問題一覧
1
〇
2
×
3
〇
4
×
5
×
6
×
7
×
8
○
9
×
10
×
11
反復唾液嚥下テスト(RSST), フードテスト(FT)
12
1.被験者に反復唾液嚥下テストを実施することの同意をとる, 2.検査者の中指を被験者の喉頭隆起の上におき、人差し指を舌骨に添える, 3.30秒計測している間にできるだけたくさん唾液の嚥下をしてもらう, 4.嚥下の回数をカウントする→喉頭隆起がしっかりと中指を超えた場合に1回とカウントする, 教示:できるだけ何回も唾をごっくんと飲むようにしてください
13
2回/30秒以下は異常
14
1.ティースプーン1杯(3-4g)のゼリーを舌背前部に置き、嚥下を指示する, 2.嚥下運動が1回起きたら、嗄声の有無や開口後舌背を中心に食塊残留の量や様子を観察する, 3.嚥下後追加嚥下を2回繰り返す, 4.基準で4以上なら最大2施行繰り返しで行い、最も悪い点を評価する
15
1.嚥下なし and/or 呼吸切迫, 2.嚥下あり、むせなし、呼吸切迫, 3.嚥下あり、呼吸良好、むせる and/or 湿性嗄声、口腔内残留中等度, 4.嚥下あり、呼吸良好、むせなし、口腔内残留ほぼなし, 5.4に加え、反復嚥下が30秒以内に2回可能
16
咽頭・喉頭の形態異常や粘膜の状態が観察できる, 声門閉鎖の確認ができる, 唾液貯留や食物残渣の部位や量を観察できる, 感覚の評価ができる, ベッドサイドで簡便に評価できる, 日常で摂取している食品で評価できる, 嚥下の瞬間は見えない(ホワイトアウト), 食道期の評価はできない
17
口腔から食道への一連の流れとしての嚥下の評価ができる(正面像/側面像), 嚥下の瞬間が見える, 食道の評価ができる, 内視鏡の挿入など鼻腔への余計な刺激がなく、自然な嚥下動体を確認できる, 声門閉鎖の確認は困難, 検査食が必要, レントゲン室での実施が必要, 被ばくの可能性がある
18
茎突舌骨筋ー顔面神経, 顎舌骨筋ー三叉神経, 顎二腹筋ー(前)三叉神経、(後)顔面神経, オトガイ舌骨筋ー舌下神経
19
甲状舌骨筋ー頸神経ワナ, 肩甲舌骨筋ー頸神経ワナ, 胸骨舌骨筋ー頸神経ワナ, 胸骨甲状筋ー頸神経ワナ
20
×
21
〇
22
×
23
〇
24
〇
25
×
26
○
27
×
28
○
29
プライマービンソン
30
迷走・反回, 左
31
右肺
32
口腔
33
不活用, 離床
34
レビー小体型
35
食行動
36
環境
37
先行期
38
準備期
39
口腔期
40
咽頭期
41
食道期
解剖学
解剖学
夏帆 · 60問 · 1年前解剖学
解剖学
60問 • 1年前失語症
失語症
夏帆 · 9問 · 1年前失語症
失語症
9問 • 1年前発達の病理学
発達の病理学
夏帆 · 13問 · 1年前発達の病理学
発達の病理学
13問 • 1年前医学総論
医学総論
夏帆 · 80問 · 1年前医学総論
医学総論
80問 • 1年前言語学
言語学
夏帆 · 73問 · 1年前言語学
言語学
73問 • 1年前生理学
生理学
夏帆 · 60問 · 1年前生理学
生理学
60問 • 1年前失語症
失語症
夏帆 · 25問 · 1年前失語症
失語症
25問 • 1年前言語発達学
言語発達学
夏帆 · 56問 · 1年前言語発達学
言語発達学
56問 • 1年前成人聴覚障害
成人聴覚障害
夏帆 · 82問 · 1年前成人聴覚障害
成人聴覚障害
82問 • 1年前聴覚系
聴覚系
夏帆 · 91問 · 1年前聴覚系
聴覚系
91問 • 1年前音声学
音声学
夏帆 · 20問 · 1年前音声学
音声学
20問 • 1年前臨床心理学
臨床心理学
夏帆 · 67問 · 1年前臨床心理学
臨床心理学
67問 • 1年前発達の生理
発達の生理
夏帆 · 10問 · 1年前発達の生理
発達の生理
10問 • 1年前言語発達の阻害要因と障害
言語発達の阻害要因と障害
夏帆 · 7問 · 1年前言語発達の阻害要因と障害
言語発達の阻害要因と障害
7問 • 1年前知的障害
知的障害
夏帆 · 8問 · 1年前知的障害
知的障害
8問 • 1年前自閉症スペクトラム障害
自閉症スペクトラム障害
夏帆 · 13問 · 1年前自閉症スペクトラム障害
自閉症スペクトラム障害
13問 • 1年前注意欠如・多動性障害
注意欠如・多動性障害
夏帆 · 7問 · 1年前注意欠如・多動性障害
注意欠如・多動性障害
7問 • 1年前学習障害
学習障害
夏帆 · 8問 · 1年前学習障害
学習障害
8問 • 1年前脳性麻痺
脳性麻痺
夏帆 · 12問 · 1年前脳性麻痺
脳性麻痺
12問 • 1年前特異的言語発達障害
特異的言語発達障害
夏帆 · 12問 · 1年前特異的言語発達障害
特異的言語発達障害
12問 • 1年前言語発達学
言語発達学
夏帆 · 15問 · 1年前言語発達学
言語発達学
15問 • 1年前聴覚心理学
聴覚心理学
夏帆 · 14問 · 1年前聴覚心理学
聴覚心理学
14問 • 1年前失語症 中間テスト
失語症 中間テスト
夏帆 · 22問 · 1年前失語症 中間テスト
失語症 中間テスト
22問 • 1年前臨床神経学
臨床神経学
夏帆 · 100問 · 1年前臨床神経学
臨床神経学
100問 • 1年前臨床神経学2
臨床神経学2
夏帆 · 21問 · 1年前臨床神経学2
臨床神経学2
21問 • 1年前耳鼻咽喉科学
耳鼻咽喉科学
夏帆 · 25問 · 1年前耳鼻咽喉科学
耳鼻咽喉科学
25問 • 1年前構音障害Ⅲ
構音障害Ⅲ
夏帆 · 20問 · 1年前構音障害Ⅲ
構音障害Ⅲ
20問 • 1年前構音障害Ⅲ プリント内容
構音障害Ⅲ プリント内容
夏帆 · 7問 · 1年前構音障害Ⅲ プリント内容
構音障害Ⅲ プリント内容
7問 • 1年前病理学
病理学
夏帆 · 3回閲覧 · 64問 · 1年前病理学
病理学
3回閲覧 • 64問 • 1年前検査と適用年齢
検査と適用年齢
夏帆 · 15問 · 1年前検査と適用年齢
検査と適用年齢
15問 • 1年前検査名と概要
検査名と概要
夏帆 · 15問 · 1年前検査名と概要
検査名と概要
15問 • 1年前KABC-Ⅱ 各尺度の解釈例
KABC-Ⅱ 各尺度の解釈例
夏帆 · 10問 · 1年前KABC-Ⅱ 各尺度の解釈例
KABC-Ⅱ 各尺度の解釈例
10問 • 1年前KABC-Ⅱ 各尺度の解釈例(CHCモデル)
KABC-Ⅱ 各尺度の解釈例(CHCモデル)
夏帆 · 8問 · 1年前KABC-Ⅱ 各尺度の解釈例(CHCモデル)
KABC-Ⅱ 各尺度の解釈例(CHCモデル)
8問 • 1年前KABC-Ⅱの下位検査
KABC-Ⅱの下位検査
夏帆 · 7問 · 1年前KABC-Ⅱの下位検査
KABC-Ⅱの下位検査
7問 • 1年前DN-CAS
DN-CAS
夏帆 · 8問 · 1年前DN-CAS
DN-CAS
8問 • 1年前聴覚心理学 授業プリントの問題
聴覚心理学 授業プリントの問題
夏帆 · 55問 · 1年前聴覚心理学 授業プリントの問題
聴覚心理学 授業プリントの問題
55問 • 1年前音響学プリント
音響学プリント
夏帆 · 67問 · 1年前音響学プリント
音響学プリント
67問 • 1年前内科学⑦⑧⑨
内科学⑦⑧⑨
夏帆 · 50問 · 1年前内科学⑦⑧⑨
内科学⑦⑧⑨
50問 • 1年前内科学⑩⑪⑫
内科学⑩⑪⑫
夏帆 · 50問 · 1年前内科学⑩⑪⑫
内科学⑩⑪⑫
50問 • 1年前精神医学
精神医学
夏帆 · 71問 · 1年前精神医学
精神医学
71問 • 1年前内科学
内科学
夏帆 · 13問 · 1年前内科学
内科学
13問 • 1年前形成外科
形成外科
夏帆 · 5回閲覧 · 46問 · 1年前形成外科
形成外科
5回閲覧 • 46問 • 1年前問題一覧
1
〇
2
×
3
〇
4
×
5
×
6
×
7
×
8
○
9
×
10
×
11
反復唾液嚥下テスト(RSST), フードテスト(FT)
12
1.被験者に反復唾液嚥下テストを実施することの同意をとる, 2.検査者の中指を被験者の喉頭隆起の上におき、人差し指を舌骨に添える, 3.30秒計測している間にできるだけたくさん唾液の嚥下をしてもらう, 4.嚥下の回数をカウントする→喉頭隆起がしっかりと中指を超えた場合に1回とカウントする, 教示:できるだけ何回も唾をごっくんと飲むようにしてください
13
2回/30秒以下は異常
14
1.ティースプーン1杯(3-4g)のゼリーを舌背前部に置き、嚥下を指示する, 2.嚥下運動が1回起きたら、嗄声の有無や開口後舌背を中心に食塊残留の量や様子を観察する, 3.嚥下後追加嚥下を2回繰り返す, 4.基準で4以上なら最大2施行繰り返しで行い、最も悪い点を評価する
15
1.嚥下なし and/or 呼吸切迫, 2.嚥下あり、むせなし、呼吸切迫, 3.嚥下あり、呼吸良好、むせる and/or 湿性嗄声、口腔内残留中等度, 4.嚥下あり、呼吸良好、むせなし、口腔内残留ほぼなし, 5.4に加え、反復嚥下が30秒以内に2回可能
16
咽頭・喉頭の形態異常や粘膜の状態が観察できる, 声門閉鎖の確認ができる, 唾液貯留や食物残渣の部位や量を観察できる, 感覚の評価ができる, ベッドサイドで簡便に評価できる, 日常で摂取している食品で評価できる, 嚥下の瞬間は見えない(ホワイトアウト), 食道期の評価はできない
17
口腔から食道への一連の流れとしての嚥下の評価ができる(正面像/側面像), 嚥下の瞬間が見える, 食道の評価ができる, 内視鏡の挿入など鼻腔への余計な刺激がなく、自然な嚥下動体を確認できる, 声門閉鎖の確認は困難, 検査食が必要, レントゲン室での実施が必要, 被ばくの可能性がある
18
茎突舌骨筋ー顔面神経, 顎舌骨筋ー三叉神経, 顎二腹筋ー(前)三叉神経、(後)顔面神経, オトガイ舌骨筋ー舌下神経
19
甲状舌骨筋ー頸神経ワナ, 肩甲舌骨筋ー頸神経ワナ, 胸骨舌骨筋ー頸神経ワナ, 胸骨甲状筋ー頸神経ワナ
20
×
21
〇
22
×
23
〇
24
〇
25
×
26
○
27
×
28
○
29
プライマービンソン
30
迷走・反回, 左
31
右肺
32
口腔
33
不活用, 離床
34
レビー小体型
35
食行動
36
環境
37
先行期
38
準備期
39
口腔期
40
咽頭期
41
食道期