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看護概論Ⅰ (星野)確認プリント①

看護概論Ⅰ (星野)確認プリント①
59問 • 2年前
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    問題一覧

  • 1

    看護とは「いたわりや思いやりの心情をもって(①)を生かし、技術を駆使し、健康の保持・増進、健康の(②)を願って、対象とする人の日常生活の(③)に向かって援助する」ことである。

    知識, 回復, 自立

  • 2

    看護の3要素とは(①)、(②)、(③)である。

    態度, 知識, 技術

  • 3

    患者を回復させ、さらに健康を保持させるのに役立つ包括的看護

    第2段階

  • 4

    看護独自の働き(機能)

    第3段階

  • 5

    入院生活を送る病人の身体的側面の世話および医療行為の補助

    第1段階

  • 6

    看護とは・・・ 患者の生命力の消耗を最小になるように整えること。 著書(①) 人物(②)

    看護覚え書, F・ナイチンゲール

  • 7

    看護の独自の機能は、健康、不健康を問わず、各個人を手助けすることにある。・・・この援助はその人ができるだけ自立できるようにし向けるやり方で行う 著書(①) 人物(②)

    看護の基本となるもの, V・ヘンダーソン

  • 8

    看護とは、現にある、あるいはこれから起こるであろう健康問題に対する人間の反応を診断し治療するものである (①)協会

    アメリカ看護師

  • 9

    看護はあらゆる年代の個人、家族、集団、地域社会を対象とし、健康の保持増進、疾病の予防、健康の回復、苦痛を緩和を行い、生涯を通して、その最後まで、その人らしく性を全うできるよう援助を行うこと (①)協会

    日本看護

  • 10

    看護とは、あらゆる場であらゆる年代の個人および家族、集団、コミュニティを対象に、対象がどのような健康状態であっても、独自に又は他と協働して行われるケアの総体である。・・・アドボカシーや環境安全の促進・・・患者保険医療システムのマネージメントへの参画も看護が果たすべき重要な役割である (①)協会

    国際看護師

  • 11

    ナイチンゲールによると看護に携わる人々を「看護師は自分の仕事に三重の関心を持たなければならない。ひとつはその症例に対する(①)的な関心、そして病人に対する(②)のこもった関心、もうひとつは病人の世話と治療についての(③)的な関心を持っていること。」

    理性, 心, 技術

  • 12

    ナイチンゲールの4つの業績は?

    クリミア戦争従軍での感染症予防, 統計による問題状況分析, 看護婦訓練学校の設立, 看護に関する著述

  • 13

    WHOの健康の定義 健康とは、(①)的、(②)的および(③)的に完全に(④)な状態であり、単に(⑤)または(⑥)の存在しないことではない

    肉体, 精神, 社会, 良好, 疾病, 病弱

  • 14

    健康と不健康は不連続である。

    連続的

  • 15

    健康は主観的あるいは客観的なもので決めることができる。

    ×

  • 16

    健康とは、全人間的な生活概念である。

  • 17

    健康は人間一人ひとりの人生の目標を達成する手段である。

  • 18

    医学が進めば進むほど、健康と疾病の境界は明確に区分される。

    ×

  • 19

    健康とは心身共に良好に(①)し、環境によく(②)していることを実感すること。

    機能, 調和

  • 20

    国際生活機能分類(ICF) 「全ての人間は程度の差こそあれ、なんらかの障害を持っている」 生活機能・・・(①)機能・構造、(②)、(③) 背景因子・・・(④)因子、(⑤)因子 ↑ 国際障害分類(ICIDH) 「障害は疾病から生じた社会的不利」 障害を機能形態障害、能力障害、社会的不利という3側面で分類

    心身, 活動, 参加, 環境, 個人

  • 21

    アルマ・アタ宣言 (①)を対象にした健康観で主に身体健康を指している (②)の考え方を提唱 →病気の予防と健康保持増進を重視

    全ての人々, プライマリヘルスケア

  • 22

    オワタ憲章 (①)を対象 (②)・・・健康を資源とした考え

    先進国, ヘルスプロモーション

  • 23

    (①)次予防:保健指導、リハビリテーションによる機能維持・機能回復

    3

  • 24

    (①)次予防:健康教育 、予防接種

    1

  • 25

    (①)次予防:健康診査、健康診断

    2

  • 26

    「健康日本21」は(①)の改善により健康を保持・増進する目的とした政策であり、10年間の活動評価を行う。 「健康日本21」第2次の基本方向上位3つは、 ①(②)の延伸と(③)の縮小 ②(④)病の(⑤)予防と(⑥)予防 ③(⑦)を営むために必要な機能の(⑧)・(⑨)

    生活習慣, 健康寿命, 健康格差, 生活習慣, 発症, 重症化, 社会生活, 維持, 向上

  • 27

    スキャモンの発達・発育曲線 (①)型:乳幼児期まで急速に発育し、その後は緩やかとなり、(②)歳以降再度成長して成人になる。

    一般, 12

  • 28

    スキャモンの発達・発育曲線 リンパ型:(①)期の直前に最大の発達を示す。

    思春

  • 29

    スキャモンの発達・発育曲線 (①)型:思春期になると急速に成熟に向かう

    生殖

  • 30

    スキャモンの発達・発育曲線 神経型:(①)期に急速な発達を遂げる

    乳幼児

  • 31

    成長発達は一定方向性、順序性があり、連続的である。

  • 32

    ハヴィガーストは(①)的な視点からの発達課題を示した。

    教育

  • 33

    発達課題は身体的成熟、人格的な欲求や価値観などから生じる。

  • 34

    エリクソンの発達段階と発達課題 人の生涯にわたる心理社会的な発達の段階を(①)つに分類 ❶乳児期:基本的(②)↔ 基本的不信 ❷幼児初期:(③)感 ↔ 恥・疑惑 ❸幼児期:(④)性(積極性)↔ 罪悪感 ❹学童期:(⑤)性 ↔ 劣等感 ❺青年期:(⑥)の確立 ↔ 役割の拡散 ❻成人初期:(⑦)性 ↔ 孤立 ❼壮年期:(⑧)性 ↔ 停滞 ❽老年期:(⑨)性 ↔ 絶望

    8, 信頼, 自律, 主導, 勤勉, アイデンティティ, 親密, 生殖, 統合

  • 35

    エリクソンの発達段階と発達課題 ❶(①)期:基本的信頼↔ 基本的不信 ❷(②)初期:自律感 ↔ 恥・疑惑 ❸(②)期:主導性(積極性)↔ 罪悪感 ❹(③)期:勤勉性 ↔ 劣等感 ❺(④)期:アイデンティティの確立 ↔ 役割の拡散 ❻(⑤)初期:親密性 ↔ 孤立 ❼(⑥)期:生殖性 ↔ 停滞 ❽(⑦)期:統合性 ↔ 絶望

    乳児, 幼児, 学童, 青年, 成人, 壮年, 老年

  • 36

    ハビガーストの発達課題 社会行動の形成という観点から(①)段階に分けた ❶(②)期・(③)初期(就学まで) 食事、排泄、歩行の学習 善悪の区別 ❷(③)中期(学童期) 仲間と遊ぶ 価値・道徳感・良心の発達 読み書き計算 ❸(④)期 情緒的な独立 キャリア、家庭への準備 ❹成人(⑤)期 配偶者への求愛と選択 子育て ❺成人(⑥)期 両親への適応 市民的・社会的責任の達成 ❻(⑦)期 退職と収入の減少への適応 配偶者の死への適応

    6, 乳児, 児童, 青年, 初, 中, 高齢

  • 37

    青年期に起こりやすい問題として(①)、社会的(②)がある。

    ニート, 引きこもり

  • 38

    ストレスと身体反応 (①)は体に加えられた刺激に体内組織が反応する様子をストレスと名付け、それを(②)段階に分けて説明した。 *警告反応期→抵抗期→疲憊期

    セリエ, 3

  • 39

    欲求段階説 マズローは人間の欲求を(①)段階に分け、「最も切実で強い低次の欲求が満たされて初めて次の段階の欲求が強まる」 とした ❶(②)的欲求 生命を維持するために必須 ❷(③)の欲求 生命の危害からの回避 ❸所属と(④)の欲求 集団に加わりたい、愛され愛したい ❹尊敬と(⑤)の欲求 自己を主張したい、認められたい ❺自己(⑥)の欲求 自己充実、創作活動

    5, 生理, 安定, 愛情, 承認, 実現

  • 40

    欲求が妨げられ不安や苛立ちなどが起こることをストレスコーピングという。

    ×

  • 41

    基本的欲求 ヘンダーソンは、人間に共通して存在する(①)個の基本的欲求があるか、それには個人差が(②)と述べた。

    14, ある

  • 42

    スピリチュアルな健康の概念はWHOでは議論中である。

  • 43

    防衛規制ストレスから引き起こされた心身のネガティブな反応を意識的に処理する過程をいう。

    無意識

  • 44

    ストレスは人にとって有害である

    ×

  • 45

    ストレスコーピング 問題中心型コーピング:問題の(①)を(②)し、(③)するための(④)を選び、実際に(④)を起こすこと

    原因, 探索, 解決, 行動

  • 46

    ストレスコーピング 情動中心型コーピング:(①)を受け入れて(②)の(③)をすることで問題に(④)すること

    状況, 気持ち, 整理, 対処

  • 47

    看護理論書 ▼(①):「患者中心の看護」 「21の看護問題」の分類 ▼(②):「看護の探求」 「熟慮した看護過程」の概念 ▼(③):「臨床看護の本質」 「援助へのニード」を満たす ▼(④):「人間関係の看護論」 「患者-看護師関係」から患者の健康状態に良好な変化をもたらす ▼(⑤):「人間対人間の看護」 看護師-患者が個別の人間としてがわり合うこと(ペプロウの弟子) ▼(⑥):「(⑥)看護論」 セルフケアの観点から ▼(⑦):「(⑦)看護論:適応モデル序説」 4つの適応様式を機能させる ▼(⑧):「看護とは何か」 「身体」「病気」「人格」の3つの側面

    アブデラ, オーランド, ウィーデンバック, ペプロウ, トラベルルビー, オレム, ロイ, リディア・ホール

  • 48

    5疾病5事業 ・5疾病 (①)、脳(②)、心(③)疾患、(④)病、(⑤)疾患 *2013年 4疾病5事業に(⑤)疾患が加えられた ・5事業 (⑥)医療、(⑦)時における医療、(⑧)地の医療、(⑨)期医療、(⑩)医療

    がん, 卒中, 血管, 糖尿, 精神, 救急, 災害, へき, 周産, 小児

  • 49

    (①)次医療圏:複数市町村圏域の一般的な入院医療を提供する医療施設

  • 50

    (①)次医療圏:都道府県圏域の専門的かつ特殊な保健医療サービスを提供する医療施設

  • 51

    (①)次医療圏:市町村圏域の日常的保健医療サービスを提供する医療施設

  • 52

    病気のレベル (①)期:身体機能悪化予防の治療(cure)が苦痛の緩和方法(care)と対立することがあり、本人のQOLを最優先する選択が重要となる。

    終末

  • 53

    (①)期:生命が最も不安定な状態から安定へ入り、患者家族は治療や看護への依存度が高い状態からセルフケアの度合いが高まる。

    回復

  • 54

    (①)期:患者の自己管理やセルフケアを促すことに重点が置かれる。したがって患者教育/指導、健康教育、行動変容など患者の様々な学習に関する看護師の関わりが必要となる。

    慢性

  • 55

    (①)期:急激な生体侵襲下にあり恒常性維持ができないため、生理的欲求や安全のニードは、医療者に依存しなければ充足できない。

    急性

  • 56

    援助関係における看護師の役割 ❶(①)的なケア ❷(②)と(③) ❸(④)的サポート ❹(⑤)教育と(⑥)

    身体, アドボケイト, エンパワメント, 心理社会, 健康, カウンセリング

  • 57

    オレムの考える看護 対象の(①)の能力に応じて(②)するケアを(③)し(④)することである。

    セルフケア, 提供, 調整, 支援

  • 58

    ロイの考える看護 (4つの適応様式) (①)的様式、(②)様式、(③)様式、(④)様式における(⑤)や(⑥)の適応を(⑦)することである。

    生理的, 自己概念, 役割機能, 相互依存, 個人, 集団, 促進

  • 59

    ペプロウの考える看護 患者の(①)を満たし患者が自身の(②)と(③)ことを助け、それを通して(④)していくことを(⑥)する

    ニーズ, 問題, 向き合う, 成長, 促進

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    問題一覧

  • 1

    看護とは「いたわりや思いやりの心情をもって(①)を生かし、技術を駆使し、健康の保持・増進、健康の(②)を願って、対象とする人の日常生活の(③)に向かって援助する」ことである。

    知識, 回復, 自立

  • 2

    看護の3要素とは(①)、(②)、(③)である。

    態度, 知識, 技術

  • 3

    患者を回復させ、さらに健康を保持させるのに役立つ包括的看護

    第2段階

  • 4

    看護独自の働き(機能)

    第3段階

  • 5

    入院生活を送る病人の身体的側面の世話および医療行為の補助

    第1段階

  • 6

    看護とは・・・ 患者の生命力の消耗を最小になるように整えること。 著書(①) 人物(②)

    看護覚え書, F・ナイチンゲール

  • 7

    看護の独自の機能は、健康、不健康を問わず、各個人を手助けすることにある。・・・この援助はその人ができるだけ自立できるようにし向けるやり方で行う 著書(①) 人物(②)

    看護の基本となるもの, V・ヘンダーソン

  • 8

    看護とは、現にある、あるいはこれから起こるであろう健康問題に対する人間の反応を診断し治療するものである (①)協会

    アメリカ看護師

  • 9

    看護はあらゆる年代の個人、家族、集団、地域社会を対象とし、健康の保持増進、疾病の予防、健康の回復、苦痛を緩和を行い、生涯を通して、その最後まで、その人らしく性を全うできるよう援助を行うこと (①)協会

    日本看護

  • 10

    看護とは、あらゆる場であらゆる年代の個人および家族、集団、コミュニティを対象に、対象がどのような健康状態であっても、独自に又は他と協働して行われるケアの総体である。・・・アドボカシーや環境安全の促進・・・患者保険医療システムのマネージメントへの参画も看護が果たすべき重要な役割である (①)協会

    国際看護師

  • 11

    ナイチンゲールによると看護に携わる人々を「看護師は自分の仕事に三重の関心を持たなければならない。ひとつはその症例に対する(①)的な関心、そして病人に対する(②)のこもった関心、もうひとつは病人の世話と治療についての(③)的な関心を持っていること。」

    理性, 心, 技術

  • 12

    ナイチンゲールの4つの業績は?

    クリミア戦争従軍での感染症予防, 統計による問題状況分析, 看護婦訓練学校の設立, 看護に関する著述

  • 13

    WHOの健康の定義 健康とは、(①)的、(②)的および(③)的に完全に(④)な状態であり、単に(⑤)または(⑥)の存在しないことではない

    肉体, 精神, 社会, 良好, 疾病, 病弱

  • 14

    健康と不健康は不連続である。

    連続的

  • 15

    健康は主観的あるいは客観的なもので決めることができる。

    ×

  • 16

    健康とは、全人間的な生活概念である。

  • 17

    健康は人間一人ひとりの人生の目標を達成する手段である。

  • 18

    医学が進めば進むほど、健康と疾病の境界は明確に区分される。

    ×

  • 19

    健康とは心身共に良好に(①)し、環境によく(②)していることを実感すること。

    機能, 調和

  • 20

    国際生活機能分類(ICF) 「全ての人間は程度の差こそあれ、なんらかの障害を持っている」 生活機能・・・(①)機能・構造、(②)、(③) 背景因子・・・(④)因子、(⑤)因子 ↑ 国際障害分類(ICIDH) 「障害は疾病から生じた社会的不利」 障害を機能形態障害、能力障害、社会的不利という3側面で分類

    心身, 活動, 参加, 環境, 個人

  • 21

    アルマ・アタ宣言 (①)を対象にした健康観で主に身体健康を指している (②)の考え方を提唱 →病気の予防と健康保持増進を重視

    全ての人々, プライマリヘルスケア

  • 22

    オワタ憲章 (①)を対象 (②)・・・健康を資源とした考え

    先進国, ヘルスプロモーション

  • 23

    (①)次予防:保健指導、リハビリテーションによる機能維持・機能回復

    3

  • 24

    (①)次予防:健康教育 、予防接種

    1

  • 25

    (①)次予防:健康診査、健康診断

    2

  • 26

    「健康日本21」は(①)の改善により健康を保持・増進する目的とした政策であり、10年間の活動評価を行う。 「健康日本21」第2次の基本方向上位3つは、 ①(②)の延伸と(③)の縮小 ②(④)病の(⑤)予防と(⑥)予防 ③(⑦)を営むために必要な機能の(⑧)・(⑨)

    生活習慣, 健康寿命, 健康格差, 生活習慣, 発症, 重症化, 社会生活, 維持, 向上

  • 27

    スキャモンの発達・発育曲線 (①)型:乳幼児期まで急速に発育し、その後は緩やかとなり、(②)歳以降再度成長して成人になる。

    一般, 12

  • 28

    スキャモンの発達・発育曲線 リンパ型:(①)期の直前に最大の発達を示す。

    思春

  • 29

    スキャモンの発達・発育曲線 (①)型:思春期になると急速に成熟に向かう

    生殖

  • 30

    スキャモンの発達・発育曲線 神経型:(①)期に急速な発達を遂げる

    乳幼児

  • 31

    成長発達は一定方向性、順序性があり、連続的である。

  • 32

    ハヴィガーストは(①)的な視点からの発達課題を示した。

    教育

  • 33

    発達課題は身体的成熟、人格的な欲求や価値観などから生じる。

  • 34

    エリクソンの発達段階と発達課題 人の生涯にわたる心理社会的な発達の段階を(①)つに分類 ❶乳児期:基本的(②)↔ 基本的不信 ❷幼児初期:(③)感 ↔ 恥・疑惑 ❸幼児期:(④)性(積極性)↔ 罪悪感 ❹学童期:(⑤)性 ↔ 劣等感 ❺青年期:(⑥)の確立 ↔ 役割の拡散 ❻成人初期:(⑦)性 ↔ 孤立 ❼壮年期:(⑧)性 ↔ 停滞 ❽老年期:(⑨)性 ↔ 絶望

    8, 信頼, 自律, 主導, 勤勉, アイデンティティ, 親密, 生殖, 統合

  • 35

    エリクソンの発達段階と発達課題 ❶(①)期:基本的信頼↔ 基本的不信 ❷(②)初期:自律感 ↔ 恥・疑惑 ❸(②)期:主導性(積極性)↔ 罪悪感 ❹(③)期:勤勉性 ↔ 劣等感 ❺(④)期:アイデンティティの確立 ↔ 役割の拡散 ❻(⑤)初期:親密性 ↔ 孤立 ❼(⑥)期:生殖性 ↔ 停滞 ❽(⑦)期:統合性 ↔ 絶望

    乳児, 幼児, 学童, 青年, 成人, 壮年, 老年

  • 36

    ハビガーストの発達課題 社会行動の形成という観点から(①)段階に分けた ❶(②)期・(③)初期(就学まで) 食事、排泄、歩行の学習 善悪の区別 ❷(③)中期(学童期) 仲間と遊ぶ 価値・道徳感・良心の発達 読み書き計算 ❸(④)期 情緒的な独立 キャリア、家庭への準備 ❹成人(⑤)期 配偶者への求愛と選択 子育て ❺成人(⑥)期 両親への適応 市民的・社会的責任の達成 ❻(⑦)期 退職と収入の減少への適応 配偶者の死への適応

    6, 乳児, 児童, 青年, 初, 中, 高齢

  • 37

    青年期に起こりやすい問題として(①)、社会的(②)がある。

    ニート, 引きこもり

  • 38

    ストレスと身体反応 (①)は体に加えられた刺激に体内組織が反応する様子をストレスと名付け、それを(②)段階に分けて説明した。 *警告反応期→抵抗期→疲憊期

    セリエ, 3

  • 39

    欲求段階説 マズローは人間の欲求を(①)段階に分け、「最も切実で強い低次の欲求が満たされて初めて次の段階の欲求が強まる」 とした ❶(②)的欲求 生命を維持するために必須 ❷(③)の欲求 生命の危害からの回避 ❸所属と(④)の欲求 集団に加わりたい、愛され愛したい ❹尊敬と(⑤)の欲求 自己を主張したい、認められたい ❺自己(⑥)の欲求 自己充実、創作活動

    5, 生理, 安定, 愛情, 承認, 実現

  • 40

    欲求が妨げられ不安や苛立ちなどが起こることをストレスコーピングという。

    ×

  • 41

    基本的欲求 ヘンダーソンは、人間に共通して存在する(①)個の基本的欲求があるか、それには個人差が(②)と述べた。

    14, ある

  • 42

    スピリチュアルな健康の概念はWHOでは議論中である。

  • 43

    防衛規制ストレスから引き起こされた心身のネガティブな反応を意識的に処理する過程をいう。

    無意識

  • 44

    ストレスは人にとって有害である

    ×

  • 45

    ストレスコーピング 問題中心型コーピング:問題の(①)を(②)し、(③)するための(④)を選び、実際に(④)を起こすこと

    原因, 探索, 解決, 行動

  • 46

    ストレスコーピング 情動中心型コーピング:(①)を受け入れて(②)の(③)をすることで問題に(④)すること

    状況, 気持ち, 整理, 対処

  • 47

    看護理論書 ▼(①):「患者中心の看護」 「21の看護問題」の分類 ▼(②):「看護の探求」 「熟慮した看護過程」の概念 ▼(③):「臨床看護の本質」 「援助へのニード」を満たす ▼(④):「人間関係の看護論」 「患者-看護師関係」から患者の健康状態に良好な変化をもたらす ▼(⑤):「人間対人間の看護」 看護師-患者が個別の人間としてがわり合うこと(ペプロウの弟子) ▼(⑥):「(⑥)看護論」 セルフケアの観点から ▼(⑦):「(⑦)看護論:適応モデル序説」 4つの適応様式を機能させる ▼(⑧):「看護とは何か」 「身体」「病気」「人格」の3つの側面

    アブデラ, オーランド, ウィーデンバック, ペプロウ, トラベルルビー, オレム, ロイ, リディア・ホール

  • 48

    5疾病5事業 ・5疾病 (①)、脳(②)、心(③)疾患、(④)病、(⑤)疾患 *2013年 4疾病5事業に(⑤)疾患が加えられた ・5事業 (⑥)医療、(⑦)時における医療、(⑧)地の医療、(⑨)期医療、(⑩)医療

    がん, 卒中, 血管, 糖尿, 精神, 救急, 災害, へき, 周産, 小児

  • 49

    (①)次医療圏:複数市町村圏域の一般的な入院医療を提供する医療施設

  • 50

    (①)次医療圏:都道府県圏域の専門的かつ特殊な保健医療サービスを提供する医療施設

  • 51

    (①)次医療圏:市町村圏域の日常的保健医療サービスを提供する医療施設

  • 52

    病気のレベル (①)期:身体機能悪化予防の治療(cure)が苦痛の緩和方法(care)と対立することがあり、本人のQOLを最優先する選択が重要となる。

    終末

  • 53

    (①)期:生命が最も不安定な状態から安定へ入り、患者家族は治療や看護への依存度が高い状態からセルフケアの度合いが高まる。

    回復

  • 54

    (①)期:患者の自己管理やセルフケアを促すことに重点が置かれる。したがって患者教育/指導、健康教育、行動変容など患者の様々な学習に関する看護師の関わりが必要となる。

    慢性

  • 55

    (①)期:急激な生体侵襲下にあり恒常性維持ができないため、生理的欲求や安全のニードは、医療者に依存しなければ充足できない。

    急性

  • 56

    援助関係における看護師の役割 ❶(①)的なケア ❷(②)と(③) ❸(④)的サポート ❹(⑤)教育と(⑥)

    身体, アドボケイト, エンパワメント, 心理社会, 健康, カウンセリング

  • 57

    オレムの考える看護 対象の(①)の能力に応じて(②)するケアを(③)し(④)することである。

    セルフケア, 提供, 調整, 支援

  • 58

    ロイの考える看護 (4つの適応様式) (①)的様式、(②)様式、(③)様式、(④)様式における(⑤)や(⑥)の適応を(⑦)することである。

    生理的, 自己概念, 役割機能, 相互依存, 個人, 集団, 促進

  • 59

    ペプロウの考える看護 患者の(①)を満たし患者が自身の(②)と(③)ことを助け、それを通して(④)していくことを(⑥)する

    ニーズ, 問題, 向き合う, 成長, 促進