ログイン

嚥下障害
41問 • 1年前
  • 夏帆
  • 通報

    問題一覧

  • 1

    輪状咽頭筋の支配神経は迷走神経である

  • 2

    プロセスモデルは液体の嚥下動態として生み出されたモデルである

    ×

  • 3

    プロセスモデルではprocessingとstageⅡが重複している

  • 4

    高齢者は嚥下反射時の喉頭挙上に要する時間が短くなる

    ×

  • 5

    偽性球麻痺はCPGによる嚥下機構の障害である

    ×

  • 6

    球麻痺は延髄神経核の上位運動ニューロンの障害によって生じる

    ×

  • 7

    ワレンベルグ症候群は延髄背内側の障害による症候群である

    ×

  • 8

    重症筋無力症でクリーゼが生じた場合は、絶食にして誤嚥を予防する

  • 9

    プライマービンソン症候群は自己免疫疾患が原因である

    ×

  • 10

    ALSは中脳黒質の変性により生じる

    ×

  • 11

    言語聴覚士が単独で行える摂食嚥下検査2つ

    反復唾液嚥下テスト(RSST), フードテスト(FT)

  • 12

    反復唾液嚥下テスト(RSST)の検査手順

    1.被験者に反復唾液嚥下テストを実施することの同意をとる, 2.検査者の中指を被験者の喉頭隆起の上におき、人差し指を舌骨に添える, 3.30秒計測している間にできるだけたくさん唾液の嚥下をしてもらう, 4.嚥下の回数をカウントする→喉頭隆起がしっかりと中指を超えた場合に1回とカウントする, 教示:できるだけ何回も唾をごっくんと飲むようにしてください

  • 13

    反復唾液嚥下テスト(RSST)の評価基準

    2回/30秒以下は異常

  • 14

    フードテスト(FT)の検査手順

    1.ティースプーン1杯(3-4g)のゼリーを舌背前部に置き、嚥下を指示する, 2.嚥下運動が1回起きたら、嗄声の有無や開口後舌背を中心に食塊残留の量や様子を観察する, 3.嚥下後追加嚥下を2回繰り返す, 4.基準で4以上なら最大2施行繰り返しで行い、最も悪い点を評価する

  • 15

    フードテストの評価基準

    1.嚥下なし and/or 呼吸切迫, 2.嚥下あり、むせなし、呼吸切迫, 3.嚥下あり、呼吸良好、むせる and/or 湿性嗄声、口腔内残留中等度, 4.嚥下あり、呼吸良好、むせなし、口腔内残留ほぼなし, 5.4に加え、反復嚥下が30秒以内に2回可能

  • 16

    嚥下内視鏡検査(VE)の特徴

    咽頭・喉頭の形態異常や粘膜の状態が観察できる, 声門閉鎖の確認ができる, 唾液貯留や食物残渣の部位や量を観察できる, 感覚の評価ができる, ベッドサイドで簡便に評価できる, 日常で摂取している食品で評価できる, 嚥下の瞬間は見えない(ホワイトアウト), 食道期の評価はできない

  • 17

    嚥下造影検査(VF)の特徴

    口腔から食道への一連の流れとしての嚥下の評価ができる(正面像/側面像), 嚥下の瞬間が見える, 食道の評価ができる, 内視鏡の挿入など鼻腔への余計な刺激がなく、自然な嚥下動体を確認できる, 声門閉鎖の確認は困難, 検査食が必要, レントゲン室での実施が必要, 被ばくの可能性がある

  • 18

    舌骨上筋群と支配神経

    茎突舌骨筋ー顔面神経, 顎舌骨筋ー三叉神経, 顎二腹筋ー(前)三叉神経、(後)顔面神経, オトガイ舌骨筋ー舌下神経

  • 19

    舌骨下筋群と支配神経

    甲状舌骨筋ー頸神経ワナ, 肩甲舌骨筋ー頸神経ワナ, 胸骨舌骨筋ー頸神経ワナ, 胸骨甲状筋ー頸神経ワナ

  • 20

    筋萎縮性側索硬化症は上位運動ニューロンのみ障害される

    ×

  • 21

    進行性核上性麻痺は中脳にハミングバードサインがみられる

  • 22

    パーキンソン病でみられる姿勢障害に頸部後屈がある

    ×

  • 23

    嚥下障害の原因となる食道憩室は器質性の疾患である

  • 24

    偽性球麻痺には皮質・皮質下型・大脳基底核・内包型、橋型がある

  • 25

    偽性球麻痺はCPGによる嚥下機構の障害によって生じる

    ×

  • 26

    ワレンベルグ症候群は延髄背外側の障害による症候群である

  • 27

    アルツハイマー型認知症の初期症状として幻視がみられる

    ×

  • 28

    前頭側頭型認知症では早食いや異食などの摂食行動の障害がみられる

  • 29

    鉄欠乏性貧血に関連し、食道ウェブが食道の通過を妨げるものを(  )症候群という

    プライマービンソン

  • 30

    喉頭麻痺は(  )神経が障害されることで生じ、(  )に好発する

    迷走・反回, 左

  • 31

    誤嚥性肺炎は(  )が好発部位である

    右肺

  • 32

    誤嚥性肺炎の対策として(  )内の衛星を保つがある

    口腔

  • 33

    廃用症候群は身体の(  )状態とされ、対策として可能な限り(  )することが推奨される

    不活用, 離床

  • 34

    認知症のうち、認知機能の変動・幻視・パーキンソン症状による自食能力制限がみられるものは(  )認知症である

    レビー小体型

  • 35

    認知症の摂食・嚥下対策として、摂食嚥下そのものへの対策と、(  )の障害への対策がある

    食行動

  • 36

    高次脳機能障害の摂食・嚥下障害への対策として、高次脳機能障害の評価・訓練のほか、(  )調整が重要である

    環境

  • 37

    視覚・嗅覚・触覚などにより食物を認知し口へ運ぶ時期

    先行期

  • 38

    食物を取り込み咀嚼して食塊を形成する時期

    準備期

  • 39

    舌により食塊を咽頭に送り込む時期

    口腔期

  • 40

    嚥下反射により食塊を咽頭から食道に送り込む時期

    咽頭期

  • 41

    食塊を蠕動運動により胃まで運ぶ時期

    食道期

  • 解剖学

    解剖学

    夏帆 · 60問 · 1年前

    解剖学

    解剖学

    60問 • 1年前
    夏帆

    失語症

    失語症

    夏帆 · 9問 · 1年前

    失語症

    失語症

    9問 • 1年前
    夏帆

    発達の病理学

    発達の病理学

    夏帆 · 13問 · 1年前

    発達の病理学

    発達の病理学

    13問 • 1年前
    夏帆

    医学総論

    医学総論

    夏帆 · 80問 · 1年前

    医学総論

    医学総論

    80問 • 1年前
    夏帆

    言語学

    言語学

    夏帆 · 73問 · 1年前

    言語学

    言語学

    73問 • 1年前
    夏帆

    生理学

    生理学

    夏帆 · 60問 · 1年前

    生理学

    生理学

    60問 • 1年前
    夏帆

    失語症

    失語症

    夏帆 · 25問 · 1年前

    失語症

    失語症

    25問 • 1年前
    夏帆

    言語発達学

    言語発達学

    夏帆 · 56問 · 1年前

    言語発達学

    言語発達学

    56問 • 1年前
    夏帆

    成人聴覚障害

    成人聴覚障害

    夏帆 · 82問 · 1年前

    成人聴覚障害

    成人聴覚障害

    82問 • 1年前
    夏帆

    聴覚系

    聴覚系

    夏帆 · 91問 · 1年前

    聴覚系

    聴覚系

    91問 • 1年前
    夏帆

    音声学

    音声学

    夏帆 · 20問 · 1年前

    音声学

    音声学

    20問 • 1年前
    夏帆

    臨床心理学

    臨床心理学

    夏帆 · 67問 · 1年前

    臨床心理学

    臨床心理学

    67問 • 1年前
    夏帆

    発達の生理

    発達の生理

    夏帆 · 10問 · 1年前

    発達の生理

    発達の生理

    10問 • 1年前
    夏帆

    言語発達の阻害要因と障害

    言語発達の阻害要因と障害

    夏帆 · 7問 · 1年前

    言語発達の阻害要因と障害

    言語発達の阻害要因と障害

    7問 • 1年前
    夏帆

    知的障害

    知的障害

    夏帆 · 8問 · 1年前

    知的障害

    知的障害

    8問 • 1年前
    夏帆

    自閉症スペクトラム障害

    自閉症スペクトラム障害

    夏帆 · 13問 · 1年前

    自閉症スペクトラム障害

    自閉症スペクトラム障害

    13問 • 1年前
    夏帆

    注意欠如・多動性障害

    注意欠如・多動性障害

    夏帆 · 7問 · 1年前

    注意欠如・多動性障害

    注意欠如・多動性障害

    7問 • 1年前
    夏帆

    学習障害

    学習障害

    夏帆 · 8問 · 1年前

    学習障害

    学習障害

    8問 • 1年前
    夏帆

    脳性麻痺

    脳性麻痺

    夏帆 · 12問 · 1年前

    脳性麻痺

    脳性麻痺

    12問 • 1年前
    夏帆

    特異的言語発達障害

    特異的言語発達障害

    夏帆 · 12問 · 1年前

    特異的言語発達障害

    特異的言語発達障害

    12問 • 1年前
    夏帆

    言語発達学

    言語発達学

    夏帆 · 15問 · 1年前

    言語発達学

    言語発達学

    15問 • 1年前
    夏帆

    聴覚心理学

    聴覚心理学

    夏帆 · 14問 · 1年前

    聴覚心理学

    聴覚心理学

    14問 • 1年前
    夏帆

    失語症 中間テスト

    失語症 中間テスト

    夏帆 · 22問 · 1年前

    失語症 中間テスト

    失語症 中間テスト

    22問 • 1年前
    夏帆

    臨床神経学

    臨床神経学

    夏帆 · 100問 · 1年前

    臨床神経学

    臨床神経学

    100問 • 1年前
    夏帆

    臨床神経学2

    臨床神経学2

    夏帆 · 21問 · 1年前

    臨床神経学2

    臨床神経学2

    21問 • 1年前
    夏帆

    耳鼻咽喉科学

    耳鼻咽喉科学

    夏帆 · 25問 · 1年前

    耳鼻咽喉科学

    耳鼻咽喉科学

    25問 • 1年前
    夏帆

    構音障害Ⅲ

    構音障害Ⅲ

    夏帆 · 20問 · 1年前

    構音障害Ⅲ

    構音障害Ⅲ

    20問 • 1年前
    夏帆

    構音障害Ⅲ プリント内容

    構音障害Ⅲ プリント内容

    夏帆 · 7問 · 1年前

    構音障害Ⅲ プリント内容

    構音障害Ⅲ プリント内容

    7問 • 1年前
    夏帆

    病理学

    病理学

    夏帆 · 3回閲覧 · 64問 · 1年前

    病理学

    病理学

    3回閲覧 • 64問 • 1年前
    夏帆

    検査と適用年齢

    検査と適用年齢

    夏帆 · 15問 · 1年前

    検査と適用年齢

    検査と適用年齢

    15問 • 1年前
    夏帆

    検査名と概要

    検査名と概要

    夏帆 · 15問 · 1年前

    検査名と概要

    検査名と概要

    15問 • 1年前
    夏帆

    KABC-Ⅱ 各尺度の解釈例

    KABC-Ⅱ 各尺度の解釈例

    夏帆 · 10問 · 1年前

    KABC-Ⅱ 各尺度の解釈例

    KABC-Ⅱ 各尺度の解釈例

    10問 • 1年前
    夏帆

    KABC-Ⅱ 各尺度の解釈例(CHCモデル)

    KABC-Ⅱ 各尺度の解釈例(CHCモデル)

    夏帆 · 8問 · 1年前

    KABC-Ⅱ 各尺度の解釈例(CHCモデル)

    KABC-Ⅱ 各尺度の解釈例(CHCモデル)

    8問 • 1年前
    夏帆

    KABC-Ⅱの下位検査

    KABC-Ⅱの下位検査

    夏帆 · 7問 · 1年前

    KABC-Ⅱの下位検査

    KABC-Ⅱの下位検査

    7問 • 1年前
    夏帆

    DN-CAS

    DN-CAS

    夏帆 · 8問 · 1年前

    DN-CAS

    DN-CAS

    8問 • 1年前
    夏帆

    聴覚心理学 授業プリントの問題

    聴覚心理学 授業プリントの問題

    夏帆 · 55問 · 1年前

    聴覚心理学 授業プリントの問題

    聴覚心理学 授業プリントの問題

    55問 • 1年前
    夏帆

    音響学プリント

    音響学プリント

    夏帆 · 67問 · 1年前

    音響学プリント

    音響学プリント

    67問 • 1年前
    夏帆

    内科学⑦⑧⑨

    内科学⑦⑧⑨

    夏帆 · 50問 · 1年前

    内科学⑦⑧⑨

    内科学⑦⑧⑨

    50問 • 1年前
    夏帆

    内科学⑩⑪⑫

    内科学⑩⑪⑫

    夏帆 · 50問 · 1年前

    内科学⑩⑪⑫

    内科学⑩⑪⑫

    50問 • 1年前
    夏帆

    精神医学

    精神医学

    夏帆 · 71問 · 1年前

    精神医学

    精神医学

    71問 • 1年前
    夏帆

    内科学

    内科学

    夏帆 · 13問 · 1年前

    内科学

    内科学

    13問 • 1年前
    夏帆

    形成外科

    形成外科

    夏帆 · 5回閲覧 · 46問 · 1年前

    形成外科

    形成外科

    5回閲覧 • 46問 • 1年前
    夏帆

    問題一覧

  • 1

    輪状咽頭筋の支配神経は迷走神経である

  • 2

    プロセスモデルは液体の嚥下動態として生み出されたモデルである

    ×

  • 3

    プロセスモデルではprocessingとstageⅡが重複している

  • 4

    高齢者は嚥下反射時の喉頭挙上に要する時間が短くなる

    ×

  • 5

    偽性球麻痺はCPGによる嚥下機構の障害である

    ×

  • 6

    球麻痺は延髄神経核の上位運動ニューロンの障害によって生じる

    ×

  • 7

    ワレンベルグ症候群は延髄背内側の障害による症候群である

    ×

  • 8

    重症筋無力症でクリーゼが生じた場合は、絶食にして誤嚥を予防する

  • 9

    プライマービンソン症候群は自己免疫疾患が原因である

    ×

  • 10

    ALSは中脳黒質の変性により生じる

    ×

  • 11

    言語聴覚士が単独で行える摂食嚥下検査2つ

    反復唾液嚥下テスト(RSST), フードテスト(FT)

  • 12

    反復唾液嚥下テスト(RSST)の検査手順

    1.被験者に反復唾液嚥下テストを実施することの同意をとる, 2.検査者の中指を被験者の喉頭隆起の上におき、人差し指を舌骨に添える, 3.30秒計測している間にできるだけたくさん唾液の嚥下をしてもらう, 4.嚥下の回数をカウントする→喉頭隆起がしっかりと中指を超えた場合に1回とカウントする, 教示:できるだけ何回も唾をごっくんと飲むようにしてください

  • 13

    反復唾液嚥下テスト(RSST)の評価基準

    2回/30秒以下は異常

  • 14

    フードテスト(FT)の検査手順

    1.ティースプーン1杯(3-4g)のゼリーを舌背前部に置き、嚥下を指示する, 2.嚥下運動が1回起きたら、嗄声の有無や開口後舌背を中心に食塊残留の量や様子を観察する, 3.嚥下後追加嚥下を2回繰り返す, 4.基準で4以上なら最大2施行繰り返しで行い、最も悪い点を評価する

  • 15

    フードテストの評価基準

    1.嚥下なし and/or 呼吸切迫, 2.嚥下あり、むせなし、呼吸切迫, 3.嚥下あり、呼吸良好、むせる and/or 湿性嗄声、口腔内残留中等度, 4.嚥下あり、呼吸良好、むせなし、口腔内残留ほぼなし, 5.4に加え、反復嚥下が30秒以内に2回可能

  • 16

    嚥下内視鏡検査(VE)の特徴

    咽頭・喉頭の形態異常や粘膜の状態が観察できる, 声門閉鎖の確認ができる, 唾液貯留や食物残渣の部位や量を観察できる, 感覚の評価ができる, ベッドサイドで簡便に評価できる, 日常で摂取している食品で評価できる, 嚥下の瞬間は見えない(ホワイトアウト), 食道期の評価はできない

  • 17

    嚥下造影検査(VF)の特徴

    口腔から食道への一連の流れとしての嚥下の評価ができる(正面像/側面像), 嚥下の瞬間が見える, 食道の評価ができる, 内視鏡の挿入など鼻腔への余計な刺激がなく、自然な嚥下動体を確認できる, 声門閉鎖の確認は困難, 検査食が必要, レントゲン室での実施が必要, 被ばくの可能性がある

  • 18

    舌骨上筋群と支配神経

    茎突舌骨筋ー顔面神経, 顎舌骨筋ー三叉神経, 顎二腹筋ー(前)三叉神経、(後)顔面神経, オトガイ舌骨筋ー舌下神経

  • 19

    舌骨下筋群と支配神経

    甲状舌骨筋ー頸神経ワナ, 肩甲舌骨筋ー頸神経ワナ, 胸骨舌骨筋ー頸神経ワナ, 胸骨甲状筋ー頸神経ワナ

  • 20

    筋萎縮性側索硬化症は上位運動ニューロンのみ障害される

    ×

  • 21

    進行性核上性麻痺は中脳にハミングバードサインがみられる

  • 22

    パーキンソン病でみられる姿勢障害に頸部後屈がある

    ×

  • 23

    嚥下障害の原因となる食道憩室は器質性の疾患である

  • 24

    偽性球麻痺には皮質・皮質下型・大脳基底核・内包型、橋型がある

  • 25

    偽性球麻痺はCPGによる嚥下機構の障害によって生じる

    ×

  • 26

    ワレンベルグ症候群は延髄背外側の障害による症候群である

  • 27

    アルツハイマー型認知症の初期症状として幻視がみられる

    ×

  • 28

    前頭側頭型認知症では早食いや異食などの摂食行動の障害がみられる

  • 29

    鉄欠乏性貧血に関連し、食道ウェブが食道の通過を妨げるものを(  )症候群という

    プライマービンソン

  • 30

    喉頭麻痺は(  )神経が障害されることで生じ、(  )に好発する

    迷走・反回, 左

  • 31

    誤嚥性肺炎は(  )が好発部位である

    右肺

  • 32

    誤嚥性肺炎の対策として(  )内の衛星を保つがある

    口腔

  • 33

    廃用症候群は身体の(  )状態とされ、対策として可能な限り(  )することが推奨される

    不活用, 離床

  • 34

    認知症のうち、認知機能の変動・幻視・パーキンソン症状による自食能力制限がみられるものは(  )認知症である

    レビー小体型

  • 35

    認知症の摂食・嚥下対策として、摂食嚥下そのものへの対策と、(  )の障害への対策がある

    食行動

  • 36

    高次脳機能障害の摂食・嚥下障害への対策として、高次脳機能障害の評価・訓練のほか、(  )調整が重要である

    環境

  • 37

    視覚・嗅覚・触覚などにより食物を認知し口へ運ぶ時期

    先行期

  • 38

    食物を取り込み咀嚼して食塊を形成する時期

    準備期

  • 39

    舌により食塊を咽頭に送り込む時期

    口腔期

  • 40

    嚥下反射により食塊を咽頭から食道に送り込む時期

    咽頭期

  • 41

    食塊を蠕動運動により胃まで運ぶ時期

    食道期