問題一覧
1
特定の信号・記号を用いた情報のやりとりである
2
コミュニケーションシステムのひとつである, 表象システムのひとつである, 他者に影響を与えるという機能を持っている, 脳/精神内部のモジュールである
3
1歳くらい
4
学習論(学習説), 生得論(生得説), 認知論(認知説), 社会認知論(相互作用説)
5
Skinner(スキナー), 刺激、反応、強化子, 言語は経験による学習である
6
Chomsky(チョムスキー), 普遍文法(言語獲得装置)を生得的に持っている, 言語経験は言語発達の引き金である
7
Piaget(ピアジェ), 言語能力はシンボル能力の一部, Bates, 局所相同説
8
Vygotsky(ヴィゴツキー), Bruner(ブルーナー)、Tomasello(トマセロ), 言語発達は大人の働きかけに支えられている, 外言→内言へと変化, 人間は社会的存在であり、ことばは他者とのコミュニケーションの副産物である, IDS,CDS,motherese,baby talk
9
joint attention(共同注意), showing(提示行為), giving(物を渡す), 三項関係, teasing(じらし), social referencing(社会的参照), pointing(手差し、指差し)
10
養育者は「子どもと気持ちが通じた」と感じる, 子どもは養育者の要求や意図がわかる, 原コミュニケーション構造の現れ
11
不快感を泣きで表す, 養育者の声を早くから聞き分ける, 養育者の高い声での働きかけを好む, 快や不快の状態を表情や音声で表出する
12
養育者の「受け手効果」に基づくもの
13
クーイング(cooing), motherese
14
社会的微笑
15
生理的微笑
16
リーチング(reaching)物に手を伸ばす, 二項関係, つかむ、いじる、寝返り、お座り、這う
17
子ども主導の働きかけが現れる
18
言語を理解する, 「いや」を声や態度で示せるようになる
19
喃語への移行期(過渡的喃語), 音の遊び(vocal play), 喃語=6ヶ月
20
重複喃語/bababa//nanana/(=規準喃語)
21
多様喃語/bagidabu/
22
ジャーゴンあるいは会話様喃語
23
内耳の完成の頃, 言語音と他の音の聞き分けができる
24
母親の声と他の女性の声の聞き分けができる
25
/ba/と/da/、/ba/と/bi/の弁別ができる
26
慣化(馴化)法, 吸啜反応(4ヶ月頃まで), 注視反応(8ヶ月ごろまで), ヘッド・ターニング法(5〜12ヶ月頃まで)
27
自然な韻律を好む, 選好聴取法(不自然な韻律よりも、自然な韻律の方を長い時間聞く)
28
母語の母音が知覚できる
29
母語の子音が知覚できる
30
誕生〜2歳 感覚運動的知能期, 2歳〜6.7歳 前操作期(液量保存の実験), 6.7歳〜11.12歳 具体的操作期(保存の概念の確立), 11.12歳以降 形式的操作期
31
第一段階:反射的行動の時期 誕生〜1ヶ月 吸う、泣く、握るなど, 第二段階:第一次循環反応の成立 生後1ヶ月〜4ヶ月 指を吸うなど、自分の体に関心, 第三段階:第二次循環反応の成立 生後4ヶ月〜8.9ヶ月 ガラガラで遊ぶなど、関心が環境へと向かう 物は見える時にだけ存在する 奥行き近くの発達, 第四段階:第二次循環反応からの協調 生後8.9ヶ月〜12ヶ月 目的と手段が分化する 永続性の理解が始まる(9ヶ月), 第五段階:第三次循環反応の成立 生後12ヶ月〜18ヶ月 試行錯誤, 第六段階:表象の発生 生後18ヶ月〜24ヶ月
32
意味されるもの、意味内容、本体、変わらない物
33
意味するもの、記号表現、変わる物、いろいろある
34
信号 signal, 標識 index, 象徴 symbol, 記号 verbal sign
35
信号 signal
36
標識 index
37
象徴 symbol
38
所記と能記は無関係である。 子ども自身が見立て、関係を作り出す
39
記号(verbal sign)
40
1歳半
41
①普通名詞②社会的な語③人々の順
42
①名詞②社会的な語③動作語④人々
43
過小般用
44
過大般用
45
子どもは生得的に語彙獲得に関する3つの仮説を持っている ①事物全体制約 ②カテゴリー制約(類制約) ③相互排他性(相互排他的制約)
46
社会的相互作用における語用論的情報
47
創発連立モデル(ECMモデル)を提案
48
社会的手がかり(視線)の理解と随伴する子供の発生がその後の言語発達を予測した
49
動詞範ようと推測する
50
名詞範ようと推測する
51
ローカル・ルール(局所規則) グローバル・ルール(大域規則)
52
語と語の結合関係に焦点を当てて、句や文を作る際の文法規則を扱う分野
53
1歳6ヶ月頃 (最初は散発的、2-3ヶ月で本格的に使用)
54
①強いローカルルールの段階 各々の動詞は独立した形で使用される, ②弱いローカルルールの段階 複数の動詞がまとまって部分的な共通性を持つ, ③グローバル・ルールの段階 一般的なルールが獲得される
55
トマセロの動詞研究と「動詞ー島仮説」
56
2歳半くらい
解剖学
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5回閲覧 • 46問 • 1年前問題一覧
1
特定の信号・記号を用いた情報のやりとりである
2
コミュニケーションシステムのひとつである, 表象システムのひとつである, 他者に影響を与えるという機能を持っている, 脳/精神内部のモジュールである
3
1歳くらい
4
学習論(学習説), 生得論(生得説), 認知論(認知説), 社会認知論(相互作用説)
5
Skinner(スキナー), 刺激、反応、強化子, 言語は経験による学習である
6
Chomsky(チョムスキー), 普遍文法(言語獲得装置)を生得的に持っている, 言語経験は言語発達の引き金である
7
Piaget(ピアジェ), 言語能力はシンボル能力の一部, Bates, 局所相同説
8
Vygotsky(ヴィゴツキー), Bruner(ブルーナー)、Tomasello(トマセロ), 言語発達は大人の働きかけに支えられている, 外言→内言へと変化, 人間は社会的存在であり、ことばは他者とのコミュニケーションの副産物である, IDS,CDS,motherese,baby talk
9
joint attention(共同注意), showing(提示行為), giving(物を渡す), 三項関係, teasing(じらし), social referencing(社会的参照), pointing(手差し、指差し)
10
養育者は「子どもと気持ちが通じた」と感じる, 子どもは養育者の要求や意図がわかる, 原コミュニケーション構造の現れ
11
不快感を泣きで表す, 養育者の声を早くから聞き分ける, 養育者の高い声での働きかけを好む, 快や不快の状態を表情や音声で表出する
12
養育者の「受け手効果」に基づくもの
13
クーイング(cooing), motherese
14
社会的微笑
15
生理的微笑
16
リーチング(reaching)物に手を伸ばす, 二項関係, つかむ、いじる、寝返り、お座り、這う
17
子ども主導の働きかけが現れる
18
言語を理解する, 「いや」を声や態度で示せるようになる
19
喃語への移行期(過渡的喃語), 音の遊び(vocal play), 喃語=6ヶ月
20
重複喃語/bababa//nanana/(=規準喃語)
21
多様喃語/bagidabu/
22
ジャーゴンあるいは会話様喃語
23
内耳の完成の頃, 言語音と他の音の聞き分けができる
24
母親の声と他の女性の声の聞き分けができる
25
/ba/と/da/、/ba/と/bi/の弁別ができる
26
慣化(馴化)法, 吸啜反応(4ヶ月頃まで), 注視反応(8ヶ月ごろまで), ヘッド・ターニング法(5〜12ヶ月頃まで)
27
自然な韻律を好む, 選好聴取法(不自然な韻律よりも、自然な韻律の方を長い時間聞く)
28
母語の母音が知覚できる
29
母語の子音が知覚できる
30
誕生〜2歳 感覚運動的知能期, 2歳〜6.7歳 前操作期(液量保存の実験), 6.7歳〜11.12歳 具体的操作期(保存の概念の確立), 11.12歳以降 形式的操作期
31
第一段階:反射的行動の時期 誕生〜1ヶ月 吸う、泣く、握るなど, 第二段階:第一次循環反応の成立 生後1ヶ月〜4ヶ月 指を吸うなど、自分の体に関心, 第三段階:第二次循環反応の成立 生後4ヶ月〜8.9ヶ月 ガラガラで遊ぶなど、関心が環境へと向かう 物は見える時にだけ存在する 奥行き近くの発達, 第四段階:第二次循環反応からの協調 生後8.9ヶ月〜12ヶ月 目的と手段が分化する 永続性の理解が始まる(9ヶ月), 第五段階:第三次循環反応の成立 生後12ヶ月〜18ヶ月 試行錯誤, 第六段階:表象の発生 生後18ヶ月〜24ヶ月
32
意味されるもの、意味内容、本体、変わらない物
33
意味するもの、記号表現、変わる物、いろいろある
34
信号 signal, 標識 index, 象徴 symbol, 記号 verbal sign
35
信号 signal
36
標識 index
37
象徴 symbol
38
所記と能記は無関係である。 子ども自身が見立て、関係を作り出す
39
記号(verbal sign)
40
1歳半
41
①普通名詞②社会的な語③人々の順
42
①名詞②社会的な語③動作語④人々
43
過小般用
44
過大般用
45
子どもは生得的に語彙獲得に関する3つの仮説を持っている ①事物全体制約 ②カテゴリー制約(類制約) ③相互排他性(相互排他的制約)
46
社会的相互作用における語用論的情報
47
創発連立モデル(ECMモデル)を提案
48
社会的手がかり(視線)の理解と随伴する子供の発生がその後の言語発達を予測した
49
動詞範ようと推測する
50
名詞範ようと推測する
51
ローカル・ルール(局所規則) グローバル・ルール(大域規則)
52
語と語の結合関係に焦点を当てて、句や文を作る際の文法規則を扱う分野
53
1歳6ヶ月頃 (最初は散発的、2-3ヶ月で本格的に使用)
54
①強いローカルルールの段階 各々の動詞は独立した形で使用される, ②弱いローカルルールの段階 複数の動詞がまとまって部分的な共通性を持つ, ③グローバル・ルールの段階 一般的なルールが獲得される
55
トマセロの動詞研究と「動詞ー島仮説」
56
2歳半くらい