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火1 保健統計学

火1 保健統計学
55問 • 2年前
  • 22210060錦見秀乃香
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  • 1

    正規分布について誤っているのはどれか。 1.一峰性である。 2.左右対称である。 3.平均値と中央値が一致する。 4.平均値が決まれば一意に定まる。 5.平均値±2×標準偏差の範囲に全体の約95%が含まれる。

    4

  • 2

    相関について正しいのはどれか。 1.因果関係の必須項目である。 2.相関係数が大きいほど相関関係は強い。 3.相関が全くないときの相関係数は0である。 4.相関係数は0から100までの数値で示される。 5.2つの連続量の一方を使用して他方を推計することをいう。

    3

  • 3

    大きな集団から無作為に1000人選び出したとき、その中の高血圧者数が従う分布はどれか。 1.t分布 2.正規分布 3.二項分布 4.カイニ乗分布

    3

  • 4

    代表値はどれか。2つ選べ。 1.分散 2.平均 3.最頻値 4.標準誤差 5.標準偏差

    2, 3

  • 5

    健康寿命の都道府県格差を評価するための指標で適切なのはどれか。 1.範囲 2.最頻值 3.中央值 4.幾何平均

    1

  • 6

    散布度に含まれるのはどれか。 1.中央値 2.最頻値 3.相関係数 4.標準偏差 5.平均(算術平均)

    4

  • 7

    測定値の偶然誤差の大きさを表す指標として適切なのはどれか。2つ選べ。 1.分散 2.中央值 3.算術平均 4.標準偏差 5.最頻値

    1, 4

  • 8

    2つの連続変数間の直接的な関係の強さを示すのはどれか。 1.分散 2.正規分布 3.相関係数 4.標準偏差 5.クロス集計

    3

  • 9

    ある集団の特定健康診査で得られた BMI と血圧の関連を表すのに適した指標はどれか。2つ選べ。 1.散布度 2.四分位数 3.相関係数 4.変動係数 5.回帰係数

    3, 5

  • 10

    A市の新生児訪問のデータを表に示す。 このデータの統計分析に適切なものはどれか。 1.F検定 2.t検定 3.U検定 4.カイ2乗検定

    4

  • 11

    A市の2地区で、喫煙率が異なると予想して両地区で喫煙状況に関する標本調査をおこなった。統計学的検定を行い「仮説B:2地区の母喫煙率は等しい」が棄却されたので、2地区の喫煙率には有意差があると判断した。 仮説Bはどれか。 1.閾値仮説 2.帰無仮説 3.研究仮説 4.対立仮説 5.直線仮説

    2

  • 12

    仮説検定について正しいのはどれか。 1.医学・看護学の研究では、原則として片側検定を用いる。 2.統計学的に有意でないことが示された場合は、各群が同質であると証明されたと考える。 3.群間に差があると仮定する仮説を帰無仮説、差がないと仮定する仮説を対立仮説という。 4.統計学的に有意であることが示されたとしても、それだけでは因果関係があるとは断定できない。

    4

  • 13

    要因A「あり」の要因A「なし」に対する病B「あり」のオッズ比と95%信頼区間を求めた。 Bの危険因子として統計学的に有意なのはどれか。なお、有意水準は5%と設定する。 1.オッズ比 2.0 95%信頼区間(1.5~2.7) 2.オッズ比 2.0 95%信頼区間(0.5~8.0) 3.オッズ比 1.0 95%信頼区間(0.5~2.0) 4.オッズ比 0.5 95%信頼区間(0.1~2.5) 5.オッズ比 0.5 95%信頼区間 (0.4-0.6)

    1

  • 14

    割合の差の検定について正しいのはどれか。2つ選べ。 1.回帰分析で用いる。 2.相関係数が計算できる。 3.クロス集計表は有用である。 4.検定の際に散布図を用いる。 5.カイ2乗検定で有意差を検定する。

    3, 5

  • 15

    割合の差の検定に用いるのはどれか。 1.t検定 2.回帰分析 3.一元配置分散分析 4.カイ2乗検定 5.Wilcoxon (ウィルコクソン)の順位和検定

    4

  • 16

    A市の2地区でデータを収集した。各項目について地区間に差があるかどうかを統計学的に検定する。カイ2乗検定が適している項目はどれか。2つ選べ。 1.年齡 2.通院の有無 3.高血圧症の有病率 4. 1日あたり飲酒率 5.1日あたり喫煙本数

    2, 3

  • 17

    2群間の平均の差の検定に用いるのはどれか。 1.t検定 2.回帰分析 3.カイ2乗検定 4.Fisher(フィッシャー)の直接確率法

    1

  • 18

    結核の有病者数の年次推移を表す図表で適切なのはどれか。 1.散布図 2.円グラフ 3.帯グラフ 4.折れ線グラフ

    4

  • 19

    A市の20歳から24歳までの年齢層における死因の内訳を表に示す。 表に示した内容を図で表現する場合に適しているのはどれか。 1.散布図 2.円グラフ 3.折れ線グラフ 4.ヒストグラム

    2

  • 20

    ある集団の特定健康診査で得られたヘモグロビンAlc 値の頻度の分布を確認するのに最も優れているのはどれか。 1.散布図 2.円グラフ 3.帯グラフ 4.ヒストグラム 5.折れ線グラフ

    4

  • 21

    人口動態統計、人口1,000対で表すのはどれか。 1.出生率 2.純再生産率 3.総再生産率 4.周産期死亡率 5.合計特殊出生率

    1

  • 22

    人口動態統計の情報を用いて算出を行う指標はどれか2つ選べ。 1.受療率 2.婚姻率 3.生活影響率 4.年少人口指数 5.合計特殊出生率

    2, 5

  • 23

    近年の人口動態で正しいのはどれか。2つ選べ。 1.婚姻率は低下傾向である。 2.脳梗塞は脳出血に比べ死亡数が多い。 3.令和3年(2021年)の出生率は、令和2年(2020年)と比べ増加した。 4.令和2年(2000年)の合計特殊出生率が、最も低い都道府県は北海道である。 5.令和2年(2000年)の部位別にみた悪性新生物死亡数において女性の第1位は肺がん。第2位は大腸がん、第3位膵がんである。

    1, 2

  • 24

    日本の人口に関する指標のうち、平成23年(2011年)以降増加傾向に注るのはどれか。2つ選べ。 1.総人口 2.老年化指数 3.従属人口指数 4.年少人口割合 5.生産年齢人口割合

    2, 3

  • 25

    従属人口指数はどれか。 1.老年人口÷総人口×100 2.老年人口÷生産年齢人口×100 3.(年少人口+老年人口)÷総人口×100 4.(年少人口+老年人口)÷生産年齢人口×100 5.老年人口÷(年少人口+生産年齢人口)×100

    4

  • 26

    日本の主な死因別にみた死亡率(人口 10万対)の年次推移を図に示す。 心疾患はどれか 1.A 2.B 3.C 4.D 5.E

    2

  • 27

    平成 28年(2016年)の日本の人口動態統計における自殺死亡で正しいのはどれか。2つ選べ。 1.男性の死亡率は女性よりも高い。 2.20~24歳の死因の第1位である。 3.死因別死亡数は第5位である。 4.自殺死亡率は10年前よりも増加している。 5.男性の死亡率が最も高い年齢階級は40~44歳である。

    1, 2

  • 28

    日本の死因別死亡率の年次推移を図に示す。 説明として正しいのはどれか。 1.縦軸の死亡率は年齢を調整した値である。 2.死因Aが上昇傾向にある主な理由は野菜摂取量の減少である。 3.死因Bの平成7年の急激な低下は国際生活機能分類(ICF)改訂の影響である。 4.死因Cが上昇傾向にある主な理由は生活習慣の欧米化である。 5.死因Dが低下傾向にある主な理由は血圧の管理である。

    5

  • 29

    平成26年(2014年)の日本における各年代と年代別死因第1位の組合せで正しいのはどれか。 1.20歲代 一自殺 2.30歳代 ー 悪性新生物 3.40歳代 ー 心疾患 4.50歳代 ー 脳血管疾患 5.60歳代 一 肺炎

    1

  • 30

    平成29年(2017年)の日本における出生の動向で正しいのはどれか。2つ選べ。 1. 出生順位別構成割合は第1子が50%を上回っている。 2.母の年齢別にみた出生率は30~34歳が最も高い。 3.都道府県別合計特殊出生率は沖縄県が最も低い。 4.出生率は8.0(人口千対)を下回っている。 5.純再生産率は1を超えている。

    2, 4

  • 31

    健康日本21(第二次)における健康寿命について正しいのはどれか。 1.患者調査の結果を計算に用いる。 2.年齢別死亡率は計算に不要である。 3.日常生活に制限のない者の平均年齢である。 4.健康寿命の増加分を上回る平均寿命の増加を目標とする。 5.平成25年(2013年)の健康寿命と平均寿命の差は男性より女性が大きい。

    5

  • 32

    直接法による年齢調整死亡率を算出する際に必要な情報はどれか。2つ選べ。 1.基準集団の死亡率 2.観察集団の死亡実数 3.観察集団の年齢別人口 4.基準集団の年齢別人口 5.観察集団の年齢別死亡率

    4, 5

  • 33

    標準化死亡比<SMR>で正しいのはどれか。 1.人口の大きな集団ほど高くなる。 2.高齢化率の高い集団ほど高くなる。 3.昭和60年モデル人口を基準人口として用いる。 4.計算には観察集団の年齢階級別人口が必要である。 5.直接法による年齢調整死亡率の計算過程で得られる。

    4

  • 34

    標準化死亡比(SMR)を求めるために必要な指標はどれか。 1.基準集団の死亡率 2.基準集団の年齢別人口 3.観察集団の年齢別人口 4.観察集団の年齢別死亡率

    3

  • 35

    保健統計調査について正しいのはどれか。2つ選べ。 1.国勢調査は5年に1度実施される 2.患者調査から死因別死亡率が得られる。 3.人口動態調査は2年に1度集計される。 4.国民生活基礎調査は2年に1度実施される。 5.国民健康・栄養調査の調査項目に腹囲がある。

    1, 5

  • 36

    全国から無作為抽出された世帯及び世帯員を対象として行われる調査はどれか。 1.患者調査 2.人口動態調査 3.食中毒統計調査 4.学校保健統計調査 5.国民生活基礎調査

    5

  • 37

    保健統計調査で正しいのはどれか。 1.国民生活基礎は世帯について行う大規模な調査であり、5年ごとに実施される。 2.患者調査は3年ごとに実施される標本調査で、受療率などが含まれる。 3.国勢調査は最も代表的な人口動態統計である。 4.死因を調査するのは医療施設調査である。

    2

  • 38

    平成29年(2017年)患者調査の疾病分類別の結果を表に示す。 Cに当てはまる疾患はどれか。 1.結核 2.消化器系の疾患 3.循環器系の疾患 4.悪性新生物<腫瘍> 5.精神および行動の障害

    5

  • 39

    患者調査で正しいものはどれか 1.5年に1回実施される。 2.推計患者数には調査日に受療した患者数が含まれる。 3.調査日に入院している患者の平均在院日数が把握される。 4.総患者数には医療を受けたことのない有病者数も含まれる。

    2

  • 40

    平成26年(2014年)に実施された患者調査のうち高齢者の調査結果で正しいのはどれか。 1.入院患者では65歳以上が約7割を占めている。 2.外来患者では65歳以上が約8割を占めている。 3.外来受療率(人口10万対)では90歳以上が最も高い。 4.年齢別入院受療率(人口10万)では75~79歳が最も高い。

    1

  • 41

    患者調査で把握できるのはどれか。 1.有訴者率 2.死亡率 3.致命率 4.有病率 5.受療率

    5

  • 42

    令和元年度(2019年度)の学校保健統計調査について正しいものはどれか。2つ選べ。 1.幼稚園児のむし歯(う歯)の保有率は20%程度である。 2.裸眼視力 1.0未満の小学生は35%程度である。 3.むし歯(う歯)を保有する小学生は前年度に比べて減少している。 4.中学生のむし歯(う歯)の保有率は45%程度である。 5.裸眼視力1.0 未満の高校生は50%程度である。

    2, 3

  • 43

    平成28年(2016年)1月から12月の感染症発生動向調査報告において、国内で発生が報告されているのはどれか。 1.エボラ出血熱 2.腸管出血性大腸菌感染症 3.中東呼吸器症候群 (MERS) 4.重症急性呼吸器症候群 (SARS)

    2

  • 44

    感染症発生動向調査において全数把握の対象となるのはどれか。2つ選べ。 1.風疹 2.百日咳 3.日本脳炎 4.マイコプラズマ肺炎 5.性器クラミジア感染症

    1, 3

  • 45

    国民健康・栄養調査について正しいのはどれか。 1.血圧値は調査項目である。 2.3日間の食事調査が行われる。 3.調査日の食費は調査項目である。 4.栄養素等摂取量が市区町村別に比較される。

    1

  • 46

    国民健康・栄養調査で把握できるのはどれか。2つ選べ。 1.健康寿命 2.BMIの平均値 3.蛋白質の必要量 4.喫煙習慣者の割合 5.支出に占める食料費の割合

    2, 4

  • 47

    地域保健・健康増進事業報告で把握されるのはどれか。2つ選べ。 1.糖尿病の総患者数 2.エイズに関する相談件数 3.退院患者の平均在院日数 4.乳児の健康診査の受診率 5.脳血管疾患の年齢調整死亡率

    2, 4

  • 48

    平成 29年度(2017 年度)の傷病分類別医科診療医療費で、医療費が最も多いのはどれか。 1.精神および行動の障害 2.呼吸器系の疾患 3.循環器系の疾患 4.消化器系の疾患 5.新生物<腫瘍>

    3

  • 49

    平成30年度(2018 年度)の国民医療費について正しいのはどれか。 1.介護保険給付費を含む。 2.総額は40兆円を超える。 3.正常な妊娠・分娩の費用を含む。 4.国民所得に対する比率は20%を超える。 5.健康の増進を目的とした健康診断の費用を含む。

    2

  • 50

    平成28年度(2016年度)の国民医療費について、大分類別の医料医療費が最も多いのはどれか。 1.新生物<腫瘍> 2.呼吸器系の疾患 3.循環器系の疾患 4.内分泌、栄養及び代謝疾患 5.筋骨格および結合組織の疾患

    3

  • 51

    国際疾病分類 <ICD>について正しいのはどれか。 1. 第9回改訂<ICD-9> が最新である。 2.各種疾病の治療指針が示されている。 3.世界保健機関<WHO>が改訂を行っている。 4.国際生活機能分類 <ICF>の上位概念である。

    3

  • 52

    国際疾病分類 <ICD> に基づいた統計が含まれるのはどれか。 1.国勢調査 2.人口動態調査 3.医療施設動態調査 4.国民生活基礎調査 5.国民健康・栄養調査

    2

  • 53

    レセプト情報・特定健診等情報データベース <NDB>に収載されているのはどれか。 1.世帯収入 2.食塩摂取量 3.同居家族の人数 4.主な死因別死亡者数 5.特定保健指導の実施状況

    5

  • 54

    レセプト情報・特定健診等情報データベース<NDB>によって集計できる情報はどれか。2つ選べ。 1.がん検診受診率 2.主な死因別死亡者数 3.入院外来別医療費 4.年間出生率 5.都道府県別BMI分布

    3, 5

  • 55

    国保データベース<KDB>システムが扱う対象はどれか。 1.健康保険組合 2.国民健康保険組合 3.全国健康保険協会 4.国家公務員共済組合

    2

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    問題一覧

  • 1

    正規分布について誤っているのはどれか。 1.一峰性である。 2.左右対称である。 3.平均値と中央値が一致する。 4.平均値が決まれば一意に定まる。 5.平均値±2×標準偏差の範囲に全体の約95%が含まれる。

    4

  • 2

    相関について正しいのはどれか。 1.因果関係の必須項目である。 2.相関係数が大きいほど相関関係は強い。 3.相関が全くないときの相関係数は0である。 4.相関係数は0から100までの数値で示される。 5.2つの連続量の一方を使用して他方を推計することをいう。

    3

  • 3

    大きな集団から無作為に1000人選び出したとき、その中の高血圧者数が従う分布はどれか。 1.t分布 2.正規分布 3.二項分布 4.カイニ乗分布

    3

  • 4

    代表値はどれか。2つ選べ。 1.分散 2.平均 3.最頻値 4.標準誤差 5.標準偏差

    2, 3

  • 5

    健康寿命の都道府県格差を評価するための指標で適切なのはどれか。 1.範囲 2.最頻值 3.中央值 4.幾何平均

    1

  • 6

    散布度に含まれるのはどれか。 1.中央値 2.最頻値 3.相関係数 4.標準偏差 5.平均(算術平均)

    4

  • 7

    測定値の偶然誤差の大きさを表す指標として適切なのはどれか。2つ選べ。 1.分散 2.中央值 3.算術平均 4.標準偏差 5.最頻値

    1, 4

  • 8

    2つの連続変数間の直接的な関係の強さを示すのはどれか。 1.分散 2.正規分布 3.相関係数 4.標準偏差 5.クロス集計

    3

  • 9

    ある集団の特定健康診査で得られた BMI と血圧の関連を表すのに適した指標はどれか。2つ選べ。 1.散布度 2.四分位数 3.相関係数 4.変動係数 5.回帰係数

    3, 5

  • 10

    A市の新生児訪問のデータを表に示す。 このデータの統計分析に適切なものはどれか。 1.F検定 2.t検定 3.U検定 4.カイ2乗検定

    4

  • 11

    A市の2地区で、喫煙率が異なると予想して両地区で喫煙状況に関する標本調査をおこなった。統計学的検定を行い「仮説B:2地区の母喫煙率は等しい」が棄却されたので、2地区の喫煙率には有意差があると判断した。 仮説Bはどれか。 1.閾値仮説 2.帰無仮説 3.研究仮説 4.対立仮説 5.直線仮説

    2

  • 12

    仮説検定について正しいのはどれか。 1.医学・看護学の研究では、原則として片側検定を用いる。 2.統計学的に有意でないことが示された場合は、各群が同質であると証明されたと考える。 3.群間に差があると仮定する仮説を帰無仮説、差がないと仮定する仮説を対立仮説という。 4.統計学的に有意であることが示されたとしても、それだけでは因果関係があるとは断定できない。

    4

  • 13

    要因A「あり」の要因A「なし」に対する病B「あり」のオッズ比と95%信頼区間を求めた。 Bの危険因子として統計学的に有意なのはどれか。なお、有意水準は5%と設定する。 1.オッズ比 2.0 95%信頼区間(1.5~2.7) 2.オッズ比 2.0 95%信頼区間(0.5~8.0) 3.オッズ比 1.0 95%信頼区間(0.5~2.0) 4.オッズ比 0.5 95%信頼区間(0.1~2.5) 5.オッズ比 0.5 95%信頼区間 (0.4-0.6)

    1

  • 14

    割合の差の検定について正しいのはどれか。2つ選べ。 1.回帰分析で用いる。 2.相関係数が計算できる。 3.クロス集計表は有用である。 4.検定の際に散布図を用いる。 5.カイ2乗検定で有意差を検定する。

    3, 5

  • 15

    割合の差の検定に用いるのはどれか。 1.t検定 2.回帰分析 3.一元配置分散分析 4.カイ2乗検定 5.Wilcoxon (ウィルコクソン)の順位和検定

    4

  • 16

    A市の2地区でデータを収集した。各項目について地区間に差があるかどうかを統計学的に検定する。カイ2乗検定が適している項目はどれか。2つ選べ。 1.年齡 2.通院の有無 3.高血圧症の有病率 4. 1日あたり飲酒率 5.1日あたり喫煙本数

    2, 3

  • 17

    2群間の平均の差の検定に用いるのはどれか。 1.t検定 2.回帰分析 3.カイ2乗検定 4.Fisher(フィッシャー)の直接確率法

    1

  • 18

    結核の有病者数の年次推移を表す図表で適切なのはどれか。 1.散布図 2.円グラフ 3.帯グラフ 4.折れ線グラフ

    4

  • 19

    A市の20歳から24歳までの年齢層における死因の内訳を表に示す。 表に示した内容を図で表現する場合に適しているのはどれか。 1.散布図 2.円グラフ 3.折れ線グラフ 4.ヒストグラム

    2

  • 20

    ある集団の特定健康診査で得られたヘモグロビンAlc 値の頻度の分布を確認するのに最も優れているのはどれか。 1.散布図 2.円グラフ 3.帯グラフ 4.ヒストグラム 5.折れ線グラフ

    4

  • 21

    人口動態統計、人口1,000対で表すのはどれか。 1.出生率 2.純再生産率 3.総再生産率 4.周産期死亡率 5.合計特殊出生率

    1

  • 22

    人口動態統計の情報を用いて算出を行う指標はどれか2つ選べ。 1.受療率 2.婚姻率 3.生活影響率 4.年少人口指数 5.合計特殊出生率

    2, 5

  • 23

    近年の人口動態で正しいのはどれか。2つ選べ。 1.婚姻率は低下傾向である。 2.脳梗塞は脳出血に比べ死亡数が多い。 3.令和3年(2021年)の出生率は、令和2年(2020年)と比べ増加した。 4.令和2年(2000年)の合計特殊出生率が、最も低い都道府県は北海道である。 5.令和2年(2000年)の部位別にみた悪性新生物死亡数において女性の第1位は肺がん。第2位は大腸がん、第3位膵がんである。

    1, 2

  • 24

    日本の人口に関する指標のうち、平成23年(2011年)以降増加傾向に注るのはどれか。2つ選べ。 1.総人口 2.老年化指数 3.従属人口指数 4.年少人口割合 5.生産年齢人口割合

    2, 3

  • 25

    従属人口指数はどれか。 1.老年人口÷総人口×100 2.老年人口÷生産年齢人口×100 3.(年少人口+老年人口)÷総人口×100 4.(年少人口+老年人口)÷生産年齢人口×100 5.老年人口÷(年少人口+生産年齢人口)×100

    4

  • 26

    日本の主な死因別にみた死亡率(人口 10万対)の年次推移を図に示す。 心疾患はどれか 1.A 2.B 3.C 4.D 5.E

    2

  • 27

    平成 28年(2016年)の日本の人口動態統計における自殺死亡で正しいのはどれか。2つ選べ。 1.男性の死亡率は女性よりも高い。 2.20~24歳の死因の第1位である。 3.死因別死亡数は第5位である。 4.自殺死亡率は10年前よりも増加している。 5.男性の死亡率が最も高い年齢階級は40~44歳である。

    1, 2

  • 28

    日本の死因別死亡率の年次推移を図に示す。 説明として正しいのはどれか。 1.縦軸の死亡率は年齢を調整した値である。 2.死因Aが上昇傾向にある主な理由は野菜摂取量の減少である。 3.死因Bの平成7年の急激な低下は国際生活機能分類(ICF)改訂の影響である。 4.死因Cが上昇傾向にある主な理由は生活習慣の欧米化である。 5.死因Dが低下傾向にある主な理由は血圧の管理である。

    5

  • 29

    平成26年(2014年)の日本における各年代と年代別死因第1位の組合せで正しいのはどれか。 1.20歲代 一自殺 2.30歳代 ー 悪性新生物 3.40歳代 ー 心疾患 4.50歳代 ー 脳血管疾患 5.60歳代 一 肺炎

    1

  • 30

    平成29年(2017年)の日本における出生の動向で正しいのはどれか。2つ選べ。 1. 出生順位別構成割合は第1子が50%を上回っている。 2.母の年齢別にみた出生率は30~34歳が最も高い。 3.都道府県別合計特殊出生率は沖縄県が最も低い。 4.出生率は8.0(人口千対)を下回っている。 5.純再生産率は1を超えている。

    2, 4

  • 31

    健康日本21(第二次)における健康寿命について正しいのはどれか。 1.患者調査の結果を計算に用いる。 2.年齢別死亡率は計算に不要である。 3.日常生活に制限のない者の平均年齢である。 4.健康寿命の増加分を上回る平均寿命の増加を目標とする。 5.平成25年(2013年)の健康寿命と平均寿命の差は男性より女性が大きい。

    5

  • 32

    直接法による年齢調整死亡率を算出する際に必要な情報はどれか。2つ選べ。 1.基準集団の死亡率 2.観察集団の死亡実数 3.観察集団の年齢別人口 4.基準集団の年齢別人口 5.観察集団の年齢別死亡率

    4, 5

  • 33

    標準化死亡比<SMR>で正しいのはどれか。 1.人口の大きな集団ほど高くなる。 2.高齢化率の高い集団ほど高くなる。 3.昭和60年モデル人口を基準人口として用いる。 4.計算には観察集団の年齢階級別人口が必要である。 5.直接法による年齢調整死亡率の計算過程で得られる。

    4

  • 34

    標準化死亡比(SMR)を求めるために必要な指標はどれか。 1.基準集団の死亡率 2.基準集団の年齢別人口 3.観察集団の年齢別人口 4.観察集団の年齢別死亡率

    3

  • 35

    保健統計調査について正しいのはどれか。2つ選べ。 1.国勢調査は5年に1度実施される 2.患者調査から死因別死亡率が得られる。 3.人口動態調査は2年に1度集計される。 4.国民生活基礎調査は2年に1度実施される。 5.国民健康・栄養調査の調査項目に腹囲がある。

    1, 5

  • 36

    全国から無作為抽出された世帯及び世帯員を対象として行われる調査はどれか。 1.患者調査 2.人口動態調査 3.食中毒統計調査 4.学校保健統計調査 5.国民生活基礎調査

    5

  • 37

    保健統計調査で正しいのはどれか。 1.国民生活基礎は世帯について行う大規模な調査であり、5年ごとに実施される。 2.患者調査は3年ごとに実施される標本調査で、受療率などが含まれる。 3.国勢調査は最も代表的な人口動態統計である。 4.死因を調査するのは医療施設調査である。

    2

  • 38

    平成29年(2017年)患者調査の疾病分類別の結果を表に示す。 Cに当てはまる疾患はどれか。 1.結核 2.消化器系の疾患 3.循環器系の疾患 4.悪性新生物<腫瘍> 5.精神および行動の障害

    5

  • 39

    患者調査で正しいものはどれか 1.5年に1回実施される。 2.推計患者数には調査日に受療した患者数が含まれる。 3.調査日に入院している患者の平均在院日数が把握される。 4.総患者数には医療を受けたことのない有病者数も含まれる。

    2

  • 40

    平成26年(2014年)に実施された患者調査のうち高齢者の調査結果で正しいのはどれか。 1.入院患者では65歳以上が約7割を占めている。 2.外来患者では65歳以上が約8割を占めている。 3.外来受療率(人口10万対)では90歳以上が最も高い。 4.年齢別入院受療率(人口10万)では75~79歳が最も高い。

    1

  • 41

    患者調査で把握できるのはどれか。 1.有訴者率 2.死亡率 3.致命率 4.有病率 5.受療率

    5

  • 42

    令和元年度(2019年度)の学校保健統計調査について正しいものはどれか。2つ選べ。 1.幼稚園児のむし歯(う歯)の保有率は20%程度である。 2.裸眼視力 1.0未満の小学生は35%程度である。 3.むし歯(う歯)を保有する小学生は前年度に比べて減少している。 4.中学生のむし歯(う歯)の保有率は45%程度である。 5.裸眼視力1.0 未満の高校生は50%程度である。

    2, 3

  • 43

    平成28年(2016年)1月から12月の感染症発生動向調査報告において、国内で発生が報告されているのはどれか。 1.エボラ出血熱 2.腸管出血性大腸菌感染症 3.中東呼吸器症候群 (MERS) 4.重症急性呼吸器症候群 (SARS)

    2

  • 44

    感染症発生動向調査において全数把握の対象となるのはどれか。2つ選べ。 1.風疹 2.百日咳 3.日本脳炎 4.マイコプラズマ肺炎 5.性器クラミジア感染症

    1, 3

  • 45

    国民健康・栄養調査について正しいのはどれか。 1.血圧値は調査項目である。 2.3日間の食事調査が行われる。 3.調査日の食費は調査項目である。 4.栄養素等摂取量が市区町村別に比較される。

    1

  • 46

    国民健康・栄養調査で把握できるのはどれか。2つ選べ。 1.健康寿命 2.BMIの平均値 3.蛋白質の必要量 4.喫煙習慣者の割合 5.支出に占める食料費の割合

    2, 4

  • 47

    地域保健・健康増進事業報告で把握されるのはどれか。2つ選べ。 1.糖尿病の総患者数 2.エイズに関する相談件数 3.退院患者の平均在院日数 4.乳児の健康診査の受診率 5.脳血管疾患の年齢調整死亡率

    2, 4

  • 48

    平成 29年度(2017 年度)の傷病分類別医科診療医療費で、医療費が最も多いのはどれか。 1.精神および行動の障害 2.呼吸器系の疾患 3.循環器系の疾患 4.消化器系の疾患 5.新生物<腫瘍>

    3

  • 49

    平成30年度(2018 年度)の国民医療費について正しいのはどれか。 1.介護保険給付費を含む。 2.総額は40兆円を超える。 3.正常な妊娠・分娩の費用を含む。 4.国民所得に対する比率は20%を超える。 5.健康の増進を目的とした健康診断の費用を含む。

    2

  • 50

    平成28年度(2016年度)の国民医療費について、大分類別の医料医療費が最も多いのはどれか。 1.新生物<腫瘍> 2.呼吸器系の疾患 3.循環器系の疾患 4.内分泌、栄養及び代謝疾患 5.筋骨格および結合組織の疾患

    3

  • 51

    国際疾病分類 <ICD>について正しいのはどれか。 1. 第9回改訂<ICD-9> が最新である。 2.各種疾病の治療指針が示されている。 3.世界保健機関<WHO>が改訂を行っている。 4.国際生活機能分類 <ICF>の上位概念である。

    3

  • 52

    国際疾病分類 <ICD> に基づいた統計が含まれるのはどれか。 1.国勢調査 2.人口動態調査 3.医療施設動態調査 4.国民生活基礎調査 5.国民健康・栄養調査

    2

  • 53

    レセプト情報・特定健診等情報データベース <NDB>に収載されているのはどれか。 1.世帯収入 2.食塩摂取量 3.同居家族の人数 4.主な死因別死亡者数 5.特定保健指導の実施状況

    5

  • 54

    レセプト情報・特定健診等情報データベース<NDB>によって集計できる情報はどれか。2つ選べ。 1.がん検診受診率 2.主な死因別死亡者数 3.入院外来別医療費 4.年間出生率 5.都道府県別BMI分布

    3, 5

  • 55

    国保データベース<KDB>システムが扱う対象はどれか。 1.健康保険組合 2.国民健康保険組合 3.全国健康保険協会 4.国家公務員共済組合

    2