に咬合するもの、とされている。
上下顎, 歯, 下顎, 上顎, 遠心, 近心
89
顎関節症のうち、Ⅲ級a型は、( ① )は閉口時において( ② )の(③前方・後方)に位置し、開口に伴い復位(④する・しない)、Ⅲ級b型は、( ① )は閉口時において( ② )の( ③ )に位置し、開口に伴い復位(⑤する・しない)、Ⅳ級は( ⑥)を伴う関節組織の( ⑦ )を特徴とする( ⑧)性関節障害である。
関節円板, 下顎頭, 前方, する, しない, 骨変化, 破壊, 退行
90
口臭に関わる代表的な化学物質を3つ挙げよ。
硫化水素, メチルメルカプタン, ジメチルサルファイド
91
口腔乾燥症に影響する代表的な自己免疫疾患名を記せ。
シェーグレン症候群
92
妊娠時の歯周病のリスクファクターには、①( )による口腔( )状態の悪化、②( )を好む( )など 歯周病原因菌の増加、③( )の発症による( )の低下などがある。
つわり, 清掃, 女性ホルモン, Prevotella intermedia, 妊娠性エプーリス, 清掃性
93
次のうち、生理的口臭患者で産生が多いのはどれか。
硫化水素
94
次のうち、歯周病患者で高い濃度で検出されるのはどれか。
メチルメルカプタン
95
次のうち、消化管の異常で発生するのはどれか。
ジメチルサルファイド
関連する問題集
①-2 構造物の機能
①-1 細胞
②血液・循環
③呼吸
④筋と運動
⑤神経
⑥感覚・消化吸収
⑦腎機能と排尿・内分泌・体温
①総論
②疫学
③人口
④健康と環境1
⑤健康と環境2
⑥感染症
⑦食品と健康
①歯の概論
②永久歯❶-2犬歯
③永久歯❷-1小臼歯
④-1永久歯❸下顎大臼歯
⑤乳歯
⑥歯列・咬合-2特色ある歯の形態
③永久歯❷-2上顎大臼歯
④-2歯の鑑別
⑥咬合・歯列-1歯の配列と咬合
①細胞
②組織
③発生
④歯と歯周組織の発生
⑥口腔解剖学❷-1歯髄
⑤口腔解剖学❶-1エナメル質
⑤口腔解剖学❶-2象牙質・歯髄複合体
⑥口腔解剖学❷-2セメント質
①病理学序論と病因論
②遺伝性疾患と先天異常
③循環障害
④代謝障害と退行性病変
⑤増殖と修復
⑥炎症と免疫応答異常
⑦腫瘍
到達目標
到達目標
小テスト
③生命の変遷
④生物は細胞からできている
⑤生命の単位(細胞)、細胞小器官
⑥細胞の様々な活動
⑦細胞の一生と個体の成り立ち1
⑧細胞の一生と個体の成り立ち2
⑨生命の連続1:生殖
⑩生命の連続2:遺伝と遺伝子
⑫刺激の受容と反応
⑬内部環境を保つ仕組み1
⑭内部環境を保つ仕組み2
①物質とは何だろう1
②物質とは何だろう2
③気体について知ろう1
④気体について知ろう2
⑤物質が水に溶けるとは1
⑥物質が水に溶けるとは2
⑦酸化とは、還元とは1
⑨化学反応では原子の組換えが起こっている1
⑪有機化合物とは何だろう1
⑭ヒトをつくっているものは何だろう
①物質とは何だろう1-2
②物質とは何だろう2-2
⑥物質が水に溶けるとは2-2
⑨化学反応では原子の組換えが起こっている1-2
⑪有機化合物とは何だろう1-2
⑫有機化合物とは何だろう2-2
⑬有機化合物とは何だろう3-2
⑭ヒトをつくっているものは何だろう-2
⑤生命の単位(細胞)、細胞小器官-2
⑥細胞の様々な活動-2
⑦細胞の一生と個体の成り立ち1-2
⑧細胞の一生と個体の成り立ち2-2
⑩生命の連続2:遺伝と遺伝子-2
⑪生命の連続3:発生-2
⑫刺激の受容と反応-2
⑬内部環境を保つ仕組み1-2
⑭内部環境を保つ仕組み2-2
①薬物の作用
①小テスト
②薬物動態
②小テスト
③う蝕と歯周病の基礎知識(口腔内の付着物・沈着物について)
③❶薬物の適用方法の種類と特徴
⑨歯面研磨・歯面清掃
③❷薬物の作用に影響を与える要因
③小テスト
⑧パワースケーラー
④❶薬物の副作用、有害作用
④❷医薬品を適用する際の注意
④小テスト
⑦手用スケーラー
⑤❶薬物の取り扱い
⑤❷薬物と法律・薬物と医薬品
⑥機能的問題の把握
⑤小テスト
⑤口腔内の観察項目とポイント
⑥❶ビタミンとホルモン
⑥❷末梢神経系に作用する薬物
④う蝕と歯周病の基礎知識(う蝕・歯周病について)
⑥小テスト
②口腔の基礎知識
⑦中枢神経系に作用する薬物
⑦小テスト
①総論
①概要
②妊産婦期
③乳児期
④幼児期
⑤学齢期
⑥青年期
⑧老年期
感染予防
基本位置と姿勢
ライティング・施術
衛生材料
バキュームテクニック
フォーハンドテクニック
口腔、口蓋、舌等
舌の支配神経
舌筋
三大唾液腺
頭蓋の上面(縫合、泉門)
顔面をつくる骨
末梢神経の通る孔
咀嚼筋の起始停止
舌骨上筋群
外頸動脈
神経まとめ
☆暗記
太線
項目別効果測定❶
項目別効果測定❷
標識・標示の種類と意味
仮免問題
本免問題
①歯科材料の基礎知識1
中間試験誤答多問題
②小テスト
①歯の発育異常
①確認テスト
①保険に関わる国の統計
③合着材・接着材
③小テスト
①小テスト
④-1印象材
②歯の損傷と着色・付着物
④-2模型用材料
②確認テスト
④小テスト
②小テスト
③う蝕
⑤-1成形修復材
まとめ1
③確認テスト
⑤-2仮封材
③小テスト
まとめ2
⑤小テスト
④象牙質・歯髄複合体の病態
⑥-1ワックス
①食生活と栄養
⑥-2金属
②栄養素の消化吸収
④確認テスト
④小テスト
③食事摂取基準
⑥-3セラミックス
⑥小テスト
④糖質
⑤歯周組織の病態1
⑤確認テスト
⑦歯科補綴に関わる材料
⑤小テスト
⑥歯周組織の病態2
⑥確認テスト
⑥小テスト
②保険情報と疫学
⑦口腔粘膜の病変
⑦確認テスト
①小テスト
⑦小テスト
現代社会の諸課題
①循環器系・腎臓に作用する薬物
①疾病と微生物
②呼吸器系に作用する薬物
②小テスト
③消化器系・血液に作用する薬物
人間としてのあり方・生き方
④免疫と薬
個人の尊重と法の支配
⑤悪性腫瘍と薬・代謝性疾患治療薬
②微生物の病原性
スライド
②小テスト
小テスト⑥
④喜怒哀楽の心
③歯科疾患の指数
③微生物の病原性・ウイルス
⑤タンパク質
⑥脂質
⑦ビタミンと難消化性炭水化物
⑧ミネラル
⑤保健統計の方法
③小テスト
④小テスト
④宿主防御機構と免疫1
⑥かしこさの心理
③小テスト
④小テスト
⑤宿主防御機構と免疫2
⑥炎症と薬
⑦考えるこころ
①地域保健
②地域保健行政の組織
③地域保健の新しい概念
④地域保健活動の進め方
⑤母子保健
⑥学校保健
⑦成人保健
⑧産業保健
⑨高齢者保健
⑩災害時の歯科保健
⑪国際保健
⑥院内感染対策と滅菌・消毒
⑦痛みと薬
⑤小テスト
⑥小テスト
⑦小テスト
スライド
⑦細菌培養と顕微鏡観察/まとめ
教科書
⑧局所麻酔薬
①フッ化物の応用
②フッ化物の毒性と急性中毒への対応
③小窩裂溝填塞法(フィッシャーシーラント)
④歯周病・う蝕活動性試験
⑤PMTC・3DS
⑥シャープニング
⑦偶発事故の予防と対策
まとめ
①確認問題
⑨抗感染症薬
②確認問題
②小テスト
歯ブラシの毛先を使ったブラッシング法
歯ブラシのわき腹を使ったブラッシング法
⑩消毒に使用する薬
①口腔細菌叢
①確認テスト
①小テスト
②デンタルプラーク
②確認テスト
②小テスト
⑨食生活と健康
⑩「食事バランスガイド」「食事計画」「水の代謝」
⑪「ライフステージ別栄養と調理」
⑫食べ物と健康
⑪う蝕予防薬
③確認テスト
③小テスト
最終試験
⑨口腔領域の嚢胞
⑨確認問題
⑨小テスト
⑩口腔領域の腫瘍、口腔癌
⑩確認問題
⑩小テスト
⑪顎骨の病変
⑪確認問題
⑪小テスト
⑫唾液腺の病変
⑫確認問題
⑫小テスト
⑬口腔領域の奇形
⑬確認問題
⑬小テスト
⑭口腔組織の加齢変化
⑭確認問題
④確認テスト
④小テスト
⑤確認テスト
⑤小テスト
⑥確認問題
⑥小テスト
⑦確認問題
③確認問題
⑤確認問題
⑤小テスト
⑥確認問題
⑥小テスト
⑦確認問題
試験
①
②
③
④
⑤
⑥
⑦
①基本設定
②シックルスケーラー
③分析のためのデータ
④口腔内診査・プロービング
ラバーダム防湿
全身疾患をもつ患者と歯科診療補助
成形歯冠修復材の補助
切削・研磨器具の取り扱いと管理
③合着材・接着材
④セメント
⑤印象材
⑩石膏
⑬精密印象材
①概要、先天異常と発育異常
①確認問題
①小テスト
②損傷、口腔粘膜疾患、炎症
②確認問題
②小テスト
③嚢胞、腫瘍および腫瘍類似疾患、血液疾患
③確認問題
③小テスト
④顎関節疾患、唾液腺疾患、神経性疾患、口腔心身症
④確認問題
④小テスト
⑤口腔外科診療の実際1
⑤確認問題
⑤小テスト
⑥口腔外科診療の実際2、歯科治療と歯科麻酔1
⑥確認問題
⑥小テスト
⑦歯科治療と歯科麻酔2
⑦確認問題
まとめ
①
お気に入り問題まとめ
②
まとめ
③
お気に入り問題まとめ
④
まとめ
③歯周疾患の検査
⑤
演習問題
②歯髄保存療法
⑥
⑦
③歯髄除去療法・根管治療
①概要、基礎知識
⑤歯周治療における歯科衛生士の役割
⑥歯周外科治療
①概論
①確認テスト
④根管治療の術式
⑤根管充填
②成長発育
①小テスト
②クラウン・ブリッジ治療の概要
⑥外科的歯内療法
③咬合
②確認テスト
①②③小テスト
③クラウン・ブリッジ治療の流れと診療の補助
④検査と診断
⑤矯正歯科治療における生体力学と生体反応
④⑤小テスト
④特殊な口腔装置を用いる治療、インプラント治療
⑥矯正歯科治療と装置
⑤全部床義歯、部分床義歯1
カルテ記入
⑥全部床義歯、部分床義歯2
仮封材・仮着材
部分床義歯
⑦全部床義歯、部分床義歯3
全部床義歯
①小児歯科診療の基礎知識1
①加齢による身体的・精神的変化と疾患1
①障害の概念
①確認問題
①確認問題
①放射線と歯科医療
①小テスト
②口内法エックス線撮影1
①確認問題
①小テスト
②小テスト
②小児歯科診療の基礎知識2
③口内法エックス線撮影2
③小テスト
②確認問題
②小テスト
④口内法エックス線撮影3
④小テスト
③小児歯科診療の基礎知識3
⑤口内法エックス線撮影4
③確認問題
⑤小テスト
③小テスト
⑥その他の撮影法
⑥小テスト
④確認問題
⑦エックス線画像の観察、放射線治療
④小テスト
⑤確認問題
⑤小テスト
⑥確認問題
⑥小テスト
⑦確認問題
まとめ
①小テスト
①臨床検査とは、生体検査
②検体検査(血液検査1)
③検体検査(血液検査2、感染症検査、病理検査)
②確認問題
②小テスト
④口腔領域の臨床検査1
⑤口腔領域の臨床検査2
③摂食嚥下リハビリテーション
③確認問題
⑥
⑦
③小テスト
④小テスト
⑤確認問題
⑤小テスト
⑥確認問題
⑥小テスト
⑦確認問題
①小テスト
②歯科医療で特別な支援が必要な疾患1
②確認問題
②小テスト
③歯科医療で特別な支援が必要な疾患2、障害者の歯科医療と行動調整
③確認問題
③小テスト
④小テスト
⑤確認問題
⑤小テスト
⑥確認問題
⑥小テスト
⑦確認問題
①病院における歯科衛生士の役割
②看護の概念
③バイタルサインについて
④バイタルサインの測定法
⑤患者とのコミュニケーション
⑥患者への支援
⑦摂食
⑦保定装置、口唇裂・口蓋裂、器具
⑧
⑥⑦⑧小テスト
⑦小テスト
キュレットタイプスケーラー
口腔領域の臨床検査
超音波スケーラー
国家試験対策小テ⑥(2024-05-29)
歯科予防処置論
①病院外来での業務
②入院を要する患者の介護
③口腔ケア
④救急時の看護
⑤感染対策と医療安全対策
⑥地域社会における看護のあり方
⑦在宅医療における歯科衛生士の役割
口腔領域の臨床検査