問題一覧
1
オイラー図とベン図
2
図形を用いて直観的に推理の妥当性を判断できるようになること
3
感覚
4
五感
5
概念の論理学
6
因果律
7
同一律
8
矛盾律
9
排中律
10
互いに切り合う関係の2つの円
11
本質的定義
12
種概念
13
外延
14
内包
15
反対概念
16
A判断
17
特称肯定
18
全称と特称
19
肯定と否定
20
すべての馬は翼のあるものでない (E)
21
Sの円がPの円に完全に含まれている
22
Sの円とPの円が離れている
23
対当の方形
24
矛盾対当
25
真
26
真偽不明
27
反対対当
28
小反対対当
29
偽
30
矛盾対当
31
換質法
32
すべての生物は死ぬものである(不死の矛盾概念)
33
換位法
34
すべての飲酒運転をする人は警察官でない
35
ある学生証を持っている人は学生である
36
E判断とI判断
37
O判断(特称否定)
38
戻換法
39
換質換位法
40
ある非犯罪(許されること)は許されることである
41
三段論法
42
小概念 (S)
43
媒概念 (M)
44
格
45
式
46
SがPに含まれる図と、SとPが離れる図の両方が描けてしまう場合
47
第1格
48
人間(S)が動物(P)でない場合もオイラー図で描けてしまうから
49
前提が真であれば、論理的必然性をもって真となる
50
19通り
51
誤謬
52
周延
53
Sのみ
54
SとPの両方
55
媒概念不周延の誤謬
56
小概念不当周延の誤謬
57
否定二前提の誤謬
58
不当否定の誤謬
59
SがPに含まれる場合と含まれない場合の両方が描けてしまう
60
不当肯定の誤謬
61
オイラー図を使って三段論法の演習問題を解く
62
文章からS, P, Mを特定する
63
媒概念曖昧の誤謬
64
媒概念不周延の誤謬
65
媒概念不周延の誤謬
66
小概念不当周延の誤謬
67
否定二前提の誤謬
68
大概念不当周延の誤謬
69
伝統的な誤謬のルールを覚えなくても、視覚的に妥当性を判断できること
70
妥当ではない
71
要素の存在・非存在
72
斜線
73
×印
74
存在仮定
75
Sの円のうちPと重ならない三日月部分
76
SとPが重なるレンズ部分
77
A判断(全称)には、主語の存在を示す×印が含まれていると考えるため
78
Pの存在
79
換位すると、新しい主語Pの要素がどこに存在するのか断定できないから
80
直接推理(変形推理)
81
互いに重なり合った3つの円
82
SとPの2つの円の関係
83
妥当である
84
すべてのSはPである (A)
85
×印の位置が複数の領域にまたがってしまい、結論に必要なSとPの関係が確定しない
86
結論を導くことができない
87
残っているもう一方の領域に確定して打つ
88
SとPの関係を確定させる領域
89
概念の周延・不周延といったルールを意識しなくても、直観的に妥当性を判定できること
90
結論がどうなるかを先に予測し、それに合うように図を操作する
91
結論から、それを導くための妥当な前提の組み合わせを探す
92
1通り
93
4通り
94
特称否定 (O)
95
前提に一つでも特称判断があれば、結論は必ず特称判断になる
96
特称二前提の誤謬
97
前提が二つとも特称だと、図に斜線部分がなく、×印の位置を確定できないから
98
全称の結論(AやE)を作るには、図に斜線を引く必要があり、それは全称前提でしかできないから
99
その結論のベン図を描き、それを作り出す前提のパターンを探す
100
論理を判定するだけでなく、自ら能動的に正しい論理を構築するスキルを養うこと
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差分法
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多様体上の最適化理論_2
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20問 • 6ヶ月前続 やさしい有限要素法の計算
続 やさしい有限要素法の計算
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60問 • 6ヶ月前問題一覧
1
オイラー図とベン図
2
図形を用いて直観的に推理の妥当性を判断できるようになること
3
感覚
4
五感
5
概念の論理学
6
因果律
7
同一律
8
矛盾律
9
排中律
10
互いに切り合う関係の2つの円
11
本質的定義
12
種概念
13
外延
14
内包
15
反対概念
16
A判断
17
特称肯定
18
全称と特称
19
肯定と否定
20
すべての馬は翼のあるものでない (E)
21
Sの円がPの円に完全に含まれている
22
Sの円とPの円が離れている
23
対当の方形
24
矛盾対当
25
真
26
真偽不明
27
反対対当
28
小反対対当
29
偽
30
矛盾対当
31
換質法
32
すべての生物は死ぬものである(不死の矛盾概念)
33
換位法
34
すべての飲酒運転をする人は警察官でない
35
ある学生証を持っている人は学生である
36
E判断とI判断
37
O判断(特称否定)
38
戻換法
39
換質換位法
40
ある非犯罪(許されること)は許されることである
41
三段論法
42
小概念 (S)
43
媒概念 (M)
44
格
45
式
46
SがPに含まれる図と、SとPが離れる図の両方が描けてしまう場合
47
第1格
48
人間(S)が動物(P)でない場合もオイラー図で描けてしまうから
49
前提が真であれば、論理的必然性をもって真となる
50
19通り
51
誤謬
52
周延
53
Sのみ
54
SとPの両方
55
媒概念不周延の誤謬
56
小概念不当周延の誤謬
57
否定二前提の誤謬
58
不当否定の誤謬
59
SがPに含まれる場合と含まれない場合の両方が描けてしまう
60
不当肯定の誤謬
61
オイラー図を使って三段論法の演習問題を解く
62
文章からS, P, Mを特定する
63
媒概念曖昧の誤謬
64
媒概念不周延の誤謬
65
媒概念不周延の誤謬
66
小概念不当周延の誤謬
67
否定二前提の誤謬
68
大概念不当周延の誤謬
69
伝統的な誤謬のルールを覚えなくても、視覚的に妥当性を判断できること
70
妥当ではない
71
要素の存在・非存在
72
斜線
73
×印
74
存在仮定
75
Sの円のうちPと重ならない三日月部分
76
SとPが重なるレンズ部分
77
A判断(全称)には、主語の存在を示す×印が含まれていると考えるため
78
Pの存在
79
換位すると、新しい主語Pの要素がどこに存在するのか断定できないから
80
直接推理(変形推理)
81
互いに重なり合った3つの円
82
SとPの2つの円の関係
83
妥当である
84
すべてのSはPである (A)
85
×印の位置が複数の領域にまたがってしまい、結論に必要なSとPの関係が確定しない
86
結論を導くことができない
87
残っているもう一方の領域に確定して打つ
88
SとPの関係を確定させる領域
89
概念の周延・不周延といったルールを意識しなくても、直観的に妥当性を判定できること
90
結論がどうなるかを先に予測し、それに合うように図を操作する
91
結論から、それを導くための妥当な前提の組み合わせを探す
92
1通り
93
4通り
94
特称否定 (O)
95
前提に一つでも特称判断があれば、結論は必ず特称判断になる
96
特称二前提の誤謬
97
前提が二つとも特称だと、図に斜線部分がなく、×印の位置を確定できないから
98
全称の結論(AやE)を作るには、図に斜線を引く必要があり、それは全称前提でしかできないから
99
その結論のベン図を描き、それを作り出す前提のパターンを探す
100
論理を判定するだけでなく、自ら能動的に正しい論理を構築するスキルを養うこと