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生物
34問 • 1年前
  • 鈴木詩乃
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    問題一覧

  • 1

    ホルモンを分泌する器官

    内分泌腺

  • 2

    ホルモンが作用する器官

    標的器官

  • 3

    血糖濃度を上昇させる働きを持つ主なホルモン3つ

    アドレナリン, 糖質コルチコイド, グルカゴン

  • 4

    血糖濃度を低下させるホルモンとその内分泌腺の名称

    インスリン, すい臓のランゲルハンス島B細胞

  • 5

    血糖濃度調節の中枢はどこか

    間脳の視床下部

  • 6

    ①と②を答える

    交感神経, 副交感神経

  • 7

    脳の神経細胞のなかにはホルモンを分泌するものがあり、Aと呼ばれる

    神経分泌細胞

  • 8

    脳の神経細胞の中には脳下垂体後葉まで伸びてAを生成して分泌するものもある

    バソプレシン

  • 9

    ア〜ウまで

    脳下垂体前葉, 甲状腺刺激ホルモン, 甲状腺

  • 10

    フィールドバックとはどのようなしくみか

    一連の反応において最終的につくられた物質や生じた結果が反応の前の段階にさかのぼって作用するしくみ

  • 11

    1型糖尿病とはどのようなしくみで発症するか

    自己の免疫細胞によってランゲルハンス島B細胞が破壊されインスリンが分泌されなくなって発症する

  • 12

    血糖は肝臓において何という物質に変化するか

    グリコーゲン

  • 13

    放熱を抑えるために皮膚でおこる反応

    発汗停止, 血管の収縮, 立毛筋の収縮

  • 14

    神経伝達物質 交感神経はA、副交感神経はB

    ノルアドレナリン, アセチルコリン

  • 15

    恒常性を言い換えると

    ホメオスタシス

  • 16

    心臓のペースメーカーで電気的な刺激を心筋に伝え、収縮のリズムを作るA

    洞房結節

  • 17

    組織・器官の毛細血管と、組織・器官の毛細血管をつなぐ血管

    門脈

  • 18

    白血球の例

    単球, 好中球, マクロファージ, リンパ球

  • 19

    すべての血球は、Aの中にあるBが骨髄や脾臓で分裂・分化してできる

    骨髄, 造血幹細胞

  • 20

    ヘモグロビンと酸素ヘモグロビンの元素記号

    Hb, HbO2

  • 21

    酸素濃度と酸素ヘモグロビンの割合の関係を表したグラフ

    酸素解離曲線

  • 22

    Aとは傷ついたときや血液を静置したときに 傷口にBが集まり、血しょう中に繊維状のCの網ができ、血球が絡まってDができること 傷口が修復されるとDはEによって取り除かれる

    血液凝固, 血小板, フィブリン, 血ぺい, 線溶

  • 23

    A→→→Bで血ぺいができる C→D↑ E↑

    フィブリノーゲン, フィブリン, プロトロンビン, トロンビン, トロンボプラスチン

  • 24

    脊椎動物の血管系はA

    閉鎖血管系

  • 25

    脳幹はAとBとCからなり、AはDとEからなる

    間脳, 中脳, 延髄, 視床, 視床下部

  • 26

    交感神経はA副交感神経はBを分泌して命令

    ノルアドレナリン, アセチルコリン

  • 27

    甲状腺はA、副甲状腺はBというホルモンが放出され、 ランゲルハンス島A細胞からはC、B細胞からはDが放出される 副腎髄質からE、副腎皮質からF・G

    チロキシン, パラトルモン, グルカゴン, インスリン, アドレナリン, 糖質コルチコイド, 鉱質コルチコイド

  • 28

    平常時の血糖量はA mgで、B %

    100, 0.1

  • 29

    肝臓とはAが約50万個集まってできた体内で最も大きな器官

    肝小葉

  • 30

    尿の形成でAからBでろ過してCを生成する AとBを合わせてDという EからFで再吸収し尿を生成する DとEすべてあわせてネフロンという

    糸球体, ボーマンのう, 原尿, 腎小体, 細尿管, 毛細血管

  • 31

    100%再吸収されるのはA 90%以上再吸収されるのはB、C、Cl-、 CA2+ ろ過されるがあまり再吸収されないのはD、E、SO42-、ほとんど再吸収されないのはクレアチニン、イヌリン ろ過されないものF、G、脂肪

    グルコース, 水, Na+, NH4+, 尿素, タンパク質, 血球

  • 32

    間脳のAは体液濃度の上昇を受容して、脳下垂体BにCを分泌させる。Cは腎臓のDでの水分のEをFさせて、血液の濃度をGさせる。また、間脳視床下部の働きでHに“渇き”をおぼえさせ、水分摂取を促す。

    視床下部, 後葉, バソプレシン, 集合管, 再吸収, 促進, 低下, 大脳

  • 33

    血ぺい以外の淡黄色の液体をAと呼ぶ

    血清

  • 34

    赤血球の大きさA、数B 白血球の大きさC、数D 血小板の大きさE、数F

    7〜8, 380万〜570万, 6〜15, 4000〜9000, 2〜4, 15万〜40万

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  • 2

    ホルモンが作用する器官

    標的器官

  • 3

    血糖濃度を上昇させる働きを持つ主なホルモン3つ

    アドレナリン, 糖質コルチコイド, グルカゴン

  • 4

    血糖濃度を低下させるホルモンとその内分泌腺の名称

    インスリン, すい臓のランゲルハンス島B細胞

  • 5

    血糖濃度調節の中枢はどこか

    間脳の視床下部

  • 6

    ①と②を答える

    交感神経, 副交感神経

  • 7

    脳の神経細胞のなかにはホルモンを分泌するものがあり、Aと呼ばれる

    神経分泌細胞

  • 8

    脳の神経細胞の中には脳下垂体後葉まで伸びてAを生成して分泌するものもある

    バソプレシン

  • 9

    ア〜ウまで

    脳下垂体前葉, 甲状腺刺激ホルモン, 甲状腺

  • 10

    フィールドバックとはどのようなしくみか

    一連の反応において最終的につくられた物質や生じた結果が反応の前の段階にさかのぼって作用するしくみ

  • 11

    1型糖尿病とはどのようなしくみで発症するか

    自己の免疫細胞によってランゲルハンス島B細胞が破壊されインスリンが分泌されなくなって発症する

  • 12

    血糖は肝臓において何という物質に変化するか

    グリコーゲン

  • 13

    放熱を抑えるために皮膚でおこる反応

    発汗停止, 血管の収縮, 立毛筋の収縮

  • 14

    神経伝達物質 交感神経はA、副交感神経はB

    ノルアドレナリン, アセチルコリン

  • 15

    恒常性を言い換えると

    ホメオスタシス

  • 16

    心臓のペースメーカーで電気的な刺激を心筋に伝え、収縮のリズムを作るA

    洞房結節

  • 17

    組織・器官の毛細血管と、組織・器官の毛細血管をつなぐ血管

    門脈

  • 18

    白血球の例

    単球, 好中球, マクロファージ, リンパ球

  • 19

    すべての血球は、Aの中にあるBが骨髄や脾臓で分裂・分化してできる

    骨髄, 造血幹細胞

  • 20

    ヘモグロビンと酸素ヘモグロビンの元素記号

    Hb, HbO2

  • 21

    酸素濃度と酸素ヘモグロビンの割合の関係を表したグラフ

    酸素解離曲線

  • 22

    Aとは傷ついたときや血液を静置したときに 傷口にBが集まり、血しょう中に繊維状のCの網ができ、血球が絡まってDができること 傷口が修復されるとDはEによって取り除かれる

    血液凝固, 血小板, フィブリン, 血ぺい, 線溶

  • 23

    A→→→Bで血ぺいができる C→D↑ E↑

    フィブリノーゲン, フィブリン, プロトロンビン, トロンビン, トロンボプラスチン

  • 24

    脊椎動物の血管系はA

    閉鎖血管系

  • 25

    脳幹はAとBとCからなり、AはDとEからなる

    間脳, 中脳, 延髄, 視床, 視床下部

  • 26

    交感神経はA副交感神経はBを分泌して命令

    ノルアドレナリン, アセチルコリン

  • 27

    甲状腺はA、副甲状腺はBというホルモンが放出され、 ランゲルハンス島A細胞からはC、B細胞からはDが放出される 副腎髄質からE、副腎皮質からF・G

    チロキシン, パラトルモン, グルカゴン, インスリン, アドレナリン, 糖質コルチコイド, 鉱質コルチコイド

  • 28

    平常時の血糖量はA mgで、B %

    100, 0.1

  • 29

    肝臓とはAが約50万個集まってできた体内で最も大きな器官

    肝小葉

  • 30

    尿の形成でAからBでろ過してCを生成する AとBを合わせてDという EからFで再吸収し尿を生成する DとEすべてあわせてネフロンという

    糸球体, ボーマンのう, 原尿, 腎小体, 細尿管, 毛細血管

  • 31

    100%再吸収されるのはA 90%以上再吸収されるのはB、C、Cl-、 CA2+ ろ過されるがあまり再吸収されないのはD、E、SO42-、ほとんど再吸収されないのはクレアチニン、イヌリン ろ過されないものF、G、脂肪

    グルコース, 水, Na+, NH4+, 尿素, タンパク質, 血球

  • 32

    間脳のAは体液濃度の上昇を受容して、脳下垂体BにCを分泌させる。Cは腎臓のDでの水分のEをFさせて、血液の濃度をGさせる。また、間脳視床下部の働きでHに“渇き”をおぼえさせ、水分摂取を促す。

    視床下部, 後葉, バソプレシン, 集合管, 再吸収, 促進, 低下, 大脳

  • 33

    血ぺい以外の淡黄色の液体をAと呼ぶ

    血清

  • 34

    赤血球の大きさA、数B 白血球の大きさC、数D 血小板の大きさE、数F

    7〜8, 380万〜570万, 6〜15, 4000〜9000, 2〜4, 15万〜40万