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水1 母性臨床看護学

水1 母性臨床看護学
33問 • 2年前
  • 22210060錦見秀乃香
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    問題一覧

  • 1

    妊娠期間について、以下の()にあてはまる数字や言葉を書きましょう。 ・分娩予定日は、妊娠( )週( )日をさす ・正期産とは、妊娠( ) 週( )日から( )週( )日までの分娩をさす

    40, 0, 37, 0, 41, 6

  • 2

    第110回 午後60間 早産期の定義はどれか。

    妊娠22週0日から36週6日

  • 3

    第107回 午前55間 ルービン、R.による母親役割獲得過程におけるロールプレイはどれか。

    人形で沐浴の練習をする。

  • 4

    第111回 午前問題 105 Aさん(30歳、初産婦)は妊娠健診に来院した。「自分の子どもが生まれて、どんなふうにあやすかな、とか、オムツを替えるかなと自分が子育てをしている場面を思い浮かべます」と笑顔で話している。看護師はルービンが示した母親役割獲得過程にあてはめてどの段階にあるのかをアセスメントした。適切なのはどれか。

    空想

  • 5

    妊娠中の内分泌系の変化で妊娠初期に急増し、以降漸減するのはどれか。

    hCG(ヒト絨毛性ゴナドトロピン)

  • 6

    次の文を読み答えよ。(Q2.Q3) A さん(30 歳、初妊婦)は、夫(32 歳、会社員)と 2 人暮らし。身長は 160cm、非妊時体重 60kg であ る。妊娠 8 週の妊婦健康診査を受診し順調な経過と診断された。嘔吐はないが、時々嘔気があると訴え、 対処法について質問があった。 Q2.A さんへの説明で適切なのはどれか。

    「空腹を避けましょう」

  • 7

    Q3妊娠12週の妊婦健康診査の際、「つわりが少し楽になってきて、ついつい食べてしまいます。あまり太らない方がよいですよね」と話す。 Aさんの妊娠期間中の理想体重増加量の範囲について、下限と上限の組合せで正しいのはどれか。

    10kg - 13kg

  • 8

    受精卵の正常な着床部位はどれか。

    子宮体部

  • 9

    胞状奇胎後に発生しやすいのはどれか。

    繊毛癌

  • 10

    次の文を読み問題1に答えよ。 Aさん(34歳、初産婦)は、夫(37歳、会社員)と2人暮らし。事務の仕事をしている。身長157cm、非妊時体重54kg。妊娠24週4日の妊婦健康診査時の体重58kgで4週前から1.5kg増加している。血圧128/88mmHg。尿蛋白(±)、尿糖(-)。浮腫(±)。Hb 10g/dL、Ht 30%。子宮底長22.5cm、腹囲84cm。胎児推定体重700g。非妊時より白色の腟分泌物は多いが、瘙痒感はない。 問題1 Aさんの妊婦健康診査時のアセスメントで適切なのはどれか。 1. 妊娠性貧血 2. 腟カンジダ症 3. 胎児発育不全〈FGR〉 4. 妊娠高血圧症候群〈HDP〉

    1

  • 11

    次の文を読み問題1に答えよ。 40歳の初産婦。妊娠34週0日。身長157cm、非妊時体重57kg。健康診査時72kg。子宮底長29cm、推定児体重2,100g。血圧128/80mmHg。尿蛋白(-)、尿糖(-)。Hb12.0g/dL、Ht37%。 問題1 健康状態のアセスメントで適切なのはどれか。 1. 貧血がみられる。 2. 体重の増加が過剰である。 3. 妊娠高血圧症候群である。 4. 子宮内胎児発育遅延のおそれがある。

    2

  • 12

    妊娠中の母体の要因が胎児に及ぼす影響について正しいのはどれか。 1. 飲酒の習慣による巨大児 2. 喫煙による神経管形成障害 3. 妊娠初期の風疹の罹患による先天性心疾患 4. ビタミンAの過剰摂取による低出生体重児

    3

  • 13

    妊娠初期の感染で児に難聴が生じる可能性が高いのはどれか。 1. 水 痘 2. 風 疹 3. 麻 疹 4. 流行性耳下腺炎

    2

  • 14

    母子保健法に基づく届出はどれか。

    妊娠届

  • 15

    産科外来を初めて受した妊婦。夫ともに外国籍で,日本の在留資格を取得している。 この妊婦への説明で正しいのはどれか。

    「妊婦健康診査は公費の助成を受けられます」

  • 16

    妊娠中の食事について適切なのはどれか。

    葉酸は妊娠初期の摂取が重要である。

  • 17

    女性の喫煙について正しいのはどれか。

    わからない

  • 18

    妊娠の初期と後期のどちらの時期にも起こるマイナートラブルはどれか。

    頻尿

  • 19

    次の文を読み問題3に答えよ。 Aさん(35歳、経産婦)は、妊娠中に妊娠糖尿病と診断され、食事療法を行っていた。Aさんは、妊娠39週3日に3,500g の児を自然分娩した。分娩の所要時間は2時間 45分、出血量は450mL、第1度会陰裂傷のため縫合術を受けた。児のApgar<アプガーンスコアは1分後8点、5分後9点であった。 産褥4日。Aさんの血糖は、食前80mg/dLで、食後2時間には110mg/dLであった。児には2時間ごとに母乳を与えており、退院後も母乳育児を希望している。看護師はAさんから「これからはどのように血糖コントロールをしていくことになりますか」と質問された。 Aさんへの説明で適切なのはどれか。

    産後6週ころにブドウ糖負荷試験を受ける必要がある。

  • 20

    Aさん(28歳、初産婦)は、夫(30歳)と2人暮らし。妊娠25週4日に妊娠糖尿病くGDM>と診断され、インスリンの自己注射を行っている。胎位が骨盤位であったため妊娠38週2日に予定帝王切開術を受け、3,050gの男児を出産した。麻酔は脊髄くも膜下麻酔で、術中の経過に異常はなく、出血量は480mL であった。弾性ストッキングを着用している。児の Apgar<アプガー)スコアは1分後8点、5分後 10点。児のバイタルサインは直腸温37.3°C、呼吸数 45/分、心拍数 154/分、経皮的動脈血酸素飽和度<Spo2>99%であった。 児への対応で最も優先するのはどれか。

    血糖値の測定

  • 21

    ハイリスク妊娠について正しいのはどれか。

    妊娠高血圧症候群(HDP)では胎児発育不全になりやすい。

  • 22

    妊娠高血圧症候群について正しいのはどれか。

    肥満妊婦に生じやすい。

  • 23

    正常の分娩経過で正しいのはどれか。 1. 第1頭位では右臍棘線上で胎児心音を聴取する。 2. 陣痛周期が10分以内になった時点を分娩開始にする。 3. 排臨は胎児先進部が陰裂間に常に見えている状態である。 4. 分娩第2期は子宮口全開大から胎盤が娩出するまでである。

    2

  • 24

    正常の分娩経過で正しいのはどれか。 1. 分娩開始は、陣痛が15分間隔に起こった時点とする。 2. 発露は、胎児先進部が陰裂間に常に見えている状態である。 3. 分娩第2期は、破水から胎児が娩出するまでの期間である。 4. 分娩第4期は、胎盤娩出から会陰縫合術の終了までの期間である。

    2

  • 25

    正常な胎児の分娩機転について正しいのはどれか。 1. 分娩開始時、胎児の背中は母体の背側にある。 2. 後頭部が先進する。 3. 胎児の顔は母体の腹側を向いて娩出される。 4. 肩甲横径が骨盤の横径に一致する方向で娩出される。

    2

  • 26

    適時破水はどれか。 1. 分娩開始以前に卵膜が破綻(はたん)したもの。 2. 分娩開始直後に破水するもの。 3. 子宮口5cm開大のころに破水するもの。 4. 子宮口全開大のころに破水するもの。

    4

  • 27

    次の文を読み問題1に答えよ。 Aさん(32歳、経産婦)は、身長160cmで、非妊時体重は52kgであった。妊娠33週2日の妊婦健康診査では、体重59kg、血圧110/76mmHg、尿蛋白(-)、尿糖(-)、浮腫+、子宮底長は28cmである。胎児心拍の最良聴取部位は左臍棘線中央にあり、「最近、動くとおなかが頻繁に張ります。便秘がひどくなっているせいかもしれません」と言う。 問題1 Aさんへの保健指導で適切なのはどれか。 1. 骨盤位体操を勧める。 2. 市販の下剤を服用することを勧める。 3. 水分の摂取量を減らすことを勧める。 4. 外出を控え自宅で過ごすことを勧める。

    4

  • 28

    前置胎盤について正しいのはどれか。 1. 出血は主に内出血である。 2. 妊娠高血圧症候群 (HDP)に合併する。 3. 出血は痛みを伴わない場合が多い。 4. 胎盤の下縁が内子宮口に達しないものをいう。

    3

  • 29

    常位胎盤早期剝離のリスク因子はどれか。 1. 肥 満 2. 妊娠糖尿病 3. 帝王切開術の既往 4. 妊娠高血圧症候群

    4

  • 30

    羊水過多の原因と関連がないものはどれか。 1. 妊娠糖尿病 2. 糖尿病合併妊娠 3. 食道閉鎖症 4. 前期破水

    4

  • 31

    次の文を読み問題1に答えよ。 Aさん(26歳、経産婦)は、夫(30歳)と長女(2歳)の3人で暮らしている。妊娠37週2日、これまでの妊娠経過に異常はない。9時に陣痛が開始し、10時に夫に付き添われ入院した。入院時、陣痛間欠9分、陣痛発作30秒であった。内診所見は子宮口2cm開大で、少量の羊水の流出を認めた。羊水混濁はなかった。21時30分に子宮口全開大、22時30分に3,200gの男児を正常分娩で出産した。会陰裂傷は第2度。23時に胎盤娩出し、子宮底の位置は臍高で硬く触れた。児のApgar〈アプガー〉スコアは1分後8点、5分後9点。分娩2時間後、子宮底の位置は臍下1横指で硬く触れた。分娩時出血量は360mL。 問題1 Aさんの分娩時のアセスメントで適切なのはどれか。 1. 正期産である。 2. 適時破水である。 3. 遷延分娩である。 4. 分娩時出血量は異常である。

    1

  • 32

    次の文を読み問題2に答えよ。 34歳の1回経産婦。妊娠42週0日。前回は正常分娩で、既往歴はない。誘発分娩目的で午前9時に入院した。入院時の診察所見は、子宮底長32cm、腹囲86cm。第1頭位、子宮口3cm開大、血圧124/76mmHg。尿蛋白(-)、尿糖(-)。 問題2 午前10時より点滴静脈内注射による子宮収縮薬の投与が開始された。午前11時30分、産婦は「だいぶ痛くなってきました」と言っている。胎児心拍に異常はない。 最優先して観察するのはどれか。 1. 排尿量 2. 産痛の部位 3. 食事摂取状況 4. 陣痛の周期と強さ

    4

  • 33

    次の文を読み問題2に答えよ。 Aさん(30歳、初産婦)は妊娠39週3日で陣痛発来し、4時に入院した。その後、陣痛が増強して順調な分娩進行と診断されて、11時45分の診察で子宮口が8cm開大となった。看護師が12時に昼食を配膳にいくとAさんは額に汗をかいて、側臥位で「陣痛がつらくて何も飲んだり食べたりしたくありません」と言っている。陣痛発作時は強い産痛と努責感を訴え、目を硬く閉じて呼吸を止めて全身に力を入れている。 問題2 Aさんは16時15分、3,300gの男児を経腟分娩で出産した。Apgar〈アプガー〉スコアは1分後9点。胎盤娩出直後から凝血の混じった暗赤色の性器出血が持続している。この時点での出血量は600mL。臍高で柔らかい子宮底を触れた。脈拍90/分、血圧116/76mmHg。意識は清明。Aさんは「赤ちゃんの元気な泣き声を聞いて安心しました」と言っている。 このときの看護師のAさんへの対応で最も適切なのはどれか。 1. 子宮底の輪状マッサージを行う。 2. 膀胱留置カテーテルを挿入する。 3. 水分摂取を促す。 4. 全身清拭を行う。

    1

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    40, 0, 37, 0, 41, 6

  • 2

    第110回 午後60間 早産期の定義はどれか。

    妊娠22週0日から36週6日

  • 3

    第107回 午前55間 ルービン、R.による母親役割獲得過程におけるロールプレイはどれか。

    人形で沐浴の練習をする。

  • 4

    第111回 午前問題 105 Aさん(30歳、初産婦)は妊娠健診に来院した。「自分の子どもが生まれて、どんなふうにあやすかな、とか、オムツを替えるかなと自分が子育てをしている場面を思い浮かべます」と笑顔で話している。看護師はルービンが示した母親役割獲得過程にあてはめてどの段階にあるのかをアセスメントした。適切なのはどれか。

    空想

  • 5

    妊娠中の内分泌系の変化で妊娠初期に急増し、以降漸減するのはどれか。

    hCG(ヒト絨毛性ゴナドトロピン)

  • 6

    次の文を読み答えよ。(Q2.Q3) A さん(30 歳、初妊婦)は、夫(32 歳、会社員)と 2 人暮らし。身長は 160cm、非妊時体重 60kg であ る。妊娠 8 週の妊婦健康診査を受診し順調な経過と診断された。嘔吐はないが、時々嘔気があると訴え、 対処法について質問があった。 Q2.A さんへの説明で適切なのはどれか。

    「空腹を避けましょう」

  • 7

    Q3妊娠12週の妊婦健康診査の際、「つわりが少し楽になってきて、ついつい食べてしまいます。あまり太らない方がよいですよね」と話す。 Aさんの妊娠期間中の理想体重増加量の範囲について、下限と上限の組合せで正しいのはどれか。

    10kg - 13kg

  • 8

    受精卵の正常な着床部位はどれか。

    子宮体部

  • 9

    胞状奇胎後に発生しやすいのはどれか。

    繊毛癌

  • 10

    次の文を読み問題1に答えよ。 Aさん(34歳、初産婦)は、夫(37歳、会社員)と2人暮らし。事務の仕事をしている。身長157cm、非妊時体重54kg。妊娠24週4日の妊婦健康診査時の体重58kgで4週前から1.5kg増加している。血圧128/88mmHg。尿蛋白(±)、尿糖(-)。浮腫(±)。Hb 10g/dL、Ht 30%。子宮底長22.5cm、腹囲84cm。胎児推定体重700g。非妊時より白色の腟分泌物は多いが、瘙痒感はない。 問題1 Aさんの妊婦健康診査時のアセスメントで適切なのはどれか。 1. 妊娠性貧血 2. 腟カンジダ症 3. 胎児発育不全〈FGR〉 4. 妊娠高血圧症候群〈HDP〉

    1

  • 11

    次の文を読み問題1に答えよ。 40歳の初産婦。妊娠34週0日。身長157cm、非妊時体重57kg。健康診査時72kg。子宮底長29cm、推定児体重2,100g。血圧128/80mmHg。尿蛋白(-)、尿糖(-)。Hb12.0g/dL、Ht37%。 問題1 健康状態のアセスメントで適切なのはどれか。 1. 貧血がみられる。 2. 体重の増加が過剰である。 3. 妊娠高血圧症候群である。 4. 子宮内胎児発育遅延のおそれがある。

    2

  • 12

    妊娠中の母体の要因が胎児に及ぼす影響について正しいのはどれか。 1. 飲酒の習慣による巨大児 2. 喫煙による神経管形成障害 3. 妊娠初期の風疹の罹患による先天性心疾患 4. ビタミンAの過剰摂取による低出生体重児

    3

  • 13

    妊娠初期の感染で児に難聴が生じる可能性が高いのはどれか。 1. 水 痘 2. 風 疹 3. 麻 疹 4. 流行性耳下腺炎

    2

  • 14

    母子保健法に基づく届出はどれか。

    妊娠届

  • 15

    産科外来を初めて受した妊婦。夫ともに外国籍で,日本の在留資格を取得している。 この妊婦への説明で正しいのはどれか。

    「妊婦健康診査は公費の助成を受けられます」

  • 16

    妊娠中の食事について適切なのはどれか。

    葉酸は妊娠初期の摂取が重要である。

  • 17

    女性の喫煙について正しいのはどれか。

    わからない

  • 18

    妊娠の初期と後期のどちらの時期にも起こるマイナートラブルはどれか。

    頻尿

  • 19

    次の文を読み問題3に答えよ。 Aさん(35歳、経産婦)は、妊娠中に妊娠糖尿病と診断され、食事療法を行っていた。Aさんは、妊娠39週3日に3,500g の児を自然分娩した。分娩の所要時間は2時間 45分、出血量は450mL、第1度会陰裂傷のため縫合術を受けた。児のApgar<アプガーンスコアは1分後8点、5分後9点であった。 産褥4日。Aさんの血糖は、食前80mg/dLで、食後2時間には110mg/dLであった。児には2時間ごとに母乳を与えており、退院後も母乳育児を希望している。看護師はAさんから「これからはどのように血糖コントロールをしていくことになりますか」と質問された。 Aさんへの説明で適切なのはどれか。

    産後6週ころにブドウ糖負荷試験を受ける必要がある。

  • 20

    Aさん(28歳、初産婦)は、夫(30歳)と2人暮らし。妊娠25週4日に妊娠糖尿病くGDM>と診断され、インスリンの自己注射を行っている。胎位が骨盤位であったため妊娠38週2日に予定帝王切開術を受け、3,050gの男児を出産した。麻酔は脊髄くも膜下麻酔で、術中の経過に異常はなく、出血量は480mL であった。弾性ストッキングを着用している。児の Apgar<アプガー)スコアは1分後8点、5分後 10点。児のバイタルサインは直腸温37.3°C、呼吸数 45/分、心拍数 154/分、経皮的動脈血酸素飽和度<Spo2>99%であった。 児への対応で最も優先するのはどれか。

    血糖値の測定

  • 21

    ハイリスク妊娠について正しいのはどれか。

    妊娠高血圧症候群(HDP)では胎児発育不全になりやすい。

  • 22

    妊娠高血圧症候群について正しいのはどれか。

    肥満妊婦に生じやすい。

  • 23

    正常の分娩経過で正しいのはどれか。 1. 第1頭位では右臍棘線上で胎児心音を聴取する。 2. 陣痛周期が10分以内になった時点を分娩開始にする。 3. 排臨は胎児先進部が陰裂間に常に見えている状態である。 4. 分娩第2期は子宮口全開大から胎盤が娩出するまでである。

    2

  • 24

    正常の分娩経過で正しいのはどれか。 1. 分娩開始は、陣痛が15分間隔に起こった時点とする。 2. 発露は、胎児先進部が陰裂間に常に見えている状態である。 3. 分娩第2期は、破水から胎児が娩出するまでの期間である。 4. 分娩第4期は、胎盤娩出から会陰縫合術の終了までの期間である。

    2

  • 25

    正常な胎児の分娩機転について正しいのはどれか。 1. 分娩開始時、胎児の背中は母体の背側にある。 2. 後頭部が先進する。 3. 胎児の顔は母体の腹側を向いて娩出される。 4. 肩甲横径が骨盤の横径に一致する方向で娩出される。

    2

  • 26

    適時破水はどれか。 1. 分娩開始以前に卵膜が破綻(はたん)したもの。 2. 分娩開始直後に破水するもの。 3. 子宮口5cm開大のころに破水するもの。 4. 子宮口全開大のころに破水するもの。

    4

  • 27

    次の文を読み問題1に答えよ。 Aさん(32歳、経産婦)は、身長160cmで、非妊時体重は52kgであった。妊娠33週2日の妊婦健康診査では、体重59kg、血圧110/76mmHg、尿蛋白(-)、尿糖(-)、浮腫+、子宮底長は28cmである。胎児心拍の最良聴取部位は左臍棘線中央にあり、「最近、動くとおなかが頻繁に張ります。便秘がひどくなっているせいかもしれません」と言う。 問題1 Aさんへの保健指導で適切なのはどれか。 1. 骨盤位体操を勧める。 2. 市販の下剤を服用することを勧める。 3. 水分の摂取量を減らすことを勧める。 4. 外出を控え自宅で過ごすことを勧める。

    4

  • 28

    前置胎盤について正しいのはどれか。 1. 出血は主に内出血である。 2. 妊娠高血圧症候群 (HDP)に合併する。 3. 出血は痛みを伴わない場合が多い。 4. 胎盤の下縁が内子宮口に達しないものをいう。

    3

  • 29

    常位胎盤早期剝離のリスク因子はどれか。 1. 肥 満 2. 妊娠糖尿病 3. 帝王切開術の既往 4. 妊娠高血圧症候群

    4

  • 30

    羊水過多の原因と関連がないものはどれか。 1. 妊娠糖尿病 2. 糖尿病合併妊娠 3. 食道閉鎖症 4. 前期破水

    4

  • 31

    次の文を読み問題1に答えよ。 Aさん(26歳、経産婦)は、夫(30歳)と長女(2歳)の3人で暮らしている。妊娠37週2日、これまでの妊娠経過に異常はない。9時に陣痛が開始し、10時に夫に付き添われ入院した。入院時、陣痛間欠9分、陣痛発作30秒であった。内診所見は子宮口2cm開大で、少量の羊水の流出を認めた。羊水混濁はなかった。21時30分に子宮口全開大、22時30分に3,200gの男児を正常分娩で出産した。会陰裂傷は第2度。23時に胎盤娩出し、子宮底の位置は臍高で硬く触れた。児のApgar〈アプガー〉スコアは1分後8点、5分後9点。分娩2時間後、子宮底の位置は臍下1横指で硬く触れた。分娩時出血量は360mL。 問題1 Aさんの分娩時のアセスメントで適切なのはどれか。 1. 正期産である。 2. 適時破水である。 3. 遷延分娩である。 4. 分娩時出血量は異常である。

    1

  • 32

    次の文を読み問題2に答えよ。 34歳の1回経産婦。妊娠42週0日。前回は正常分娩で、既往歴はない。誘発分娩目的で午前9時に入院した。入院時の診察所見は、子宮底長32cm、腹囲86cm。第1頭位、子宮口3cm開大、血圧124/76mmHg。尿蛋白(-)、尿糖(-)。 問題2 午前10時より点滴静脈内注射による子宮収縮薬の投与が開始された。午前11時30分、産婦は「だいぶ痛くなってきました」と言っている。胎児心拍に異常はない。 最優先して観察するのはどれか。 1. 排尿量 2. 産痛の部位 3. 食事摂取状況 4. 陣痛の周期と強さ

    4

  • 33

    次の文を読み問題2に答えよ。 Aさん(30歳、初産婦)は妊娠39週3日で陣痛発来し、4時に入院した。その後、陣痛が増強して順調な分娩進行と診断されて、11時45分の診察で子宮口が8cm開大となった。看護師が12時に昼食を配膳にいくとAさんは額に汗をかいて、側臥位で「陣痛がつらくて何も飲んだり食べたりしたくありません」と言っている。陣痛発作時は強い産痛と努責感を訴え、目を硬く閉じて呼吸を止めて全身に力を入れている。 問題2 Aさんは16時15分、3,300gの男児を経腟分娩で出産した。Apgar〈アプガー〉スコアは1分後9点。胎盤娩出直後から凝血の混じった暗赤色の性器出血が持続している。この時点での出血量は600mL。臍高で柔らかい子宮底を触れた。脈拍90/分、血圧116/76mmHg。意識は清明。Aさんは「赤ちゃんの元気な泣き声を聞いて安心しました」と言っている。 このときの看護師のAさんへの対応で最も適切なのはどれか。 1. 子宮底の輪状マッサージを行う。 2. 膀胱留置カテーテルを挿入する。 3. 水分摂取を促す。 4. 全身清拭を行う。

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