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薬理 Ⅰ (西村) ふりかえりチェック

薬理 Ⅰ (西村) ふりかえりチェック
40問 • 2年前
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    問題一覧

  • 1

    第1章 薬に関する基礎知識 薬物受容体に作用して、その受容体の生理活性物質と同じ方向の反応を示す薬物を(①)、逆に受容体と結合して生理活性作用を妨げる薬物を(②)という。

    作用薬, 拮抗薬

  • 2

    第1章 薬理作用(有害作用と薬害) 薬物の安全領域は、(③)と(④)の比のことをいう。

    50%有効量, 50%致死量

  • 3

    第1章 薬物の効果に影響をもたらす因子 患者が積極的に治療方針の決定に参加し、決定に従って治療を受けることを(⑤)という。

    アドヒアランス

  • 4

    第1章 医薬品等に関する法律 薬剤師は、麻薬を取り扱うことが(⑥)。麻薬は鍵をかけた麻薬保管用金庫に保管し、表示に(⑦)の字を明示する。

    できる, ○麻

  • 5

    第2章 使用時に注意すべきこと(依存) 医療用麻薬と多くの向精神薬には、(①)または(②)の投与制限が定められている。

    14日, 30日

  • 6

    第2章 使用時に注意すべきこと(耐性) L -ドパ療法開始後に薬効の持続時間がしだいに短くなっていくことを(③)現象という。

    ウェアリングオフ現象

  • 7

    第2章 使用時に注意すべきこと(小児への与薬) 小児への薬用量を導く方法には、年齢から求める(④)の式や体表面積に基づく(⑤)の表などがある。

    ヤング、アウグスバーガー, ハルナック

  • 8

    第3章 自律神経系作用薬 ショックによる循環不全には(①)薬を使用する。ドパミンは(②)を増加させる。一方、(③)薬は高血圧、狭心症、不整脈などの治療に使用させる。

    アドレナリン作用, 腎血流量, β遮断薬

  • 9

    第3章 鎮痛薬 麻薬性鎮痛薬である(④)は手術後の疼痛緩和やがん性疼痛の緩和などに使用される。副作用としては、(⑤)や呼吸抑制、(⑥)、依存性などがある。

    モルヒネ, 便秘, 縮瞳

  • 10

    第3章 精神・神経機能に作用する薬物(抗精神病薬) 抗精神病薬には(⑦)と(⑧)があり、(⑧)はD₂受容体遮断作用とそれ以外を併せもつ。

    定型抗精神病薬, 非定型抗精神病薬

  • 11

    第3章 精神・神経機能に作用する薬物(抗うつ薬) (⑨)は最も効果が強力であるが、(⑩)作用、キニジン様作用、(⑪)が副作用として見られ、過量服用すると死に至る危険がある。

    三環系抗うつ薬, 抗コリン, 心毒性

  • 12

    第4章 糖尿病治療薬 インスリン製剤は(①)で投与する。作用の持続性によって(②)型、(③)型、(④)型に分けられる。副作用には低血糖がみられ、その場合は(⑤)を投与する。

    皮下注射, 速効, 中間, 持続, ブドウ糖

  • 13

    第4章 脂質異常症に用いられる薬物 プラバスタチンやシンバスタチンは、(⑥)還元酵素阻害薬であり、(⑥)からメバロン酸を生成する律速段階の酵素を競合的に阻害することにより、(⑦)および(⑧)でのコレステロールの生合成を阻害する。

    HMG-CoA, 肝臓, 小腸

  • 14

    第4章 高尿酸血症の治療薬 高尿酸血症の治療には、食事療法(プリン体の多い食物を避ける)、尿酸合成阻害薬の(⑨)の投与を行う、(⑩)の投与を行うなどがあげられる。

    キサンチンオキシダーゼ阻害薬, 尿酸排泄阻害薬

  • 15

    第4章 骨・カルシウム代謝薬 骨粗鬆症では、(⑪)、選択的エストロゲン受容体モジュレータ、(⑫)、または副甲状腺ホルモン薬などで治療する。

    ビスホスホネート薬, 抗RANKL抗体薬

  • 16

    第4章 甲状腺疾患治療薬 抗甲状腺薬によるバセドウ病の治療には、(⑬)や無機ヨウ素、(⑭)、放射性ヨウ化物などを用いる。

    甲状腺ホルモン合成阻害薬, リチウム

  • 17

    第4章 性ホルモン製剤 エストロゲンや黄体ホルモンは(⑮)ホルモン製剤、テストステロンや抗アンドロゲン薬は(⑯)ホルモン製剤である。

    女性, 男性

  • 18

    第4章 そのほかの内分泌系薬物・代謝異常症で用いられる薬物 視床下部ホルモンは(⑰)の分泌を調節している(⑱)であり、分泌を促進するものと抑制するものがある。

    下垂体前葉ホルモン, ペプチド

  • 19

    第5章 副腎皮質ステロイド薬 副腎皮質ステロイド薬は、抗炎症作用のほか、(①)作用もある。副作用として、(②)作用による(③)や体幹の肥満、(④)作用、(⑤)、骨粗鬆症、(⑥)の誘発、(⑦)症候群などがある。

    免疫抑制, 脂肪同化, 月様顔貌, ※, ※, 糖尿病, クッシング

  • 20

    第5章 非ステロイド性抗炎症薬(NSAIDs) NSAIDsは、(⑧)を阻害し、鎮痛・抗炎症作用、解熱作用を発現する。激しい(⑨)には効果がない。

    COX, 内臓痛

  • 21

    第5章 非ステロイド性抗炎症薬(NSAIDs)の副作用 NSAIDsは、(⑩)をかえって悪化させる。投与後に(⑪)発生の危険性があるため、インフルエンザの解熱目的では使用しない。プロスタグランジンE₂の生成を阻害するため、(⑫)を起こしてしまう。

    気管支喘息, インフルエンザ脳炎, 消化性潰瘍

  • 22

    第5章 抗ヒスタミン薬と抗アレルギー薬 第2世代抗ヒスタミン薬は第1世代ヒスタミン薬に比べ、(⑬)内への移行が少なく、眠気などの副作用が少ない。抗アレルギー薬には抗ヒスタミン薬が含まれるが、(⑭)や(⑮)は含めない。

    中枢, 副腎皮質ステロイド薬, NSAIDs

  • 23

    第5章 免疫抑制薬 免疫抑制薬は臓器移植時の(⑯)の抑制などに用いられ、副作用として感染症の危険性の増大があげられる。特に(⑰)の発生率が高まる。

    拒絶反応, リンパ腫

  • 24

    第5章 リウマチ治療薬 抗リウマチ薬は疾患修飾性抗リウマチ薬とよばれ、(⑱)、ヤヌスキナーゼ阻害薬および(⑲)がある。(⑱)には免疫抑制薬と(⑳)がある。

    従来型合成抗リウマチ薬, 生物学的製剤, 免疫調節薬

  • 25

    第6章 降圧薬 高血圧の薬物療法は、(①)、(②)またはアンジオテンシン変換酵素(ACE)阻害薬、(③)のうち、いずれか適切な1錠を使用する。

    カルシウム拮抗薬, アンジオテンシンⅡ受容体拮抗薬, 降圧利尿薬

  • 26

    第6章 抗不整脈薬 抗不整脈薬は(④)つのクラスに分類され、クラスⅢの(⑤)は、上室性および心室性不整脈のいずれにも有効であるが、副作用が重篤なので、他薬の無効な患者にのみ用いられる。

    4, アミオダロン

  • 27

    第6章 心不全治療薬 強心薬のうち、ジギタリス類は、心筋の収縮力を強め、(⑥)系の興奮伝導を抑制し、(⑦)、(⑧)の亢進などの作用をもつ。サイアザイド系利尿薬や(⑨)との併用には注意する。

    刺激伝導, 迷走神経による反射性徐脈, 心筋室の自動性, ループ利尿薬

  • 28

    第7章 抗血栓薬 ①アスピリン a非経口抗凝固薬 ②ウロキナーゼ b血栓溶解薬 ③ワルファリン c血小板凝集抑制薬 ④ヘパリン d経口抗凝固薬

    c, b, d, a

  • 29

    第7章 造血薬 鉄欠乏性貧血で経口薬を用いる場合、(⑤)を正常化させるため、(⑥)か月程度の服薬継続が必要となる。 経口困難な場合や腸管吸収が悪い場合は、(⑦)を用いる。

    貯蔵鉄, 3~6, 静注

  • 30

    第7章 電解質輸液製剤 脱水や病態不明で細胞外液を急速に補う目的で(⑧)((⑨)号液)を用いる。

    補液開始液, 1

  • 31

    第7章 止血薬(全身性止血薬) 紫斑病などによる出血傾向には(⑩)のアドレノクロム誘導体の(⑪)が用いられる。ほかに(⑫)、ビタミンC、(⑬)などがある。

    血管強化薬, カルバゾクロム製剤, ルチン, ビタミンP

  • 32

    第7章 ビタミン製剤 (⑭)ビタミンは、過剰に摂取しても速やかに尿中に排泄されるが、(⑮)ビタミンは過剰摂取により蓄積し、過剰症が起きることがある。

    水溶性, 脂溶性

  • 33

    第8章 気管支喘息治療薬 気管支喘息の治療には、基本的に(①)薬が用いられる。(①)薬が使用できない場合などには、ロイコトリエン受容体拮抗薬や(②)が使用される。(③)は喘息発作の増悪因子となりうる。

    吸入副腎皮質ステロイド, テオフィリン徐放剤, β受容体遮断薬

  • 34

    第8章 呼吸障害改善薬 サーファクタントは(④)で肺の表面張力を低下させることで肺が膨らみやすくなる。新生児の(⑤)に対しては、ウシ肺から抽出した肺サーファクタントが気管内に注入される。

    界面活性剤, 特発性呼吸窮迫症候群

  • 35

    第12章 消毒薬の分類と対象微生物(消毒薬の区分) (①)(アルデヒド類、(②))はすべての微生物に有効であるが、人体や環境には使用できず、(③)の消毒に用いられる。

    高水準消毒薬, 過酸化物, 医療器具

  • 36

    第12章 消毒薬の分類と対象微生物(消毒薬の抗微生物スペクトラムと用途) (④)消毒薬に分類される塩素系の(⑤)は一般細菌や(⑥)、真菌、ウイルスに有効である。

    中水準消毒薬, 次亜塩素酸ナトリウム, MRSA

  • 37

    第12章 消毒薬の分類と対象微生物(消毒薬の抗微生物スペクトラムと用途) 石けんは高級脂肪酸で(⑦)性であり、洗浄の目的で使用され、(⑧)効果はない。逆性石けん類は四級アンモニウムの塩化物で(⑨)性である。

    弱アルカリ, 消毒, 弱酸

  • 38

    第12章 消毒薬の分類と対象微生物(消毒薬の抗微生物スペクトラムと用途) ポビドンヨードはうがいや(⑩)の皮膚消毒に用いられ、(⑪)の人には禁忌である。

    手術野, ヨウ素過敏症

  • 39

    第12章 消毒薬の用法 ノロウイルスに対する対策・消毒法は、手袋を装着して汚物処理と(⑫)と流水による手洗いをする。その後、0.1%(⑬)で環境の二度拭きをして、15秒程度の間隔で(⑭)による二度拭きを行う。

    石けん, 次亜塩素酸ナトリウム, アルコール

  • 40

    第12章 消毒薬の用法 嫌気性芽胞箘に対する対策・消毒法は、手洗いと環境消毒を行う。 (⑮)次亜塩素酸ナトリウムで病室、トイレ、(⑯)などの清拭をする。

    0.05~0.1%, 浴槽

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    内分泌・代謝

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    問題一覧

  • 1

    第1章 薬に関する基礎知識 薬物受容体に作用して、その受容体の生理活性物質と同じ方向の反応を示す薬物を(①)、逆に受容体と結合して生理活性作用を妨げる薬物を(②)という。

    作用薬, 拮抗薬

  • 2

    第1章 薬理作用(有害作用と薬害) 薬物の安全領域は、(③)と(④)の比のことをいう。

    50%有効量, 50%致死量

  • 3

    第1章 薬物の効果に影響をもたらす因子 患者が積極的に治療方針の決定に参加し、決定に従って治療を受けることを(⑤)という。

    アドヒアランス

  • 4

    第1章 医薬品等に関する法律 薬剤師は、麻薬を取り扱うことが(⑥)。麻薬は鍵をかけた麻薬保管用金庫に保管し、表示に(⑦)の字を明示する。

    できる, ○麻

  • 5

    第2章 使用時に注意すべきこと(依存) 医療用麻薬と多くの向精神薬には、(①)または(②)の投与制限が定められている。

    14日, 30日

  • 6

    第2章 使用時に注意すべきこと(耐性) L -ドパ療法開始後に薬効の持続時間がしだいに短くなっていくことを(③)現象という。

    ウェアリングオフ現象

  • 7

    第2章 使用時に注意すべきこと(小児への与薬) 小児への薬用量を導く方法には、年齢から求める(④)の式や体表面積に基づく(⑤)の表などがある。

    ヤング、アウグスバーガー, ハルナック

  • 8

    第3章 自律神経系作用薬 ショックによる循環不全には(①)薬を使用する。ドパミンは(②)を増加させる。一方、(③)薬は高血圧、狭心症、不整脈などの治療に使用させる。

    アドレナリン作用, 腎血流量, β遮断薬

  • 9

    第3章 鎮痛薬 麻薬性鎮痛薬である(④)は手術後の疼痛緩和やがん性疼痛の緩和などに使用される。副作用としては、(⑤)や呼吸抑制、(⑥)、依存性などがある。

    モルヒネ, 便秘, 縮瞳

  • 10

    第3章 精神・神経機能に作用する薬物(抗精神病薬) 抗精神病薬には(⑦)と(⑧)があり、(⑧)はD₂受容体遮断作用とそれ以外を併せもつ。

    定型抗精神病薬, 非定型抗精神病薬

  • 11

    第3章 精神・神経機能に作用する薬物(抗うつ薬) (⑨)は最も効果が強力であるが、(⑩)作用、キニジン様作用、(⑪)が副作用として見られ、過量服用すると死に至る危険がある。

    三環系抗うつ薬, 抗コリン, 心毒性

  • 12

    第4章 糖尿病治療薬 インスリン製剤は(①)で投与する。作用の持続性によって(②)型、(③)型、(④)型に分けられる。副作用には低血糖がみられ、その場合は(⑤)を投与する。

    皮下注射, 速効, 中間, 持続, ブドウ糖

  • 13

    第4章 脂質異常症に用いられる薬物 プラバスタチンやシンバスタチンは、(⑥)還元酵素阻害薬であり、(⑥)からメバロン酸を生成する律速段階の酵素を競合的に阻害することにより、(⑦)および(⑧)でのコレステロールの生合成を阻害する。

    HMG-CoA, 肝臓, 小腸

  • 14

    第4章 高尿酸血症の治療薬 高尿酸血症の治療には、食事療法(プリン体の多い食物を避ける)、尿酸合成阻害薬の(⑨)の投与を行う、(⑩)の投与を行うなどがあげられる。

    キサンチンオキシダーゼ阻害薬, 尿酸排泄阻害薬

  • 15

    第4章 骨・カルシウム代謝薬 骨粗鬆症では、(⑪)、選択的エストロゲン受容体モジュレータ、(⑫)、または副甲状腺ホルモン薬などで治療する。

    ビスホスホネート薬, 抗RANKL抗体薬

  • 16

    第4章 甲状腺疾患治療薬 抗甲状腺薬によるバセドウ病の治療には、(⑬)や無機ヨウ素、(⑭)、放射性ヨウ化物などを用いる。

    甲状腺ホルモン合成阻害薬, リチウム

  • 17

    第4章 性ホルモン製剤 エストロゲンや黄体ホルモンは(⑮)ホルモン製剤、テストステロンや抗アンドロゲン薬は(⑯)ホルモン製剤である。

    女性, 男性

  • 18

    第4章 そのほかの内分泌系薬物・代謝異常症で用いられる薬物 視床下部ホルモンは(⑰)の分泌を調節している(⑱)であり、分泌を促進するものと抑制するものがある。

    下垂体前葉ホルモン, ペプチド

  • 19

    第5章 副腎皮質ステロイド薬 副腎皮質ステロイド薬は、抗炎症作用のほか、(①)作用もある。副作用として、(②)作用による(③)や体幹の肥満、(④)作用、(⑤)、骨粗鬆症、(⑥)の誘発、(⑦)症候群などがある。

    免疫抑制, 脂肪同化, 月様顔貌, ※, ※, 糖尿病, クッシング

  • 20

    第5章 非ステロイド性抗炎症薬(NSAIDs) NSAIDsは、(⑧)を阻害し、鎮痛・抗炎症作用、解熱作用を発現する。激しい(⑨)には効果がない。

    COX, 内臓痛

  • 21

    第5章 非ステロイド性抗炎症薬(NSAIDs)の副作用 NSAIDsは、(⑩)をかえって悪化させる。投与後に(⑪)発生の危険性があるため、インフルエンザの解熱目的では使用しない。プロスタグランジンE₂の生成を阻害するため、(⑫)を起こしてしまう。

    気管支喘息, インフルエンザ脳炎, 消化性潰瘍

  • 22

    第5章 抗ヒスタミン薬と抗アレルギー薬 第2世代抗ヒスタミン薬は第1世代ヒスタミン薬に比べ、(⑬)内への移行が少なく、眠気などの副作用が少ない。抗アレルギー薬には抗ヒスタミン薬が含まれるが、(⑭)や(⑮)は含めない。

    中枢, 副腎皮質ステロイド薬, NSAIDs

  • 23

    第5章 免疫抑制薬 免疫抑制薬は臓器移植時の(⑯)の抑制などに用いられ、副作用として感染症の危険性の増大があげられる。特に(⑰)の発生率が高まる。

    拒絶反応, リンパ腫

  • 24

    第5章 リウマチ治療薬 抗リウマチ薬は疾患修飾性抗リウマチ薬とよばれ、(⑱)、ヤヌスキナーゼ阻害薬および(⑲)がある。(⑱)には免疫抑制薬と(⑳)がある。

    従来型合成抗リウマチ薬, 生物学的製剤, 免疫調節薬

  • 25

    第6章 降圧薬 高血圧の薬物療法は、(①)、(②)またはアンジオテンシン変換酵素(ACE)阻害薬、(③)のうち、いずれか適切な1錠を使用する。

    カルシウム拮抗薬, アンジオテンシンⅡ受容体拮抗薬, 降圧利尿薬

  • 26

    第6章 抗不整脈薬 抗不整脈薬は(④)つのクラスに分類され、クラスⅢの(⑤)は、上室性および心室性不整脈のいずれにも有効であるが、副作用が重篤なので、他薬の無効な患者にのみ用いられる。

    4, アミオダロン

  • 27

    第6章 心不全治療薬 強心薬のうち、ジギタリス類は、心筋の収縮力を強め、(⑥)系の興奮伝導を抑制し、(⑦)、(⑧)の亢進などの作用をもつ。サイアザイド系利尿薬や(⑨)との併用には注意する。

    刺激伝導, 迷走神経による反射性徐脈, 心筋室の自動性, ループ利尿薬

  • 28

    第7章 抗血栓薬 ①アスピリン a非経口抗凝固薬 ②ウロキナーゼ b血栓溶解薬 ③ワルファリン c血小板凝集抑制薬 ④ヘパリン d経口抗凝固薬

    c, b, d, a

  • 29

    第7章 造血薬 鉄欠乏性貧血で経口薬を用いる場合、(⑤)を正常化させるため、(⑥)か月程度の服薬継続が必要となる。 経口困難な場合や腸管吸収が悪い場合は、(⑦)を用いる。

    貯蔵鉄, 3~6, 静注

  • 30

    第7章 電解質輸液製剤 脱水や病態不明で細胞外液を急速に補う目的で(⑧)((⑨)号液)を用いる。

    補液開始液, 1

  • 31

    第7章 止血薬(全身性止血薬) 紫斑病などによる出血傾向には(⑩)のアドレノクロム誘導体の(⑪)が用いられる。ほかに(⑫)、ビタミンC、(⑬)などがある。

    血管強化薬, カルバゾクロム製剤, ルチン, ビタミンP

  • 32

    第7章 ビタミン製剤 (⑭)ビタミンは、過剰に摂取しても速やかに尿中に排泄されるが、(⑮)ビタミンは過剰摂取により蓄積し、過剰症が起きることがある。

    水溶性, 脂溶性

  • 33

    第8章 気管支喘息治療薬 気管支喘息の治療には、基本的に(①)薬が用いられる。(①)薬が使用できない場合などには、ロイコトリエン受容体拮抗薬や(②)が使用される。(③)は喘息発作の増悪因子となりうる。

    吸入副腎皮質ステロイド, テオフィリン徐放剤, β受容体遮断薬

  • 34

    第8章 呼吸障害改善薬 サーファクタントは(④)で肺の表面張力を低下させることで肺が膨らみやすくなる。新生児の(⑤)に対しては、ウシ肺から抽出した肺サーファクタントが気管内に注入される。

    界面活性剤, 特発性呼吸窮迫症候群

  • 35

    第12章 消毒薬の分類と対象微生物(消毒薬の区分) (①)(アルデヒド類、(②))はすべての微生物に有効であるが、人体や環境には使用できず、(③)の消毒に用いられる。

    高水準消毒薬, 過酸化物, 医療器具

  • 36

    第12章 消毒薬の分類と対象微生物(消毒薬の抗微生物スペクトラムと用途) (④)消毒薬に分類される塩素系の(⑤)は一般細菌や(⑥)、真菌、ウイルスに有効である。

    中水準消毒薬, 次亜塩素酸ナトリウム, MRSA

  • 37

    第12章 消毒薬の分類と対象微生物(消毒薬の抗微生物スペクトラムと用途) 石けんは高級脂肪酸で(⑦)性であり、洗浄の目的で使用され、(⑧)効果はない。逆性石けん類は四級アンモニウムの塩化物で(⑨)性である。

    弱アルカリ, 消毒, 弱酸

  • 38

    第12章 消毒薬の分類と対象微生物(消毒薬の抗微生物スペクトラムと用途) ポビドンヨードはうがいや(⑩)の皮膚消毒に用いられ、(⑪)の人には禁忌である。

    手術野, ヨウ素過敏症

  • 39

    第12章 消毒薬の用法 ノロウイルスに対する対策・消毒法は、手袋を装着して汚物処理と(⑫)と流水による手洗いをする。その後、0.1%(⑬)で環境の二度拭きをして、15秒程度の間隔で(⑭)による二度拭きを行う。

    石けん, 次亜塩素酸ナトリウム, アルコール

  • 40

    第12章 消毒薬の用法 嫌気性芽胞箘に対する対策・消毒法は、手洗いと環境消毒を行う。 (⑮)次亜塩素酸ナトリウムで病室、トイレ、(⑯)などの清拭をする。

    0.05~0.1%, 浴槽