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  • 1

    食生活の変遷 ★ (①)(昭和35年)頃から(②)の摂取量が減少し、(③)質、(④)質の摂取量が増加した 食品でみると、主食の(⑤)類が減少し、肉類、魚介類などの(⑥)性(⑦)質、牛(⑧)・(⑧)製品の摂取量が増加した

    1960, 炭水化物, 脂, たんぱく, 米, 動物, たんぱく, 乳

  • 2

    食生活の変遷 ★ エネルギー摂取量は、1975(昭和50)年をピークに(①)している

    減少

  • 3

    食生活の変遷 ★ 栄養素 (①)や(②)の摂取は不足しており、一方、(③)の摂取は過剰である

    食物繊維, カルシウム, ナトリウム

  • 4

    食生活と疾病予防 ★ 食生活が西洋化した結果、 ・(①)や(②)病、(③)症増加し、(④)疾患(心筋梗塞)による死亡が増加している ・脳血管疾患では、高食塩食と関連する高血圧による脳(⑤)から → 食生活ほ西洋化により脳(⑥)による死亡の割合が増加している ・高食塩食と関連する(⑦)がんが減り、食生活の西洋化と関連する(⑧)がん・(⑨)がんが増えている

    肥満, 糖尿, 脂質異常, 心, 出血, 梗塞, 胃, 大腸, 乳

  • 5

    栄養素としては、摂取不足の回避を目的として ①量、②量 の2つの値が設定されている これらの指標を設定できない栄養素は ③量が設定されている 生活習慣病の予防を目的とした ④量 が設定され、過剰摂取による健康障害の回避の目的として 耐容上限量 が設定されている

    推定平均必要量, 推奨量, 目安量, 目標量

  • 6

    妊娠、授乳婦への付加量 妊娠期に必要なエネルギー量は、非妊娠時に必要なエネルギ 一量に付加すべき量 として示される 付加量のある栄養素:エネルギー、①、鉄 など

    たんぱく質

  • 7

    炭水化物 摂取基準:① ~①% /日

    50~65%

  • 8

    炭水化物 糖質の代謝 必要以上の糖質を摂取した場合、ブドウ糖は(①)に合成されて肝臓や骨格筋に貯蔵される → 食事から糖質が十分に摂取できず、肝臓に貯蔵されている(①)がなくなると、他の栄養素(たんぱく質、脂質)からブドウ糖をつくる = 糖(②) ★筋肉に貯蔵されている(①)を糖に変えることはできない

    グリコーゲン, 糖新生

  • 9

    炭水化物 セルロース 多数のβ-グルコース分子がグリコシド結合により直鎖状に重合した天然の高分子化合物の一種 ➝ ブドウ糖が結合してできている

  • 10

    脂質 目標量は(①)~(①)%エネルギー

    20~30

  • 11

    脂質 ケトン体 体内で脂肪分から生成される物質、糖分が不足した時に代わりとなってエネルギー源の働きをする ➝ 脂質の分解が多いと ケトン体(酸性)が増加し ① となる(糖尿病性ケトアシドーシス)

    アシドーシス

  • 12

    脂質 ▼①脂肪酸 ・2重結合をもつ ・植物や魚の脂に多く含まれる ・常温では液状 ▼②脂肪酸 ・2重結合をもたない ・肉の脂身や乳製品などの動物性脂肪 ・固形

    不飽和脂肪酸, 飽和脂肪酸

  • 13

    たんぱく質 ★ ・たんぱく質を構成するアミノ酸は20種類 → (①)種は(②)アミノ酸(必須アミノ酸) 体内で合成できないため食事によって摂取しなければならない ❶イソ(③) ❷(③) ❸リ(④) ❹メ(⑤) ❺フェニル(⑥) ❻ト(⑦)(スレオニン) ❼トリ(⑧) ❽バ(⑨) ❾ヒ(⑩)

    9, 不可欠, ロイシン, リシン, メチオニン, フェニルアラニン, トレオニン, トリプトファン, バリン, ヒスチジン

  • 14

    たんぱく質 目標量・・・(③)~(③)%エネルギー

    15, 20

  • 15

    たんぱく質 ・多数のアミノ酸の結合によってできる(ペプチド結合) ・アミノ酸のアミノ基は脱アミノ反応によりアンモニアを生じる

  • 16

    PCA回路とは 体内でエネルギーを産生する ➝ ミトコンドリア で行われる

  • 17

    ビタミン ー 欠乏症 ビタミンA ー夜盲症 ビタミンB1ー 脚気・ウェルニッケコルサコフ症候群 ビタミンC ー ① ビタミンD ーくる病、骨軟化症 ナイアシンー ペラグラ

    壊血病

  • 18

    ミネラル 有機化合物をつくる C,H,O,N を除く全ての元素 ・① は血中濃度が低下すると テタニーを起こす ・② は過剰摂取でウイルソン病となる

    カルシウム, 銅

  • 19

    水の出納 In ・飲水 ①ml ・食物 ①ml ・代謝水(吸収)300ml out ・不感蒸泄 ②ml ・尿、糞便 ③ml

    1100, 1000, 1500

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  • 1

    食生活の変遷 ★ (①)(昭和35年)頃から(②)の摂取量が減少し、(③)質、(④)質の摂取量が増加した 食品でみると、主食の(⑤)類が減少し、肉類、魚介類などの(⑥)性(⑦)質、牛(⑧)・(⑧)製品の摂取量が増加した

    1960, 炭水化物, 脂, たんぱく, 米, 動物, たんぱく, 乳

  • 2

    食生活の変遷 ★ エネルギー摂取量は、1975(昭和50)年をピークに(①)している

    減少

  • 3

    食生活の変遷 ★ 栄養素 (①)や(②)の摂取は不足しており、一方、(③)の摂取は過剰である

    食物繊維, カルシウム, ナトリウム

  • 4

    食生活と疾病予防 ★ 食生活が西洋化した結果、 ・(①)や(②)病、(③)症増加し、(④)疾患(心筋梗塞)による死亡が増加している ・脳血管疾患では、高食塩食と関連する高血圧による脳(⑤)から → 食生活ほ西洋化により脳(⑥)による死亡の割合が増加している ・高食塩食と関連する(⑦)がんが減り、食生活の西洋化と関連する(⑧)がん・(⑨)がんが増えている

    肥満, 糖尿, 脂質異常, 心, 出血, 梗塞, 胃, 大腸, 乳

  • 5

    栄養素としては、摂取不足の回避を目的として ①量、②量 の2つの値が設定されている これらの指標を設定できない栄養素は ③量が設定されている 生活習慣病の予防を目的とした ④量 が設定され、過剰摂取による健康障害の回避の目的として 耐容上限量 が設定されている

    推定平均必要量, 推奨量, 目安量, 目標量

  • 6

    妊娠、授乳婦への付加量 妊娠期に必要なエネルギー量は、非妊娠時に必要なエネルギ 一量に付加すべき量 として示される 付加量のある栄養素:エネルギー、①、鉄 など

    たんぱく質

  • 7

    炭水化物 摂取基準:① ~①% /日

    50~65%

  • 8

    炭水化物 糖質の代謝 必要以上の糖質を摂取した場合、ブドウ糖は(①)に合成されて肝臓や骨格筋に貯蔵される → 食事から糖質が十分に摂取できず、肝臓に貯蔵されている(①)がなくなると、他の栄養素(たんぱく質、脂質)からブドウ糖をつくる = 糖(②) ★筋肉に貯蔵されている(①)を糖に変えることはできない

    グリコーゲン, 糖新生

  • 9

    炭水化物 セルロース 多数のβ-グルコース分子がグリコシド結合により直鎖状に重合した天然の高分子化合物の一種 ➝ ブドウ糖が結合してできている

  • 10

    脂質 目標量は(①)~(①)%エネルギー

    20~30

  • 11

    脂質 ケトン体 体内で脂肪分から生成される物質、糖分が不足した時に代わりとなってエネルギー源の働きをする ➝ 脂質の分解が多いと ケトン体(酸性)が増加し ① となる(糖尿病性ケトアシドーシス)

    アシドーシス

  • 12

    脂質 ▼①脂肪酸 ・2重結合をもつ ・植物や魚の脂に多く含まれる ・常温では液状 ▼②脂肪酸 ・2重結合をもたない ・肉の脂身や乳製品などの動物性脂肪 ・固形

    不飽和脂肪酸, 飽和脂肪酸

  • 13

    たんぱく質 ★ ・たんぱく質を構成するアミノ酸は20種類 → (①)種は(②)アミノ酸(必須アミノ酸) 体内で合成できないため食事によって摂取しなければならない ❶イソ(③) ❷(③) ❸リ(④) ❹メ(⑤) ❺フェニル(⑥) ❻ト(⑦)(スレオニン) ❼トリ(⑧) ❽バ(⑨) ❾ヒ(⑩)

    9, 不可欠, ロイシン, リシン, メチオニン, フェニルアラニン, トレオニン, トリプトファン, バリン, ヒスチジン

  • 14

    たんぱく質 目標量・・・(③)~(③)%エネルギー

    15, 20

  • 15

    たんぱく質 ・多数のアミノ酸の結合によってできる(ペプチド結合) ・アミノ酸のアミノ基は脱アミノ反応によりアンモニアを生じる

  • 16

    PCA回路とは 体内でエネルギーを産生する ➝ ミトコンドリア で行われる

  • 17

    ビタミン ー 欠乏症 ビタミンA ー夜盲症 ビタミンB1ー 脚気・ウェルニッケコルサコフ症候群 ビタミンC ー ① ビタミンD ーくる病、骨軟化症 ナイアシンー ペラグラ

    壊血病

  • 18

    ミネラル 有機化合物をつくる C,H,O,N を除く全ての元素 ・① は血中濃度が低下すると テタニーを起こす ・② は過剰摂取でウイルソン病となる

    カルシウム, 銅

  • 19

    水の出納 In ・飲水 ①ml ・食物 ①ml ・代謝水(吸収)300ml out ・不感蒸泄 ②ml ・尿、糞便 ③ml

    1100, 1000, 1500