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産婦の看護 関口先生

産婦の看護 関口先生
31問 • 1年前
  • Jun
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    問題一覧

  • 1

    過)早産とは妊娠21週0日から妊婦36週6日までの分娩をよぶ

    ×

  • 2

    過)分娩第2期といは、胎児娩出から胎盤および卵膜の晩出が完了するまでの期間をいう

    ×

  • 3

    過)分娩の3要素とは、晩出力、骨盤、娩出物(胎児ならびに附属物)である。

    ×

  • 4

    過)陣痛の収縮期を陣痛発作とよび、休止期を陣痛間欠と呼ぶ

  • 5

    過)産道は骨産道と軟産道に分けられる

  • 6

    過)妊婦から破水感があると電話があったが、陣痛が始まっていないため自宅待機とした

    ×

  • 7

    過)胎児の産道通過機序として、第1回旋は骨盤入口へ児頭が進入する際、頭が胸壁に近づき、児頭は屈曲する

  • 8

    過)排臨とは、陣痛間欠時にも児頭が陰裂に露出したままになる状態のことをいう

    ×

  • 9

    過)分娩時の産道抵抗による圧迫により、児頭の頭皮と骨膜の間に滲出液が貯留し、腫瘤状になったものを産瘤という

  • 10

    過)変動一過性徐脈は、児頭の圧迫による頭蓋内圧亢進に起因すると考えられている

    ×

  • 11

    過)胎盤は全て胎児面から晩出される

    ×

  • 12

    過)分娩室で正期産児を対象に、出産直後に行う母親との出生時の皮膚接触を早期母子接触という

  • 13

    過)帝王切開の術後管理として、術後合併症の浮腫予防のため、弾性ストッキングや下肢の加圧ポンプを用いる

    ×

  • 14

    過)正常に経過している分娩第1期の産婦の看護について 「腰が痛いです。」と訴えがあるため、腰部のマッサージや温案法を行なった

  • 15

    過)正常に経過している分娩第1期の産婦の看護について 食事や水分の摂取を促した

  • 16

    過)正常に経過している分娩第1期の産婦の看護について 歩くと疲れるので、ベッド上で安静に過ごすように説明した

    ×

  • 17

    過)正常に経過している分娩第1期の産婦の看護について 陣痛発作時、いきみたいと訴えがあったので、ベッド上で努責を開始した

    ×

  • 18

    過)正常に経過している分娩第1期の産婦の看護について 2~3時間おきに導尿を行なった

    ×

  • 19

    過)次の文章を読み、問いに答えなさい 30歳初産婦。妊娠40週5日。本日午前2時00分に陣痛周期が10以内となり、午前6時45分に入院した。入院時は陣痛周期が7分だった。入院時の診察で第1頭位、子宮口2cm開大を確認。分娩監視装置を装着したところ、胎児心拍数基線は130bpmであった。午後2時00分に内診で子宮口全開大が確認され、その際自然破水した。分娩室へ移動し、午後3時35分に3220gの男児晩出、午後3時45分に胎盤晩出となった。分娩時出血量は480mlであった。 ①正期産である

  • 20

    過)次の文章を読み、問いに答えなさい 30歳初産婦。妊娠40週5日。本日午前2時00分に陣痛周期が10以内となり、午前6時45分に入院した。入院時は陣痛周期が7分だった。入院時の診察で第1頭位、子宮口2cm開大を確認。分娩監視装置を装着したところ、胎児心拍数基線は130bpmであった。午後2時00分に内診で子宮口全開大が確認され、その際自然破水した。分娩室へ移動し、午後3時35分に3220gの男児晩出、午後3時45分に胎盤晩出となった。分娩時出血量は480mlであった。 ②入院時の胎児心音は右臍棘線中央で聴取できる

    ×

  • 21

    過)次の文章を読み、問いに答えなさい 30歳初産婦。妊娠40週5日。本日午前2時00分に陣痛周期が10以内となり、午前6時45分に入院した。入院時は陣痛周期が7分だった。入院時の診察で第1頭位、子宮口2cm開大を確認。分娩監視装置を装着したところ、胎児心拍数基線は130bpmであった。午後2時00分に内診で子宮口全開大が確認され、その際自然破水した。分娩室へ移動し、午後3時35分に3220gの男児晩出、午後3時45分に胎盤晩出となった。分娩時出血量は480mlであった。 ③入院時の胎児心拍基線は頻脈であり異常である

    ×

  • 22

    過)次の文章を読み、問いに答えなさい 30歳初産婦。妊娠40週5日。本日午前2時00分に陣痛周期が10以内となり、午前6時45分に入院した。入院時は陣痛周期が7分だった。入院時の診察で第1頭位、子宮口2cm開大を確認。分娩監視装置を装着したところ、胎児心拍数基線は130bpmであった。午後2時00分に内診で子宮口全開大が確認され、その際自然破水した。分娩室へ移動し、午後3時35分に3220gの男児晩出、午後3時45分に胎盤晩出となった。分娩時出血量は480mlであった。 ④午後2時00分の子宮口は8cmである

    ×

  • 23

    過)次の文章を読み、問いに答えなさい 30歳初産婦。妊娠40週5日。本日午前2時00分に陣痛周期が10以内となり、午前6時45分に入院した。入院時は陣痛周期が7分だった。入院時の診察で第1頭位、子宮口2cm開大を確認。分娩監視装置を装着したところ、胎児心拍数基線は130bpmであった。午後2時00分に内診で子宮口全開大が確認され、その際自然破水した。分娩室へ移動し、午後3時35分に3220gの男児晩出、午後3時45分に胎盤晩出となった。分娩時出血量は480mlであった。 ⑤前期破水である

    ×

  • 24

    過)次の文章を読み、問いに答えなさい 30歳初産婦。妊娠40週5日。本日午前2時00分に陣痛周期が10以内となり、午前6時45分に入院した。入院時は陣痛周期が7分だった。入院時の診察で第1頭位、子宮口2cm開大を確認。分娩監視装置を装着したところ、胎児心拍数基線は130bpmであった。午後2時00分に内診で子宮口全開大が確認され、その際自然破水した。分娩室へ移動し、午後3時35分に3220gの男児晩出、午後3時45分に胎盤晩出となった。分娩時出血量は480mlであった。 ⑥分娩所要時間は13時間45分である

  • 25

    過)次の文章を読み、問いに答えなさい 30歳初産婦。妊娠40週5日。本日午前2時00分に陣痛周期が10以内となり、午前6時45分に入院した。入院時は陣痛周期が7分だった。入院時の診察で第1頭位、子宮口2cm開大を確認。分娩監視装置を装着したところ、胎児心拍数基線は130bpmであった。午後2時00分に内診で子宮口全開大が確認され、その際自然破水した。分娩室へ移動し、午後3時35分に3220gの男児晩出、午後3時45分に胎盤晩出となった。分娩時出血量は480mlであった。 ⑦分娩時出血量は正常範囲を逸脱している。

    ×

  • 26

    前頭縫合と矢状縫合、左右の冠状縫合が会合しひし形の空隙になっているところ

    大泉門

  • 27

    矢状縫合と左右のラムダ縫合が会合する三角形の部位

    小泉門

  • 28

    分娩時、児頭は産道の抵抗を受けて縫合および泉門の部分で少しずつ重なり合い、産道内通過が容易となるよう、母体の骨盤に合わせて変形することを応形機能という

  • 29

    産徴(おしるし)とは、頸管の展退と開大に伴い、子宮口付近の卵膜は子宮壁から剥離。少量血性や頸管粘液栓の排出。

  • 30

    分娩の徴候は、胎児の降下感、前駆陣痛、産徴、子宮頸部の熟化である

  • 31

    陣痛開始前の破水を前期破水という

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    地域特性と看護

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    62問 • 1年前
    Jun

    問題一覧

  • 1

    過)早産とは妊娠21週0日から妊婦36週6日までの分娩をよぶ

    ×

  • 2

    過)分娩第2期といは、胎児娩出から胎盤および卵膜の晩出が完了するまでの期間をいう

    ×

  • 3

    過)分娩の3要素とは、晩出力、骨盤、娩出物(胎児ならびに附属物)である。

    ×

  • 4

    過)陣痛の収縮期を陣痛発作とよび、休止期を陣痛間欠と呼ぶ

  • 5

    過)産道は骨産道と軟産道に分けられる

  • 6

    過)妊婦から破水感があると電話があったが、陣痛が始まっていないため自宅待機とした

    ×

  • 7

    過)胎児の産道通過機序として、第1回旋は骨盤入口へ児頭が進入する際、頭が胸壁に近づき、児頭は屈曲する

  • 8

    過)排臨とは、陣痛間欠時にも児頭が陰裂に露出したままになる状態のことをいう

    ×

  • 9

    過)分娩時の産道抵抗による圧迫により、児頭の頭皮と骨膜の間に滲出液が貯留し、腫瘤状になったものを産瘤という

  • 10

    過)変動一過性徐脈は、児頭の圧迫による頭蓋内圧亢進に起因すると考えられている

    ×

  • 11

    過)胎盤は全て胎児面から晩出される

    ×

  • 12

    過)分娩室で正期産児を対象に、出産直後に行う母親との出生時の皮膚接触を早期母子接触という

  • 13

    過)帝王切開の術後管理として、術後合併症の浮腫予防のため、弾性ストッキングや下肢の加圧ポンプを用いる

    ×

  • 14

    過)正常に経過している分娩第1期の産婦の看護について 「腰が痛いです。」と訴えがあるため、腰部のマッサージや温案法を行なった

  • 15

    過)正常に経過している分娩第1期の産婦の看護について 食事や水分の摂取を促した

  • 16

    過)正常に経過している分娩第1期の産婦の看護について 歩くと疲れるので、ベッド上で安静に過ごすように説明した

    ×

  • 17

    過)正常に経過している分娩第1期の産婦の看護について 陣痛発作時、いきみたいと訴えがあったので、ベッド上で努責を開始した

    ×

  • 18

    過)正常に経過している分娩第1期の産婦の看護について 2~3時間おきに導尿を行なった

    ×

  • 19

    過)次の文章を読み、問いに答えなさい 30歳初産婦。妊娠40週5日。本日午前2時00分に陣痛周期が10以内となり、午前6時45分に入院した。入院時は陣痛周期が7分だった。入院時の診察で第1頭位、子宮口2cm開大を確認。分娩監視装置を装着したところ、胎児心拍数基線は130bpmであった。午後2時00分に内診で子宮口全開大が確認され、その際自然破水した。分娩室へ移動し、午後3時35分に3220gの男児晩出、午後3時45分に胎盤晩出となった。分娩時出血量は480mlであった。 ①正期産である

  • 20

    過)次の文章を読み、問いに答えなさい 30歳初産婦。妊娠40週5日。本日午前2時00分に陣痛周期が10以内となり、午前6時45分に入院した。入院時は陣痛周期が7分だった。入院時の診察で第1頭位、子宮口2cm開大を確認。分娩監視装置を装着したところ、胎児心拍数基線は130bpmであった。午後2時00分に内診で子宮口全開大が確認され、その際自然破水した。分娩室へ移動し、午後3時35分に3220gの男児晩出、午後3時45分に胎盤晩出となった。分娩時出血量は480mlであった。 ②入院時の胎児心音は右臍棘線中央で聴取できる

    ×

  • 21

    過)次の文章を読み、問いに答えなさい 30歳初産婦。妊娠40週5日。本日午前2時00分に陣痛周期が10以内となり、午前6時45分に入院した。入院時は陣痛周期が7分だった。入院時の診察で第1頭位、子宮口2cm開大を確認。分娩監視装置を装着したところ、胎児心拍数基線は130bpmであった。午後2時00分に内診で子宮口全開大が確認され、その際自然破水した。分娩室へ移動し、午後3時35分に3220gの男児晩出、午後3時45分に胎盤晩出となった。分娩時出血量は480mlであった。 ③入院時の胎児心拍基線は頻脈であり異常である

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  • 22

    過)次の文章を読み、問いに答えなさい 30歳初産婦。妊娠40週5日。本日午前2時00分に陣痛周期が10以内となり、午前6時45分に入院した。入院時は陣痛周期が7分だった。入院時の診察で第1頭位、子宮口2cm開大を確認。分娩監視装置を装着したところ、胎児心拍数基線は130bpmであった。午後2時00分に内診で子宮口全開大が確認され、その際自然破水した。分娩室へ移動し、午後3時35分に3220gの男児晩出、午後3時45分に胎盤晩出となった。分娩時出血量は480mlであった。 ④午後2時00分の子宮口は8cmである

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  • 23

    過)次の文章を読み、問いに答えなさい 30歳初産婦。妊娠40週5日。本日午前2時00分に陣痛周期が10以内となり、午前6時45分に入院した。入院時は陣痛周期が7分だった。入院時の診察で第1頭位、子宮口2cm開大を確認。分娩監視装置を装着したところ、胎児心拍数基線は130bpmであった。午後2時00分に内診で子宮口全開大が確認され、その際自然破水した。分娩室へ移動し、午後3時35分に3220gの男児晩出、午後3時45分に胎盤晩出となった。分娩時出血量は480mlであった。 ⑤前期破水である

    ×

  • 24

    過)次の文章を読み、問いに答えなさい 30歳初産婦。妊娠40週5日。本日午前2時00分に陣痛周期が10以内となり、午前6時45分に入院した。入院時は陣痛周期が7分だった。入院時の診察で第1頭位、子宮口2cm開大を確認。分娩監視装置を装着したところ、胎児心拍数基線は130bpmであった。午後2時00分に内診で子宮口全開大が確認され、その際自然破水した。分娩室へ移動し、午後3時35分に3220gの男児晩出、午後3時45分に胎盤晩出となった。分娩時出血量は480mlであった。 ⑥分娩所要時間は13時間45分である

  • 25

    過)次の文章を読み、問いに答えなさい 30歳初産婦。妊娠40週5日。本日午前2時00分に陣痛周期が10以内となり、午前6時45分に入院した。入院時は陣痛周期が7分だった。入院時の診察で第1頭位、子宮口2cm開大を確認。分娩監視装置を装着したところ、胎児心拍数基線は130bpmであった。午後2時00分に内診で子宮口全開大が確認され、その際自然破水した。分娩室へ移動し、午後3時35分に3220gの男児晩出、午後3時45分に胎盤晩出となった。分娩時出血量は480mlであった。 ⑦分娩時出血量は正常範囲を逸脱している。

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  • 26

    前頭縫合と矢状縫合、左右の冠状縫合が会合しひし形の空隙になっているところ

    大泉門

  • 27

    矢状縫合と左右のラムダ縫合が会合する三角形の部位

    小泉門

  • 28

    分娩時、児頭は産道の抵抗を受けて縫合および泉門の部分で少しずつ重なり合い、産道内通過が容易となるよう、母体の骨盤に合わせて変形することを応形機能という

  • 29

    産徴(おしるし)とは、頸管の展退と開大に伴い、子宮口付近の卵膜は子宮壁から剥離。少量血性や頸管粘液栓の排出。

  • 30

    分娩の徴候は、胎児の降下感、前駆陣痛、産徴、子宮頸部の熟化である

  • 31

    陣痛開始前の破水を前期破水という