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地学
41問 • 7ヶ月前
  • 鈴木詩乃
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    問題一覧

  • 1

    地質時代の過去の生物A Aの遺骸や痕跡B Aの遺骸C 例)骨、歯、貝殻などの硬い組織は保存されやすく、軟体部は特別な条件下では化石として保存される Aの活動の痕跡D A由来の原子や分子E

    古生物, 化石, 体化石, 生痕化石, 化学化石

  • 2

    示準化石に適する条件3つ

    地理的に広く生息する, 化石が多く産出する, 進化による形態変化が速い

  • 3

    示準化石の例

    三葉虫, アンモナイト

  • 4

    離れた地点の地層を比べ時間的な前後関係を明らかにすることをA →同時に堆積したと特定できる地層を目印に対比する

    地層の対比

  • 5

    Aとは対比の目印になる地層でB期間でC範囲に堆積 例)火山灰、示準化石

    鍵層, 短い, 広い

  • 6

    地層の堆積順序や示準化石をもとに推定され、過去の出来事の前後関係を表す区分A 地層中の岩石の年代を推定し、数値で表した年代B

    相対年代, 数値年代

  • 7

    地質年代は硬いAをもったB動物が出現した約C年前を境界として2つに分けられる

    骨格, 多細胞, 5億3900万

  • 8

    数値で区切られる境界より前のAは古い順にB、C、D 相対年代で区切られる境界より後のEは古い順にF、G、H

    先カンブリア時代, 冥王代, 太古代, 原生代, 顕生累代, 古生代, 中生代, 新生代

  • 9

    更新世の前期と中期の境目となる地球の磁場の向きが変わった中期更新世の呼び名A

    チバニアン

  • 10

    古い順に古生代のA、B、C、 D、E、F 中生代のG、H、I 新生代のJ、K、L

    カンブリア紀, オルドビス紀, シルル紀, デボン紀, 石炭紀, ペルム紀, 三畳紀, ジュラ紀, 白亜紀, 古第三紀, 新第三紀, 第四紀

  • 11

    先カンブリア時代は地球が誕生した約A年前から顕生時代が始まったB年前まで 古生代と中生代の間はC年前 中生代と新生代の間はD年前

    46億, 5億3900万, 2億5200万, 6600万

  • 12

    初期の地球をおおっていたAの主成分はBとCであり また地表全体がとけDでおおわれていた このような冥王代初期はEは存在せず無生物 やがてマグマが固まると雨が降りFが誕生した このとき大気中の多くのCが海洋に溶け込んだ Fに溶けたCはGとして海底に沈殿し石灰岩となった

    原始大気, 水蒸気, 二酸化炭素, マグマオーシャン, 海, 原始海洋, 炭酸カルシウム

  • 13

    最古の岩石:約A年前の変成岩 最古の鉱物:約B年前のジルコン 最古の化石:約C年前の変成岩から生命の証拠とされる炭素原子 初期生命の証拠:約D年前の地層からEの体化石

    40億, 43億, 40億, 34億, 原核生物

  • 14

    25億〜20億年前に大気中の酸素が爆発的に増大した出来事A(原核生物シアノバクテリアのBが原因)

    大酸化イベント, 光合成

  • 15

    シアノバクテリアの働きにより海洋にもたらされた酸素と溶けていた鉄イオンが結合しAとなり海底に堆積したものB

    酸化鉄, 縞状鉄鉱層

  • 16

    石灰岩の形成や分解を免れた有機物が埋没したりして大気中からAが減少したことで地球は寒冷化 赤道域にあった地層に氷河の証拠が見つかったことからB

    二酸化炭素, 全球凍結

  • 17

    酸素濃度が増加すると酸素を利用し効率的にエネルギー生成を行うAが出現 6.5億年前の全球凍結後に大型のBが出現 Cの丘陵で多細胞生物であるDが発見される(硬い骨格をもたない)

    真核生物, 多細胞生物, オーストラリア, エディアカラ生物群

  • 18

    カンブリア紀の初めに現在の動物につながる多様な動物が一斉に出現したA カンブリア紀の古生物で各地から産出したB カナダのロッキー山脈から最初に発見、中国雲南省の澄江からも発見 カンブリア紀には捕食動物のCが出現 最も多く見られるのはDを含む節足動物

    カンブリア紀の爆発, バージェス型動物群, アノマロカリス, 三葉虫

  • 19

    オルドビス紀にはカンブリア紀に出現した動物がさらに進化と多様化し、 示準化石でもあるA類、コノドント類、筆石類 しかしBが起こる Cが形成され、Dが陸上に進出した

    サンゴ, 大量絶滅, オゾン層, コケ類

  • 20

    シルル紀ではAが出現し維管束植物のBが進化 Cが出現

    クックソニア, リニア, 魚類

  • 21

    デボン紀にはシルル紀に上陸したAが内陸に広がり、Bの化石も発見 CであるDが進化 E回目のFが起こる

    シダ植物, 裸子植物, 両生類, イクチオステガ, 2, 大量絶滅

  • 22

    石炭紀にはAやBが繁栄した →Cを原材利用 A・・・D、E、F 光合成によりGが発達 Hと単弓類が出現

    シダ植物, 裸子植物, 石炭, ロボク, リンボク, フウインボク, 氷床, 爬虫類

  • 23

    ペルム紀ではAが形成 Bと単弓類が大繁栄 C、サンゴ類、二枚貝類、巻貝類、腕足動物が繁栄 D回目のE ←Aの溶岩、火山灰、二酸化炭素が噴出し →太陽光を遮り光合成できない →酸素が減少し、噴火で二酸化炭素は増加 →気温上昇 海生生物のF %が絶滅 陸上生物の種のG %以上が絶滅

    超大陸パンゲア, 爬虫類, フズリナ, 3, 大量絶滅, 96, 70

  • 24

    三畳紀では生き延びたAが進化続け、Bが誕生 C類が誕生 D類やE類が分布を広げる Fなどの二枚貝類や古生代と異なるG類が繁栄 H回目のI

    単弓類, 哺乳類, 恐竜, ソテツ, イチョウ, モノチス, アンモナイト, 4, 大量絶滅

  • 25

    ジュラ紀ではAな気候 Bが進化

    温暖, 鳥類

  • 26

    白亜紀ではAが活発になりBが大量に放出され温暖化 Cが出現し繁栄 D類、E類が繁栄 光合成を行うプランクトンが増加し有機物が堆積したことで原材利用されるF G回目のH →Iによる地球環境の変動 J付近に落下 舞い上がった岩石が太陽放射をさえぎり、光合成を行うKが打撃を受け、恐竜類、アンモナイト類などが絶滅

    火山活動, 二酸化炭素, 被子植物, トリゴニア, イノセラムス, 石油, 5, 大量絶滅, 巨大隕石, ユカタン半島, プランクトン

  • 27

    古第三紀ではA、B、植物ではCが進化 海底ではDが生息

    哺乳類, 鳥類, 被子植物, カヘイ石

  • 28

    新第三紀では哺乳類のAが生息 古第三紀〜新第三紀の日本の地層からBの化石が多く産出←示相化石 後期にはCした

    デスモスチルス, ビカリア, 寒冷化

  • 29

    第四紀では氷床が広い範囲に分布するA(海水準はB)とCがDの周期で繰り返された。 Eが日本列島に進出 6000年前ごろの海水準の上昇Fがおこる

    氷期, 低下, 間氷期, 数万年から10万年, ナウマンゾウ, 縄文海進

  • 30

    34億年前の岩石からはAが存在した痕跡の化石が見つかり、原生代の16.5億年前の位相からは最古のBの化石が見つかっている

    原核生物, 真核生物

  • 31

    古生代前期はA、中期はB、後期はC 中生代はD、新生代はEに特徴づけられる

    無脊椎動物, 魚類, 両生類, 爬虫類, 哺乳類

  • 32

    25億〜20億年前には世界各地で堆積した石灰岩中にAというドーム状構造が出現した ←光合成を行うシアノバクテリアのコロニーの構造で浅い海で作られる

    ストロマトライト

  • 33

    太陽と地球の距離A km離れたところで 1㎡の面積に1秒間に達する熱エネルギーをBといい、これは約C kW/㎡である 全表面積で平均するとBの4分の1のDである

    1.5×10の8乗, 太陽定数, 1.36, 0.34

  • 34

    大気中で水蒸気がAする時には熱が放出される このような変化に伴う熱をBといい、この熱の輸送をB輸送という それに対し、地表で温められた大気の上昇や熱伝導に伴う熱の輸送を顕熱輸送と言う Cの方が小さい

    凝結, 潜熱, 顕熱

  • 35

    閃光の煙を少量入れたように、フラスコ内の煙は霧の粒が発生する際、重要な役割を果たす。このような微粒子を何と言うか

    凝結核

  • 36

    太陽から放射される電磁波のエネルギーはAの波長領域にピークがあるが、地球の表面や大気が放射する電磁波は主にBである。この相違は、太陽と地球のCが違うために起こる。大気中のDや水蒸気はEやFに対しては透明であるがGを吸収するため、大気や地表の温度が高く保たれる、これがHである

    可視光線, 赤外線, 温度, 二酸化炭素, 可視光線, 紫外線, 赤外線, 温室効果

  • 37

    地球の大気は、赤道地方と極地方の気温の差とAの影響により大循環を起こしている。赤道付近で熱せられて上昇した大気は北上し緯度B付近で下降してCをつくり地表付近ではDとなって Eへもどる。(=F)

    自転, 30, 亜熱帯高圧帯, 貿易風, 熱帯収束帯, ハドレー循環

  • 38

    Aから高緯度に向かった風はBとなる。この風は高さ約Ckmの圏界面付近で風速約Dm/sにも達する(この上空の強い風をEといい、波状に吹いている) (=この中緯度の循環をFという)

    亜熱帯高圧帯, 偏西風, 10, 100, ジェット気流, ロスビー循環

  • 39

    化石の中には遺体の部分が地下水などに溶かされ堆積岩中にその形だけが残されているAも多い。また、顕微鏡で認められているような小型の化石をBといい、C・放散虫・ケイソウなどのプランクトン、Dや胞子などがその例。

    印象化石, 微化石, 有孔虫, 花粉

  • 40

    北太平洋の亜熱帯循環を構成している海流として誤ったもの

    親潮

  • 41

    亜熱帯循環を引き起こしている原因

    海上の風

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    古生物, 化石, 体化石, 生痕化石, 化学化石

  • 2

    示準化石に適する条件3つ

    地理的に広く生息する, 化石が多く産出する, 進化による形態変化が速い

  • 3

    示準化石の例

    三葉虫, アンモナイト

  • 4

    離れた地点の地層を比べ時間的な前後関係を明らかにすることをA →同時に堆積したと特定できる地層を目印に対比する

    地層の対比

  • 5

    Aとは対比の目印になる地層でB期間でC範囲に堆積 例)火山灰、示準化石

    鍵層, 短い, 広い

  • 6

    地層の堆積順序や示準化石をもとに推定され、過去の出来事の前後関係を表す区分A 地層中の岩石の年代を推定し、数値で表した年代B

    相対年代, 数値年代

  • 7

    地質年代は硬いAをもったB動物が出現した約C年前を境界として2つに分けられる

    骨格, 多細胞, 5億3900万

  • 8

    数値で区切られる境界より前のAは古い順にB、C、D 相対年代で区切られる境界より後のEは古い順にF、G、H

    先カンブリア時代, 冥王代, 太古代, 原生代, 顕生累代, 古生代, 中生代, 新生代

  • 9

    更新世の前期と中期の境目となる地球の磁場の向きが変わった中期更新世の呼び名A

    チバニアン

  • 10

    古い順に古生代のA、B、C、 D、E、F 中生代のG、H、I 新生代のJ、K、L

    カンブリア紀, オルドビス紀, シルル紀, デボン紀, 石炭紀, ペルム紀, 三畳紀, ジュラ紀, 白亜紀, 古第三紀, 新第三紀, 第四紀

  • 11

    先カンブリア時代は地球が誕生した約A年前から顕生時代が始まったB年前まで 古生代と中生代の間はC年前 中生代と新生代の間はD年前

    46億, 5億3900万, 2億5200万, 6600万

  • 12

    初期の地球をおおっていたAの主成分はBとCであり また地表全体がとけDでおおわれていた このような冥王代初期はEは存在せず無生物 やがてマグマが固まると雨が降りFが誕生した このとき大気中の多くのCが海洋に溶け込んだ Fに溶けたCはGとして海底に沈殿し石灰岩となった

    原始大気, 水蒸気, 二酸化炭素, マグマオーシャン, 海, 原始海洋, 炭酸カルシウム

  • 13

    最古の岩石:約A年前の変成岩 最古の鉱物:約B年前のジルコン 最古の化石:約C年前の変成岩から生命の証拠とされる炭素原子 初期生命の証拠:約D年前の地層からEの体化石

    40億, 43億, 40億, 34億, 原核生物

  • 14

    25億〜20億年前に大気中の酸素が爆発的に増大した出来事A(原核生物シアノバクテリアのBが原因)

    大酸化イベント, 光合成

  • 15

    シアノバクテリアの働きにより海洋にもたらされた酸素と溶けていた鉄イオンが結合しAとなり海底に堆積したものB

    酸化鉄, 縞状鉄鉱層

  • 16

    石灰岩の形成や分解を免れた有機物が埋没したりして大気中からAが減少したことで地球は寒冷化 赤道域にあった地層に氷河の証拠が見つかったことからB

    二酸化炭素, 全球凍結

  • 17

    酸素濃度が増加すると酸素を利用し効率的にエネルギー生成を行うAが出現 6.5億年前の全球凍結後に大型のBが出現 Cの丘陵で多細胞生物であるDが発見される(硬い骨格をもたない)

    真核生物, 多細胞生物, オーストラリア, エディアカラ生物群

  • 18

    カンブリア紀の初めに現在の動物につながる多様な動物が一斉に出現したA カンブリア紀の古生物で各地から産出したB カナダのロッキー山脈から最初に発見、中国雲南省の澄江からも発見 カンブリア紀には捕食動物のCが出現 最も多く見られるのはDを含む節足動物

    カンブリア紀の爆発, バージェス型動物群, アノマロカリス, 三葉虫

  • 19

    オルドビス紀にはカンブリア紀に出現した動物がさらに進化と多様化し、 示準化石でもあるA類、コノドント類、筆石類 しかしBが起こる Cが形成され、Dが陸上に進出した

    サンゴ, 大量絶滅, オゾン層, コケ類

  • 20

    シルル紀ではAが出現し維管束植物のBが進化 Cが出現

    クックソニア, リニア, 魚類

  • 21

    デボン紀にはシルル紀に上陸したAが内陸に広がり、Bの化石も発見 CであるDが進化 E回目のFが起こる

    シダ植物, 裸子植物, 両生類, イクチオステガ, 2, 大量絶滅

  • 22

    石炭紀にはAやBが繁栄した →Cを原材利用 A・・・D、E、F 光合成によりGが発達 Hと単弓類が出現

    シダ植物, 裸子植物, 石炭, ロボク, リンボク, フウインボク, 氷床, 爬虫類

  • 23

    ペルム紀ではAが形成 Bと単弓類が大繁栄 C、サンゴ類、二枚貝類、巻貝類、腕足動物が繁栄 D回目のE ←Aの溶岩、火山灰、二酸化炭素が噴出し →太陽光を遮り光合成できない →酸素が減少し、噴火で二酸化炭素は増加 →気温上昇 海生生物のF %が絶滅 陸上生物の種のG %以上が絶滅

    超大陸パンゲア, 爬虫類, フズリナ, 3, 大量絶滅, 96, 70

  • 24

    三畳紀では生き延びたAが進化続け、Bが誕生 C類が誕生 D類やE類が分布を広げる Fなどの二枚貝類や古生代と異なるG類が繁栄 H回目のI

    単弓類, 哺乳類, 恐竜, ソテツ, イチョウ, モノチス, アンモナイト, 4, 大量絶滅

  • 25

    ジュラ紀ではAな気候 Bが進化

    温暖, 鳥類

  • 26

    白亜紀ではAが活発になりBが大量に放出され温暖化 Cが出現し繁栄 D類、E類が繁栄 光合成を行うプランクトンが増加し有機物が堆積したことで原材利用されるF G回目のH →Iによる地球環境の変動 J付近に落下 舞い上がった岩石が太陽放射をさえぎり、光合成を行うKが打撃を受け、恐竜類、アンモナイト類などが絶滅

    火山活動, 二酸化炭素, 被子植物, トリゴニア, イノセラムス, 石油, 5, 大量絶滅, 巨大隕石, ユカタン半島, プランクトン

  • 27

    古第三紀ではA、B、植物ではCが進化 海底ではDが生息

    哺乳類, 鳥類, 被子植物, カヘイ石

  • 28

    新第三紀では哺乳類のAが生息 古第三紀〜新第三紀の日本の地層からBの化石が多く産出←示相化石 後期にはCした

    デスモスチルス, ビカリア, 寒冷化

  • 29

    第四紀では氷床が広い範囲に分布するA(海水準はB)とCがDの周期で繰り返された。 Eが日本列島に進出 6000年前ごろの海水準の上昇Fがおこる

    氷期, 低下, 間氷期, 数万年から10万年, ナウマンゾウ, 縄文海進

  • 30

    34億年前の岩石からはAが存在した痕跡の化石が見つかり、原生代の16.5億年前の位相からは最古のBの化石が見つかっている

    原核生物, 真核生物

  • 31

    古生代前期はA、中期はB、後期はC 中生代はD、新生代はEに特徴づけられる

    無脊椎動物, 魚類, 両生類, 爬虫類, 哺乳類

  • 32

    25億〜20億年前には世界各地で堆積した石灰岩中にAというドーム状構造が出現した ←光合成を行うシアノバクテリアのコロニーの構造で浅い海で作られる

    ストロマトライト

  • 33

    太陽と地球の距離A km離れたところで 1㎡の面積に1秒間に達する熱エネルギーをBといい、これは約C kW/㎡である 全表面積で平均するとBの4分の1のDである

    1.5×10の8乗, 太陽定数, 1.36, 0.34

  • 34

    大気中で水蒸気がAする時には熱が放出される このような変化に伴う熱をBといい、この熱の輸送をB輸送という それに対し、地表で温められた大気の上昇や熱伝導に伴う熱の輸送を顕熱輸送と言う Cの方が小さい

    凝結, 潜熱, 顕熱

  • 35

    閃光の煙を少量入れたように、フラスコ内の煙は霧の粒が発生する際、重要な役割を果たす。このような微粒子を何と言うか

    凝結核

  • 36

    太陽から放射される電磁波のエネルギーはAの波長領域にピークがあるが、地球の表面や大気が放射する電磁波は主にBである。この相違は、太陽と地球のCが違うために起こる。大気中のDや水蒸気はEやFに対しては透明であるがGを吸収するため、大気や地表の温度が高く保たれる、これがHである

    可視光線, 赤外線, 温度, 二酸化炭素, 可視光線, 紫外線, 赤外線, 温室効果

  • 37

    地球の大気は、赤道地方と極地方の気温の差とAの影響により大循環を起こしている。赤道付近で熱せられて上昇した大気は北上し緯度B付近で下降してCをつくり地表付近ではDとなって Eへもどる。(=F)

    自転, 30, 亜熱帯高圧帯, 貿易風, 熱帯収束帯, ハドレー循環

  • 38

    Aから高緯度に向かった風はBとなる。この風は高さ約Ckmの圏界面付近で風速約Dm/sにも達する(この上空の強い風をEといい、波状に吹いている) (=この中緯度の循環をFという)

    亜熱帯高圧帯, 偏西風, 10, 100, ジェット気流, ロスビー循環

  • 39

    化石の中には遺体の部分が地下水などに溶かされ堆積岩中にその形だけが残されているAも多い。また、顕微鏡で認められているような小型の化石をBといい、C・放散虫・ケイソウなどのプランクトン、Dや胞子などがその例。

    印象化石, 微化石, 有孔虫, 花粉

  • 40

    北太平洋の亜熱帯循環を構成している海流として誤ったもの

    親潮

  • 41

    亜熱帯循環を引き起こしている原因

    海上の風