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51問 • 1年前
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    問題一覧

  • 1

    命名されている生物種の数

    190万以上

  • 2

    生物とは〇と◯が共存している →〇と〇の両方が関係している

    共通性と多様性, 遺伝子と環境

  • 3

    体を構成するすべての細胞が〇を持つ

    同じDNA

  • 4

    1865 〇がエンドウ豆から形質の遺伝に関する法則性を発見 法則3つ

    メンデル, 優勢の法則 優勢の形質が現れる, 分離の法則 相同染色体が分離し1つずつ配偶子に入る, 独立の法則 それぞれの形質が独立して遺伝し、影響しあうことはない

  • 5

    1869 〇がヒトの白血球の核から〇を発見(DNA) 同種生物の体細胞一個の〇は〇 異種生物の〇は〇

    ミーシャー, ヌクレイン, DNA量 同じ, DNA量 異なる

  • 6

    1892 〇が遺伝子は染色体上に存在するという〇を提唱 多くの研究者が〇が遺伝物質であると考えていた

    サットン 染色体説, タンパク質

  • 7

    1926 〇が遺伝子は染色体上に一定の配列しているという〇を提唱

    モーガン, 遺伝子説

  • 8

    1928 〇が肺炎双球菌を用いて〇する〇を発見

    グリフィス, 外部からのDNAを取り込み新たな形質を獲得 形質転換

  • 9

    S型菌を注射したとき R型菌を注射したとき 加熱殺菌したS型菌を注射したとき 加熱殺菌したS型菌を混ぜたR型菌を注射したとき

    した, しなかった, しなかった, した 生きたS型菌が見つかった

  • 10

    1944 〇が試験管内でR型菌をS型菌に形質転換させた 分解酵素を使い、タンパク質などを分解したものをR型菌に混ぜた→〇 分解酵素を使い、DNAを分解したものをR型菌に混ぜた→〇 しかし、〇のため認められなかった

    エイブリー, 形質転換した, 形質転換しなかった, タンパク質が完全に分解されていない可能性を否定できなかった

  • 11

    1952 ◯と◯がDNAとタンパク質だけでなる◯を用い遺伝子の本体を特定

    ハーシーとチェイス, バクテリオファージ T₂ファージ

  • 12

    DNAやRNAを構成する一つひとつ

    ヌクレオチド

  • 13

    DNAの構成要素は◯と◯と◯からなる ◯塩基…◯と◯ ◯塩基…◯と◯

    リン酸 デオキシリボース(糖) 塩基, プリン塩基 アデニン グアニン, プリミジン塩基 チミン シトシン

  • 14

    RNAの構成要素は◯と◯と◯からなる ◯塩基…◯と◯ ◯塩基…◯と◯

    リン酸 リボース(糖) 塩基, プリン塩基 アデニン グアニン, プリミジン塩基 ウラシル シトシン

  • 15

    AT、GCは互いに◯で結合 この性質 ATは◯個、GCは◯個で結合

    水素結合 相補性, 2 3

  • 16

    1953 ◯と◯がDNAの◯を提唱

    ワトソンとクリック, 二重らせん構造

  • 17

    DNAは1周期◯塩基対

    10

  • 18

    染色体の真ん中 DNA+◯=◯

    動原体, ヒストン ヌクレオソーム

  • 19

    人の染色体数 ◯が◯対と◯が◯対

    常染色体 22, 性染色体 1

  • 20

    xx xy

    メス オス

  • 21

    ゲノムとは

    生殖細胞1つに含まれるすべて (相同染色体の片方の染色体23本の中に含まれるすべての遺伝情報)

  • 22

    DNA=遺伝子(◯と◯)+◯ 遺伝子は◯塩基対 遺伝子は◯個、全体の◯%

    エキソンとイントロン, 非遺伝子領域, 32億, 22000 1.5‐3

  • 23

    体細胞分裂 間期(◯期+◯期+◯期)と分裂(◯)期(◯期+◯期+◯期+◯期)

    G₁(DNA合成準備期) S(DNA合成期) G₂(分裂準備期), M 前期 中期 後期 終期

  • 24

    前期

    染色体が太く短くなる, 核膜、核小体が消失する, 動物細胞では中心体が両極に移動する

  • 25

    中期

    染色体が最も凝縮し、赤道面に並ぶ, 中心体から紡錘糸が伸び、動原体に付く

  • 26

    後期

    染色体が両極に移動する

  • 27

    終期

    凝縮していた染色体が緩む, 核膜、核小体が現れる, 動物細胞はくびれ、植物細胞は細胞板ができる

  • 28

    体細胞分裂 観察 ◯に5分程度浸すことで◯する(◯) ◯に浸し保温することで◯する(◯) ◯を滴下し、5分程度放置することで◯する(◯)

    酢酸 生きている状態に近いまま保存 固定, 塩酸 細胞同士をバラバラにし、染色、観察しやすくする 解離, 酢酸オルセイン 酢酸カーミン 染色体を染める 染色

  • 29

    細胞が分裂するか決める

    G₁期チェックポイント

  • 30

    DNA 複製 名前

    半保存的複製

  • 31

    DNA複製には◯が必要

    酵素

  • 32

    1.◯で◯する 2.◯を◯する 3.塩基配列の特定部位に◯により◯が作られる 4.◯により鋳型の◯→◯の方向に◯をつける 5.◯→◯はそのまま続く◯→◯は少し行ったら新たな◯を作る 6.◯を除去し、◯に変換する 7.切れ目を◯で繋げる

    DNAトポイソメラーゼで一本鎖を切る, DNAヘリカーゼで塩基間水素結合を切る, DNAプライマーぜ RNAプライマー, DNAポリメラーゼ 3'→5' 相補的塩基を持つヌクレオチド, 3'→5' 5'→3' RNAプライマー, RNAプライマー DNAヌクレオチド, DNAリガーゼ

  • 33

    途切れ途切れのやつ

    岡崎フラグメント

  • 34

    娘鎖たち 5'→3' ◯ ◯の方 3'→5' ◯ ◯の方

    リーディング鎖 連続した方, ラギング鎖 連続してない方

  • 35

    タンパク質の構造を決める◯と◯は遺伝子が決める

    アミノ酸の数, 配列順序

  • 36

    なにこれ

    アミノ酸, 側鎖, アミノ基, カルボキシ基

  • 37

    ヒトはタンパク質が◯種類以上

    10万

  • 38

    ◯基のOHと◯基のHが反応し、H₂Oが除かれ、結合

    カルボキシ基, アミノ基, ペプチド結合

  • 39

    タンパク質 構造 一次構造 二次構造 三次構造 四次構造

    直線, 立体, 二次構造が組み合わさり特定の機能を持つ, 3次構造が組み合わさり複雑な機能を持つ

  • 40

    間期

  • 41

    後期

  • 42

    前期

  • 43

    終期

  • 44

    中期

  • 45

    DNA→◯→◯→◯→◯   ◯ ◯ ◯ この流れ

    転写 mRNA前駆体, スプライシング mRNA, 翻訳 タンパク質, 形質発現, セントラルドグマ

  • 46

    転写 ◯により◯が作られる

    RNAポリメラーゼ, mRNA前駆体

  • 47

    ◯ ◯の不要部分を取り除くことで◯を作る 要部分 不要部分

    スプライシング, mRNA前駆体 mRNA, イントロン エキソン

  • 48

    翻訳 ◯がmRNAに結合する 塩基3つずつ(◯)移動し、これに対応したアミノ酸が◯によって運ばれる ◯の働きによりアミノ酸が繋がる

    リボソーム, コドン tRNA(トランスファー), リボソーム

  • 49

    ◯ mRNA tRNA

    トリプレット, コドン, アンチコドン

  • 50

    翻訳開始は◯ 翻訳終了は◯

    開始コドン(AUG), 終止コドン(UAA UAG UGA)

  • 51

    遺伝暗号表(◯) ◯を読む

    コドン表, コドン

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    共通性と多様性, 遺伝子と環境

  • 3

    体を構成するすべての細胞が〇を持つ

    同じDNA

  • 4

    1865 〇がエンドウ豆から形質の遺伝に関する法則性を発見 法則3つ

    メンデル, 優勢の法則 優勢の形質が現れる, 分離の法則 相同染色体が分離し1つずつ配偶子に入る, 独立の法則 それぞれの形質が独立して遺伝し、影響しあうことはない

  • 5

    1869 〇がヒトの白血球の核から〇を発見(DNA) 同種生物の体細胞一個の〇は〇 異種生物の〇は〇

    ミーシャー, ヌクレイン, DNA量 同じ, DNA量 異なる

  • 6

    1892 〇が遺伝子は染色体上に存在するという〇を提唱 多くの研究者が〇が遺伝物質であると考えていた

    サットン 染色体説, タンパク質

  • 7

    1926 〇が遺伝子は染色体上に一定の配列しているという〇を提唱

    モーガン, 遺伝子説

  • 8

    1928 〇が肺炎双球菌を用いて〇する〇を発見

    グリフィス, 外部からのDNAを取り込み新たな形質を獲得 形質転換

  • 9

    S型菌を注射したとき R型菌を注射したとき 加熱殺菌したS型菌を注射したとき 加熱殺菌したS型菌を混ぜたR型菌を注射したとき

    した, しなかった, しなかった, した 生きたS型菌が見つかった

  • 10

    1944 〇が試験管内でR型菌をS型菌に形質転換させた 分解酵素を使い、タンパク質などを分解したものをR型菌に混ぜた→〇 分解酵素を使い、DNAを分解したものをR型菌に混ぜた→〇 しかし、〇のため認められなかった

    エイブリー, 形質転換した, 形質転換しなかった, タンパク質が完全に分解されていない可能性を否定できなかった

  • 11

    1952 ◯と◯がDNAとタンパク質だけでなる◯を用い遺伝子の本体を特定

    ハーシーとチェイス, バクテリオファージ T₂ファージ

  • 12

    DNAやRNAを構成する一つひとつ

    ヌクレオチド

  • 13

    DNAの構成要素は◯と◯と◯からなる ◯塩基…◯と◯ ◯塩基…◯と◯

    リン酸 デオキシリボース(糖) 塩基, プリン塩基 アデニン グアニン, プリミジン塩基 チミン シトシン

  • 14

    RNAの構成要素は◯と◯と◯からなる ◯塩基…◯と◯ ◯塩基…◯と◯

    リン酸 リボース(糖) 塩基, プリン塩基 アデニン グアニン, プリミジン塩基 ウラシル シトシン

  • 15

    AT、GCは互いに◯で結合 この性質 ATは◯個、GCは◯個で結合

    水素結合 相補性, 2 3

  • 16

    1953 ◯と◯がDNAの◯を提唱

    ワトソンとクリック, 二重らせん構造

  • 17

    DNAは1周期◯塩基対

    10

  • 18

    染色体の真ん中 DNA+◯=◯

    動原体, ヒストン ヌクレオソーム

  • 19

    人の染色体数 ◯が◯対と◯が◯対

    常染色体 22, 性染色体 1

  • 20

    xx xy

    メス オス

  • 21

    ゲノムとは

    生殖細胞1つに含まれるすべて (相同染色体の片方の染色体23本の中に含まれるすべての遺伝情報)

  • 22

    DNA=遺伝子(◯と◯)+◯ 遺伝子は◯塩基対 遺伝子は◯個、全体の◯%

    エキソンとイントロン, 非遺伝子領域, 32億, 22000 1.5‐3

  • 23

    体細胞分裂 間期(◯期+◯期+◯期)と分裂(◯)期(◯期+◯期+◯期+◯期)

    G₁(DNA合成準備期) S(DNA合成期) G₂(分裂準備期), M 前期 中期 後期 終期

  • 24

    前期

    染色体が太く短くなる, 核膜、核小体が消失する, 動物細胞では中心体が両極に移動する

  • 25

    中期

    染色体が最も凝縮し、赤道面に並ぶ, 中心体から紡錘糸が伸び、動原体に付く

  • 26

    後期

    染色体が両極に移動する

  • 27

    終期

    凝縮していた染色体が緩む, 核膜、核小体が現れる, 動物細胞はくびれ、植物細胞は細胞板ができる

  • 28

    体細胞分裂 観察 ◯に5分程度浸すことで◯する(◯) ◯に浸し保温することで◯する(◯) ◯を滴下し、5分程度放置することで◯する(◯)

    酢酸 生きている状態に近いまま保存 固定, 塩酸 細胞同士をバラバラにし、染色、観察しやすくする 解離, 酢酸オルセイン 酢酸カーミン 染色体を染める 染色

  • 29

    細胞が分裂するか決める

    G₁期チェックポイント

  • 30

    DNA 複製 名前

    半保存的複製

  • 31

    DNA複製には◯が必要

    酵素

  • 32

    1.◯で◯する 2.◯を◯する 3.塩基配列の特定部位に◯により◯が作られる 4.◯により鋳型の◯→◯の方向に◯をつける 5.◯→◯はそのまま続く◯→◯は少し行ったら新たな◯を作る 6.◯を除去し、◯に変換する 7.切れ目を◯で繋げる

    DNAトポイソメラーゼで一本鎖を切る, DNAヘリカーゼで塩基間水素結合を切る, DNAプライマーぜ RNAプライマー, DNAポリメラーゼ 3'→5' 相補的塩基を持つヌクレオチド, 3'→5' 5'→3' RNAプライマー, RNAプライマー DNAヌクレオチド, DNAリガーゼ

  • 33

    途切れ途切れのやつ

    岡崎フラグメント

  • 34

    娘鎖たち 5'→3' ◯ ◯の方 3'→5' ◯ ◯の方

    リーディング鎖 連続した方, ラギング鎖 連続してない方

  • 35

    タンパク質の構造を決める◯と◯は遺伝子が決める

    アミノ酸の数, 配列順序

  • 36

    なにこれ

    アミノ酸, 側鎖, アミノ基, カルボキシ基

  • 37

    ヒトはタンパク質が◯種類以上

    10万

  • 38

    ◯基のOHと◯基のHが反応し、H₂Oが除かれ、結合

    カルボキシ基, アミノ基, ペプチド結合

  • 39

    タンパク質 構造 一次構造 二次構造 三次構造 四次構造

    直線, 立体, 二次構造が組み合わさり特定の機能を持つ, 3次構造が組み合わさり複雑な機能を持つ

  • 40

    間期

  • 41

    後期

  • 42

    前期

  • 43

    終期

  • 44

    中期

  • 45

    DNA→◯→◯→◯→◯   ◯ ◯ ◯ この流れ

    転写 mRNA前駆体, スプライシング mRNA, 翻訳 タンパク質, 形質発現, セントラルドグマ

  • 46

    転写 ◯により◯が作られる

    RNAポリメラーゼ, mRNA前駆体

  • 47

    ◯ ◯の不要部分を取り除くことで◯を作る 要部分 不要部分

    スプライシング, mRNA前駆体 mRNA, イントロン エキソン

  • 48

    翻訳 ◯がmRNAに結合する 塩基3つずつ(◯)移動し、これに対応したアミノ酸が◯によって運ばれる ◯の働きによりアミノ酸が繋がる

    リボソーム, コドン tRNA(トランスファー), リボソーム

  • 49

    ◯ mRNA tRNA

    トリプレット, コドン, アンチコドン

  • 50

    翻訳開始は◯ 翻訳終了は◯

    開始コドン(AUG), 終止コドン(UAA UAG UGA)

  • 51

    遺伝暗号表(◯) ◯を読む

    コドン表, コドン