問題一覧
1
内耳性難聴, 後迷路性難聴
2
補充現象
3
反射や屈折
4
周波数(Hz:ヘルツ)
5
周波数によって音圧レベルが異なる
6
音の3要素
7
物理的特性と心理的特性
8
聴覚障害
9
難聴
10
聾
11
ろう者
12
(健)聴者
13
中途失聴者
14
聴力レベル
15
聴覚
16
伝音難聴
17
内耳性感音難聴
18
後迷路性感音難聴
19
混合難聴
20
体平行機能検査、眼振検査、迷路刺激検査
21
①静的体平衡機能検査:直立検査と重心動揺検査 ②動的体平衡機能検査:偏倚検査と歩行検査
22
①注視時眼振検査②非注視時眼振検査③視刺激検査
23
①温度刺激②回転刺激③VEMP④HIT
24
患者様に負担をかけないよう、短時間で的確な検査を行う
25
聴力レベルの把握, 難聴の原因特定の手掛かり, 治療の経過, 補聴の資料, 難聴による生活上の不便の推測, 身体障害手帳の交付(福祉サービス), 労働災害などの保険の認定, (リ)ハビリテーション方針の立案
26
伝音難聴
27
・骨導閾値 正常 ・気導骨導差、60 ・100
28
感音難聴
29
外有毛細胞の障害
30
最高語音明瞭度が不良
31
突発性難聴, 急性低音障害型感音難聴, 外リンパ瘻, 音響外傷, 騒音性難聴, 耳毒性薬剤による内耳障害, メニエール病, 加齢性/老人性難聴, 遺伝性難聴(GJB2/SLC26A4), 特発性両側/若年発症型性感音難聴(遺伝子特定), ウイルスによる難聴(CMV/風疹/ムンプス/水痘帯状疱疹), 心因性難聴
32
後迷路性難聴
33
オージオグラム
34
1オクターブと20dBが等間隔
35
音の提示のタイミングが均一にならないように注意する, 軽度難聴者や聴力正常者が対象の場合には、オージオメータの操作音が出ないように注意する, 音を出す前後の被験者の変化を見るために、手元ではなく被験者の様子を見ながら音を提示する, 重度難聴者の場合は、振動ではなく音として聞こえた時だけ応答するよう説明, 補聴器や眼鏡は検査方法を説明し終わってから外してもらう
36
かすかな音でも聞こえたらボタンを押し、聞こえている間は押し続ける, 緊急時以外は受話器に触れないよう伝える
37
良聴耳
38
マスキング
39
両耳間移行現象
40
気道50〜60dB 骨導0〜10dB
41
気道では、良聴耳の骨導値と不良聴耳の気道値の差が40dBを超える場合。 骨導では、必ず行う。
42
良聴耳の骨導から40〜50dB程度高い値で不良聴耳の気道聴力レベルで測定される(=陰影聴取/交叉聴取)
43
オーバーマスキング
44
検査耳骨導の最大予想値である気道閾値+5
45
良聴耳骨導閾値+50dB
46
語音了解閾値検査(SRT)[1桁数字語表]
47
語音弁別検査[単音節語表], 了解度検査[単語・文], 歪語音聴力検査
48
日本では「2〜7」の1桁数字語表で「50%了解度」が得られる大きさ(dB)を閾値とする
49
(500Hz+1000Hz×2+2000Hz)÷4
50
心因性難聴(純音<語音)や後迷路性難聴(純音>語音)の鑑別, 純音聴力検査の信頼性の確認(小児例、詐聴)
51
社会適応性の指標、身体障害等級の認定指標, 補聴機器の適否や効果判定、異聴傾向の分析
52
ロールオーバー現象
53
CIー2004(試案)
54
スピーチノイズ(無ければホワイトノイズ)
55
スピーチノイズ
56
ホワイトノイズ
57
歪語音聴力検査
58
ティンパノメトリ
59
耳小骨金反射/SR(アブミ骨筋反射)
60
Metz test
61
反射弓は蝸牛神経→蝸牛神経核→上オリーブ核→顔面神経核→顔面神経→アブミ骨筋
62
耳管
63
耳管開放症
64
耳管狭窄症
65
音響耳管法
66
耳管鼓室気流動態法
67
自記オージオメトリー, ABLB検査(バランス検査), SISI検査, 快適閾値・不快閾値検査
68
一定の周波数における3分間の記録、いずれも持続音と断続音で検査する
69
ABLB検査(バランス検査)
70
鋸歯状の波形
71
60%以上は陽性、15%は陰性、20〜55%は疑陽性
72
MCL
73
UCL
74
補充現象陽性
75
2000Hz前後の準音聴力検査閾値とほぼ一致
76
ある程度オージオグラム的聴力像を推定できる
77
CE-Chirp音
78
脳死判定
79
DPOAE
80
指こすり ささやき声検査
81
機能性難聴
82
学校検診難聴
解剖学
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医学総論
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1
内耳性難聴, 後迷路性難聴
2
補充現象
3
反射や屈折
4
周波数(Hz:ヘルツ)
5
周波数によって音圧レベルが異なる
6
音の3要素
7
物理的特性と心理的特性
8
聴覚障害
9
難聴
10
聾
11
ろう者
12
(健)聴者
13
中途失聴者
14
聴力レベル
15
聴覚
16
伝音難聴
17
内耳性感音難聴
18
後迷路性感音難聴
19
混合難聴
20
体平行機能検査、眼振検査、迷路刺激検査
21
①静的体平衡機能検査:直立検査と重心動揺検査 ②動的体平衡機能検査:偏倚検査と歩行検査
22
①注視時眼振検査②非注視時眼振検査③視刺激検査
23
①温度刺激②回転刺激③VEMP④HIT
24
患者様に負担をかけないよう、短時間で的確な検査を行う
25
聴力レベルの把握, 難聴の原因特定の手掛かり, 治療の経過, 補聴の資料, 難聴による生活上の不便の推測, 身体障害手帳の交付(福祉サービス), 労働災害などの保険の認定, (リ)ハビリテーション方針の立案
26
伝音難聴
27
・骨導閾値 正常 ・気導骨導差、60 ・100
28
感音難聴
29
外有毛細胞の障害
30
最高語音明瞭度が不良
31
突発性難聴, 急性低音障害型感音難聴, 外リンパ瘻, 音響外傷, 騒音性難聴, 耳毒性薬剤による内耳障害, メニエール病, 加齢性/老人性難聴, 遺伝性難聴(GJB2/SLC26A4), 特発性両側/若年発症型性感音難聴(遺伝子特定), ウイルスによる難聴(CMV/風疹/ムンプス/水痘帯状疱疹), 心因性難聴
32
後迷路性難聴
33
オージオグラム
34
1オクターブと20dBが等間隔
35
音の提示のタイミングが均一にならないように注意する, 軽度難聴者や聴力正常者が対象の場合には、オージオメータの操作音が出ないように注意する, 音を出す前後の被験者の変化を見るために、手元ではなく被験者の様子を見ながら音を提示する, 重度難聴者の場合は、振動ではなく音として聞こえた時だけ応答するよう説明, 補聴器や眼鏡は検査方法を説明し終わってから外してもらう
36
かすかな音でも聞こえたらボタンを押し、聞こえている間は押し続ける, 緊急時以外は受話器に触れないよう伝える
37
良聴耳
38
マスキング
39
両耳間移行現象
40
気道50〜60dB 骨導0〜10dB
41
気道では、良聴耳の骨導値と不良聴耳の気道値の差が40dBを超える場合。 骨導では、必ず行う。
42
良聴耳の骨導から40〜50dB程度高い値で不良聴耳の気道聴力レベルで測定される(=陰影聴取/交叉聴取)
43
オーバーマスキング
44
検査耳骨導の最大予想値である気道閾値+5
45
良聴耳骨導閾値+50dB
46
語音了解閾値検査(SRT)[1桁数字語表]
47
語音弁別検査[単音節語表], 了解度検査[単語・文], 歪語音聴力検査
48
日本では「2〜7」の1桁数字語表で「50%了解度」が得られる大きさ(dB)を閾値とする
49
(500Hz+1000Hz×2+2000Hz)÷4
50
心因性難聴(純音<語音)や後迷路性難聴(純音>語音)の鑑別, 純音聴力検査の信頼性の確認(小児例、詐聴)
51
社会適応性の指標、身体障害等級の認定指標, 補聴機器の適否や効果判定、異聴傾向の分析
52
ロールオーバー現象
53
CIー2004(試案)
54
スピーチノイズ(無ければホワイトノイズ)
55
スピーチノイズ
56
ホワイトノイズ
57
歪語音聴力検査
58
ティンパノメトリ
59
耳小骨金反射/SR(アブミ骨筋反射)
60
Metz test
61
反射弓は蝸牛神経→蝸牛神経核→上オリーブ核→顔面神経核→顔面神経→アブミ骨筋
62
耳管
63
耳管開放症
64
耳管狭窄症
65
音響耳管法
66
耳管鼓室気流動態法
67
自記オージオメトリー, ABLB検査(バランス検査), SISI検査, 快適閾値・不快閾値検査
68
一定の周波数における3分間の記録、いずれも持続音と断続音で検査する
69
ABLB検査(バランス検査)
70
鋸歯状の波形
71
60%以上は陽性、15%は陰性、20〜55%は疑陽性
72
MCL
73
UCL
74
補充現象陽性
75
2000Hz前後の準音聴力検査閾値とほぼ一致
76
ある程度オージオグラム的聴力像を推定できる
77
CE-Chirp音
78
脳死判定
79
DPOAE
80
指こすり ささやき声検査
81
機能性難聴
82
学校検診難聴