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1
生物が生命活動を行うためには、エネルギーを必要とする。ヒトは食物から①を得ており、食物の主成分は、炭水化物やタンパク質、脂質などの②である。
エネルギー, 有機物
2
生物の体内で行われる、同化や異化など、物質の合成や分解といったさまざまな化学反応をまとめてなんというか。
代謝
3
エネルギーをとり入れて、簡単な物質から複雑な物質を合成する過程。光合成はその代表例である。
同化
4
複雑な物質を簡単な物質に分解してエネルギーをとり出す過程。生物の呼吸はその代表例である。
異化
5
同化に当てはまる方を選択せよ
簡単な物質から複雑な物質を合成
6
異化
複雑な物質を簡単な物質に分解してエネルギーを取り出す
7
無機物から有機物をつくる生物
独立栄養生物
8
無機物からは有機物をつくることができず、直 接または間接的に有機物を摂取する生物
従属栄養生物
9
生物の細胞内では、①がエネルギーの出入りや変換の仲立ちをしている。 日本語では②という。
ATP, アデノシン三リン酸
10
ATP は、すべての生物が共通してもつ物質で、塩基である①と糖である②が結合した③という物質に、3つの④が結合した化合物である。
アデニン, リボース, アデノシン, リン酸
11
ATP のリン酸どうしの結合は、①とよばれ、多くのエネルギーが蓄えられている。この結合がひとつ切れると ATPは②になり、多量のエネル ギーが放出される。
高エネルギーリン酸結合, ADP
12
光合成(同化)では、太陽の光エネルギーによって①が合成され,これを利用して、②から③をつくる。 呼吸(異化)では、ATPの分解で発生したエネルギーによって、生命活動に必要な多量の④が合成される。
ATP, 無機物, 有機物, ATP
13
自身は何も変化せず、化学反応を促進する働きのある物質
触媒
14
体内でつくられる触媒の働きをする物質であり、タンパク質でできている。
タンパク質
15
酵素は、①の中でつくられ、その多くは①の中で働く。しかし、消化酵素のように①の②に分泌されて働くものもある。
細胞, 外
16
酵素の作用を受ける物質を、その酵素の①という。 酵素は、特定の①にのみ作用する。この性質を酵素の②という。
基質, 基質特異性
17
太陽の光エネルギーを用いて有機物を合成する反応を①といい、②で行われる。①は③の代表的な例である。 ①では、光エネルギーを利用してつくられた④のエネルギーによって⑤が合成される。このとき、材料となる簡単な物質は⑥と⑦である。
光合成, 葉緑体, 同化, ATP, 有機物, 二酸化炭素, 水
18
細胞内で①を用いて有機物を分解し、とり出されたエネルギーで②を合成する過程を③という。呼吸により分解される有機物を④呼吸基質という。 呼吸はの⑤の代表的な例である。 ③では、⑥に存在する多数の酵素を用いた化学反応によって、有機物は⑦と⑧に分解される。
酸素, ATP, 呼吸, 呼吸基質, 異化, ミトコンドリア, 二酸化炭素, 水
19
呼吸により得られたエネルギーによって、ADPと①から②が合成される。②に蓄えられたエネルギーは、必要に応じてさまざまなエネルギーに変えられ、③に使われる。
リン酸, ATP, 生命活動
20
生命活動に利用されるエネルギーは、①による有機物を②で分解することによって生み出される。このとき、エネルギーの受け渡しを③が仲立ちする。たとえば、光合成では、④によって③を合成し、分解されて生じるエネルギーで⑤と⑥から⑦を合成する。
同化, 異化, ATP, 光エネルギー, 二酸化炭素, 水, 有機物
21
植物細胞では、光合成で生じた①は、自身の呼吸に使用される。②で有機物が分解され、得られたエネルギーによって③が合成される。合成された③は、さまざまな生命活動において、エネルギーを供給する。 動物細胞では、④などでとり入れた有機物が呼吸に使用される。
有機物, ミトコンドリア, ATP, 摂食
22
生物は①ごとに特徴をもっている。この特徴(形質)の情報は、②として親から子へと伝えられる。遺伝情報を担う物質は、染色体に含まれる③である。 ヒトを含む多くの生物では、次の世代の個体をつくるとき、卵や精子などの、④をつくり、それらが⑤して新しい個体ができる。④には体細胞の⑥の量のDNAが含まれ、⑤によってもとに戻る。つまり、新しい個体の細胞には、父親と母 親,両方から受け継いだ DNAが。⑥ずつ含まれている。
種, 遺伝情報, DNA, 生殖細胞, 受精, 半分
23
真核生物の DNAは非常に細長い分子で,①内にある②に含まれている。 染色体はDNAと③からなる。 染色体は細胞分裂のときに④く短く凝縮し、生物の種類によって特徴的な数と形をとる。 体細胞には、同形・同大の染色体が⑤本ずつある。この対となる染自体を⑥とよび、ヒトでは⑦対⑧本ある。
核, 染色体, タンパク質, 太, 2, 相同染色体, 23, 46
24
生物の体は①の遺伝情報に基づいてつくられるため、①は生物の設計図にたとえられることも多い。①はその全部が形質の情報を持っているわけではなく、ところどころにある特定の領域が、それぞれ特定の形質をもたらす②として働く。
DNA, 遺伝子
25
DNAは多数の①が規則的に結合した物質である。①は、リン酸・②・③が結合した構造をしている。 DNAの①を構成する②は、④であり、③には、⑤(A)、⑥(T)、⑦(G)、⑧(C)の4種類がある。 したがって、DNAを構成する①種類ある。
ヌクレオチド, 糖, 塩基, デオキシリボース, アデニン, チミン, グアニン, シトシン, 4
26
DNAのヌクレオチドを構成する①は、となりあったヌクレオチドの②と結合する。この結合がくり返されることで、ヌクレオチドどうしが長い鎖状につながる。③はその鎖からつき出している。 ヌクレオチドの鎖は④本あり、③の部分が向かいあって結合し,はしご状の構造をとっている。このはしご状の構造が全体でねじれてらせんを描いた形になっているため,DNAの立体機造は⑤とよばれる。
デオキシリボース, リン酸, 塩基, 4, 二重らせん構造
27
塩基どうしは、必ずAとT、C、Gの組合せで結合する。この対となった塩基を①という。DNAの一方の鎖の塩基の並び方②が決まれば、もう一方の鎖の塩基の並び方も自動的に決まる。 ある塩基が特定の塩基とのみ結合する性質を③といい、DNA が遺伝子として働くうえで非常に重要である。
塩基対, 塩基配列, 相補性
28
細胞分裂が行われる期間。
分裂期
29
細胞分裂が終了してから次の細胞分裂がはじまるまでの期間。
間期
30
分製期と間期を周期的にくり返して細胞を増殖させる周期。
細胞周期
31
G1期
DNAの合成を準備する期間
32
S期
DNAを合成する期間
33
G2期
分裂の準備をする期間
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