問題一覧
1
a,b,e
2
a,e
3
前提水管
4
a,d,e
5
耳管は上咽頭と鼓室をつないでいる。
6
c,d
7
アブミ骨ー正円窓
8
内リンパ嚢
9
a,b,c
10
鼓膜張筋の収縮
11
c,d
12
耳管は中耳腔の圧と外気圧とを均衡させる。
13
膜迷路
14
a,b,c
15
内耳道ー聴神経
16
耳石器ー内耳液圧の調整
17
生後3ヶ月で完成する。
18
蝸牛は生後2週間で完成する。
19
球形囊班
20
鼓索神経は顔面神経水平部から分岐する。
21
耳管ー血管条
22
アブミ骨の振動によって蝸牛に進行波が生じる。
23
外耳道は共鳴腔として機能する。
24
内耳道ー内リンパ嚢
25
内有毛細胞は1列、外有毛細胞は3列に配列している。
26
鼓索神経ー顔面神経膝部
27
鼓膜とアブミ骨底板との面積比ー約25dB
28
耳石器のうち球形嚢は下前庭神経支配である。
29
K+
30
コルチ器ー耳石
31
中耳伝音系では空気から液体へのインピーダンス整合を行う
32
a,e
33
骨迷路ー膜迷路
34
血管条
35
耳石器ー前庭神経
36
半規管の膨大部稜には平衡覚受容器がある
37
蝸牛で高音に最も良く反応するのは基底回転である
38
a,b,e
39
蝸牛有毛細胞は機械的エネルギーを電気的エネルギーに変える
40
b,c,d
41
強大音でアブミ骨筋は収縮する
42
c,d,e
43
a,b
44
内有毛細胞は求心神経腺維を介して音情報を中枢に伝達する
45
鼓室階と中央階の間に基底板がある
46
中耳における音圧増強作用は約30dBである
47
a,b,e
48
脳幹聴覚伝導路ー聴覚信号の伝導と分析
49
聴皮質
50
上オリーブ核ー外側毛帯ー下丘ー内側膝状体
51
a,b,e
52
c,d,e
53
音の左右時間差に関与する最下位の中枢は上オリーブ核である
54
蝸牛神経核ー上オリーブ核ー下丘ー内側膝状体
55
聴覚の中枢経路は両側性である
56
内耳の発生と中耳の発生は互いに独立している
57
耳石器は強大な音響刺激に反応する
58
外側膝状体
59
片耳聴に比べ聴覚閾値が上昇する
60
語音明瞭度がわかる
61
ヒトの聴覚は20Hzから40000Hzまでの気導音を感受する
62
a,d,e
63
自記オージオメトリで補充現象が検出できる
64
外有毛細胞
65
骨導聴力検査ではマスキングが必要である
66
Tone decay検査
67
コルチ器
68
40dBの難聴
69
有毛細胞消失
70
補充現象が陽性になる
71
混合性難聴では気導閾値に比べ骨導閾値の上昇が大きい
72
2000Hz以上の音では両耳に入る音の強度差が方向覚において重要である
73
慢性化膿性中耳炎
74
鼓膜に穿孔がなく、耳小骨連鎖離断がある
75
検査D
76
鼓膜の穿孔ー骨導聴力の低下
77
流行性耳下腺炎に合併する内耳炎
78
外リンパろう術後なので重たい物は持たないように指導した
79
b,c,d
80
a,d,e
81
耳音響放射検査は正常である
82
語音明瞭度は低下する
83
d,e
84
耳硬化症
85
耳小骨連鎖離断
86
耳あな型補聴器をつけると裸耳と比べ外耳道の共鳴周波数は変化する
87
補充現象は認められない
88
騒音環境下の就労
89
耳小骨筋反射は刺激側の聴力を反映する
90
上前庭神経ー温度眼振反応
91
a,d,e
解剖学
解剖学
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聴覚心理学 授業プリントの問題
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音響学プリント
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50問 • 1年前精神医学
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内科学
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13問 • 1年前形成外科
形成外科
夏帆 · 5回閲覧 · 46問 · 1年前形成外科
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1
a,b,e
2
a,e
3
前提水管
4
a,d,e
5
耳管は上咽頭と鼓室をつないでいる。
6
c,d
7
アブミ骨ー正円窓
8
内リンパ嚢
9
a,b,c
10
鼓膜張筋の収縮
11
c,d
12
耳管は中耳腔の圧と外気圧とを均衡させる。
13
膜迷路
14
a,b,c
15
内耳道ー聴神経
16
耳石器ー内耳液圧の調整
17
生後3ヶ月で完成する。
18
蝸牛は生後2週間で完成する。
19
球形囊班
20
鼓索神経は顔面神経水平部から分岐する。
21
耳管ー血管条
22
アブミ骨の振動によって蝸牛に進行波が生じる。
23
外耳道は共鳴腔として機能する。
24
内耳道ー内リンパ嚢
25
内有毛細胞は1列、外有毛細胞は3列に配列している。
26
鼓索神経ー顔面神経膝部
27
鼓膜とアブミ骨底板との面積比ー約25dB
28
耳石器のうち球形嚢は下前庭神経支配である。
29
K+
30
コルチ器ー耳石
31
中耳伝音系では空気から液体へのインピーダンス整合を行う
32
a,e
33
骨迷路ー膜迷路
34
血管条
35
耳石器ー前庭神経
36
半規管の膨大部稜には平衡覚受容器がある
37
蝸牛で高音に最も良く反応するのは基底回転である
38
a,b,e
39
蝸牛有毛細胞は機械的エネルギーを電気的エネルギーに変える
40
b,c,d
41
強大音でアブミ骨筋は収縮する
42
c,d,e
43
a,b
44
内有毛細胞は求心神経腺維を介して音情報を中枢に伝達する
45
鼓室階と中央階の間に基底板がある
46
中耳における音圧増強作用は約30dBである
47
a,b,e
48
脳幹聴覚伝導路ー聴覚信号の伝導と分析
49
聴皮質
50
上オリーブ核ー外側毛帯ー下丘ー内側膝状体
51
a,b,e
52
c,d,e
53
音の左右時間差に関与する最下位の中枢は上オリーブ核である
54
蝸牛神経核ー上オリーブ核ー下丘ー内側膝状体
55
聴覚の中枢経路は両側性である
56
内耳の発生と中耳の発生は互いに独立している
57
耳石器は強大な音響刺激に反応する
58
外側膝状体
59
片耳聴に比べ聴覚閾値が上昇する
60
語音明瞭度がわかる
61
ヒトの聴覚は20Hzから40000Hzまでの気導音を感受する
62
a,d,e
63
自記オージオメトリで補充現象が検出できる
64
外有毛細胞
65
骨導聴力検査ではマスキングが必要である
66
Tone decay検査
67
コルチ器
68
40dBの難聴
69
有毛細胞消失
70
補充現象が陽性になる
71
混合性難聴では気導閾値に比べ骨導閾値の上昇が大きい
72
2000Hz以上の音では両耳に入る音の強度差が方向覚において重要である
73
慢性化膿性中耳炎
74
鼓膜に穿孔がなく、耳小骨連鎖離断がある
75
検査D
76
鼓膜の穿孔ー骨導聴力の低下
77
流行性耳下腺炎に合併する内耳炎
78
外リンパろう術後なので重たい物は持たないように指導した
79
b,c,d
80
a,d,e
81
耳音響放射検査は正常である
82
語音明瞭度は低下する
83
d,e
84
耳硬化症
85
耳小骨連鎖離断
86
耳あな型補聴器をつけると裸耳と比べ外耳道の共鳴周波数は変化する
87
補充現象は認められない
88
騒音環境下の就労
89
耳小骨筋反射は刺激側の聴力を反映する
90
上前庭神経ー温度眼振反応
91
a,d,e