記憶度
7問
20問
0問
0問
0問
アカウント登録して、解答結果を保存しよう
問題一覧
1
次の矯正装置のうち、器械的矯正装置であり、固定式矯正装置であるものを7つ選びなさい。
マルチブラケット装置, リンガルアーチ, パラタルアーチ, Nance〈ナンス〉のホールディングアーチ, タングクリブ, 急速拡大装置, 緩徐拡大装置
2
次の矯正装置のうち、器械的矯正装置であり、可撤式矯正装置であり、顎内固定装置であるものを1つ選びなさい。
床矯正装置
3
次の矯正装置のうち、器械的矯正装置であり、可撤式矯正装置であり、顎外固定装置であるものを3つ選びなさい。
ヘッドギア, チンキャップ, 上顎前方牽引装置
4
次の矯正装置のうち、機能的矯正装置であるものを6つ選びなさい。
アクチバトール, バイオネーター, Fränkel〈フレンケル〉装置, リップバンパー, 咬合斜面板, 咬合挙上板
5
マルチブラケット装置は( )、( )、( )、( )、( )などで構成される。
ブラケット, チューブ, アーチワイヤー, バンド, 結紮線
6
マルチブラケット装置は、個々の歯の( )を( )的に改善する装置であり、永久歯列期には(全歯・乳歯・永久歯)に用いられ、混合歯列期には(全歯・乳歯・永久歯)に部分的に用いられる。
位置異常, 三次元, 全歯, 永久歯
7
図の矯正装置の名称を答えなさい。
リンガルアーチ
8
リンガルアーチ(舌側弧線装置)は、臼歯(主に( ))が固定源で、矯正力の作用様式は( )的な力、歯の移動様式は主として( )である。
第一大臼歯, 持続, 傾斜移動
9
リンガルアーチは、個々の歯の( )や( )の改善などを目的として、( )期から( )期にかけて用いられる。
位置異常, 下顎前突, 乳歯列, 永久歯列
10
図の矯正装置の名称を答えなさい。
急速拡大装置
11
急速拡大装置は、( )(スクリュー)が発揮する( )的な( )によって、( )を離開させる固定式の拡大装置である。
拡大ネジ, 断続, 顎整形力, 正中口蓋縫合
12
急速拡大装置は、( )、( )からなる。
維持バンド, 拡大ネジ
13
急速拡大装置は、( )した(上顎・下顎)歯列弓の( )を目的として使用され、正中口蓋縫合を離開させるため( )〜( )歳の時期が最適とされる。
狭窄, 上顎, 拡大, 8, 15
14
図の矯正装置の名称を答えなさい。
緩徐拡大装置
15
緩徐拡大装置とは、上顎( )の( )を改善しながら、上顎歯列弓の側方拡大を行う拡大装置であり、拡大のメカニズムは( )が主である。
第一大臼歯, 捻転, 傾斜移動
16
図の矯正装置の名称を答えなさい。
パラタルアーチ
17
パラタルアーチは、大臼歯の( )の改善と、(近心・遠心)移動ならびに( )の防止を目的に、( )期から( )期に用いられる。また、マルチブラケット装置と併用することで、歯の固定を( )する。
捻転, 近心, 挺出, 混合歯列, 永久歯列, 加強
18
図の矯正装置の名称を答えなさい。
Nance〈ナンス〉のホールディングアーチ
19
Nance(ナンス)のホールディングアーチは、主にマルチブラケット装置の固定源(主に( ))の( )移動を防ぐための装置である。
大臼歯, 近心
20
Nance(ナンス)のホールディングアーチは、混合歯列期においては( )装置として用いられ、永久歯列期においてはマルチブラケット装置の( )固定装置として用いられることもある。
保隙, 加強
21
Nance(ナンス)のホールディングアーチは、混合歯列期の場合、上顎( )の早期喪失による( )の(近心・遠心)移動を防止する装置であり、永久歯列期の場合、マルチブラケット装置で歯を移動させる際に、併用することで固定を( )する装置である。
乳臼歯, 第一大臼歯, 近心, 加強
22
図の矯正装置の名称を答えなさい。
タングクリブ
23
タングクリブは、( )性の( )や( )の原因となっている( )や( )(母指吸引癖)などの口腔習癖を除去するために用いられる。
歯, 開咬, 上顎前突, 舌突出癖, 吸指癖
24
タングクリブは、( )や吸指癖を伴う( )期の( )が適応症となる。
舌癖, 混合歯列, 歯性開咬
25
顎外固定装置とは、( )や( )が固定源となる可撤式の矯正装置であり、( )的な矯正力を用いることで、( )を作用させる、または( )に矯正力を作用させる装置である。
頭部, 頸部, 間歇, 顎整形力, 歯列
26
図の矯正装置の名称を答えなさい。
ヘッドギア(上顎顎外固定装置)
27
ヘッドギア(上顎顎外固定装置)は、( )や( )を固定源として、主にAngle(Ⅰ・Ⅱ・Ⅲ)級不正咬合に適用される。
頭部, 頸部, Ⅱ
28
ヘッドギア(上顎顎外固定装置)を使用するのは、①上顎骨に後方や上後方に向かう顎形力を作用させ、上顎骨の(前方・後方)成長の抑制をはかる場合、②上顎第一大臼歯および上顎歯列の(近心・遠心)移動をはかる矯正力を作用させる場合、③マルチブラケット装置と併用することで、上顎大臼歯の(近心・遠心)移動を防ぐ( )固定装置として用いる場合である。
前方, 遠心, 近心, 加強
29
ヘッドギアのうち、上顎骨の前方成長の抑制に加えて、上顎第一大臼歯の遠心移動と圧下を目的とする場合に用いられるものを何というか。
ハイプルヘッドギア
30
ヘッドギアのうち、上顎骨の前方成長の抑制に加えて、上顎第一大臼歯の遠心移動や挺出を目的とする場合に用いられるものを何というか。
サービカルヘッドギア
31
図の矯正装置の名称を答えなさい。
チンキャップ(オトガイ帽装置)
32
チンキャップ(オトガイ帽装置)は、( )性の( )に適用される。(上顎骨・下顎骨)の成長抑制を目的とするため、Hellmanの咬合発育段階では( )~( )期が装置適用の中心となる。
骨格, 下顎前突, 下顎骨, ⅡA, ⅢC
33
図の矯正装置の名称を答えなさい。
上顎前方牽引装置
34
上顎前方牽引装置は、(上顎骨・下顎骨)の前方への成長促進をはかる装置であり、上顎骨の劣成長や後方位を認める、( )性の( )に適用される。
上顎骨, 骨格性, 下顎前突
35
上顎前方牽引装置は、上顎骨の成長促進を目的とし、( )前期から( )性成長の前までが主な適用時期となり、上顎骨の前下方への成長促進を目的とする場合は、Hellmanの咬合発育段階では( )〜( )期が適用時期となる。
混合歯列, 思春期, ⅢA, ⅢB
36
上顎前方牽引装置のうち、骨格性下顎前突の、上下顎骨の成長コントロールに用いられるのはどちらか。
ホルンタイプ
37
上顎前方牽引装置のうち、骨格性下顎前突の、上顎骨の前方への成長促進に用いられるのはどちらか。
フェイスマスクタイプ
38
図の矯正装置の名称を答えなさい。
アクチバトール
39
アクチバトールは、( )という特殊な下顎位で咬合採得をして製作される。
構成咬合位
40
アクチバトールは、( )期から( )完成期の、(上顎・下顎)の劣成長を伴う(上顎・下顎)前突、( )性(上顎・下顎)前突、( )ならびに( )などに用いられる。
混合歯列, 永久歯列, 下顎, 上顎, 機能, 下顎, 過蓋咬合, 交叉咬合
41
図の矯正装置の名称を答えなさい。
バイオネーター
42
バイオネーターは、アクチバトールから派生した矯正装置で、( )期から( )完成期の、(上顎骨・下顎骨)の劣成長を伴う(上顎・下顎)前突に対して適用される。
混合歯列, 永久歯列, 下顎骨, 上顎
43
図の矯正装置の名称を答えなさい。
Fränkel〈フレンケル〉装置
44
Fränkel〈フレンケル〉装置は、異常な( )を排除する装置で、特に( )期に用いられる。軽度の( )を伴うAngleⅠ級、Ⅱ級、Ⅲ級不正咬合のほか、( )にも応用される。
筋圧, 混合歯列, 叢生, 開咬
45
図の矯正装置の名称を答えなさい。
リップバンパー
46
リップバンパーは、( ① )を排除することで、(②唇側・舌側)傾斜している下顎前歯を(③唇側・舌側)移動させ、下顎の歯列弓(④幅径・長径)を増加することができる。( ① )を利用して下顎大臼歯を(⑤近心・遠心)移動させたり、(⑥近心・遠心)移動を防止したりすることもできる。
下口唇圧, 舌側, 唇側, 長径, 遠心, 近心
47
リップバンパーは、( )期以降に、下顎前歯の(唇側・舌側)傾斜の改善や、下顎大臼歯の(近心・遠心)転位あるいは傾斜の改善、( )や( )などの口腔習癖の改善に用いられる。
混合歯列, 舌側, 近心, 吸唇癖, 咬唇癖
48
次のうち、上顎前突と過蓋咬合の改善に用いられるのはどちらか。
咬合斜面板
49
咬合斜面板を装着して咬みこむと、下顎前歯が斜面板(図)に接触し、下顎が前方に誘導され、上下顎の臼歯は咬合せずに離開するが、これにより、下顎の(前方・後方)成長と臼歯の(挺出・圧下)が生じ、下顎前歯の(挺出・圧下)と(唇側・舌側)移動が生じる。
前方, 挺出, 圧下, 唇側
50
次のうち、大臼歯の咬合関係が正常な過蓋咬合の改善に用いられるのはどちらか。
咬合挙上板
51
咬合挙上板を装着して咬みこむと、下顎前歯が挙上板(図)に接触し、上下顎の臼歯が離開するが、これにより臼歯が(挺出・圧下)し、また下顎前歯のわずかな(挺出・圧下)によって、過蓋咬合が改善する。
挺出, 圧下
関連する問題集
①-2 構造物の機能
①-1 細胞
②血液・循環
③呼吸
④筋と運動
⑤神経
⑥感覚・消化吸収
⑦腎機能と排尿・内分泌・体温
①総論
②疫学
③人口
④健康と環境1
⑤健康と環境2
⑥感染症
⑦食品と健康
①歯の概論
②永久歯❶-2犬歯
③永久歯❷-1小臼歯
④-1永久歯❸下顎大臼歯
⑤乳歯
⑥歯列・咬合-2特色ある歯の形態
③永久歯❷-2上顎大臼歯
④-2歯の鑑別
⑥咬合・歯列-1歯の配列と咬合
①細胞
②組織
③発生
④歯と歯周組織の発生
⑥口腔解剖学❷-1歯髄
⑤口腔解剖学❶-1エナメル質
⑤口腔解剖学❶-2象牙質・歯髄複合体
⑥口腔解剖学❷-2セメント質
①病理学序論と病因論
②遺伝性疾患と先天異常
③循環障害
④代謝障害と退行性病変
⑤増殖と修復
⑥炎症と免疫応答異常
⑦腫瘍
到達目標
到達目標
小テスト
③生命の変遷
④生物は細胞からできている
⑤生命の単位(細胞)、細胞小器官
⑥細胞の様々な活動
⑦細胞の一生と個体の成り立ち1
⑧細胞の一生と個体の成り立ち2
⑨生命の連続1:生殖
⑩生命の連続2:遺伝と遺伝子
⑫刺激の受容と反応
⑬内部環境を保つ仕組み1
⑭内部環境を保つ仕組み2
①物質とは何だろう1
②物質とは何だろう2
③気体について知ろう1
④気体について知ろう2
⑤物質が水に溶けるとは1
⑥物質が水に溶けるとは2
⑦酸化とは、還元とは1
⑨化学反応では原子の組換えが起こっている1
⑪有機化合物とは何だろう1
⑭ヒトをつくっているものは何だろう
①物質とは何だろう1-2
②物質とは何だろう2-2
⑥物質が水に溶けるとは2-2
⑨化学反応では原子の組換えが起こっている1-2
⑪有機化合物とは何だろう1-2
⑫有機化合物とは何だろう2-2
⑬有機化合物とは何だろう3-2
⑭ヒトをつくっているものは何だろう-2
⑤生命の単位(細胞)、細胞小器官-2
⑥細胞の様々な活動-2
⑦細胞の一生と個体の成り立ち1-2
⑧細胞の一生と個体の成り立ち2-2
⑩生命の連続2:遺伝と遺伝子-2
⑪生命の連続3:発生-2
⑫刺激の受容と反応-2
⑬内部環境を保つ仕組み1-2
⑭内部環境を保つ仕組み2-2
①薬物の作用
①小テスト
②薬物動態
②小テスト
③う蝕と歯周病の基礎知識(口腔内の付着物・沈着物について)
③❶薬物の適用方法の種類と特徴
⑨歯面研磨・歯面清掃
③❷薬物の作用に影響を与える要因
③小テスト
⑧パワースケーラー
④❶薬物の副作用、有害作用
④❷医薬品を適用する際の注意
④小テスト
⑦手用スケーラー
⑤❶薬物の取り扱い
⑤❷薬物と法律・薬物と医薬品
⑥機能的問題の把握
⑤小テスト
⑤口腔内の観察項目とポイント
⑥❶ビタミンとホルモン
⑥❷末梢神経系に作用する薬物
④う蝕と歯周病の基礎知識(う蝕・歯周病について)
⑥小テスト
②口腔の基礎知識
⑦中枢神経系に作用する薬物
⑦小テスト
①総論
①概要
②妊産婦期
③乳児期
④幼児期
⑤学齢期
⑥青年期
⑧老年期
感染予防
基本位置と姿勢
ライティング・施術
衛生材料
バキュームテクニック
フォーハンドテクニック
口腔、口蓋、舌等
舌の支配神経
舌筋
三大唾液腺
頭蓋の上面(縫合、泉門)
顔面をつくる骨
末梢神経の通る孔
咀嚼筋の起始停止
舌骨上筋群
外頸動脈
神経まとめ
☆暗記
太線
項目別効果測定❶
項目別効果測定❷
標識・標示の種類と意味
仮免問題
本免問題
①歯科材料の基礎知識1
中間試験誤答多問題
②小テスト
①歯の発育異常
①確認テスト
①保険に関わる国の統計
③合着材・接着材
③小テスト
①小テスト
④-1印象材
②歯の損傷と着色・付着物
④-2模型用材料
②確認テスト
④小テスト
②小テスト
③う蝕
⑤-1成形修復材
まとめ1
③確認テスト
⑤-2仮封材
③小テスト
まとめ2
⑤小テスト
④象牙質・歯髄複合体の病態
⑥-1ワックス
①食生活と栄養
⑥-2金属
②栄養素の消化吸収
④確認テスト
④小テスト
③食事摂取基準
⑥-3セラミックス
⑥小テスト
④糖質
⑤歯周組織の病態1
⑤確認テスト
⑦歯科補綴に関わる材料
⑤小テスト
⑥歯周組織の病態2
⑥確認テスト
⑥小テスト
②保険情報と疫学
⑦口腔粘膜の病変
⑦確認テスト
①小テスト
⑦小テスト
現代社会の諸課題
①循環器系・腎臓に作用する薬物
①疾病と微生物
②呼吸器系に作用する薬物
②小テスト
③消化器系・血液に作用する薬物
人間としてのあり方・生き方
④免疫と薬
個人の尊重と法の支配
⑤悪性腫瘍と薬・代謝性疾患治療薬
②微生物の病原性
スライド
②小テスト
小テスト⑥
④喜怒哀楽の心
③歯科疾患の指数
③微生物の病原性・ウイルス
⑤タンパク質
⑥脂質
⑦ビタミンと難消化性炭水化物
⑧ミネラル
⑤保健統計の方法
③小テスト
④小テスト
④宿主防御機構と免疫1
⑥かしこさの心理
③小テスト
④小テスト
⑤宿主防御機構と免疫2
⑥炎症と薬
⑦考えるこころ
①地域保健
②地域保健行政の組織
③地域保健の新しい概念
④地域保健活動の進め方
⑤母子保健
⑥学校保健
⑦成人保健
⑧産業保健
⑨高齢者保健
⑩災害時の歯科保健
⑪国際保健
⑥院内感染対策と滅菌・消毒
⑦痛みと薬
⑤小テスト
⑥小テスト
⑦小テスト
スライド
⑦細菌培養と顕微鏡観察/まとめ
教科書
⑧局所麻酔薬
①フッ化物の応用
②フッ化物の毒性と急性中毒への対応
③小窩裂溝填塞法(フィッシャーシーラント)
④歯周病・う蝕活動性試験
⑤PMTC・3DS
⑥シャープニング
⑦偶発事故の予防と対策
まとめ
①確認問題
⑨抗感染症薬
②確認問題
②小テスト
歯ブラシの毛先を使ったブラッシング法
歯ブラシのわき腹を使ったブラッシング法
⑩消毒に使用する薬
①口腔細菌叢
①確認テスト
①小テスト
②デンタルプラーク
②確認テスト
②小テスト
⑨食生活と健康
⑩「食事バランスガイド」「食事計画」「水の代謝」
⑪「ライフステージ別栄養と調理」
⑫食べ物と健康
⑪う蝕予防薬
③確認テスト
③小テスト
最終試験
⑨口腔領域の嚢胞
⑨確認問題
⑨小テスト
⑩口腔領域の腫瘍、口腔癌
⑩確認問題
⑩小テスト
⑪顎骨の病変
⑪確認問題
⑪小テスト
⑫唾液腺の病変
⑫確認問題
⑫小テスト
⑬口腔領域の奇形
⑬確認問題
⑬小テスト
⑭口腔組織の加齢変化
⑭確認問題
④確認テスト
④小テスト
⑤確認テスト
⑤小テスト
⑥確認問題
⑥小テスト
⑦確認問題
③確認問題
⑤確認問題
⑤小テスト
⑥確認問題
⑥小テスト
⑦確認問題
試験
まとめ
①
②
③
④
⑤
⑥
⑦
①基本設定
②シックルスケーラー
③分析のためのデータ
④口腔内診査・プロービング
ラバーダム防湿
全身疾患をもつ患者と歯科診療補助
成形歯冠修復材の補助
切削・研磨器具の取り扱いと管理
③合着材・接着材
④セメント
⑤印象材
⑩石膏
⑬精密印象材
①概要、先天異常と発育異常
①確認問題
①小テスト
②損傷、口腔粘膜疾患、炎症
②確認問題
②小テスト
③嚢胞、腫瘍および腫瘍類似疾患、血液疾患
③確認問題
③小テスト
④顎関節疾患、唾液腺疾患、神経性疾患、口腔心身症
④確認問題
④小テスト
⑤口腔外科診療の実際1
⑤確認問題
⑤小テスト
⑥口腔外科診療の実際2、歯科治療と歯科麻酔1
⑥確認問題
⑥小テスト
⑦歯科治療と歯科麻酔2
⑦確認問題
まとめ
①
お気に入り問題まとめ
②
まとめ
③
お気に入り問題まとめ
④
まとめ
③歯周疾患の検査
⑤
演習問題
②歯髄保存療法
⑥
⑦
③歯髄除去療法・根管治療
①概要、基礎知識
⑤歯周治療における歯科衛生士の役割
⑥歯周外科治療
①概論
①確認テスト
④根管治療の術式
⑤根管充填
②成長発育
①小テスト
②クラウン・ブリッジ治療の概要
⑥外科的歯内療法
③咬合
②確認テスト
①②③小テスト
③クラウン・ブリッジ治療の流れと診療の補助
④検査と診断
⑤矯正歯科治療における生体力学と生体反応
④⑤小テスト
④特殊な口腔装置を用いる治療、インプラント治療
⑤全部床義歯、部分床義歯1
カルテ記入
⑥全部床義歯、部分床義歯2
仮封材・仮着材
部分床義歯
⑦全部床義歯、部分床義歯3
全部床義歯
①小児歯科診療の基礎知識1
①加齢による身体的・精神的変化と疾患1
①障害の概念
①確認問題
①確認問題
①放射線と歯科医療
①小テスト
②口内法エックス線撮影1
①確認問題
①小テスト
②小テスト
②小児歯科診療の基礎知識2
③口内法エックス線撮影2
③小テスト
②確認問題
②小テスト
④口内法エックス線撮影3
④小テスト
③小児歯科診療の基礎知識3
⑤口内法エックス線撮影4
③確認問題
⑤小テスト
③小テスト
⑥その他の撮影法
⑥小テスト
④確認問題
⑦エックス線画像の観察、放射線治療
④小テスト
⑤確認問題
⑤小テスト
⑥確認問題
⑥小テスト
⑦確認問題
まとめ
①小テスト
①臨床検査とは、生体検査
②検体検査(血液検査1)
③検体検査(血液検査2、感染症検査、病理検査)
②確認問題
②小テスト
④口腔領域の臨床検査1
⑤口腔領域の臨床検査2
③摂食嚥下リハビリテーション
③確認問題
⑥
⑦
③小テスト
④小テスト
⑤確認問題
⑤小テスト
⑥確認問題
⑥小テスト
⑦確認問題
①小テスト
②歯科医療で特別な支援が必要な疾患1
②確認問題
②小テスト
③歯科医療で特別な支援が必要な疾患2、障害者の歯科医療と行動調整
③確認問題
③小テスト
④小テスト
⑤確認問題
⑤小テスト
⑥確認問題
⑥小テスト
⑦確認問題
①病院における歯科衛生士の役割
②看護の概念
③バイタルサインについて
④バイタルサインの測定法
⑤患者とのコミュニケーション
⑥患者への支援
⑦摂食
⑦保定装置、口唇裂・口蓋裂、器具
⑧
⑥⑦⑧小テスト
⑦小テスト
キュレットタイプスケーラー
口腔領域の臨床検査
超音波スケーラー
国家試験対策小テ⑥(2024-05-29)
歯科予防処置論
①病院外来での業務
②入院を要する患者の介護
③口腔ケア
④救急時の看護
⑤感染対策と医療安全対策
⑥地域社会における看護のあり方
⑦在宅医療における歯科衛生士の役割
口腔領域の臨床検査