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問題一覧
1
摂食機能・嚥下機能の獲得には( )があり、適切な時期に適切な過程を経験することなく時期が過ぎてしまうと、摂食異常や嚥下異常の原因となることがある。
臨界期
2
摂食・嚥下機能は、①( )運動、②( )運動、③( )運動の順で機能を身につける。
哺乳, 咀嚼, 嚥下
3
次の吸啜運動(哺乳運動)に関わる原始反射のうち、消失しないものはどれか。1つ選びなさい。
嚥下反射
4
口の周囲に乳首などが触れると、その方向を追いかけるように顔を向ける原始反射を何というか。
探索反射
5
口唇に乳首などが触れると、上下口唇を丸くしてくわえようとする原始反射を何というか。
口唇反射
6
乳首などが口腔に入ると、舌で包み込むようにしてチュッチュッと吸おうとする原始反射を何というか。
吸啜反射
7
離乳の開始の目安は、だいたい生後( )〜( )月ごろ、( の )がしっかりしていること、( )反射の減弱や消失などである。
5, 6, 首のすわり, 哺乳
8
離乳食初期(生後5〜6か月ごろ)の摂食機能の目安は、口唇を(①開けて・閉じて)補助→嚥下ができる、口に入った物を舌で(②上→下・左→右・前→後)へ送り込む、である。
閉じて, 前→後
9
離乳食中期(生後7~8か月ごろ)では、( ① )でつぶせる硬さのものを与える。摂食機能の目安は、舌や顎が(②上下・左右・前後)運動→(③上下・左右・前後)運動になる、食物を上顎と舌で潰しているときに( ④ )が左右対称に引かれる動きをする、である。
舌, 前後, 上下, 口唇
10
離乳食後期(生後9~11か月ごろ)では、( )でつぶせる硬さのものを与える。
歯茎
11
摂食機能発達の8段階を順に選びなさい。
経口摂取準備期, 嚥下機能獲得期, 捕食機能獲得期, 押し潰し機能獲得期, すり潰し機能獲得期, 自食準備期, 手掴み食べ機能獲得期, 食具食べ機能獲得期
12
次のうち、摂食機能発達の8段階の①経口摂取準備期でみられるのはどれか。
哺乳反応、指しゃぶり、玩具なめ、舌突出
13
次のうち、摂食機能発達の8段階の②嚥下機能獲得期でみられるのはどれか。
下唇の内転、食塊輸送、舌の前後運動
14
次のうち、摂食機能発達の8段階の③捕食機能獲得期でみられるのはどれか。
顎・口唇の随意的閉鎖、上唇での取り込み
15
次のうち、摂食機能発達の8段階の④押し潰し機能獲得期でみられるのはどれか。
口角の水平の動き(左右対称)
16
次のうち、摂食機能発達の8段階の⑤すり潰し機能獲得期でみられるのはどれか。
頬と口唇の協調、口角の引き、顎の偏位
17
次のうち、摂食機能発達の8段階の⑥自食準備期でみられるのはどれか。
歯がため遊び、手掴み遊び
18
次のうち、摂食機能発達の8段階の⑦手掴み食べ機能獲得期でみられるのはどれか。
頸部の回旋、手掌での押し込み、前歯咬断
19
次のうち、摂食機能発達の8段階の⑧食具食べ機能獲得期でみられるのはどれか。
頸部の回旋、食器の口角からの挿入、食器での押し込み
20
摂食嚥下過程の5期モデルの5つの期を順に答えなさい。
先行期, 準備期, 口腔期, 咽頭筋, 食道期
21
固形物は咀嚼中に食塊の一部が咽頭に流入するという考え方を何というか。
プロセスモデル
22
摂食嚥下のプロセスモデルのうち、食物捕食後に舌によって食物を臼歯まで運ぶpull back運動を行うのはどれか。
Stage Ⅰ transport
23
摂食嚥下のプロセスモデルのうち、咀嚼された食物が舌の中央に集められ、舌と口蓋によって後方へ絞り込まれるように中咽頭へ送り込まれるsqueeze back運動を行うのはどれか。
Stage Ⅱ transport(ST Ⅱ)
24
バイタルサインの項目を4つ答えなさい。
脈拍, 呼吸数, 血圧, 体温
25
小児の体温は、一般に成人より(高い・低い)。
高い
26
新生児・乳児の体温は、外界の( )、( )、( )などにより変化しやすい。
気温, 運動, 興奮
27
体温が( ① )℃以上で高体温、( ② )℃以下で低体温とされ、病的なものと考える。
38.5, 35.0
28
小児の呼吸は、一般に成人より(多い・少ない)。
多い
29
幼少期は( ① )呼吸で、10歳頃より成人と同じ( ② )呼吸となる。
腹式, 胸式
30
小児の脈拍数は、一般に成人より(多い・少ない)。
多い
31
成人と比べ、小児の収縮期血圧は(①高く・ほぼ同じ・低く)、拡張期血圧は(②高い・ほぼ同じ・低い)。
①低く, ②ほぼ同じ
32
小児の血色素(Hb)量・赤血球数・ヘマトクリット値は成人よりも(高く・低く)、学童期に成人に近い値となる。また、白血球数は( )時に最も高値で、学童期に成人に近い値となる。
低く, 出生
33
小児(特に新生児・乳児)は身体の大きさが成人と比較して小さく、薬物動態(吸収・代謝・分布・排泄)に関係する器官の発達が( ① )である。また、有効量と中毒量の幅が(②広い・狭い)。
未熟, 狭い
34
小児の薬用量は、年齢や( )(臨床で多用)、( )などから換算する。
体重, 体表面積
35
体表面積から作成したVon Harnack〈フォン・ハルナック〉の換算表で、成人量を1としたときの、①1歳の用量、②3歳の用量をそれぞれ選びなさい。
1/4, 1/3
36
小児への薬剤の投与時は、カプセルよりも( )や( )などの剤形を用い、(食前・食後)に投与するよう説明し、( )の有無を確認する。
散剤, ドライシロップ, 食後, 薬剤アレルギー
37
Scammonの発育曲線のうち、①脳頭蓋、②顔面頭蓋が分類されるのはどの型か。
神経型, 一般型
38
0〜5歳では( ① )の発育が、5〜10歳では( ② )の発育変化が大きく、10〜20歳では思春期性の成長スパートが( ② )にみられる。
脳頭蓋, 上下顎骨
39
身長と全頭高の割合は、新生児で( ① ):1、18歳で( ② ):1である。
4, 8
40
脳頭蓋と顔面頭蓋の容積比は、新生児で( ① ):1、18歳で( ② ):1である。
8, 2
41
次のうち、縫合性骨成長により成長するのはどれか。2つ選びなさい。
頭蓋冠, 鼻上顎複合体
42
次のうち、骨膜性骨成長により成長するのはどれか。1つ選びなさい。
顔面頭蓋
43
次のうち、軟骨性骨成長により成長するのはどれか。2つ選びなさい。
下顎頭, 頭蓋底
44
上顎と下顎の発育様式は、どちらも( 型)に属すが、上顎は( 型)に近い成長曲線、下顎は( 型)に近い成長曲線を示すため、(上顎・下顎)の方が早く成長のスパートが来る。
一般型, 神経型, 一般型, 上顎
45
上顎骨は、隣接する顔面骨(口蓋骨・頬骨など)と互いに縫合で接合し、( )として発育する。
上顎複合体
46
上顎骨は縫合性骨成長と骨膜性骨成長により、(前下方・上後方)に成長する。
前下方
47
下顎骨の成長の中心は下顎頭軟骨で、軟骨性骨成長により下顎枝が(前下方・上後方)に成長する。
上後方
48
乳歯列完成期には下顎頭の形態が整い関節窩が(①深く・浅く)なり、永久歯列完成期には下顎頭の形態が成人に近づき関節窩がさらに( ① )なる。
深く
49
口腔の発育状態の立体的な把握には、基底面が咬合平面と( ① )になるように調整された( ① )模型が用いられる。
平行
関連する問題集
①-2 構造物の機能
①-1 細胞
②血液・循環
③呼吸
④筋と運動
⑤神経
⑥感覚・消化吸収
⑦腎機能と排尿・内分泌・体温
①総論
②疫学
③人口
④健康と環境1
⑤健康と環境2
⑥感染症
⑦食品と健康
①歯の概論
②永久歯❶-2犬歯
③永久歯❷-1小臼歯
④-1永久歯❸下顎大臼歯
⑤乳歯
⑥歯列・咬合-2特色ある歯の形態
③永久歯❷-2上顎大臼歯
④-2歯の鑑別
⑥咬合・歯列-1歯の配列と咬合
①細胞
②組織
③発生
④歯と歯周組織の発生
⑥口腔解剖学❷-1歯髄
⑤口腔解剖学❶-1エナメル質
⑤口腔解剖学❶-2象牙質・歯髄複合体
⑥口腔解剖学❷-2セメント質
①病理学序論と病因論
②遺伝性疾患と先天異常
③循環障害
④代謝障害と退行性病変
⑤増殖と修復
⑥炎症と免疫応答異常
⑦腫瘍
到達目標
到達目標
小テスト
③生命の変遷
④生物は細胞からできている
⑤生命の単位(細胞)、細胞小器官
⑥細胞の様々な活動
⑦細胞の一生と個体の成り立ち1
⑧細胞の一生と個体の成り立ち2
⑨生命の連続1:生殖
⑩生命の連続2:遺伝と遺伝子
⑫刺激の受容と反応
⑬内部環境を保つ仕組み1
⑭内部環境を保つ仕組み2
①物質とは何だろう1
②物質とは何だろう2
③気体について知ろう1
④気体について知ろう2
⑤物質が水に溶けるとは1
⑥物質が水に溶けるとは2
⑦酸化とは、還元とは1
⑨化学反応では原子の組換えが起こっている1
⑪有機化合物とは何だろう1
⑭ヒトをつくっているものは何だろう
①物質とは何だろう1-2
②物質とは何だろう2-2
⑥物質が水に溶けるとは2-2
⑨化学反応では原子の組換えが起こっている1-2
⑪有機化合物とは何だろう1-2
⑫有機化合物とは何だろう2-2
⑬有機化合物とは何だろう3-2
⑭ヒトをつくっているものは何だろう-2
⑤生命の単位(細胞)、細胞小器官-2
⑥細胞の様々な活動-2
⑦細胞の一生と個体の成り立ち1-2
⑧細胞の一生と個体の成り立ち2-2
⑩生命の連続2:遺伝と遺伝子-2
⑪生命の連続3:発生-2
⑫刺激の受容と反応-2
⑬内部環境を保つ仕組み1-2
⑭内部環境を保つ仕組み2-2
①薬物の作用
①小テスト
②薬物動態
②小テスト
③う蝕と歯周病の基礎知識(口腔内の付着物・沈着物について)
③❶薬物の適用方法の種類と特徴
⑨歯面研磨・歯面清掃
③❷薬物の作用に影響を与える要因
③小テスト
⑧パワースケーラー
④❶薬物の副作用、有害作用
④❷医薬品を適用する際の注意
④小テスト
⑦手用スケーラー
⑤❶薬物の取り扱い
⑤❷薬物と法律・薬物と医薬品
⑥機能的問題の把握
⑤小テスト
⑤口腔内の観察項目とポイント
⑥❶ビタミンとホルモン
⑥❷末梢神経系に作用する薬物
④う蝕と歯周病の基礎知識(う蝕・歯周病について)
⑥小テスト
②口腔の基礎知識
⑦中枢神経系に作用する薬物
⑦小テスト
①総論
①概要
②妊産婦期
③乳児期
④幼児期
⑤学齢期
⑥青年期
⑧老年期
感染予防
基本位置と姿勢
ライティング・施術
衛生材料
バキュームテクニック
フォーハンドテクニック
口腔、口蓋、舌等
舌の支配神経
舌筋
三大唾液腺
頭蓋の上面(縫合、泉門)
顔面をつくる骨
末梢神経の通る孔
咀嚼筋の起始停止
舌骨上筋群
外頸動脈
神経まとめ
☆暗記
太線
項目別効果測定❶
項目別効果測定❷
標識・標示の種類と意味
仮免問題
本免問題
①歯科材料の基礎知識1
中間試験誤答多問題
②小テスト
①歯の発育異常
①確認テスト
①保険に関わる国の統計
③合着材・接着材
③小テスト
①小テスト
④-1印象材
②歯の損傷と着色・付着物
④-2模型用材料
②確認テスト
④小テスト
②小テスト
③う蝕
⑤-1成形修復材
まとめ1
③確認テスト
⑤-2仮封材
③小テスト
まとめ2
⑤小テスト
④象牙質・歯髄複合体の病態
⑥-1ワックス
①食生活と栄養
⑥-2金属
②栄養素の消化吸収
④確認テスト
④小テスト
③食事摂取基準
⑥-3セラミックス
⑥小テスト
④糖質
⑤歯周組織の病態1
⑤確認テスト
⑦歯科補綴に関わる材料
⑤小テスト
⑥歯周組織の病態2
⑥確認テスト
⑥小テスト
②保険情報と疫学
⑦口腔粘膜の病変
⑦確認テスト
①小テスト
⑦小テスト
現代社会の諸課題
①循環器系・腎臓に作用する薬物
①疾病と微生物
②呼吸器系に作用する薬物
②小テスト
③消化器系・血液に作用する薬物
人間としてのあり方・生き方
④免疫と薬
個人の尊重と法の支配
⑤悪性腫瘍と薬・代謝性疾患治療薬
②微生物の病原性
スライド
②小テスト
小テスト⑥
④喜怒哀楽の心
③歯科疾患の指数
③微生物の病原性・ウイルス
⑤タンパク質
⑥脂質
⑦ビタミンと難消化性炭水化物
⑧ミネラル
⑤保健統計の方法
③小テスト
④小テスト
④宿主防御機構と免疫1
⑥かしこさの心理
③小テスト
④小テスト
⑤宿主防御機構と免疫2
⑥炎症と薬
⑦考えるこころ
①地域保健
②地域保健行政の組織
③地域保健の新しい概念
④地域保健活動の進め方
⑤母子保健
⑥学校保健
⑦成人保健
⑧産業保健
⑨高齢者保健
⑩災害時の歯科保健
⑪国際保健
⑥院内感染対策と滅菌・消毒
⑦痛みと薬
⑤小テスト
⑥小テスト
⑦小テスト
スライド
⑦細菌培養と顕微鏡観察/まとめ
教科書
⑧局所麻酔薬
①フッ化物の応用
②フッ化物の毒性と急性中毒への対応
③小窩裂溝填塞法(フィッシャーシーラント)
④歯周病・う蝕活動性試験
⑤PMTC・3DS
⑥シャープニング
⑦偶発事故の予防と対策
まとめ
①確認問題
⑨抗感染症薬
②確認問題
②小テスト
歯ブラシの毛先を使ったブラッシング法
歯ブラシのわき腹を使ったブラッシング法
⑩消毒に使用する薬
①口腔細菌叢
①確認テスト
①小テスト
②デンタルプラーク
②確認テスト
②小テスト
⑨食生活と健康
⑩「食事バランスガイド」「食事計画」「水の代謝」
⑪「ライフステージ別栄養と調理」
⑫食べ物と健康
⑪う蝕予防薬
③確認テスト
③小テスト
最終試験
⑨口腔領域の嚢胞
⑨確認問題
⑨小テスト
⑩口腔領域の腫瘍、口腔癌
⑩確認問題
⑩小テスト
⑪顎骨の病変
⑪確認問題
⑪小テスト
⑫唾液腺の病変
⑫確認問題
⑫小テスト
⑬口腔領域の奇形
⑬確認問題
⑬小テスト
⑭口腔組織の加齢変化
⑭確認問題
④確認テスト
④小テスト
⑤確認テスト
⑤小テスト
⑥確認問題
⑥小テスト
⑦確認問題
③確認問題
⑤確認問題
⑤小テスト
⑥確認問題
⑥小テスト
⑦確認問題
試験
まとめ
①
②
③
④
⑤
⑥
⑦
①基本設定
②シックルスケーラー
③分析のためのデータ
④口腔内診査・プロービング
ラバーダム防湿
全身疾患をもつ患者と歯科診療補助
成形歯冠修復材の補助
切削・研磨器具の取り扱いと管理
③合着材・接着材
④セメント
⑤印象材
⑩石膏
⑬精密印象材
①概要、先天異常と発育異常
①確認問題
①小テスト
②損傷、口腔粘膜疾患、炎症
②確認問題
②小テスト
③嚢胞、腫瘍および腫瘍類似疾患、血液疾患
③確認問題
③小テスト
④顎関節疾患、唾液腺疾患、神経性疾患、口腔心身症
④確認問題
④小テスト
⑤口腔外科診療の実際1
⑤確認問題
⑤小テスト
⑥口腔外科診療の実際2、歯科治療と歯科麻酔1
⑥確認問題
⑥小テスト
⑦歯科治療と歯科麻酔2
⑦確認問題
まとめ
①
お気に入り問題まとめ
②
まとめ
③
お気に入り問題まとめ
④
まとめ
③歯周疾患の検査
⑤
演習問題
②歯髄保存療法
⑥
⑦
③歯髄除去療法・根管治療
①概要、基礎知識
⑤歯周治療における歯科衛生士の役割
⑥歯周外科治療
①概論
①確認テスト
④根管治療の術式
⑤根管充填
②成長発育
①小テスト
②クラウン・ブリッジ治療の概要
⑥外科的歯内療法
③咬合
②確認テスト
①②③小テスト
③クラウン・ブリッジ治療の流れと診療の補助
④検査と診断
⑤矯正歯科治療における生体力学と生体反応
④⑤小テスト
④特殊な口腔装置を用いる治療、インプラント治療
⑥矯正歯科治療と装置
⑤全部床義歯、部分床義歯1
カルテ記入
⑥全部床義歯、部分床義歯2
仮封材・仮着材
部分床義歯
⑦全部床義歯、部分床義歯3
全部床義歯
①小児歯科診療の基礎知識1
①加齢による身体的・精神的変化と疾患1
①障害の概念
①確認問題
①確認問題
①放射線と歯科医療
①小テスト
②口内法エックス線撮影1
①確認問題
①小テスト
②小テスト
③口内法エックス線撮影2
③小テスト
②確認問題
②小テスト
④口内法エックス線撮影3
④小テスト
③小児歯科診療の基礎知識3
⑤口内法エックス線撮影4
③確認問題
⑤小テスト
③小テスト
⑥その他の撮影法
⑥小テスト
④確認問題
⑦エックス線画像の観察、放射線治療
④小テスト
⑤確認問題
⑤小テスト
⑥確認問題
⑥小テスト
⑦確認問題
まとめ
①小テスト
①臨床検査とは、生体検査
②検体検査(血液検査1)
③検体検査(血液検査2、感染症検査、病理検査)
②確認問題
②小テスト
④口腔領域の臨床検査1
⑤口腔領域の臨床検査2
③摂食嚥下リハビリテーション
③確認問題
⑥
⑦
③小テスト
④小テスト
⑤確認問題
⑤小テスト
⑥確認問題
⑥小テスト
⑦確認問題
①小テスト
②歯科医療で特別な支援が必要な疾患1
②確認問題
②小テスト
③歯科医療で特別な支援が必要な疾患2、障害者の歯科医療と行動調整
③確認問題
③小テスト
④小テスト
⑤確認問題
⑤小テスト
⑥確認問題
⑥小テスト
⑦確認問題
①病院における歯科衛生士の役割
②看護の概念
③バイタルサインについて
④バイタルサインの測定法
⑤患者とのコミュニケーション
⑥患者への支援
⑦摂食
⑦保定装置、口唇裂・口蓋裂、器具
⑧
⑥⑦⑧小テスト
⑦小テスト
キュレットタイプスケーラー
口腔領域の臨床検査
超音波スケーラー
国家試験対策小テ⑥(2024-05-29)
歯科予防処置論
①病院外来での業務
②入院を要する患者の介護
③口腔ケア
④救急時の看護
⑤感染対策と医療安全対策
⑥地域社会における看護のあり方
⑦在宅医療における歯科衛生士の役割
口腔領域の臨床検査