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問題一覧
1
歯周組織を4つすべて答えなさい。
歯肉, セメント質, 歯根膜, 歯槽骨
2
歯と歯肉の付着様式について、エナメル質への付着は( )性付着、セメント質への付着は( )性付着である。
上皮, 結合組織
3
歯周病の初発因子(直接因子)は( )内細菌であり、この中に( )が存在する。重度慢性歯周炎の原因菌は( )(カタカナ)といわれる。
プラーク, 歯周病原細菌, レッドコンプレックス
4
歯周病の修飾因子(憎悪因子)のうち、歯石、不適切な歯冠補綴装置、口腔の乾燥、歯列不正、歯ぎしりなどに当てはまるのはどれか。
局所的因子
5
歯周病の修飾因子(憎悪因子)のうち、栄養障害、内分泌障害、遺伝的障害などに当てはまるのはどれか。
全身的因子
6
歯周病の修飾因子(憎悪因子)のうち、喫煙、食習慣、心理的・社会的ストレスなどに当てはまるのはどれか。
環境因子
7
プラーク付着に伴う歯周病の発症・進行過程は、①開始期病変(( )の開始)、②早期病変(( )への移行)、③確立期病変(( )細胞性病変の確立)、④進行期病変(歯根膜・( )の破壊)であり、このうち①~③は歯肉炎、④は歯周炎である。
急性滲出性炎, 獲得免疫, B, 歯槽骨
8
歯周病の発症・進行過程のうち、①開始期病変の時期は、プラーク付着開始( )である。
直後
9
歯周病の発症・進行過程のうち、②早期病変の時期は、プラーク付着開始( )である。
8~14日後
10
歯周病の発症・進行過程のうち、③確立期病変の時期は、プラーク付着開始( )である。
2~3週間後
11
歯周病の発症・進行過程のうち、④進行期病変の時期は、プラーク付着開始( )である。
4週間後以降
12
歯周病の発症・進行過程のうち、①開始期病変では、歯肉表層の急性の( )性炎症がみられる。
滲出
13
歯周病の発症・進行過程のうち、②早期病変では、臨床的に( )が認められる。
歯肉炎
14
歯周病の発症・進行過程のうち、③確立期病変では、( )浸潤の範囲が拡大する。
炎症細胞
15
歯周病の発症・進行過程のうち、④進行期病変では、歯肉だけでなく根尖側の歯根膜・( )まで( )や( )細胞の浸潤が広がり、歯周炎へ移行する。
歯槽骨, リンパ球, 形質
16
歯周病の発症・進行過程のうち、④進行期病変では、歯槽骨頂線維が破壊されて( )が発生し、付着上皮(接合上皮)の深行増殖により( )が形成される。
アタッチメントロス, 歯周ポケット
17
歯周病の発症・進行過程のうち、④進行期病変では、IL-8やTNF-α・IL-1β・PGE2などの( )が作用する。
ケミカルメディエーター
18
辺縁性歯周炎(歯周炎)では、主に( )性歯肉炎から移行し( )性歯周炎となる。
プラーク, 慢
19
プラーク性歯肉炎とは、歯頸部に付着したプラークの細菌に誘発された歯肉炎であり、その分類には、①プラーク単独、②プラーク+全身因子(( )・( )など)、③プラーク+栄養障害(( )欠乏など)がある。
妊娠, 糖尿病, ビタミンC
20
プラーク性歯肉炎では、( )の消失や、進行した症例では歯肉(仮性)ポケットからの排膿がみられるが、歯槽骨吸収や歯の動揺はみられない。
スティップリング
21
プラーク性歯肉炎では、上皮直下の結合組織における血管拡張・充血、( )・( )の高度浸潤を伴う慢性炎症がみられ、上皮細胞間隙が拡張しその中へ( )が遊走する。
リンパ球, 形質細胞, 好中球
22
慢性歯周炎では、( )による歯肉退縮による歯根露出や、プラークや縁下歯石を伴う( )がみられる。
歯槽骨吸収, 歯周ポケット
23
慢性歯周炎のエックス線所見では、一般的に( )となり、食片圧入・咬合性外傷が加わった場合・骨壁が厚い場合は( )が主体となる。
水平性骨吸収, 垂直性骨吸収
24
慢性歯周炎の、歯肉炎との違いは、炎症が歯根膜や歯槽骨に波及し、結合組織性付着の破壊(( ))と( )が起こることである。
アタッチメントロス, 歯槽骨吸収
25
炎症の範囲について、歯周炎に当てはまるのはどちらか。
歯肉・歯根膜・歯槽骨
26
原因について、歯肉炎に当てはまるのはどちらか。
プラーク
27
歯周ポケットの種類について、歯肉炎に当てはまるのはどちらか。
仮性ポケット
28
特徴について、歯肉炎に当てはまるものをすべて選びなさい。
スティップリングの消失, 内縁上皮の障害
29
特徴について、歯周炎に当てはまるものをすべて選びなさい。
歯周ポケットからの排膿, 歯の弛緩・動揺
30
アタッチメントレベルについて、歯周炎に当てはまるのはどちらか。
アタッチメントロスあり
31
歯槽骨の吸収について、歯肉炎に当てはまるのはどちらか。
なし
32
歯肉増殖症には、薬物の副作用によるものでプラークの存在が増強させる( )歯肉増殖症と、プラークに無関係に起きるまれな( )歯肉増殖症(歯肉線維腫症、歯肉象皮病)がある。
薬物性, 遺伝性
33
薬物性歯肉増殖症には、抗痙攣薬である( )歯肉増殖症、抗圧薬である( )歯肉増殖症、免疫抑制薬である( )歯肉増殖症がある。
フェニトイン, ニフェジピン, シクロスポリンA
34
侵襲性歯周炎とは、全身的には健康であるが、( )な( )と( )を特徴とする歯周炎であり、プラーク付着量は(多く・少なく)、( )~( )歳代に発症する。
急速, 歯周組織破壊, 家族内発症, 少なく, 10, 30
35
侵襲性歯周炎のうち、思春期前後に発症し、垂直性歯槽骨吸収が認められるが、プラークの付着が少なく、歯肉の炎症症状がほとんど認められない場合が多いものはどちらか。
限局型
36
侵襲性歯周炎のうち、30歳前後に発症し、全顎にわたる歯槽骨吸収が認められ、歯肉の著明な炎症症状を呈する場合が多いものはどちらか。
広汎型
37
掌と足底の慢性角化と重度の歯周炎を特徴とする常染色体劣性遺伝病を何というか。
パピヨン・ルフェーブル症候群
38
パピヨン・ルフェーブル症候群とは、( )染色体( )性遺伝病で、掌と足底の( )と重度の歯周炎を特徴とする。発症は思春期前で、乳歯および永久歯の( )となる。
常, 劣, 慢性角化, 早期消失
39
21番染色体の過剰による症候群を何というか。
ダウン症候群
40
壊死性歯周疾患のうち、歯肉の壊死と潰瘍形成を特徴とするのはどちらか。
壊死性潰瘍性歯肉炎
41
壊死性歯周疾患のうち、壊死病変部が歯周靱帯・歯槽骨まで波及したものはどちらか。
壊死性潰瘍性歯周炎
42
壊死性潰瘍性歯周炎はワンサン感染ともいい、( )と( )(口腔常在菌)の混合感染である。
紡錘菌, スピロヘータ
43
歯肉の退縮とは、遊離歯肉の位置が( )-( )境を超えて根尖方向へ移動し、歯根表面が露出した状態であり、一般に( )を伴って生じる。
セメント, エナメル, 歯槽骨吸収
44
咬合性外傷とは、咬合力により起こるセメント質・歯周靭帯・歯槽骨の外傷性変化であり、歯の( )、( )の拡大、( )的骨吸収を特徴とする。
動揺, 歯根膜腔, 垂直
45
咬合性外傷のうち、過度な咬合力が健全な歯周組織に加わることにより、歯の動揺・歯根膜腔拡大が起きるものはどちらか。
一次性咬合性外傷
46
咬合性外傷のうち、歯周病による歯槽骨の吸収が認められ、歯の支持力が低下している歯周組織に、通常の生理的な咬合力が加わることにより歯の動揺・歯根膜拡大がおきるものはどちらか。
二次性咬合性外傷
47
咬合性外傷で、歯に側方圧が加わったときに生じる組織学的所見のうち、歯根膜腔の狭窄、歯根膜腔の硝子化、歯槽骨の吸収がみられるものはどちらか。
圧迫域
48
咬合性外傷で、歯に側方圧が加わったときに生じる組織学的所見のうち、歯根膜腔の拡大、歯根膜線維の伸長、セメント質の添加がみられるものはどちらか。
牽引域
49
咬合力により起こるセメント質・歯周靭帯・歯槽骨の外傷性変化を指す語はどちらか。
咬合性外傷
50
歯周組織に損傷を加えるような異常な咬合を指す語はどちらか。
外傷性咬合
51
歯周病と全身状態の相互関係について様々な研究が行われているが、この動き・研究のことをカタカナで何というか。
ペリオドンタルメディスン
52
歯肉に限局して発生した良性の腫瘤状増殖物を総括した臨床診断名を何というか。
エプーリス
53
エプーリスは、( )〜( )歳代の(男性・女性)に多く、(上顎・下顎)(前歯・臼歯)( )に多く、その誘因には不適合な金属冠および充填物・( )などの機械的刺激や、( )による炎症性刺激がある。
20, 30, 女性, 上顎, 前歯, 歯間乳頭, 補綴装置, 慢性疾患
54
エプーリスの組織学的分類のうち、義歯性エプーリスに当てはまるのはどれか。
線維性エプーリス
55
エプーリスの組織学的分類のうち、妊娠性エプーリスに当てはまるのはどれか。
血管腫性エプーリス
56
セメント質増生とは、( )にセメント質が過剰に形成されたものであり、原因には根尖部の( )、対合歯がなくなったための( )の喪失、歯の( )がある。
歯根面, 慢性刺激, 機能, 破折
57
セメント(質)粒とは、( )にみられる類円形の石灰化物であり、剥がれ落ちたセメント質の小片、( )の石灰化変性、歯根膜線維に生じた石灰化物などが核になり、その周囲にセメント質が添加されてできる。
歯根膜, マラッセの上皮遺残
関連する問題集
①-2 構造物の機能
①-1 細胞
②血液・循環
③呼吸
④筋と運動
⑤神経
⑥感覚・消化吸収
⑦腎機能と排尿・内分泌・体温
①総論
②疫学
③人口
④健康と環境1
⑤健康と環境2
⑥感染症
⑦食品と健康
①歯の概論
②永久歯❶-2犬歯
③永久歯❷-1小臼歯
④-1永久歯❸下顎大臼歯
⑤乳歯
⑥歯列・咬合-2特色ある歯の形態
③永久歯❷-2上顎大臼歯
④-2歯の鑑別
⑥咬合・歯列-1歯の配列と咬合
①細胞
②組織
③発生
④歯と歯周組織の発生
⑥口腔解剖学❷-1歯髄
⑤口腔解剖学❶-1エナメル質
⑤口腔解剖学❶-2象牙質・歯髄複合体
⑥口腔解剖学❷-2セメント質
①病理学序論と病因論
②遺伝性疾患と先天異常
③循環障害
④代謝障害と退行性病変
⑤増殖と修復
⑥炎症と免疫応答異常
⑦腫瘍
到達目標
到達目標
小テスト
③生命の変遷
④生物は細胞からできている
⑤生命の単位(細胞)、細胞小器官
⑥細胞の様々な活動
⑦細胞の一生と個体の成り立ち1
⑧細胞の一生と個体の成り立ち2
⑨生命の連続1:生殖
⑩生命の連続2:遺伝と遺伝子
⑫刺激の受容と反応
⑬内部環境を保つ仕組み1
⑭内部環境を保つ仕組み2
①物質とは何だろう1
②物質とは何だろう2
③気体について知ろう1
④気体について知ろう2
⑤物質が水に溶けるとは1
⑥物質が水に溶けるとは2
⑦酸化とは、還元とは1
⑨化学反応では原子の組換えが起こっている1
⑪有機化合物とは何だろう1
⑭ヒトをつくっているものは何だろう
①物質とは何だろう1-2
②物質とは何だろう2-2
⑥物質が水に溶けるとは2-2
⑨化学反応では原子の組換えが起こっている1-2
⑪有機化合物とは何だろう1-2
⑫有機化合物とは何だろう2-2
⑬有機化合物とは何だろう3-2
⑭ヒトをつくっているものは何だろう-2
⑤生命の単位(細胞)、細胞小器官-2
⑥細胞の様々な活動-2
⑦細胞の一生と個体の成り立ち1-2
⑧細胞の一生と個体の成り立ち2-2
⑩生命の連続2:遺伝と遺伝子-2
⑪生命の連続3:発生-2
⑫刺激の受容と反応-2
⑬内部環境を保つ仕組み1-2
⑭内部環境を保つ仕組み2-2
①薬物の作用
①小テスト
②薬物動態
②小テスト
③う蝕と歯周病の基礎知識(口腔内の付着物・沈着物について)
③❶薬物の適用方法の種類と特徴
③❷薬物の作用に影響を与える要因
⑨歯面研磨・歯面清掃
③小テスト
④❶薬物の副作用、有害作用
⑧パワースケーラー
④❷医薬品を適用する際の注意
④小テスト
⑦手用スケーラー
⑤❶薬物の取り扱い
⑥機能的問題の把握
⑤❷薬物と法律・薬物と医薬品
⑤小テスト
⑥❶ビタミンとホルモン
⑤口腔内の観察項目とポイント
⑥❷末梢神経系に作用する薬物
④う蝕と歯周病の基礎知識(う蝕・歯周病について)
⑥小テスト
⑦中枢神経系に作用する薬物
②口腔の基礎知識
⑦小テスト
①総論
①概要
②妊産婦期
③乳児期
④幼児期
⑤学齢期
⑥青年期
⑧老年期
感染予防
基本位置と姿勢
ライティング・施術
衛生材料
バキュームテクニック
フォーハンドテクニック
口腔、口蓋、舌等
舌の支配神経
舌筋
三大唾液腺
頭蓋の上面(縫合、泉門)
顔面をつくる骨
末梢神経の通る孔
咀嚼筋の起始停止
舌骨上筋群
外頸動脈
神経まとめ
☆暗記
太線
項目別効果測定❶
項目別効果測定❷
標識・標示の種類と意味
仮免問題
本免問題
①歯科材料の基礎知識1
中間試験誤答多問題
②小テスト
①歯の発育異常
①保険に関わる国の統計
①確認テスト
③合着材・接着材
③小テスト
①小テスト
④-1印象材
②歯の損傷と着色・付着物
②確認テスト
④-2模型用材料
②小テスト
④小テスト
⑤-1成形修復材
③う蝕
③確認テスト
まとめ1
⑤-2仮封材
⑤小テスト
まとめ2
③小テスト
⑥-1ワックス
①食生活と栄養
④象牙質・歯髄複合体の病態
⑥-2金属
④確認テスト
②栄養素の消化吸収
⑥-3セラミックス
③食事摂取基準
④小テスト
⑥小テスト
④糖質
⑤歯周組織の病態1
⑤確認テスト
⑦歯科補綴に関わる材料
⑤小テスト
⑥確認テスト
⑥小テスト
②保険情報と疫学
⑦口腔粘膜の病変
⑦確認テスト
①小テスト
⑦小テスト
現代社会の諸課題
①循環器系・腎臓に作用する薬物
①疾病と微生物
②呼吸器系に作用する薬物
②小テスト
③消化器系・血液に作用する薬物
人間としてのあり方・生き方
④免疫と薬
個人の尊重と法の支配
⑤悪性腫瘍と薬・代謝性疾患治療薬
②微生物の病原性
スライド
②小テスト
④喜怒哀楽の心
小テスト⑥
③歯科疾患の指数
③微生物の病原性・ウイルス
⑤タンパク質
⑥脂質
⑦ビタミンと難消化性炭水化物
⑧ミネラル
⑤保健統計の方法
③小テスト
④小テスト
④宿主防御機構と免疫1
⑥かしこさの心理
③小テスト
④小テスト
⑤宿主防御機構と免疫2
⑥炎症と薬
⑦考えるこころ
①地域保健
②地域保健行政の組織
③地域保健の新しい概念
④地域保健活動の進め方
⑤母子保健
⑥学校保健
⑦成人保健
⑧産業保健
⑨高齢者保健
⑩災害時の歯科保健
⑪国際保健
⑥院内感染対策と滅菌・消毒
⑦痛みと薬
⑤小テスト
⑥小テスト
⑦小テスト
スライド
⑦細菌培養と顕微鏡観察/まとめ
教科書
⑧局所麻酔薬
①フッ化物の応用
②フッ化物の毒性と急性中毒への対応
③小窩裂溝填塞法(フィッシャーシーラント)
④歯周病・う蝕活動性試験
⑤PMTC・3DS
⑥シャープニング
⑦偶発事故の予防と対策
まとめ
①確認問題
⑨抗感染症薬
②確認問題
②小テスト
歯ブラシの毛先を使ったブラッシング法
歯ブラシのわき腹を使ったブラッシング法
⑩消毒に使用する薬
①口腔細菌叢
①確認テスト
①小テスト
②デンタルプラーク
②確認テスト
②小テスト
⑨食生活と健康
⑩「食事バランスガイド」「食事計画」「水の代謝」
⑪「ライフステージ別栄養と調理」
⑫食べ物と健康
⑪う蝕予防薬
③確認テスト
③小テスト
最終試験
⑨口腔領域の嚢胞
⑨確認問題
⑨小テスト
⑩口腔領域の腫瘍、口腔癌
⑩確認問題
⑩小テスト
⑪顎骨の病変
⑪確認問題
⑪小テスト
⑫唾液腺の病変
⑫確認問題
⑫小テスト
⑬口腔領域の奇形
⑬確認問題
⑬小テスト
⑭口腔組織の加齢変化
⑭確認問題
④確認テスト
④小テスト
⑤確認テスト
⑤小テスト
⑥確認問題
⑥小テスト
⑦確認問題
③確認問題
⑤確認問題
⑤小テスト
⑥確認問題
⑥小テスト
⑦確認問題
試験
まとめ
①
②
③
④
⑤
⑥
⑦
①基本設定
②シックルスケーラー
③分析のためのデータ
④口腔内診査・プロービング
ラバーダム防湿
全身疾患をもつ患者と歯科診療補助
成形歯冠修復材の補助
切削・研磨器具の取り扱いと管理
③合着材・接着材
④セメント
⑤印象材
⑩石膏
⑬精密印象材
①概要、先天異常と発育異常
①確認問題
①小テスト
②損傷、口腔粘膜疾患、炎症
②確認問題
②小テスト
③嚢胞、腫瘍および腫瘍類似疾患、血液疾患
③確認問題
③小テスト
④顎関節疾患、唾液腺疾患、神経性疾患、口腔心身症
④確認問題
④小テスト
⑤口腔外科診療の実際1
⑤確認問題
⑤小テスト
⑥口腔外科診療の実際2、歯科治療と歯科麻酔1
⑥確認問題
⑥小テスト
⑦歯科治療と歯科麻酔2
⑦確認問題
まとめ
お気に入り問題まとめ
①
まとめ
②
お気に入り問題まとめ
③
④
まとめ
③歯周疾患の検査
⑤
②歯髄保存療法
演習問題
⑥
①概要、基礎知識
③歯髄除去療法・根管治療
⑦
⑤歯周治療における歯科衛生士の役割
④根管治療の術式
①概論
①確認テスト
⑥歯周外科治療
⑤根管充填
①小テスト
②成長発育
⑥外科的歯内療法
②クラウン・ブリッジ治療の概要
③咬合
②確認テスト
①②③小テスト
④検査と診断
③クラウン・ブリッジ治療の流れと診療の補助
⑤矯正歯科治療における生体力学と生体反応
④特殊な口腔装置を用いる治療、インプラント治療
④⑤小テスト
⑥矯正歯科治療と装置
⑤全部床義歯、部分床義歯1
カルテ記入
⑥全部床義歯、部分床義歯2
仮封材・仮着材
部分床義歯
⑦全部床義歯、部分床義歯3
全部床義歯
①小児歯科診療の基礎知識1
①加齢による身体的・精神的変化と疾患1
①障害の概念
①確認問題
①放射線と歯科医療
①確認問題
①小テスト
①確認問題
②口内法エックス線撮影1
②小テスト
①小テスト
③口内法エックス線撮影2
②小児歯科診療の基礎知識2
②確認問題
③小テスト
②小テスト
④口内法エックス線撮影3
③小児歯科診療の基礎知識3
④小テスト
⑤口内法エックス線撮影4
③確認問題
⑤小テスト
⑥その他の撮影法
③小テスト
⑥小テスト
⑦エックス線画像の観察、放射線治療
④確認問題
④小テスト
⑤確認問題
⑤小テスト
⑥確認問題
⑥小テスト
⑦確認問題
まとめ
①臨床検査とは、生体検査
①小テスト
②検体検査(血液検査1)
②確認問題
③検体検査(血液検査2、感染症検査、病理検査)
②小テスト
④口腔領域の臨床検査1
③摂食嚥下リハビリテーション
⑤口腔領域の臨床検査2
③確認問題
⑥
⑦
③小テスト
④小テスト
⑤確認問題
⑤小テスト
⑥確認問題
⑥小テスト
⑦確認問題
①小テスト
②歯科医療で特別な支援が必要な疾患1
②確認問題
②小テスト
③歯科医療で特別な支援が必要な疾患2、障害者の歯科医療と行動調整
③確認問題
③小テスト
④小テスト
⑤確認問題
⑤小テスト
⑥確認問題
⑥小テスト
⑦確認問題
①病院における歯科衛生士の役割
②看護の概念
③バイタルサインについて
④バイタルサインの測定法
⑤患者とのコミュニケーション
⑥患者への支援
⑦摂食
⑦保定装置、口唇裂・口蓋裂、器具
⑧
⑥⑦⑧小テスト
⑦小テスト
キュレットタイプスケーラー
口腔領域の臨床検査
超音波スケーラー
国家試験対策小テ⑥(2024-05-29)
歯科予防処置論
①病院外来での業務
②入院を要する患者の介護
③口腔ケア
④救急時の看護
⑤感染対策と医療安全対策
⑥地域社会における看護のあり方
⑦在宅医療における歯科衛生士の役割
口腔領域の臨床検査