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生物基礎
47問 • 1年前
  • 鈴木詩乃
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    問題一覧

  • 1

    水やタンパク質を含む液状の部分でさまざまな化学反応の場となる

    細胞質基質

  • 2

    代謝には単純な物質から複雑な物質を合成し、エネルギーのAを伴うB(Cと、 複雑な物質を単純な物質に分解し、エネルギーのDを伴うE(Fに分けられる 代謝に伴うエネルギーの受け渡しにはGが用いられる

    吸収, 同化, 光合成, 放出, 異化, 呼吸, ATP

  • 3

    反応の前後で自身は変化せず、化学反応を促進する物質 またこの性質によって酵素はどのようなことが可能か

    触媒, くり返し基質に作用し続けること

  • 4

    酵素が特定の物質にのみ作用する性質

    基質特異性

  • 5

    原核細胞からなるもの

    大腸菌, ユレモ

  • 6

    光合成を行うもの

    ネンジュモ, ミドリムシ

  • 7

    核の最外層である膜の名称

    核膜

  • 8

    生物はAを分解しその過程で発生するエネルギーを得て、利用することで生命活動を行なっている

    有機物

  • 9

    生物に共通する特徴のうち、ウイルスにも共通する特徴

    遺伝情報を保持する物質をもつ

  • 10

    生物が進化してきた道筋をAといい、樹形に表した図をBという

    系統, 系統樹

  • 11

    1〜6まで

    細胞膜, 細胞壁, 線毛, 鞭毛, DNA, 細胞質基質

  • 12

    真核細胞が進化の過程で後に出現したと考えられる理由

    原核細胞と共通した特徴をもつ一方原核細胞にはない細胞小器官などをもつため

  • 13

    原核生物

    乳酸菌, イシクラゲ, 大腸菌

  • 14

    扁平な袋が重なった構造で物質の輸送や分泌に重要な役割を担う 植物細胞1、動物細胞2、共通3

    ゴルジ体, 3

  • 15

    2個の中心小体からなり、細胞分裂などに関与する 植物細胞1、動物細胞2、共通3

    中心体, 2

  • 16

    膜構造をしており、合成されたタンパク質の移動経路などとなる 植物細胞1、動物細胞2、共通3

    小胞体, 3

  • 17

    Aが「すべての細胞は細胞から生じるという説を提唱し、これにより細胞が生物の構造・機能の基本単位であるという認識が広まった

    フィルヒョー

  • 18

    肉眼A、光学顕微鏡B、電子顕微鏡Cの分解能

    ア, オ, ク

  • 19

    1〜6まで

    リン酸, リボース, アデニン, アデノシン, アデノシン二リン酸, 高エネルギーリン酸結合

  • 20

    細胞内外でATPの出入りがないものとすると、細胞はどのようにして保持量の約1000倍ものATP消費をまかなっているか

    細胞内で合成と分解をくり返している

  • 21

    「複数の化学反応が連続して進行」について代謝においてどのようにして順を追った1連の反応が起こるのか Aといったことが繰り返される

    ある酵素反応の生成物が次の酵素の基質となる

  • 22

    ミトコンドリアは内部にAを含み、Bには存在しない

    DNA, 原核生物

  • 23

    細胞膜や核、ミトコンドリア、葉緑体などの細胞小器官を構成する膜はAと呼ばれる。 主成分のBは1分子のグリセリンと、2分子の Cと1分のリン酸が結合してできている Bには水になじまないDの部分と水になじみやすいEの部分がある

    生体膜, リン脂質, 脂肪酸, 疎水性, 親水性

  • 24

    液胞はAのBでおおわれた構造をしており、 内部はCで満たされている

    一重, 生体膜, 細胞液

  • 25

    ひだ状に発達する内部の膜にはATP合成に働く酵素が存在

    ミトコンドリア

  • 26

    細胞分裂時に紡錘体形成の中心になる

    中心体

  • 27

    一重の生体膜からなり表面にリボソームを付着させているものと付着させていないものがある

    小胞体

  • 28

    500g10分でA 3000g10分でB 8000g20分でC 10万g60分でその他微小な構造

    核と細胞片, 葉緑体, ミトコンドリア

  • 29

    酵素にはAに結合して直接作用を及ぼす部分があり、これをBとよぶ。それぞれの酵素のBは固有の立体構造を持っており、この構造に適合するAとのみ結合してCを形成する

    基質, 活性部位, 酵素ー基質複合体

  • 30

    酵素にはその作用を現すためにAと呼ばれる分子量の小さな物質を必要とするものがある。Aとは別に活性部位に組み込まれた金属イオンが触媒作用に重要な役割を果たしているものもある

    補酵素

  • 31

    細胞内での物質の合成には複数の酸素反応が関わっている。ある基質から1連の酸素反応を経て、最終生成物が作られる場合、最終生成物がその生成に関わる酵素の働きを調整することがある。Aと呼ばれる

    フィードバック調節

  • 32

    基質濃度が高くなると、反応速度は一定になるが、この時の反応速度を何と言うか また、このとき酵素と基質はどのような状況になっているか

    最大反応速度, すべての酵素が基質と結合して酵素ー基質複合体になっている

  • 33

    体内の状態を一定に保つ 例)酸素量、血糖量、体温

    恒常性

  • 34

    分類の階層 相違点順に

    界, 門, 綱, 目, 科, 属, 種

  • 35

    ア、イ、ウにあてはまる特徴

    四肢をもつ, 陸上での産卵・出産, 母乳で育てる

  • 36

    五界説

    植物界, 菌界, 動物界, 原生生物界, モネラ界

  • 37

    世界共通の生物の名前をA ↑リンネが提唱したBで表す 日本で用いられている生物の名前C

    学名, 二名法, 和名

  • 38

    細胞呼吸の場となり、ATPを合成することでエネルギーを変換しているAの内側の膜は内部に突出しB構造を作る

    ミトコンドリア, クリステ

  • 39

    タンパク質合成の場A 細胞の胃袋B

    リボソーム, リソソーム

  • 40

    物質Aをゴルジ体へ輸送するBは リボソームが付着するCとリボソームなしのDがある

    タンパク質, 小胞体, 粗面小胞体, 滑面小胞体

  • 41

    物質の貯蔵(色素Aなど)を行う液胞は 細胞内のBも行なっている

    アントシアン, 水分量調節

  • 42

    細胞壁の主成分

    セルロース

  • 43

    物質を酸化する酸素やカタラーゼを含む、小胞

    ペルオキシソーム

  • 44

    細胞の形を維持・変化させ、物質移動のレールである

    細胞骨格

  • 45

    タンパク質などの大きな分子を細胞内外へ移動させる際、 細胞外へ放出するA 細胞内へ取り込むB

    エキソサイトーシス, エンドサイトーシス

  • 46

    細胞内の細胞質が一定の方向に流れるように動く現象をA 細胞骨格上を移動するBの働きによる

    細胞質流動, モータータンパク質

  • 47

    細胞内共生説では、ミトコンドリアは進化の過程である細胞にAが共生して生じた 葉緑体は、進化の過程である細胞にBが共生して生じた

    好気性細菌, シアノバクテリア

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  • 1

    水やタンパク質を含む液状の部分でさまざまな化学反応の場となる

    細胞質基質

  • 2

    代謝には単純な物質から複雑な物質を合成し、エネルギーのAを伴うB(Cと、 複雑な物質を単純な物質に分解し、エネルギーのDを伴うE(Fに分けられる 代謝に伴うエネルギーの受け渡しにはGが用いられる

    吸収, 同化, 光合成, 放出, 異化, 呼吸, ATP

  • 3

    反応の前後で自身は変化せず、化学反応を促進する物質 またこの性質によって酵素はどのようなことが可能か

    触媒, くり返し基質に作用し続けること

  • 4

    酵素が特定の物質にのみ作用する性質

    基質特異性

  • 5

    原核細胞からなるもの

    大腸菌, ユレモ

  • 6

    光合成を行うもの

    ネンジュモ, ミドリムシ

  • 7

    核の最外層である膜の名称

    核膜

  • 8

    生物はAを分解しその過程で発生するエネルギーを得て、利用することで生命活動を行なっている

    有機物

  • 9

    生物に共通する特徴のうち、ウイルスにも共通する特徴

    遺伝情報を保持する物質をもつ

  • 10

    生物が進化してきた道筋をAといい、樹形に表した図をBという

    系統, 系統樹

  • 11

    1〜6まで

    細胞膜, 細胞壁, 線毛, 鞭毛, DNA, 細胞質基質

  • 12

    真核細胞が進化の過程で後に出現したと考えられる理由

    原核細胞と共通した特徴をもつ一方原核細胞にはない細胞小器官などをもつため

  • 13

    原核生物

    乳酸菌, イシクラゲ, 大腸菌

  • 14

    扁平な袋が重なった構造で物質の輸送や分泌に重要な役割を担う 植物細胞1、動物細胞2、共通3

    ゴルジ体, 3

  • 15

    2個の中心小体からなり、細胞分裂などに関与する 植物細胞1、動物細胞2、共通3

    中心体, 2

  • 16

    膜構造をしており、合成されたタンパク質の移動経路などとなる 植物細胞1、動物細胞2、共通3

    小胞体, 3

  • 17

    Aが「すべての細胞は細胞から生じるという説を提唱し、これにより細胞が生物の構造・機能の基本単位であるという認識が広まった

    フィルヒョー

  • 18

    肉眼A、光学顕微鏡B、電子顕微鏡Cの分解能

    ア, オ, ク

  • 19

    1〜6まで

    リン酸, リボース, アデニン, アデノシン, アデノシン二リン酸, 高エネルギーリン酸結合

  • 20

    細胞内外でATPの出入りがないものとすると、細胞はどのようにして保持量の約1000倍ものATP消費をまかなっているか

    細胞内で合成と分解をくり返している

  • 21

    「複数の化学反応が連続して進行」について代謝においてどのようにして順を追った1連の反応が起こるのか Aといったことが繰り返される

    ある酵素反応の生成物が次の酵素の基質となる

  • 22

    ミトコンドリアは内部にAを含み、Bには存在しない

    DNA, 原核生物

  • 23

    細胞膜や核、ミトコンドリア、葉緑体などの細胞小器官を構成する膜はAと呼ばれる。 主成分のBは1分子のグリセリンと、2分子の Cと1分のリン酸が結合してできている Bには水になじまないDの部分と水になじみやすいEの部分がある

    生体膜, リン脂質, 脂肪酸, 疎水性, 親水性

  • 24

    液胞はAのBでおおわれた構造をしており、 内部はCで満たされている

    一重, 生体膜, 細胞液

  • 25

    ひだ状に発達する内部の膜にはATP合成に働く酵素が存在

    ミトコンドリア

  • 26

    細胞分裂時に紡錘体形成の中心になる

    中心体

  • 27

    一重の生体膜からなり表面にリボソームを付着させているものと付着させていないものがある

    小胞体

  • 28

    500g10分でA 3000g10分でB 8000g20分でC 10万g60分でその他微小な構造

    核と細胞片, 葉緑体, ミトコンドリア

  • 29

    酵素にはAに結合して直接作用を及ぼす部分があり、これをBとよぶ。それぞれの酵素のBは固有の立体構造を持っており、この構造に適合するAとのみ結合してCを形成する

    基質, 活性部位, 酵素ー基質複合体

  • 30

    酵素にはその作用を現すためにAと呼ばれる分子量の小さな物質を必要とするものがある。Aとは別に活性部位に組み込まれた金属イオンが触媒作用に重要な役割を果たしているものもある

    補酵素

  • 31

    細胞内での物質の合成には複数の酸素反応が関わっている。ある基質から1連の酸素反応を経て、最終生成物が作られる場合、最終生成物がその生成に関わる酵素の働きを調整することがある。Aと呼ばれる

    フィードバック調節

  • 32

    基質濃度が高くなると、反応速度は一定になるが、この時の反応速度を何と言うか また、このとき酵素と基質はどのような状況になっているか

    最大反応速度, すべての酵素が基質と結合して酵素ー基質複合体になっている

  • 33

    体内の状態を一定に保つ 例)酸素量、血糖量、体温

    恒常性

  • 34

    分類の階層 相違点順に

    界, 門, 綱, 目, 科, 属, 種

  • 35

    ア、イ、ウにあてはまる特徴

    四肢をもつ, 陸上での産卵・出産, 母乳で育てる

  • 36

    五界説

    植物界, 菌界, 動物界, 原生生物界, モネラ界

  • 37

    世界共通の生物の名前をA ↑リンネが提唱したBで表す 日本で用いられている生物の名前C

    学名, 二名法, 和名

  • 38

    細胞呼吸の場となり、ATPを合成することでエネルギーを変換しているAの内側の膜は内部に突出しB構造を作る

    ミトコンドリア, クリステ

  • 39

    タンパク質合成の場A 細胞の胃袋B

    リボソーム, リソソーム

  • 40

    物質Aをゴルジ体へ輸送するBは リボソームが付着するCとリボソームなしのDがある

    タンパク質, 小胞体, 粗面小胞体, 滑面小胞体

  • 41

    物質の貯蔵(色素Aなど)を行う液胞は 細胞内のBも行なっている

    アントシアン, 水分量調節

  • 42

    細胞壁の主成分

    セルロース

  • 43

    物質を酸化する酸素やカタラーゼを含む、小胞

    ペルオキシソーム

  • 44

    細胞の形を維持・変化させ、物質移動のレールである

    細胞骨格

  • 45

    タンパク質などの大きな分子を細胞内外へ移動させる際、 細胞外へ放出するA 細胞内へ取り込むB

    エキソサイトーシス, エンドサイトーシス

  • 46

    細胞内の細胞質が一定の方向に流れるように動く現象をA 細胞骨格上を移動するBの働きによる

    細胞質流動, モータータンパク質

  • 47

    細胞内共生説では、ミトコンドリアは進化の過程である細胞にAが共生して生じた 葉緑体は、進化の過程である細胞にBが共生して生じた

    好気性細菌, シアノバクテリア