問題一覧
1
280 [V]
2
2.5 [%]
3
283 [V]
4
R₁: 100 [Ω] R₂: 100[Ω] R₃:200[Ω]
5
630 [V]
6
A:増加 B:低下 C:Tr₁
7
3
8
1,400 [V]
9
5[%]
10
(( V₀ - Vʟ ) / Vʟ ) × 100[%]
11
R :16[Ω] 𝐼ʟmax :250[mA]
12
逆バイアス方向, 大きい, 15 [V]より大, 20 [V]以下, 25 [V]以下
13
A:低い B:増加 C:必要
14
A:時間 B:良い C:出やすい
15
スイッチング・レギュレータは、連続制御(線形制御)方式に比べ、電源回路の喪失が大きい。
16
A:逆方向 B:D C:降圧型
17
A:パルス幅 B:L C:できる
18
3[A]
19
放射電力:324[W] 放射効率:72[%]
20
アンテナの電圧分布は先端で最小である。
21
頂部付近で電流分布が最大になる。
22
200 [mV]
23
12.6 [mV / m]
24
A:1 / √2 B:ビーム幅 C:E𝑓 / E𝑏
25
実効長は、半波長ダイポールポールアンテナの約√2倍である。
26
実効高は、ループの面積、使用する電波の波長及び巻数に比例する。
27
A:2λ / π B:絶対利得 C:4.0
28
1 / 4, 半波長ダイポールアンテナ, 全方向性, 8字特性, 75
29
A:垂直半波長ダイポール B:同位相 C:全方向性
30
A:頂点 B:垂直偏波 C:広帯域
31
接地アンテナの電力損失は、ほとんど接地抵抗による誘電体損失であり、放射効率をよくするためには、接地抵抗を小さくする必要がある。
32
A:導波器 B:低く C:太く
33
A:等方性 B:半波長ダイポール C:絶対
34
A:絶対 B:P₀ / P C:1.64
35
P₀ / P, 等方性, 半波長ダイポール, 絶対, 大きい
36
13[dB]
37
18 [dB]
38
10[dB]
39
ホーンの開口面積の大きさを一定にしたまま、ホーンの長さを短くすると利得は大きくなる。
40
A:面積 B:広い C:する
41
不平衡形, 外部導体, 内径, 誘電率, 高く
42
5.0 [GHz]
43
特性インピーダンスが50[Ω]の給電線に入力インピーダンスが36[Ω]のアンテナを接続すると、VSWRは2.5となる。
44
1.5
45
A:不平衡 B:漏えい電流 C:バラン
46
33 [Ω]
47
A:1 / 2 B:π C:4
48
A:漏えい電流 B:V / 2 C:トリファイラ
49
A:1 / 4 B:∞ C:0 D:できる
50
A:地上波 B:太陽活動 C:直接波
51
F層の高さは、季節及び時刻によって変化しない。
52
A:低く B:第1種 C:LUF
53
LUF(最低使用可能周波数)は、電離層の減衰量、送信電力及びアンテナ利得等の要因により決定されるが、入射角は関係しない。
54
20[MHz]
55
15[MHz]
56
夏季, 大きい, 超短波(VHF)帯, E, 変化しない
57
1040[km]
58
440 [μV / m]
59
9.4 [km]
60
小さく, 下方, 直進, 比, 4 / 3
61
28.8 [km]
62
16.0 [m]
63
ラジオダクトは、雨天や強風時に発生し易い。
64
A:誘電率 B:大きく C:激しい
65
ダクト形フェージング
66
減少, 地球半径, 増大, 高温低湿, 超短波
67
一般に、送信点と受信点の間に電波の通路をさえぎる山が複数ある場合の回折損は、孤立した一つの山がある場合よりも小さくなるので、電波の減衰が少ない。
68
A:偏波性 B:同期性 C:干渉性
69
K形フェージング
70
低く, 数時間, 日照, 磁気(電離層)あらし, 太陽活動
71
A:地球磁界 B:だ円 C:偏波性
72
上昇, に照らされている, デリンジャ現象, 2乗, 高い
73
A:紫外線 B:デリンジャー現象 C:低緯度
74
A:大円通路 B:第1種 C:エコー
75
AGC, 振幅, 空間, 周波数, 偏波
76
アマチュア衛星通信で使用されるアンテナの偏波面は、垂直偏波のみである。
77
人工雑音, 雷, 宇宙雑音, 空電雑音, 宇宙通信
78
A:PG / ( 40πR² ) B:3770 C:37.7
79
可動鉄片形計器は、実効値を指示し商用周波数(50Hz / 60Hz)の測定に適している。, 永久磁石可動コイル形計器は、直流電流の測定に適している。, 整流形計器は、永久磁石可動コイル形計器と整流器を組合わせて構成される。
80
左手, 電流, 等しい, 比例, 平等目盛
81
A:永久磁石可動コイル形 B:実効値 C:2乗
82
永久磁石可動コイル形, 平均値, 実効値, 誤差, 平等
83
A:コンパレータ B:積分 C:傾き
84
70 [V]
85
𝑃 = 𝐸𝐼 - 𝐸² / 𝑟
86
1.6 [V]
87
99.0〜101.0[V]
88
A:ゲート B:分周 C:±1カウント
89
A:80[μs] B:12.5[kHz] C:小さい
90
π / 3[rad]
91
4
92
3
93
5 [W]
94
A:平均電力 B:飽和電力 C:尖頭電力
95
擬似負荷, 容量結合, 比例, 和と差, 整合状態
96
A:𝑣 B:𝑖 C:進行波 D:反射波
97
1.7
98
100 [W]
99
CM形電力計
100
周波数分解能を高めるには、IF フィルタの分解能帯域幅を広くする。
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山本圭一 · 100問 · 1年前アマチュア無線技士3級 法規1
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100問 • 1年前アマチュア無線技士3級 法規2
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山本圭一 · 100問 · 1年前アマチュア無線技士3級 法規2
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山本圭一 · 93問 · 1年前アマチュア無線技士3級 法規3
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山本圭一 · 11回閲覧 · 100問 · 1年前アマチュア無線技士3級 無線工学1
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山本圭一 · 100問 · 1年前アマチュア無線技士1級 無線工学1
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山本圭一 · 8問 · 1年前アマチュア無線技士1級 無線工学4
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山本圭一 · 42問 · 1年前アマチュア無線技士1級 法規2
アマチュア無線技士1級 法規2
42問 • 1年前問題一覧
1
280 [V]
2
2.5 [%]
3
283 [V]
4
R₁: 100 [Ω] R₂: 100[Ω] R₃:200[Ω]
5
630 [V]
6
A:増加 B:低下 C:Tr₁
7
3
8
1,400 [V]
9
5[%]
10
(( V₀ - Vʟ ) / Vʟ ) × 100[%]
11
R :16[Ω] 𝐼ʟmax :250[mA]
12
逆バイアス方向, 大きい, 15 [V]より大, 20 [V]以下, 25 [V]以下
13
A:低い B:増加 C:必要
14
A:時間 B:良い C:出やすい
15
スイッチング・レギュレータは、連続制御(線形制御)方式に比べ、電源回路の喪失が大きい。
16
A:逆方向 B:D C:降圧型
17
A:パルス幅 B:L C:できる
18
3[A]
19
放射電力:324[W] 放射効率:72[%]
20
アンテナの電圧分布は先端で最小である。
21
頂部付近で電流分布が最大になる。
22
200 [mV]
23
12.6 [mV / m]
24
A:1 / √2 B:ビーム幅 C:E𝑓 / E𝑏
25
実効長は、半波長ダイポールポールアンテナの約√2倍である。
26
実効高は、ループの面積、使用する電波の波長及び巻数に比例する。
27
A:2λ / π B:絶対利得 C:4.0
28
1 / 4, 半波長ダイポールアンテナ, 全方向性, 8字特性, 75
29
A:垂直半波長ダイポール B:同位相 C:全方向性
30
A:頂点 B:垂直偏波 C:広帯域
31
接地アンテナの電力損失は、ほとんど接地抵抗による誘電体損失であり、放射効率をよくするためには、接地抵抗を小さくする必要がある。
32
A:導波器 B:低く C:太く
33
A:等方性 B:半波長ダイポール C:絶対
34
A:絶対 B:P₀ / P C:1.64
35
P₀ / P, 等方性, 半波長ダイポール, 絶対, 大きい
36
13[dB]
37
18 [dB]
38
10[dB]
39
ホーンの開口面積の大きさを一定にしたまま、ホーンの長さを短くすると利得は大きくなる。
40
A:面積 B:広い C:する
41
不平衡形, 外部導体, 内径, 誘電率, 高く
42
5.0 [GHz]
43
特性インピーダンスが50[Ω]の給電線に入力インピーダンスが36[Ω]のアンテナを接続すると、VSWRは2.5となる。
44
1.5
45
A:不平衡 B:漏えい電流 C:バラン
46
33 [Ω]
47
A:1 / 2 B:π C:4
48
A:漏えい電流 B:V / 2 C:トリファイラ
49
A:1 / 4 B:∞ C:0 D:できる
50
A:地上波 B:太陽活動 C:直接波
51
F層の高さは、季節及び時刻によって変化しない。
52
A:低く B:第1種 C:LUF
53
LUF(最低使用可能周波数)は、電離層の減衰量、送信電力及びアンテナ利得等の要因により決定されるが、入射角は関係しない。
54
20[MHz]
55
15[MHz]
56
夏季, 大きい, 超短波(VHF)帯, E, 変化しない
57
1040[km]
58
440 [μV / m]
59
9.4 [km]
60
小さく, 下方, 直進, 比, 4 / 3
61
28.8 [km]
62
16.0 [m]
63
ラジオダクトは、雨天や強風時に発生し易い。
64
A:誘電率 B:大きく C:激しい
65
ダクト形フェージング
66
減少, 地球半径, 増大, 高温低湿, 超短波
67
一般に、送信点と受信点の間に電波の通路をさえぎる山が複数ある場合の回折損は、孤立した一つの山がある場合よりも小さくなるので、電波の減衰が少ない。
68
A:偏波性 B:同期性 C:干渉性
69
K形フェージング
70
低く, 数時間, 日照, 磁気(電離層)あらし, 太陽活動
71
A:地球磁界 B:だ円 C:偏波性
72
上昇, に照らされている, デリンジャ現象, 2乗, 高い
73
A:紫外線 B:デリンジャー現象 C:低緯度
74
A:大円通路 B:第1種 C:エコー
75
AGC, 振幅, 空間, 周波数, 偏波
76
アマチュア衛星通信で使用されるアンテナの偏波面は、垂直偏波のみである。
77
人工雑音, 雷, 宇宙雑音, 空電雑音, 宇宙通信
78
A:PG / ( 40πR² ) B:3770 C:37.7
79
可動鉄片形計器は、実効値を指示し商用周波数(50Hz / 60Hz)の測定に適している。, 永久磁石可動コイル形計器は、直流電流の測定に適している。, 整流形計器は、永久磁石可動コイル形計器と整流器を組合わせて構成される。
80
左手, 電流, 等しい, 比例, 平等目盛
81
A:永久磁石可動コイル形 B:実効値 C:2乗
82
永久磁石可動コイル形, 平均値, 実効値, 誤差, 平等
83
A:コンパレータ B:積分 C:傾き
84
70 [V]
85
𝑃 = 𝐸𝐼 - 𝐸² / 𝑟
86
1.6 [V]
87
99.0〜101.0[V]
88
A:ゲート B:分周 C:±1カウント
89
A:80[μs] B:12.5[kHz] C:小さい
90
π / 3[rad]
91
4
92
3
93
5 [W]
94
A:平均電力 B:飽和電力 C:尖頭電力
95
擬似負荷, 容量結合, 比例, 和と差, 整合状態
96
A:𝑣 B:𝑖 C:進行波 D:反射波
97
1.7
98
100 [W]
99
CM形電力計
100
周波数分解能を高めるには、IF フィルタの分解能帯域幅を広くする。