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保健指導
99問 • 11ヶ月前
  • 後藤萌乃
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    問題一覧

  • 1

    新生児期にみられるのはどれか。2つ選べ。

    原始反射, 生理的体重減少

  • 2

    乳幼児期の食生活で正しいのはどれか。2つ選べ。

    体重当たりのエネルギー摂取量は成人より多い。, 離乳食は生後5~6か月で導入が可能である。

  • 3

    乳歯について正しいのはどれか。

    6〜8ヶ月ころから生え始める。

  • 4

    推奨されている離乳の完了時期はどれか。1つ選べ。

    1歳0か月~1歳6か月ころ

  • 5

    乳幼児の口腔清掃と開始時期の組合せで、適切なのはどれか。

    歯ブラシに慣らす―――7〜8か月

  • 6

    25歳の女性。身長160㎝、体重65㎏、事務職で週末に軽度な運動を行っている。1日の食事摂取量を表に示す。改善すべきものはどれか。2つ選べ。

    エネルギー, 食塩

  • 7

    糖分入りの清涼飲料水を大量に飲み続けることで発症する、ペットボトル症候群の症状にあてはまるものを2つ選びなさい。

    のどが渇く, 倦怠感

  • 8

    慢性歯周炎と比較した場合の侵襲性歯周炎の特徴はどれか、2つ選べ。

    組織破壊の進行が速い, 組織破壊量と比較して歯石沈着量が少ない

  • 9

    摂食障害について正しいのはどれか。

    神経性過食症は神経性食欲不振症より有病率が高い。

  • 10

    青年期の発達課題で最も適切なのはどれか。

    将来の方向性の選択

  • 11

    乳歯咬合完成期にみられるのはどれか。2つ選べ。

    発育空隙, 霊長空隙

  • 12

    1歳6か月の女児。歯科健診のために来院した。就寝時に哺乳ビンでミルクを飲んでいるという。 齲蝕の発生に注意が必要な部位はどれか。2つ選べ。

    上顎乳切歯唇面, 上顎第一乳臼歯頰面

  • 13

    2歳0カ月の男児が母親と共に検診を希望して来院した。齲蝕は認められなかったが、歯頸部に プラークが目立ち、歯肉炎の傾向がある。指導で正しいものはどれか。2つ選べ。

    保護者に仕上げ磨きを指導する, 定期検診をすすめる

  • 14

    1歳8か月の男児。1歳6か月児健康診査に訪れた。歯科健康診査後に歯科保健指導を行う ことになった。指導内容で適切なのはどれか。2つ選べ。

    仕上げ磨きの実施, 決められた時間に間食を提供

  • 15

    幼児期の間食に関する記述として適切なのはどれか。2つ選べ。

    幼児の生活に休息を与え、気分転換の場となる役割を果たす。, むし歯予防のためにも時間を決めて、規則的に与える。

  • 16

    歯周疾患と関連するのはどれか。2つ選べ。

    加齢, 喫煙

  • 17

    60歳の男性。左側頬粘膜の異常を主訴として来院した。3か月前に気付いたが、無痛であったという。 顎下リンパ腺は触れない。初診時の口腔内写真と生検時の病理組織像とを別に示す。 診断名はどれか。

    白板症

  • 18

    55歳の女性。上下顎前歯部歯肉の腫脹を主訴として来院した。歯科治療は10年以上受けていないという。初診時の口腔内写真を別に示す。プラークリテンションファクターはどれか。2つ選べ。

    歯石, 補綴装置

  • 19

    歯周疾患の環境因子のリスクファクターはどれか。1つ選べ。

    喫煙

  • 20

    生活習慣病はどれか。2つ選べ。

    2型糖尿病, 脳梗塞

  • 21

    高齢者に起こりやすい口腔疾患を2つ選びなさい

    根面う蝕, 口腔乾燥症

  • 22

    口腔カンジタ症の原因と考えられるものを2つ選びなさい

    免疫力の低下, 口腔乾燥

  • 23

    全部床義歯装着後の保健指導で適切なものを選びなさい

    水の中に入れて保管してください

  • 24

    低栄養を予防するために特に必要な栄養素のうち正しいものを1つ選びなさい

    タンパク質

  • 25

    老年期の食生活指導について正しいものを2つ選びなさい

    1日に1000mlの水分が摂れるように一定量の水分を定期的に補給する, 嚥下障害がある場合は増粘剤を利用する

  • 26

    要介護高齢者において特に頻度の高い疾患のうち誤っているものを1つ選べ。

    骨折

  • 27

    要介護高齢者の口腔の特徴について誤っているものを選びなさい。

    口腔内だけを観察すれば十分である

  • 28

    図は要介護者に口腔掃を行っている様子を示す。要介護者の体位はどれか。

    ファーラ位

  • 29

    長期に寝たきり状態にある要介護高齢者の口腔衛生管理で正しいものを2つ選びなさい。

    食物残渣が多い場合は、摂食・の下機能の障害を疑う, 歯磨き・洗口・洗浄が困難な場合は口腔清拭を行う

  • 30

    要介護高齢者の望ましい食生活について正しいものを2つ選びなさい。

    食事の形態は、必ずきざみ食、ミキサー食、ソフト食にするとよい, タンパク質・カルシウム・ビタミン類は十分にとる

  • 31

    右の写真の歯肉所見の原因で考えられるものを1つ選びなさい

    抗てんかん薬の副作用

  • 32

    障害者の歯科治療時の対応で正しいものを2つ選びなさい

    服用薬に関するアセスメントを行う, バイタルサインの測定を行う

  • 33

    ダウン症候群の口腔の特徴にあてはまらないものを1つ選びなさい

    下顎劣成長

  • 34

    避難所生活で口腔清掃環境が整わないなかで引き起こしやすくなる疾患を1つ選びなさい

    誤嚥性肺炎

  • 35

    災害時、高齢者や障害児者、妊産婦や乳幼児などに指定される避難所を1つ選びなさい

    福祉避難所

  • 36

    周期の口腔機能管理により期待されるのはどれか。2つ選べ

    術後誤の性肺炎の予防, 放射線治療中の口内炎の改善

  • 37

    意識障害に伴うの下障害がみられる急性期脳血管疾患患者への口腔ケアの目的はどれか。 2つ選べ。

    肺炎の予防, 廃用による口腔機能低下の予防

  • 38

    かめない子の原因について誤っているのはどれか。1つ選べ。

    食べ物に関心があり常に満腹である

  • 39

    歯科保健における食事指導のポイントについて誤っているのはどれか。1つ選べ。

    乳幼児期では甘味嗜好の改善について保護者よりも本人に指導したほうが効果がある

  • 40

    歯周病が影響を及ぼすと考えられる疾患はどれか。2つ選べ。

    動脈硬化症, 糖尿病

  • 41

    喫煙が及ぽす口腔疾患及び症状について正しいものを2つ選びなさい。

    歯肉メラニン色素沈着症, 口腔がん

  • 42

    歯科における禁煙治療の特徴について間違っているものを1つ選びなさい。

    口腔保健指導と禁煙指導は別である

  • 43

    禁煙ステージについて正しいものを選びなさい(関心期)

    禁煙に関心はあるが1ヶ月以内に禁煙するつもりはないステージ

  • 44

    禁煙ステージについて正しいものを選びなさい。(準備期)

    禁煙に関心があり1ヶ月以内に禁煙しようと思っているステージ

  • 45

    禁煙ステージについて正しいものを選びなさい。(実行期)

    禁煙を実行して6ヶ月以内のステージ

  • 46

    禁煙ステージについて正しいものを選びなさい。(維持期)

    禁煙を6ヶ月以上継続し維持、評価するステージ

  • 47

    関心期に行う禁煙支援で適切なものを2つ選びなさい。

    動機づけの強化を行う, 禁煙の具体的な方法を提示して禁煙の実行を促す

  • 48

    歯周治療のため通院中の60代男性、40年間1日25本の喫煙習慣があり次週より禁煙を決意した。 聞き取りを行った以下の結果から正しいものを2つ選びなさい。 【起床時にまず喫煙する・1日の中で朝の喫煙がやめにくい・風邪をひいても喫煙する】

    禁煙外来を紹介する, ニコチンに対する依存度が高い

  • 49

    学齢期の成長で正しいのは次のうちどれか。

    永久歯は12~13歳頃までに28本はえそろう。

  • 50

    8歳児へのブラッシング指導上の注意で正しいのはどれか。2つ選べ。

    汚れている部位が自分でわかるように指導する。, 自分の歯並びに合わせた方法を工夫するよう指導する。

  • 51

    学齢期における食生活の対応で最も適切なのはどれか。

    朝食の摂取を勧める

  • 52

    幼若永久歯の特徴はどれか。2つ選べ。

    小高製溝が明瞭である。, 切縁結節が存在する。

  • 53

    学校歯科健康診断でのGOに対する学校における事後措置はどれか。1つ選べ

    歯口清掃指導

  • 54

    歯科衛生診断について誤っているものを1つ選びなさい

    緊急性は実在型が一番低い

  • 55

    歯科衛生診断文の作成について誤っているものを1つ選びなさい

    診断と原因句の2つの要素を組み合わせて表す

  • 56

    歯科衛生計画立案の目標について正しいものを2つ選びなさい

    長期目標は1~数カ月で達成できる目標である

  • 57

    歯科衛生計画立案の計画について正しいものを2つ選びなさい

    ケア計画とはカウンセリング・スケーリング・フッ化物応用などが含まれる, 教育計画とはブラッシング指導・食生活指導などが含まれる

  • 58

    歯科衛生介入時の記録方式であるSOAP方式について誤っているものを1つ選びなさい

    PはOに基づいた治療方針、歯科衛生士が計画・実施したことである

  • 59

    ライフステージと口腔に現れやすい症状との組み合わせで正しいのはどれか。

    老年期 -- 歯根面う蝕の増加

  • 60

    老年期のセルフケアで正しいのはどれか。2つ選べ。

    根面う蝕の治療を早くする, 歯を喪失しないように予防する

  • 61

    要介護高齢者の介護者を対象とする口腔保健教育の題材で適切でないのはどれか。

    顎関節症の予防

  • 62

    介護保険で新予防給付の対象となるのはどれか。

    要支援2の者

  • 63

    長期に寝たきり状態にある要介護高齢者の口腔ケアで適切なのはどれか。 (1) 食物残が多い場合は、摂食・嚥下機能の障害を疑う。 (2) 歯みがきを拒否するときは、まずうがいを促す。 (3) 片麻痺の場合は、麻痺側を下にする。 (4) 歯ブラシの把持力低下には、把柄部を細めにする。

    1.2

  • 64

    要介護者への口腔清掃指導で正しいのはどれか。2つ選べ。

    歯みがきを日常生活の中に組み入れてもらう。, 機能訓練の一つとして実施する。

  • 65

    図は要介護者に口腔清掃を行っている様子を示す。 要介護者の体位はどれか。

    ファーラ位

  • 66

    摂食・嚥下障害のある要介護者への食事介助で正しいのはどれか。

    不随意運動がある場合は、頭部の位置を固定する。

  • 67

    要介護高齢者の望ましい食生活について正しいのはどれか。2つ選べ。

    食事の形態は、きざみ食、ミキサー食、ソフト食がよい, タンパク質・カルシウム・ビタミン類は十分にとる

  • 68

    長期に寝たきり状態にある要介護高齢者の口腔ケアで正しいのはどれか。2つ選べ。

    食物残渣が多い場合は、摂食・嚥下機能の障害を疑う, 歯磨き・洗口・洗浄が困難な場合は口腔清拭を行う

  • 69

    義歯を装着している要介護者の訪問指導の内容で正しいのはどれか。

    定期的に義歯の状態や適合をチェックしてもらうようにすすめる

  • 70

    介護老人福祉施設で歯科衛生士が行う訪問指導について正しいのはどれか。2つ選べ。

    介護予防のために、口腔周囲筋や舌の体操を行う, 指導前後感染防御は十分行う

  • 71

    要介護高齢者に対してベッド上で口腔ケアを行う際の注意点で適切なのはどれか。2つ選べ

    口腔粘膜の傷つきやすさに留意して行う。, 口腔清掃の自立度に応じて支援する。

  • 72

    要介護者が誤嚥しやすいのはどれか

    紅茶

  • 73

    医療福祉分野で連携する職種と役割の組合せで正しいのはどれか。

    診療放射線技師 ―― 画像診断を行う

  • 74

    要介護高齢者に対する摂食嚥下の段階と食事介助の組合せを表に示す。 正しいのはどれか。2つ選べ。

    2, 4

  • 75

    76歳の男性。咀嚼困難のため訪問診療を依頼された。要介護度4で在宅療養中である。口腔周囲に触れるとくいしばりが強くなるため、診療に支障がある。 最初に行うのはどれか。1つ選べ。

    脱感作療法

  • 76

    86歳の男性。お茶や汁物でのむせを訴えて来院した。座位で常食を食べているが、時々椅子から転落しそ うになるという。BMIは18.0、要介護3、咀嚼能力に問題はない。嚥下機能の評価を実施したところ、RSST は2回であった。 食事支援として適切なのはどれか。2つ選べ。

    食形態を変更する, 安定した姿勢を確保する

  • 77

    心身障害者への歯科保健指導で誤っているのはどれか。

    歯磨きは自立の一助になる

  • 78

    摂食嚥下障害者に対する好ましい食物形態はどれか。

    ゼリー状に固めた牛乳

  • 79

    都道府県の設置する保健所の役割について、正しいのはどれか。

    難病、障害者などに対する専門的な歯科保健対策

  • 80

    心身障害者施設における歯科保健指導で正しいのはどれか。

    介護者も含めて歯口清掃の術式を理解してもらうことが大切である

  • 81

    摂食機能障害者に対して水の入ったコップとストローを使用した間接訓練の写真を別に示す。 この訓練の目的はどれか。

    声門閉鎖機能の強化

  • 82

    介護予防事業で口腔機能の向上の対象となるチェック項目はどれか。2つ選べ。

    口が乾きやすい, お茶や汁物などでむせることがある

  • 83

    口腔機能評価で、の膨らましが不十分である原因はどれか。2つ選べ。

    口唇が閉鎖していない, 舌の後方が持ち上がらない

  • 84

    介護予防事業に含まれないのはどれか。

    がん予防

  • 85

    口腔機能向上のための保健指導パンフレットの一部を図に示す。 指導の目的として適切なのはどれか。

    口腔乾燥の予防

  • 86

    特別支援学校における歯科衛生士の役割で適切なのはどれか。2つ選べ。

    口腔機能育成のための摂食指導, 障害の程度に応じた口腔清掃用具の選択

  • 87

    意識障害に伴う嚥下障害がみられる急性期脳血管疾患患者への口腔ケアの目的はどれか。2つ選べ

    肺炎の予防, 廃用による口腔機能低下の予防

  • 88

    関心期に行う禁煙支援で適切なのはどれか。2つ選べ。

    動機づけの強化を行う。, 禁煙のための情報を提供する。

  • 89

    40歳男性。歯肉の違和感を訴え来院した。20歳の頃から1日20本喫煙しているという。本人は禁煙を希望しているが、試みたことはないという。担当歯科医師から禁煙支援を含めた歯科保健指導を指示された。 適切なのはどれか。2つ選べ。

    経口禁煙補助薬の情報を提供する。, 禁煙後の離脱症状について説明する。

  • 90

    歯周病のリスクが高い場合の指導について正しいものはどれか。

    歯周病と全身疾患との関連が深いことを話す

  • 91

    禁煙支援について正しいのはどれか。2つ選べ。

    他職種とのチームアプローチで行う, 喫煙の健康影響について説明する

  • 92

    禁煙ステージとその支援との関係で正しいのはどれか。

    準備期―――動機づけの強化を行う

  • 93

    喫煙を習慣とする40歳男性。今は禁煙を考えていないという。初回の指導で適切なのはどれか。

    歯周病と喫煙との関連性を説明する

  • 94

    禁煙支援における喫煙者の行動変容を図に示す。正しい組合せはどれか。

    ①無関心期 ②準備期 ③維持期

  • 95

    50歳の男性。喫煙しており、今は禁煙を考えていないという。禁煙指導を行うことになった。初回の指導で適切なのはどれか。

    歯周病と喫煙との関連性を説明する。

  • 96

    60歳の男性。歯周治療のため8か月前から通院している。40年間1日25本の喫煙習慣があり、次週より禁煙を決意したため聞きとりを行った。 結果を以下に示す。 ・朝起きたらまず喫煙をする。 ・1日の中で朝の喫煙がやめにくい。 ・風邪をひいても喫煙は継続している。 正しいのはどれか。2つ選べ。

    禁煙外来を紹介する, ニコチンに対する依存度が高い

  • 97

    歯科衛生士の立場で行う歯科衛生過程で誤っているのはどれか。

    臨床技術や行動変容の歯科衛生介入を行う

  • 98

    歯科衛生過程の構成要素で正しいのはどれか。2つ選べ。

    歯科衛生介入とは、問題解決に向けて目標や方法を決めることである, 歯科衛生評価とは対象者の「問題解決のための振り返り」のプロセスである

  • 99

    スペシャルケア

    ニーズに合わせた特別な配慮

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    問題一覧

  • 1

    新生児期にみられるのはどれか。2つ選べ。

    原始反射, 生理的体重減少

  • 2

    乳幼児期の食生活で正しいのはどれか。2つ選べ。

    体重当たりのエネルギー摂取量は成人より多い。, 離乳食は生後5~6か月で導入が可能である。

  • 3

    乳歯について正しいのはどれか。

    6〜8ヶ月ころから生え始める。

  • 4

    推奨されている離乳の完了時期はどれか。1つ選べ。

    1歳0か月~1歳6か月ころ

  • 5

    乳幼児の口腔清掃と開始時期の組合せで、適切なのはどれか。

    歯ブラシに慣らす―――7〜8か月

  • 6

    25歳の女性。身長160㎝、体重65㎏、事務職で週末に軽度な運動を行っている。1日の食事摂取量を表に示す。改善すべきものはどれか。2つ選べ。

    エネルギー, 食塩

  • 7

    糖分入りの清涼飲料水を大量に飲み続けることで発症する、ペットボトル症候群の症状にあてはまるものを2つ選びなさい。

    のどが渇く, 倦怠感

  • 8

    慢性歯周炎と比較した場合の侵襲性歯周炎の特徴はどれか、2つ選べ。

    組織破壊の進行が速い, 組織破壊量と比較して歯石沈着量が少ない

  • 9

    摂食障害について正しいのはどれか。

    神経性過食症は神経性食欲不振症より有病率が高い。

  • 10

    青年期の発達課題で最も適切なのはどれか。

    将来の方向性の選択

  • 11

    乳歯咬合完成期にみられるのはどれか。2つ選べ。

    発育空隙, 霊長空隙

  • 12

    1歳6か月の女児。歯科健診のために来院した。就寝時に哺乳ビンでミルクを飲んでいるという。 齲蝕の発生に注意が必要な部位はどれか。2つ選べ。

    上顎乳切歯唇面, 上顎第一乳臼歯頰面

  • 13

    2歳0カ月の男児が母親と共に検診を希望して来院した。齲蝕は認められなかったが、歯頸部に プラークが目立ち、歯肉炎の傾向がある。指導で正しいものはどれか。2つ選べ。

    保護者に仕上げ磨きを指導する, 定期検診をすすめる

  • 14

    1歳8か月の男児。1歳6か月児健康診査に訪れた。歯科健康診査後に歯科保健指導を行う ことになった。指導内容で適切なのはどれか。2つ選べ。

    仕上げ磨きの実施, 決められた時間に間食を提供

  • 15

    幼児期の間食に関する記述として適切なのはどれか。2つ選べ。

    幼児の生活に休息を与え、気分転換の場となる役割を果たす。, むし歯予防のためにも時間を決めて、規則的に与える。

  • 16

    歯周疾患と関連するのはどれか。2つ選べ。

    加齢, 喫煙

  • 17

    60歳の男性。左側頬粘膜の異常を主訴として来院した。3か月前に気付いたが、無痛であったという。 顎下リンパ腺は触れない。初診時の口腔内写真と生検時の病理組織像とを別に示す。 診断名はどれか。

    白板症

  • 18

    55歳の女性。上下顎前歯部歯肉の腫脹を主訴として来院した。歯科治療は10年以上受けていないという。初診時の口腔内写真を別に示す。プラークリテンションファクターはどれか。2つ選べ。

    歯石, 補綴装置

  • 19

    歯周疾患の環境因子のリスクファクターはどれか。1つ選べ。

    喫煙

  • 20

    生活習慣病はどれか。2つ選べ。

    2型糖尿病, 脳梗塞

  • 21

    高齢者に起こりやすい口腔疾患を2つ選びなさい

    根面う蝕, 口腔乾燥症

  • 22

    口腔カンジタ症の原因と考えられるものを2つ選びなさい

    免疫力の低下, 口腔乾燥

  • 23

    全部床義歯装着後の保健指導で適切なものを選びなさい

    水の中に入れて保管してください

  • 24

    低栄養を予防するために特に必要な栄養素のうち正しいものを1つ選びなさい

    タンパク質

  • 25

    老年期の食生活指導について正しいものを2つ選びなさい

    1日に1000mlの水分が摂れるように一定量の水分を定期的に補給する, 嚥下障害がある場合は増粘剤を利用する

  • 26

    要介護高齢者において特に頻度の高い疾患のうち誤っているものを1つ選べ。

    骨折

  • 27

    要介護高齢者の口腔の特徴について誤っているものを選びなさい。

    口腔内だけを観察すれば十分である

  • 28

    図は要介護者に口腔掃を行っている様子を示す。要介護者の体位はどれか。

    ファーラ位

  • 29

    長期に寝たきり状態にある要介護高齢者の口腔衛生管理で正しいものを2つ選びなさい。

    食物残渣が多い場合は、摂食・の下機能の障害を疑う, 歯磨き・洗口・洗浄が困難な場合は口腔清拭を行う

  • 30

    要介護高齢者の望ましい食生活について正しいものを2つ選びなさい。

    食事の形態は、必ずきざみ食、ミキサー食、ソフト食にするとよい, タンパク質・カルシウム・ビタミン類は十分にとる

  • 31

    右の写真の歯肉所見の原因で考えられるものを1つ選びなさい

    抗てんかん薬の副作用

  • 32

    障害者の歯科治療時の対応で正しいものを2つ選びなさい

    服用薬に関するアセスメントを行う, バイタルサインの測定を行う

  • 33

    ダウン症候群の口腔の特徴にあてはまらないものを1つ選びなさい

    下顎劣成長

  • 34

    避難所生活で口腔清掃環境が整わないなかで引き起こしやすくなる疾患を1つ選びなさい

    誤嚥性肺炎

  • 35

    災害時、高齢者や障害児者、妊産婦や乳幼児などに指定される避難所を1つ選びなさい

    福祉避難所

  • 36

    周期の口腔機能管理により期待されるのはどれか。2つ選べ

    術後誤の性肺炎の予防, 放射線治療中の口内炎の改善

  • 37

    意識障害に伴うの下障害がみられる急性期脳血管疾患患者への口腔ケアの目的はどれか。 2つ選べ。

    肺炎の予防, 廃用による口腔機能低下の予防

  • 38

    かめない子の原因について誤っているのはどれか。1つ選べ。

    食べ物に関心があり常に満腹である

  • 39

    歯科保健における食事指導のポイントについて誤っているのはどれか。1つ選べ。

    乳幼児期では甘味嗜好の改善について保護者よりも本人に指導したほうが効果がある

  • 40

    歯周病が影響を及ぼすと考えられる疾患はどれか。2つ選べ。

    動脈硬化症, 糖尿病

  • 41

    喫煙が及ぽす口腔疾患及び症状について正しいものを2つ選びなさい。

    歯肉メラニン色素沈着症, 口腔がん

  • 42

    歯科における禁煙治療の特徴について間違っているものを1つ選びなさい。

    口腔保健指導と禁煙指導は別である

  • 43

    禁煙ステージについて正しいものを選びなさい(関心期)

    禁煙に関心はあるが1ヶ月以内に禁煙するつもりはないステージ

  • 44

    禁煙ステージについて正しいものを選びなさい。(準備期)

    禁煙に関心があり1ヶ月以内に禁煙しようと思っているステージ

  • 45

    禁煙ステージについて正しいものを選びなさい。(実行期)

    禁煙を実行して6ヶ月以内のステージ

  • 46

    禁煙ステージについて正しいものを選びなさい。(維持期)

    禁煙を6ヶ月以上継続し維持、評価するステージ

  • 47

    関心期に行う禁煙支援で適切なものを2つ選びなさい。

    動機づけの強化を行う, 禁煙の具体的な方法を提示して禁煙の実行を促す

  • 48

    歯周治療のため通院中の60代男性、40年間1日25本の喫煙習慣があり次週より禁煙を決意した。 聞き取りを行った以下の結果から正しいものを2つ選びなさい。 【起床時にまず喫煙する・1日の中で朝の喫煙がやめにくい・風邪をひいても喫煙する】

    禁煙外来を紹介する, ニコチンに対する依存度が高い

  • 49

    学齢期の成長で正しいのは次のうちどれか。

    永久歯は12~13歳頃までに28本はえそろう。

  • 50

    8歳児へのブラッシング指導上の注意で正しいのはどれか。2つ選べ。

    汚れている部位が自分でわかるように指導する。, 自分の歯並びに合わせた方法を工夫するよう指導する。

  • 51

    学齢期における食生活の対応で最も適切なのはどれか。

    朝食の摂取を勧める

  • 52

    幼若永久歯の特徴はどれか。2つ選べ。

    小高製溝が明瞭である。, 切縁結節が存在する。

  • 53

    学校歯科健康診断でのGOに対する学校における事後措置はどれか。1つ選べ

    歯口清掃指導

  • 54

    歯科衛生診断について誤っているものを1つ選びなさい

    緊急性は実在型が一番低い

  • 55

    歯科衛生診断文の作成について誤っているものを1つ選びなさい

    診断と原因句の2つの要素を組み合わせて表す

  • 56

    歯科衛生計画立案の目標について正しいものを2つ選びなさい

    長期目標は1~数カ月で達成できる目標である

  • 57

    歯科衛生計画立案の計画について正しいものを2つ選びなさい

    ケア計画とはカウンセリング・スケーリング・フッ化物応用などが含まれる, 教育計画とはブラッシング指導・食生活指導などが含まれる

  • 58

    歯科衛生介入時の記録方式であるSOAP方式について誤っているものを1つ選びなさい

    PはOに基づいた治療方針、歯科衛生士が計画・実施したことである

  • 59

    ライフステージと口腔に現れやすい症状との組み合わせで正しいのはどれか。

    老年期 -- 歯根面う蝕の増加

  • 60

    老年期のセルフケアで正しいのはどれか。2つ選べ。

    根面う蝕の治療を早くする, 歯を喪失しないように予防する

  • 61

    要介護高齢者の介護者を対象とする口腔保健教育の題材で適切でないのはどれか。

    顎関節症の予防

  • 62

    介護保険で新予防給付の対象となるのはどれか。

    要支援2の者

  • 63

    長期に寝たきり状態にある要介護高齢者の口腔ケアで適切なのはどれか。 (1) 食物残が多い場合は、摂食・嚥下機能の障害を疑う。 (2) 歯みがきを拒否するときは、まずうがいを促す。 (3) 片麻痺の場合は、麻痺側を下にする。 (4) 歯ブラシの把持力低下には、把柄部を細めにする。

    1.2

  • 64

    要介護者への口腔清掃指導で正しいのはどれか。2つ選べ。

    歯みがきを日常生活の中に組み入れてもらう。, 機能訓練の一つとして実施する。

  • 65

    図は要介護者に口腔清掃を行っている様子を示す。 要介護者の体位はどれか。

    ファーラ位

  • 66

    摂食・嚥下障害のある要介護者への食事介助で正しいのはどれか。

    不随意運動がある場合は、頭部の位置を固定する。

  • 67

    要介護高齢者の望ましい食生活について正しいのはどれか。2つ選べ。

    食事の形態は、きざみ食、ミキサー食、ソフト食がよい, タンパク質・カルシウム・ビタミン類は十分にとる

  • 68

    長期に寝たきり状態にある要介護高齢者の口腔ケアで正しいのはどれか。2つ選べ。

    食物残渣が多い場合は、摂食・嚥下機能の障害を疑う, 歯磨き・洗口・洗浄が困難な場合は口腔清拭を行う

  • 69

    義歯を装着している要介護者の訪問指導の内容で正しいのはどれか。

    定期的に義歯の状態や適合をチェックしてもらうようにすすめる

  • 70

    介護老人福祉施設で歯科衛生士が行う訪問指導について正しいのはどれか。2つ選べ。

    介護予防のために、口腔周囲筋や舌の体操を行う, 指導前後感染防御は十分行う

  • 71

    要介護高齢者に対してベッド上で口腔ケアを行う際の注意点で適切なのはどれか。2つ選べ

    口腔粘膜の傷つきやすさに留意して行う。, 口腔清掃の自立度に応じて支援する。

  • 72

    要介護者が誤嚥しやすいのはどれか

    紅茶

  • 73

    医療福祉分野で連携する職種と役割の組合せで正しいのはどれか。

    診療放射線技師 ―― 画像診断を行う

  • 74

    要介護高齢者に対する摂食嚥下の段階と食事介助の組合せを表に示す。 正しいのはどれか。2つ選べ。

    2, 4

  • 75

    76歳の男性。咀嚼困難のため訪問診療を依頼された。要介護度4で在宅療養中である。口腔周囲に触れるとくいしばりが強くなるため、診療に支障がある。 最初に行うのはどれか。1つ選べ。

    脱感作療法

  • 76

    86歳の男性。お茶や汁物でのむせを訴えて来院した。座位で常食を食べているが、時々椅子から転落しそ うになるという。BMIは18.0、要介護3、咀嚼能力に問題はない。嚥下機能の評価を実施したところ、RSST は2回であった。 食事支援として適切なのはどれか。2つ選べ。

    食形態を変更する, 安定した姿勢を確保する

  • 77

    心身障害者への歯科保健指導で誤っているのはどれか。

    歯磨きは自立の一助になる

  • 78

    摂食嚥下障害者に対する好ましい食物形態はどれか。

    ゼリー状に固めた牛乳

  • 79

    都道府県の設置する保健所の役割について、正しいのはどれか。

    難病、障害者などに対する専門的な歯科保健対策

  • 80

    心身障害者施設における歯科保健指導で正しいのはどれか。

    介護者も含めて歯口清掃の術式を理解してもらうことが大切である

  • 81

    摂食機能障害者に対して水の入ったコップとストローを使用した間接訓練の写真を別に示す。 この訓練の目的はどれか。

    声門閉鎖機能の強化

  • 82

    介護予防事業で口腔機能の向上の対象となるチェック項目はどれか。2つ選べ。

    口が乾きやすい, お茶や汁物などでむせることがある

  • 83

    口腔機能評価で、の膨らましが不十分である原因はどれか。2つ選べ。

    口唇が閉鎖していない, 舌の後方が持ち上がらない

  • 84

    介護予防事業に含まれないのはどれか。

    がん予防

  • 85

    口腔機能向上のための保健指導パンフレットの一部を図に示す。 指導の目的として適切なのはどれか。

    口腔乾燥の予防

  • 86

    特別支援学校における歯科衛生士の役割で適切なのはどれか。2つ選べ。

    口腔機能育成のための摂食指導, 障害の程度に応じた口腔清掃用具の選択

  • 87

    意識障害に伴う嚥下障害がみられる急性期脳血管疾患患者への口腔ケアの目的はどれか。2つ選べ

    肺炎の予防, 廃用による口腔機能低下の予防

  • 88

    関心期に行う禁煙支援で適切なのはどれか。2つ選べ。

    動機づけの強化を行う。, 禁煙のための情報を提供する。

  • 89

    40歳男性。歯肉の違和感を訴え来院した。20歳の頃から1日20本喫煙しているという。本人は禁煙を希望しているが、試みたことはないという。担当歯科医師から禁煙支援を含めた歯科保健指導を指示された。 適切なのはどれか。2つ選べ。

    経口禁煙補助薬の情報を提供する。, 禁煙後の離脱症状について説明する。

  • 90

    歯周病のリスクが高い場合の指導について正しいものはどれか。

    歯周病と全身疾患との関連が深いことを話す

  • 91

    禁煙支援について正しいのはどれか。2つ選べ。

    他職種とのチームアプローチで行う, 喫煙の健康影響について説明する

  • 92

    禁煙ステージとその支援との関係で正しいのはどれか。

    準備期―――動機づけの強化を行う

  • 93

    喫煙を習慣とする40歳男性。今は禁煙を考えていないという。初回の指導で適切なのはどれか。

    歯周病と喫煙との関連性を説明する

  • 94

    禁煙支援における喫煙者の行動変容を図に示す。正しい組合せはどれか。

    ①無関心期 ②準備期 ③維持期

  • 95

    50歳の男性。喫煙しており、今は禁煙を考えていないという。禁煙指導を行うことになった。初回の指導で適切なのはどれか。

    歯周病と喫煙との関連性を説明する。

  • 96

    60歳の男性。歯周治療のため8か月前から通院している。40年間1日25本の喫煙習慣があり、次週より禁煙を決意したため聞きとりを行った。 結果を以下に示す。 ・朝起きたらまず喫煙をする。 ・1日の中で朝の喫煙がやめにくい。 ・風邪をひいても喫煙は継続している。 正しいのはどれか。2つ選べ。

    禁煙外来を紹介する, ニコチンに対する依存度が高い

  • 97

    歯科衛生士の立場で行う歯科衛生過程で誤っているのはどれか。

    臨床技術や行動変容の歯科衛生介入を行う

  • 98

    歯科衛生過程の構成要素で正しいのはどれか。2つ選べ。

    歯科衛生介入とは、問題解決に向けて目標や方法を決めることである, 歯科衛生評価とは対象者の「問題解決のための振り返り」のプロセスである

  • 99

    スペシャルケア

    ニーズに合わせた特別な配慮