問題一覧
1
体 K の元の3つ組 (x1,x2,x3) を、0でない定数倍の違いを無視して同一視したもの
2
[2:4:6]
3
x1l1+x2l2+x3l3=0
4
本質的に同じものである
5
通常のユークリッド平面に「無限遠」の要素を付け加えたもの
6
直線の傾き(に対応する無限遠点)
7
代数的な体系である「体」から、幾何学的な体系である「射影平面」を具体的に構成できる
8
作れる(この章の証明は可換性を仮定していない)
9
無限遠直線
10
通常の平面の点 (x2/x1,x3/x1)
11
射影
12
遠近法(パースペクティブ)
13
ある四角形の6つの辺を1本の直線で切断してできる6つの交点
14
「6点図形である」という性質が、射影変換によって保たれる(射影不変性)
15
1回の射影操作で互いに移り合う関係にある
16
有限回の射影操作を繰り返すことで互いに移り合う関係
17
射影幾何学が「射影で変わらない性質」を研究する学問だから
18
6線図形
19
2つの6点図形が5点まで一致していれば、残りの1点も必ず一致する
20
長さや角度といった計量的な性質
21
幾何学的な公理系(平面射影幾何)から、代数的な構造(体)を構成すること
22
射影と切断を用いた幾何学的な作図
23
3点 (0, 1, ∞)
24
デザルグの公理と6点図形の射影不変性
25
選び方によらず、本質的に同じ構造の体(同型な体)ができる
26
点 0 と点 ∞
27
0, 1, ∞
28
幾何学の公理的な構造の中に、代数的な構造が内在している
29
平行な直線の交点という概念を導入し、作図を可能にする
30
構成された体が、直線や基準点の選び方によらないこと
31
体の同型類と、平面射影幾何の同型類の間には、一対一の対応(全単射)が存在する
32
幾何学的な操作をしても、元の代数構造は失われない
33
代数的な操作をしても、元の幾何構造は失われない
34
射影幾何に「座標」を導入し、幾何学的な点や直線を代数的な数式で表現すること
35
独立な4点(座標の基準となる四角形)
36
幾何学的な問題を、対応する体の上の代数的な問題(座標計算)に翻訳して解くことができる
37
デザルグの公理
38
対象の基本的な構造(代数的なら演算、幾何的なら接続関係)が完全に保たれていること
39
一見無関係に見える異なる数学分野の間に、深いつながりを見出すという思想
40
パップスの定理
41
体が可換であること(積の交換法則が成り立つ)
42
無限遠直線との交わり方の違いであり、射影幾何学的には本質的に同じ種類の曲線である
43
2次曲線に内接する六角形
44
パスカルの定理の双対(点と直線を入れ替えたもの)である
45
一直線上にある
46
1点で交わる
47
P を通る直線が Σ と交わる2点での接線の交点の軌跡
48
非ユークリッド幾何学(楕円幾何や双曲線幾何)
49
結合法則を満たさない代数系(例:ケーリー数体)
50
他の多くの幾何学を、部分として内包する、より大きな統一的な枠組みである
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続 やさしい有限要素法の計算
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60問 • 6ヶ月前問題一覧
1
体 K の元の3つ組 (x1,x2,x3) を、0でない定数倍の違いを無視して同一視したもの
2
[2:4:6]
3
x1l1+x2l2+x3l3=0
4
本質的に同じものである
5
通常のユークリッド平面に「無限遠」の要素を付け加えたもの
6
直線の傾き(に対応する無限遠点)
7
代数的な体系である「体」から、幾何学的な体系である「射影平面」を具体的に構成できる
8
作れる(この章の証明は可換性を仮定していない)
9
無限遠直線
10
通常の平面の点 (x2/x1,x3/x1)
11
射影
12
遠近法(パースペクティブ)
13
ある四角形の6つの辺を1本の直線で切断してできる6つの交点
14
「6点図形である」という性質が、射影変換によって保たれる(射影不変性)
15
1回の射影操作で互いに移り合う関係にある
16
有限回の射影操作を繰り返すことで互いに移り合う関係
17
射影幾何学が「射影で変わらない性質」を研究する学問だから
18
6線図形
19
2つの6点図形が5点まで一致していれば、残りの1点も必ず一致する
20
長さや角度といった計量的な性質
21
幾何学的な公理系(平面射影幾何)から、代数的な構造(体)を構成すること
22
射影と切断を用いた幾何学的な作図
23
3点 (0, 1, ∞)
24
デザルグの公理と6点図形の射影不変性
25
選び方によらず、本質的に同じ構造の体(同型な体)ができる
26
点 0 と点 ∞
27
0, 1, ∞
28
幾何学の公理的な構造の中に、代数的な構造が内在している
29
平行な直線の交点という概念を導入し、作図を可能にする
30
構成された体が、直線や基準点の選び方によらないこと
31
体の同型類と、平面射影幾何の同型類の間には、一対一の対応(全単射)が存在する
32
幾何学的な操作をしても、元の代数構造は失われない
33
代数的な操作をしても、元の幾何構造は失われない
34
射影幾何に「座標」を導入し、幾何学的な点や直線を代数的な数式で表現すること
35
独立な4点(座標の基準となる四角形)
36
幾何学的な問題を、対応する体の上の代数的な問題(座標計算)に翻訳して解くことができる
37
デザルグの公理
38
対象の基本的な構造(代数的なら演算、幾何的なら接続関係)が完全に保たれていること
39
一見無関係に見える異なる数学分野の間に、深いつながりを見出すという思想
40
パップスの定理
41
体が可換であること(積の交換法則が成り立つ)
42
無限遠直線との交わり方の違いであり、射影幾何学的には本質的に同じ種類の曲線である
43
2次曲線に内接する六角形
44
パスカルの定理の双対(点と直線を入れ替えたもの)である
45
一直線上にある
46
1点で交わる
47
P を通る直線が Σ と交わる2点での接線の交点の軌跡
48
非ユークリッド幾何学(楕円幾何や双曲線幾何)
49
結合法則を満たさない代数系(例:ケーリー数体)
50
他の多くの幾何学を、部分として内包する、より大きな統一的な枠組みである